Japanese Only / Last Modified Sep 1,1998.



驚愕の投稿



投稿第41弾


-98/04/29-

最高指導者危機一髪

超スクープ
K社の最高指導者が生命の危機状態にいる!
去年の夏以降から入退院を繰り返している。
病名は「脳梗塞」。

かなり病状は進んでいて、まともに会社にも出て来れない状態にいる。
しかし、病気が外にバレてしまうと株価が下がってしまうので、
外部の人が来社する時だけ出社する。
会見が終わると病院にUターンしている。

先日のTGSでもテープカットが終わったら直ぐに病院にUターン。
株価が下がらないように彼も必死だ!

K社の人間だったら解ると思うが、証拠として、

秋のKアカデミーが行われていない。
優秀賞の賞品のベンツがウヤムヤになっている。
新年の年頭の挨拶が、急きょ中止になっている。
SCEが独禁法で2度目に入られた時、
TV朝日がCE○Aにインタビューをしに来たが、
CE○Aの会長でもある最高指導者が急に退院できるはずがなく、
CE○Aとは関係が無いK社の別会社の社長がインタビューに答えていた。
次の日にCE○Aの記者会見を行ったが
(この時のニュースVTRを持っている人は見直してください。)
体調の悪い時だった為に顔の表情も変える事もできない状態で
人形のように座っているだけ。声明文を読んだが棒読み!!

納得の出来る証拠である。

最高指導者が長生きできるようにお祈りして下さい。
お祈りの方法は、”幸福の科学”の祈り方でお願いします。


感想:
これが事実なら、はやく御病気を治していただきたいものですね。
私は投稿者の方が御指定の祈り方を知らないので祈りませんケド。
つーか、”幸福の科学”ってとこが、なんか意味深げ。ふひひ。
しかし、昔から血で血を洗う鬼のような修羅場をかいくぐり、
最近ではヤ○ザによる監禁をも見事突破されたというタフガイですから
きっと大丈夫でしょう。




投稿第42弾


-98/04/30-

1年程前、とあるゲームの営業が終盤に差し掛かったころ。
(結局は売れなかったケド)けっこうリキ入れて営業をかけていた
ゲームのサンプルが200本ほどS社から到着しました。
当然、数が限られているので慎重に取引先に使う予定でした。
1〜2日ほど経って、ゲームを送ろうとしたら、

な・なんと

一気に100本が無くなってました。ダンボール箱ごと。
みんな大騒ぎ。事業部長は怒るわ、平社員一同倉庫や
他の部屋を探しまくるわ、挙げ句の果てには出張していた人まで
戻ってくるわ。

で、当然営業の長たる彼にも聞きました。

「サンプル100本ないんですが、ご存じないですか?」

「知らないなぁ。どっか置き忘れてるんじゃないの?」

そしてしばらくして、佐川急便の伝票が彼の机から発見され、
送付物の欄を見ると

「・・・100本」

・・・・!?

彼が帰ってきたところを捕まえて問いただしてみたところ、

「だって、おまえら要らないっていったじゃん。」

と言ってスネました。
この彼、30も後半になってすぐに分かる嘘をつくわスネるわ。
こんな人がうちの営業のトップやってます。
こりゃやばいわ、この会社。

ちなみに、100本送ったのは受注本数をとるために必要だったとのこと。
でも、結局S社の提示数を大きく下回ってたとのこと、
サンプル100本を手にした販売店は。


感想:
バイオハザード2は製品版よりも先にサンプルが発売されたり
したんでしたっけ?
とりあえず香港方面に流れたわけじゃなくてよかったですね。
つーか、流れたかどうかは知らんのですケド。




投稿第43弾


-98/04/30-

退職金の値引き

K社では今年に入ってから大量にリストラを行っているが、
解雇した場合の退職金が満額支払えないのと
30人以上解雇した場合に管轄の職業安定所に書類を提出するのを嫌って
リストラする人間を呼び出し

「君は末日をもって一身上の都合で辞めてもらう事になった」

と人事が説明をしてくる。

感想:
むほー、自主退社ってなことになると一気に半額になっちゃうんだよね。
なんか、「てめえ、ふざけんな!」ってカンジですな。マジで。
やっぱ、これは然るべき機関に相談したほうがよいのではないでしょうか?





投稿第44弾


-98/03/09-

某社のサッカーのお話


2年前、うちの会社がスーファミでサッカー出しました。
「前に出した奴をちょっと直して、あとはデータを差し替えるだけでいい」
ってことで、メニュー画面とかを直したのとデータを差し替えただけで
出しちゃいました。
期間にして1ヶ月程度。(そんなになかったかも・・・)

で、そんなやっつけ仕事で作ったゲームですが、
あんまり売れ行きが芳しくなかったようで、
結構売れ残ってたらしいのですが、何を思ったのか、
うちの会社はそれを引き取り、「エキストラ・パッケージ」
として箱だけ代えて出荷しました。
特典とかオマケとかは何も無し。
で、引き取ったものを出荷してるので、
本来は儲かるわけがないのですが、
経理上では引き取った形跡はどこにもなく、
最初に出荷したものの売り上げに「エキストラ・パッケージ」
の売り上げを上乗せしているわけです。
それもこれも、株式の店頭公開をするために・・・。

