success
fail
Jan
JUN
Jul
23
1997
1998
1999
2 captures
28 Jan 1998 - 23 Jun 1998
About this capture
COLLECTED BY
Organization:
Alexa Crawls
Starting in 1996,
Alexa Internet
has been donating their crawl data to the Internet Archive. Flowing in every day, these data are added to the
Wayback Machine
after an embargo period.
Collection:
Alexa Crawl FS
Crawl FS from Alexa Internet. This data is currently not publicly accessible.
TIMESTAMPS
Fake Down
環境設定に大友克洋、音楽に重藤賢一を迎えた
3D格闘アクション・アドベンチャーゲーム!
■これが主人公の少年。人類の敵であるフェイカーを滅亡させるためにつくられたフェイカーだ。 相手のDNAを吸収し、形態を変えていく。
荒涼とした未来都市で繰り広げられる ウィルスとの壮絶な戦い
西暦2020年。遺伝子治療の世界的権威ハーベイ博士は、 種の滅亡因子を排除するための人工ウィルスを開発した。 ところが、このウィルスはヒトのDNAを破壊し、別の生物へと造り変えてしまう。
ヒトがヒトでなくなる『フェイクダウンウィルス』である。
30年後。地球上はフェイクダウンウィルスを持つ細胞から進化した フェイカー達で溢れ、感染していないヒトは地下シェルターへと追われていった。 フェイカーは人間に限らず地球上のあらゆる生物を殺戮し、 その生体からDNAを吸収することで、自分の遺伝子を組み替えてさらに進化するのだ。
敵はそこにいる・・・常にその姿を変えながら
主人公であるあなたは、培養槽で生まれた少年だ。 あなたを作り出したのは、創造主『キラ』。 あなたは、『キラ』に地上にはびこるフェイカーを滅亡させるという使命を与えられる。
地上に出たあなたは、フェイカーと闘うたびに、倒したフェイカーのDNAを手に入れて強くなっていくはずだ。
フェイカーとの闘いに勝ち、最後に人類を再び地上を人間の手に取り戻す日はやってくるのか? そして、少年をつくった『キラ』とはいったい何者なのだろうか。『キラ』の真の目的は何なのか? あなたは、闘いながらこの謎を解いていかなければならないのだ。
続きは次回更新へ!
■(上)ハーベイ博士。遺伝子治療の世界的権威。 種の滅亡因子を排除するための人工ウィルスを開発。 しかし、フェイクダウンウィルスに感染し自らフェイカーとなる。 (左)創造主「キラ」。(下)突然変異を繰り返すフェイカー。
FAKE DOWN フェイクダウン
監督 :丸濱 博之
原作・演出・脚本 :外山 草(グループ・タック)
音楽 :重藤 賢一(Dob)
ビジュアルコンセプトデザイン :大友 克洋
機種 :サターン
ジャンル :アクション・アドベンチャー
販売手予定日 :未定
販売予定価格 :未定
開発 :株式会社 グループ・タック、株式会社 システムサコム
発売元 :株式会社 システムサコム
コピーライト :(c)1997 SYSTEM SACOM,グループ・タック