<砂の世界管理人・歴史書>

九月〜十月 十一月 十二月

一月 二月 三月

と,なんか適当に書きましたが,ただの日記です。不定期更新のうえに,駄文です。

日記リンクなる物。他の方達の日記が見れます。

日記 管理者
かにみそ日記 かにみそ様
daily OYJしゃん

四月三十日の独り言

○ようやく色々と復活。いや,まだたまに辛いんですが。いろいろと。

それはともかく、Robot Mail。ゴールデンウィーク中はサポート停止ですか。良い度胸です。

○で、はい久々に復活な日記なわけですが、最近の私にとっての五日間と言うのは凄く長いものだと実感致しました。

それだけ1日を一生懸命生き抜いているのでしょう。

自転車に乗っている時は,難破船のようにゆっくりとそして沈没しそうに走っていますが,気のせいでしょう。きっと一生懸命なのです。

○て,言いますか最近は電撃ですね。痺れているわけではありません。いや,過去に二度ほど日本国内における原子力発電所他が生み出したパワーの一部を体験した事ありますが,強いです。痺れます。

話がずれまくりですね。こんなむかつく日記読んでくれる人いるんですか。暇ですね。

さて,電撃です。

今の所,一番のお薦めは,「ダブル・ブリッド」。

最強に面白いです。第六回電撃小説大賞かなんかの,金賞です。

大賞の,「リングテイル〜勝ち戦の君〜」もかなり面白かったのですが,個人的に,ダブルブリッどの方が,悲しみあり,笑いあり,アクションあり,男気あり,スプラッタあり,そして何よりも,愛があり。(笑)

いや,笑っちゃいけません。読んでいただければわかりますが,凄く愛ポヨヨンです。(意味不明)

あと,映像派小説と銘打たれるだけあり,「凄く情景描写が上手すぎて,マトリックス小説化が可能ですか?」状態です。ほんとに。

でもやっぱり一番良いのは,二人の主人公のキャラクターですよお。読み終わって,十分経たずにもう一度読みたいと思ったのは,これが初めてです。凄い面白いです。ぜひとも続編を出してもらいたい物です。

即、買いです。

#富士見ファンタジア,最近大丈夫ー? 娯楽に走ってますでしょ。スニ○カーの二の舞になっても知りませんよ。最近本屋のスペースも,電撃に押されてますしね。富士見は。

○いつもの自分とは違う自分と言うのを,視認してみたいと思うことないですか?


四月二十五日の独り言

○もう,泣き面に蜂とかそう言うレベルではないので,しばらく日記とか更新しない可能性大。

バイオリズムが元に戻るまでお休み。

何か対人関係で嫌な事があったとかではないのでぃすが,何かをやろうとすれば事ある後とに出鼻を挫かれて,他の事で何もかもが裏目に出る挙句,全てがぎりぎりの所で失敗です。

人間が物事を信じる=その人の中ではそれが事実になる,と言う考えを発展させた馬鹿な考えを持っている私としては,この先が恐ろしいです。

つー訳で,SAKURAも四月中の更新は無理くさいです。BANKさん,ごめんなさい。

#最後に。

「物事は,本当は自分の進みたい方向に進んでいる。最悪な事態など,裏を返せば奇跡と何ら変わらないことなのである。学力試験の偏差値30は,偏差値70の人と同じ稀少価値があるように…」

 

いや,私は偏差値30は流石に行かないですけどね。

つー訳で,おやすみなさい。皆様。

昨日のイベントレポートはお休みです。まことに申し訳ありません。


四月二十二日の独り言

○ヴァルキリープロファイルのサウンドトラック買いました。

よーすーぎー。( ̄¬ ̄)

いや,ゲームはやっていないんですけどね。CMで聞いた音楽が凄く良かったので。


四月二十一日の独り言

○散々な1日。

何もかも消えろ。

何が一番消えろ,て,朝6時50分代後半の占い,消えろ。まじで。

「どんな問題にも立ち向かえるでしょう」

ええ,問題だきゃあたくさんありましたよ今日は。(怒)

○一番痛いこと。

「ああー,気をつけないと転びそうだなあ」

等と思いつつも,下り坂の曲がり角で自転車ですっ転んだ事。

気をつけてるなら転ぶんじゃねーよー,自分ー!!!!!!

