28歳記念企画
サイト斬りまくり
つーかせっかくの誕生日になに書いてんだ、俺
今、一番ホットなサイトと言えば何処でしょう?
はい、FGHの劣化コピーの代名詞こと
斬*剣
しかないですよね?
(悪い意味でホット)
ツッコミどころ満載のこのサイト、今日は俺の誕生日ってことでぶった斬らせていただきます。合い言葉は
後ろからめった刺し
って事でよろしく。
あと、いちいち漢字変換するのがタルいので、これからは某所を見習って
ZTK
と略させて頂きます。
おや、石橋さん、なに苦虫噛み潰したような顔をされてますか?
あ、何ですかその槍は、ち、ちょっとやめてくだ
やっぱ略称は却下、ってことで。
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今回の騒ぎの経過を簡潔に示します。
とあるサイト作成初心者が、某暴言サイトに相互リンク申し込みをしてしまった。
ちゃんと相互リンクに関するローカルルールが書いてあったのに、よく読まずに申し込んでしまった模様。
良く読まずに申し込んだのは確かに良くなかった事だとは思う。
しかし申し込まれた側は相手が良く分かってない事が明確だったのに調子にのり、
リンクのランク付けとか言って、最低ランクの「糞」なるところに入れた。
それだけでは飽き足らず、リンクまで貼ってサイトのトップでこき下ろしまくり。
その最低な行為を取り巻きどもが褒め称えるから図に乗りまくり。
それを見かねて数人の人間が「それはちょっと酷いんじゃない?」と諭したところ
以下の、俺がこのページ書こうと思ったきっかけの文章、これがアップされていた。
(太字、大字は俺による加工。赤は俺の
ツッコミ感想)
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つーか、このサイトの存在は前から知ってました。悪い意味で。
今までFGHの劣化コピー呼ばわりされたサイトは数多く見てきましたが、
ここほど直感的に劣化コピーと思わせてくれるところは無かったです。
つーか劣化コピーにすらなってない。
とにかくつまらない。
暴言を辛口と勘違いしてる寒さがたまりません。
ブックマークに入れるわけないんで、今回の記事を書く為にこのページにまで再び行くのは一苦労でした。
いつのまにか、皆が
リンク削除してたんで。
以下、劣化コピー呼ばわりされてる事に対する言い訳。
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なんか語ってます、人間性について。
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人間性について語ったその口で、こんなこと語ってます。
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何故かたまたま支持者が居たから調子に乗りまくってます。鼻高々です。天狗の面装備完了です。
そんな彼の心境を表してるのが、掲示板で糞扱いされたサイトの作者さんが謝ってるのに対する以下のレス。
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罪を罪と認めないと、反省すら出来ないと言う例。
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どうも彼自身にはあのサイトは面白くて仕方が無いらしい。住めば都、4畳一間も俺の城って奴ですか?
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ちっとは自分(とそのサイト)を省みろよ、と思わせてくれる文章。
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本当はネタが全然ないだけだろ?
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どれくらいアクセスがあったらここまで態度大きくなれるんですか?
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己にえらく厳しいらしい
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反面教師って奴ですか?
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えーっと、ひょっとして神様なんですか?
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相互リンクって友情やお付き合いでしちゃだめなの?
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俺=神?
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反面教師って奴ですか?
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この後奴は愛想を尽かされて、春夏秋冬というサイトにリンクを切られてしまったのですが、それについて語ってます。
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そして何があったのか、10月7日限りでアップしている文章から。
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上記の謝罪文を俺が読む前に、ここまで俺は怒りのテキストを書きあげました。
だから上記の反省文を読んだ俺は、あらためて
自分の書いてきた悪趣味なこの文章を正式公開するのを躊躇いました。
反省している人間に「いや、お前は全然反省してない!」と石を投げつけるようだと思えましたから。
だからここまでの文章は信用できる知人関係だけに見せて、怒りを静めようとしていました。
が、しかし。
下記の文章を見て気が変わりました。
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いや、リンクの格付けとかそういう試みは別に構わないと思うんですよ。
所詮アクセス数でわけただけだし
とか書いてたら「別に構わないと思うんですけど」ってのが皮肉と思ってもらえないみたいで。
でもなんか結局、言葉の上っ面を変えただけで、同じような事をしそうな気がします。
でも頑固ながらも反省の意志を見せ(ようとし)てるんだから、そっとしておこうよ、
とか思っていたのも事実です。
正直言って、やっぱやめようよ、と思ってました。
そしたら、アンタ、これ見てよ。
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正式公開、即決定。
さて、俺もランク付けしてみましょうかね。
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大手サイトにプレッシャーを感じていないと語る彼の伝説はこれからも続く事でしょう。
ですが今回はここまで。
最後に某婦女子から聞いた話で締めくくらせて頂きます。
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一言いってもよかですか?
この腰抜け!
なんてコレっぽっちも思ってませんから、イヤ、ホントに。
以降、後日に得られた極秘情報
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なお、今までの文章の中で、たまたま某サイトの内容に多少似ている文章が幾つかあると思いますが、
単なる偶然です。
なんてったって星の数ほどサイトはあるのですから。
しかも同じようなもんが幾つも
できる可能性のあるものを
特許のように言われて
はたまりませんよ。
ちょっと文章が似ていたからって、
すぐにパクリ呼ばわりされては
たまりませんよネ!
完