と,自分の運動神経のなさを「まじで」恨みつつ,しばらく立ちあがれずに,霧雨がぱらつく中,道路にうずくまる。自分の惨めさが大変痛感できました。文字通り。

でも泣きませんでした。偉い偉い。ヽ(´ー`)ノ

ええ。胃が破裂したかと思いましたよ。ハンドルがもろに鳩尾に当たりました。最近始めたとはいえ,筋トレをしていなかったら,結果は変わっていたでしょう。体は鍛えておくにこしたことはありません。

結局,出血は左膝一面。ジーパン履いていて良かったです。作業服万歳。

左手の人差し指,突き指。鬼痛いです。

腹部の打撲。肋骨は折れなかったもよん。痣を見るに,狙ったかのように鳩尾から,やや左肋骨へ。

クソー…バイオリズムが乱れるとはこういうことなのだろうか…と家についてから思う。

部屋に入ると,シオンさんが惰眠をむさぼっている姿が,妙にむかつきました。今晩は覚悟しておいてください。>シオンさん(フェレット,♀)


四月十九日の独り言

○このページはどうやら、知られたくない連中に見つかっているようです。(´ー`)y-~~

特に○○O氏。一字だけ伏字ではありません。まあ本人は気付くでしょう。気付けば態度に出るでしょう。

ロボット検索の対策をしておくべきでした。不正アクセス対策法はこの事態を助けてはくれませんか。

後悔先に立たず。無駄な知識も役に立たず。ヽ(´ー`)ノ

やはしCGIオーケーのページにして,アクセスログも回収するべきでした。

人間,見られたくない物の一つや二つはあるもの。

多分(いや,絶対)見つかってます…。あーあ,やる気ない…。

いや,ページの更新はしますけどね。もーいいですよ。うう…


四月十八日の独り言

○だるいのです。集中できないのです。眠いのかなんなのかわかりません。体温調節も上手くいかないらしく,この陽気の中,ぶるぶる震えてます。

やはり不規則な生活は,百害あって一利なし。

これが、夜討ち朝駆けやむを得ない、ジャパニーズビジネスマンだったりすれば話は別なのですが,私は世捨て人1歩手前カウントダウンTVのおまけはちょっとうざいぞ♪,てな感じですので。もちろん,CDTVは,王様のブランチで見ます。それにしても,SUPERBELL‘Zの方,なかなか味があって良い感じです。プロモーションビデオ欲しいです。

○今日こそ早く寝ます。どうにかして,テレホ前に寝る習慣をつけたいと思います。

○私信;BEAT MANIA COMPLETE MIX2 の、SUPER HIGHWAY のanother modeのランダム,全部繋がりました。パーフェクト達成です。ご馳走様でした。


四月十五日の独り言

○鏡見てて思ったこと。

眼で、結構顔の印象変わる物ですね。

私は,それほどでもないけど目が悪い方なので、道行く時は目つき悪いかもしれません。

眉を寄せて,上目にしてにらむように前見てます。

だからでしょうか,人とすれ違うとこちらを見られているような気がするのは。

#私はすごんだ顔と言うのが似合わないようです。鏡の前で普段歩いている時のようにしてみたら,赤面物です。

アー,かっこ悪い。眼鏡にしようかな。


四月十一日の独り言

○最近でもないけれど,最近言われること。

「小説かいてるのに,なんで理系なのさ。文学部じゃないの?」

ええ。私は物理学部目指してます。物理万歳です。

で、小説書いているから行き先は文学部,と言う鶏からは卵しか生まれない,と言う常識にがんじがらめになった文部省の思い通りに教育された方々の発言ですが、これは違うと思います。

私は小説家に確かになりたいと思いますし、こんなHPを作って公開しているくらいですから,賞にも応募していたりします。

しかし,私は決して「文章書き」になりたいわけではなく,「物語書き」になりたいわけです。

ここは大きな差です。格闘技を「精神と肉体鍛錬のため」と捉えるか,「効率よく人を殺傷するための技能」と取るか,位の違いがあります。

もちろんこれはどちらも真意であると私は思いますが,とりあえず例ですので。

で、文学部と言うのは、いわゆる文法とか、他人の作品をこねくり回して解析したり、物語を一つの式と見立てて,構成がどうの,ここでの展開がどうの,とまるで人間を機械のように修理する医者のように,冷徹に文章を扱う人間の集団ではないか,と思うのです。

では物理学部はそうではないのか,と言うと大して変わらないと思いますが,少なくとも私が物語を書く上での「世界観」を教えてくれはします。

私が書いているものは,SAKURAを除いて,公開しているものもしていない物も,全て物理学のちゃんとした理論に影響されて書いてます。

さて,文学部では,物語を書く上で何を教えてくれるのでしょうか?

文の構成? 文法?

それも必要かとは思いますが,そこに新しい物はありません。

それらを学んで,修得し,生まれてくるものは,それを修得した者ならば誰でも生み出せる物ではないでしょうか。

いわゆる直木賞や芥川賞と言った,「世間的」に認められている(価値の高い)賞を取るためには,私から言わせれば「勉強をした者しか書けない,文法の塊」的な作品を書くしかないと思います。

だから,もしかしたら世間には「小説家を目指すなら文学部」と言う常識が出来あがってしまったのかと思います。

それに,文学部に行って新しい物が有るとは,何度も言うようですが無いと思います。

物理や数学では,新たな概念や数式が生み出されますが,まさか文法で「明日から形容詞の活用形は,かろ,か,く,う,い,い,けれ,ちょんぼ」とか意味不明な変化は遂げないわけです。

言いかえればそこは閉じた宇宙です。

モノの範囲の限界がわかっていれば,それの行きつく先も,わかってしまいます。

で、それは、「こんなにたくさん推理小説を書いていて、ネタが無くならないの?」と言う素直な感想が象徴していると思います。

て,言うか推理小説やその類のネタは既に尽きていると思います。何せ,狭い狭い「常識の中」で考えられる方法でしかトリックなどは存在しないわけですから。

ではなぜそんな中でも、常に新しい作品が生み出されるのか、と言えば、「登場人物達、つまり人間には限界が見つかっていないから」だと思います。

私はこんな常識の範囲内でしか物語を生み出せないジャンルで小説を書きたいとは思いません。

だから,ファンタジー小説を書いているのです。

自分の世界観で,物理法則からですらゼロから組み立てられる自由な世界。言いかえれば,まだ幾らでもネタが転がっている世界で。

子供っぽいと言ってファンタジー小説を相手にしないのは,大体文学部卒のインテリ達じゃないでしょうか。

私に言わせれば,「新しい世界観を理解できない堅物が,何を負け惜しみを」て感じですが。それにそんな新しい事を理解できないような輩に,新しいものを作り出す能力は皆無でしょう。

無数にある似通った堅い小説から,少しずつネタをパクり,微妙に違う形にして世に送り出す。そしてそれを見るのはもちろんそれらの小説を生み出す元となった「文学」を勉強してきた者達ですから,それは賛美に値し,自分たちと違う経路を経て生まれてきたファンタジー小説は屁でも食らえ,となるわけです。

私が小説家になりたい、と思いながらも物理学部を目指しているのには、物理には新しい物がたくさんある,と言うのもありますが,以上のような理由もあります。

それと,たまにいる,「ネット上のSSや小説を滅多切りにして回っている,自称毒舌の批評家達」へ。

○ね。

他人の悪いところに気付く(と思っている)なら,完璧な作品上げてみろよ。

文で銭取れないような輩が,他人の物語の作品に口を出すな。おとなしく家で受験用の文法書でも読みながら萌えてなさい。ええ。

もちろん、文で銭を取れる方達なら、言う権利はあると思いますが、文の構成がなっていない、とかいうのはファンタジー小説においては検討違いな意見だと。

皆さん,文の構成云々ではなく,自分の世界を作りだし,それで勝負しているのですから。


四月九日の独り言

○やっぱ人間て,見かけで判断されますね。

人は一面だけで判断しないほうが身のためだと思います。


四月七日の独り言

○鏡に映っているのが誰だかわからなかった。

我関せずの,猫になりたい眠りたい


四月六日の独り言

○五日の夜に電話がくる。

「今から来い」←相手

「氏ね」←私

と,単純明快かつ,二人の友情の程を的確に現す簡単な挨拶の後,私は強制召還されました。

じつわかなり行きたくなかったし、お昼頃に、てひひひ〜、とか聞こえてきそうな雰囲気のもと,OYJ氏と,ピサロ氏からの誘いも断って,家でお昼寝…もとい,勉強していたのに,何故わざわざ市川まで行かなければならないのでしょう?

電車賃くらいは出せよこら,ぐらいの勢いで,とりあえず小説を片手にお出かけ。

どうやら麻雀の面子が足りなくなった,とか言う理由らしいです。埋めるよ?

で,どうやら新入社員の歓迎会でも合ったのでしょうか。夜中前の船橋駅では、まだ髪の毛が茶色い若い人達と、その人生の苦労がもろに頭に出ている偉そうな会社員と、何やら会話の後,挨拶して皆散って行きました。

そうか。もう世間は動いているんですね。等と世捨て人のような思いを抱きつつ,切符を購入,一路市川へ。

市川からは迎えに来た友人のちゃりに乗り,ゲーセンに立ち寄りして2時間近く遊んだ後,ようやく目的地の家へ。

でかいです。広いです。むかつきます。敵です。罠です。日本の首相はなにやっているんでしょうか。

ああそうか。メディアに散々無能だなんだとつつかれて脳梗塞で倒れてしまったんですね。

警察の不祥事露呈を「運が悪かった」などと発言してくれるほどのお偉い方なので、これも運が悪かった,といつか発言してもらいたいものですが,帰ってきたその時は首相ではありません。

お帰りなさい,おぶち「さん」。

と,そんな事を言っていても始まらないので,とりあえず家に侵入の後,さっさと卓を作って麻雀開始。

アロエ&カルピスで酔っ払ったか!?とか言う発言が出るほどのハイテンションの中,気付いたら明け方。

麻雀中もかなり熱い話題が出たのですが,ここに書くようなこと(書けるような事)ではないので省略。

とりあえず明け方は全員ねじが一個取れていて,楽しかったです。

結局私は一位になれないものの,ずっと二位の座を確保して,統計して勝利。

そんな勝利も忘れてしまうほどの眠気の中,七時ごろ帰宅。

何やっているんでしょうか。

そして,帰宅の後,そんな中でもネットに繋げる事だけは忘れない私の素晴らしさに拍手。

この世から電気が消えて,ネットが出来なくなったときの事を考えると恐ろしくて,PCの電源を落とせません。「今のうちに楽しんでおこう」。

もちろん,この世から電気が消えるなど,今の所非常識極まりない事です。

自己弁護最高。お昼寝最高。あっちの世界にさー行こう。ヽ(´ー`)ノ


四月二日の***

○お花見に行って来ました。某所チャットでの繋がりです。ええ、思い返せば去年の夏に…いや、止めましょう。過去の過ちを降り返っても、どうしようもないんですよね。(涙の光る音)

と,言うと何か勘違いされそうですが,ハイ。お花見にいって来たんですよ。

取りあえず早朝のバイトは確定コンボ。

愛が感じられません。どうなんですかマネージャー。

そんなバイトをちゃっちゃと終わらせて,一路本八幡へ。

そこにてピサロ氏を拾い,新宿へと向かう。

とりあえず鞄に、「はわわわわわわ〜」とか聞こえてきそうなアクセサリーをぶら下げるのは勘弁してください。>ピサロさん

で、新宿へと着いたわけです。

待ち合わせ場所はアルタ前広場。私とピサロ氏は集合時間の三十分前につきました。

「ちょっと早かったね。」

「うん。だって十五分の遅刻で早いほうだ,と誉められるような人達だから,きっと確定で早いね」

などと危険な会話を繰り広げつつ,駄弁る。

結局時間通りに合流できましたが。

で,なみ様,GAOU氏,OYJさん,ピサロさんと私を含む五人で駄弁りながら,なみ様が道をテクテクと行く陰水氏を補足。迎撃の後、捕獲。

まさしく黒尽くめで,美しい方でした。( ̄¬ ̄)

こうして集まった6人で,テクテクと新宿の街をなみ様先導の元歩き,お酒とつまみ類を買いこむことに。まるで庭のように歩きます。ええ。

やがて着いた酒屋さんで色々と買ったわけですが,ピサロ氏が何を思い余ったかテキーラを購入。頑張ってください,と言う言葉とともに,しばし黙祷。

死んでください。

その後,ビニールシーとを買い求めるため,コンビニに行くも,あえなく無く,「コンビニに行けばありますよ」などとほざいた砂○氏,焦る。しかし,回りの人達が心優しかったため,口と表情には出さないものの,内心辛かったです。と,某砂○氏は語る。

結局,ビニールシーとは電話で連絡を取っていたほくと氏が買うことになったようで,我等が一向はその後もけもけ様を吸収し,一路上野へ。

途中、上野に中央線は止まるのか!?,と言う大都市東京の生命線とも呼べる鉄道における重大且つ,難解な問題について,OYJ氏とピサロ氏が熱く議論し出し,しまいにはピサロ氏が「とまん無い方に一万円」と、言い出したために,GAOU氏に答えの程を。

OYJさん,結局一万円は払わず。(中央線は上野に止まりません)

で,山手線に乗りこんだわけですが,某砂○氏,ボケボケとしていたために,皆さんとはぐれる。

その肩に下がっている,風呂敷に包まれた一升瓶の中身は精米していないお米ですか,状態に。

しばらく経って,何とか宣戦復帰。あの格好で一人でいるのはつらすぎです。何故,一升瓶?

てか,なみ様所有のかに道楽の看板を模したアクセサリーみたいなやつを見て,「ポスタル(爆裂ゲーム)」の話題にひっぱって行ってしまうもけもけ様の凄さに,「強すぎる」と内心思いつつまだまだ私も修行不足だ,油断していた所,なみ様ともけもけ様のご両人に弄られる。

一昨日の内に既に覚悟は決まっていたものの,やはり死地が近いと言うことを実感すると、「今日は日記のネタに困らんな」と、日記以外更新する手立てが最近無くなって困っている某管理人は現実逃避するのでありました。ちょんちょん。

そして電車は無情にも上野へ。

上野へつくと同時に,ほくとさんと合流。ナイスガイっす。まわし蹴りお願いします。などと訳わかんない発言が頭をかすめたのですが,オフラインでの面識は皆無に等しいため,当然の事ながら口に出せず。なので,諦めてOYJさんのだめだめ度を熱く語る事に。

一路上野のお山のふもとへ。

途中,あまりの人手の多さに

「今日なんのイベント?」などと,ほとんど職業病と言うかなんと言うか,少なくとも毒されてしまっている発言が飛び交いつつ,アスカさんが到着したとの連絡が入り,なみ様がお迎えに。

アスカさんの姿を見るなりGAOUさんが

「ほらな」

と言う意味ありげな発言のもと,数人が笑う。いえ,私は笑っていませんよ。あれはくしゃみを我慢していたんです。>アスカさん

GAOUさんの発言が意味する内容は,憲法に反する事柄なので,私はここでは語りません。知りたい方は命がけで聞いてみてください。

で,「花なんて今咲いてるの?」と,ピサロ氏がタブー中のタブーを口にする中,ちらほらとつぼみが開き始めた桜が咲く道へ。

そんな中でもかなり人が多くて驚いたり。皆さんたのしそうです。ええ,私はなんかもう笑えてきましたよ。あはは。

もちろん,表面上は冷静を装う。しかし,じつは結構不安だったです。と,後に,某氏は語る。

こんなかで場所なんてあるのかな,と思いつつ,運良く良い場所を発見したらしく,そちらへ移動。良い感じです。

早速ビニールシートを敷いて色々と買ってきた物を並べる事に。

「ここはバーですか」

と,似たような発言が出るほどに揃った酒の種類に圧倒されつつ,食べ物が好くなすぎです。空腹にお酒れっつごう。

と、まあ宴会は順調に進みます。私は事前に飲めないと言っているために,軽い「らしい」物を貰う。コップ一杯でかなりキテマス。ええ,お酒が強いんじゃなく,私が激よわです。紙飛行機です。

席では,ほくと氏とかなり逝けてる会話が出来てたのしかったっす。

てか,あの「管理人」様を生み出したのがほくとさんだったなんて。

信じる心もって来てください。ネタとしては楽しいですが,結構笑えないこともあったりなんかして…て,言うかけしかけないで下さい。

そのうち,何かあります。(ニヤソ)

で,途中、なみ様ともけもけ様が***********で,見るとお金を取られると言うことなので,純な少年の私は目をそらす事に。何があったかは私は良く知りません。

その後良い感じに宴は進んだのですが,すぐ近くの席では,「ブギーポップ」と,「なんか良くしらないキャラ」を確認。いわゆる「コスプレ」を発見。世の中の狭さを感じる。

で、四月と言うのにめちゃめちゃ寒く,ある程度おつまみとかも減ってきたので,カラオケへ逝くことに。もとい,行くことに。

この辺から,眠気に襲われる。

私はカラオケはからっきしダメなので,聞きに専念していたんですが,頭痛と半端ではない眠気でこっくりこっくり。

世界有数の,「眠ってはいけない場所」で睡魔に襲われあっさりと天昇。

シールを貼られるわ,写真を撮られるわ,「女のこだったら口説いたのに,なんで女の子じゃないんですか?」と,二十年に満たない人生ですが,その中でもっとも返答に困る質問をなみ様に悲劇にも投げられつつ,曖昧に逃げられず泣きそうになる。

ダレカタスケテ

ここで,彼の日記は終わっている…

と,言う終止符が似合いそうな状況ですが,時間は動く物。気づいたら私は横になってました。あまり記憶にありません。まあいいや。

それにしても,まじで皆さん歌うまいっすねえ。羨ましいですよ。あてつけですか。

で,時間の感覚が全くなくなっていたので,どのくらいいたのかわかりませんが,どうやら店の時間の様子。

よかった。なんとかお天道様のもとを歩ける身体だ。生きてるって素晴らしい。

と思いながら歩いていましたが,前髪にいつのまにかつけられていたシールの存在を陰水さんに教えてもらい,ついでにとってもらい,生きる糧も得ました。

待っててください。なみ様。いつかリベンジして差し上げます。byチャレンジャー

さて,この発言のため,私の余命も幾ばくもありません。もう少しおいしい物を食べて,せめてマシンのCPUも500で動かしてみたいです。

で、カラオケの後ゲーセンにてぽりぽりと遊んで,帰宅の途へ。

上野駅への途中,なみさんが「あれ,ここ何処?」と、お約束な発言。ご馳走様です。

その後皆様お疲れ様,てな感じで別れ,ごとごとと電車に揺られて帰りました。

とりあえず,「トマトジュースは持って帰りましょう>OYJさん」と,言う発言を発しつつ,総武線快速の中で,私は死にそうになる。

結局,陰水さんへの挨拶もそこそこに,私はピサロ氏の道案内を経てトイレへ直行。

リヴァース。

駅員さん,すいません。

帰りのローカル線でのポカリはおいしかったです。(笑)

家についたらさっさとネットに繋いでダメ人間度アップ。御愁傷様。

何はともあれ,楽しかったので良し,です。

#取られた写真がすごーく気になるのですが,考えれば考えるほど怖いので,やめにしてとっとと寝ます。おやすみなさい。

アーンド,こんな日記を読んでくれた皆様と,お花見に行った皆様へ。

お疲れ様でした。ぺコリ。


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