これってひょっとして粉飾決算ってやつでしょうか。
今結構銀行とかで大騒ぎになっていますが、
ゲーム業界にもあるんですねぇ。



感想:
イエアー!
おおよそ考えられる悪事は、なんでもアリなのがこの業界の
イイところなわけで。
大事な店頭公開、奇麗事いってらんねぇよ!ってなカンジでしょうか。





投稿第45弾


-98/05/05-

また入社希望者の面接の季節がやってきました。
いったい、どんなアホがやってくるか実に楽しみです。

某大手ゲームメーカで働く私は、若手プログラマの代表として、
面接官をすることがあります。
次の年には自分のチームでいっしょに仕事をする可能性があるので、
割と真面目に面接しています。

去年は数人ずつの集団面接の面接官をしました。一応、上司からは
半分は落とせといわれています。
大手なので、すごい数の人が面接を受けます。
が、以下のような人たちには応募をご遠慮願いたいものです。






まあ、別に学歴で差別しているわけじゃないんですが、
ゲーム専門学校からきている連中は、ほとんど駄目です。
何を聞いてもボヤけた反応しか返ってきません。

だいたい、まともに考える頭を持っている人は、
”こんな寝ぼけた授業やってても、なんにもならん”
学校さぼって、実際のゲーム開発現場にバイトとして潜り込んで
そのまま社員に昇格ってパターンをねらってますよ。

会社にしてみれば、安いバイト代で教育もできるし、
入社時に即戦力だし、チームの雰囲気に最初から溶け込んでいるし、
この業界の現実をわかっているし、
その方が訳のわからん新人をいれるよりお互い幸福です。

まあ、ごくたまに、かなりよさそうな感じの人材もいます。
作りたいゲームの目標などしっかりとしていて、
それに必要な準備も自分なりにしているひと。

こういう人は迷わず取ります。
で、こういう人は、例外なくやっぱりバイトなどで、
そこそこ経験のある人たちです。

比率的に専門学校出身のひとは使えないひとが多いんです。
まあ、大卒でも壊れたひとは大勢いるんですけどね。

あるときの組が全員専門学校出身で、しかもそろいも揃って
全員駄目だったことがあります。どうみても全員平均以下。
面接官は私ともう一人いるのですが、
”おいおい、今の、誰とればいいんだよ?”
と途方にくれたことがあります。で、協議の結果、
比較的マシだった2人を残して他を落としました。

その直後、今度は東大、京大など、名だたる大学の組がやってきて、
しかも、そろいも揃って使えそうな奴等ばっかり、
話もしっかりしていてどうみても平均以上の人たちでした。
私ともう一人の面接官がさっきの2人を落として、
かわりにこの組の全員を2次選考に進めたのはいうまでもありません。

別に学校で差別しているわけじゃないんです。ほんとに。
この世界、学歴なんざ屁の役にもたちません。
最近、いい大学からくるひとも多いですが学歴を傘にきてても、
いろんな意味でなにかしらの実力が評価されなければ
数年で会社を追い出されます、単に窓際じゃなく排除されます。

結果がすべてなんですよ。これ冗談じゃないんですよ。マジで。

大卒のひとたちは、大学いってるだけあって、自分の考えを表現する能力は
そこそこ持っています。レポート提出とか卒論とかこなしてきてますから。
新人のときは経験的にはバイトあがりの社員に劣りますが、
その差は数年でほぼうまります。

だから、取る方としても割と普通に取れるんですよ。

面接のときは、ハキハキと、わかりやすく、簡潔に話をしてね。
しゃべらない、考えがない、とにかくなんでもいいからゲーム業界に
はいりたいって輩は、お願いだからこないで。

履歴書と写真と、なにより時間が無駄ですよ。

では。


感想:
ああ、なんとも切なくもステキな面接風景が目に浮かぶようでございます。
やはし、いまだによくわからないゲームの専門学校とやら。
「結局つかえねぇ」ってのは、今やどのゲームメーカーの人間からも
聞くことができる共通した感想のようですね。
しかし、これぞゲーム学校とやらでは知ることのできない熱い情報。
これからゲームメーカーに就職しようとする方々にとって、
たいへん有意義な情報かと存じます。へへへ




投稿第46弾


-98/05/10-

ゲーム業界とはちょっと離れるかも知れませんが、SSで鳴り物入りで
発売されたわりにはさっぱりだった某センチなギャルゲーにまつわるお話。

このゲームに起用された女の子達の声優って、半分はオーディションで
拾ってきたシロート同然の若い娘たちなのは知ってのとおり。
そして、もう半分は声優業界の大手、青○事務所の新人声優
(キャスティング発表当時)の中から、事務所内でオーディションをして
決めることになっていました。

ここで張り切ったのが、当時業界に売り込み中だった新人声優の
O野まり○【仮名】。実は彼女、現在の事務所に入るまえに、英知出版の
ヘアヌード写真集に出たり、AVまがいのビデオにヌードモデルとして
出演するなど結構ヤバメの仕事をしていたのです。それなのに、
身の程知らずにも、このゲームのヒロイン役
(本人は役を取る自身があったらしい)で声優アイドルとして知名度を
上げようとしていたのですな、これが…

しかし、運命は非情。このオーディションを受けるには、
過去にラジオ番組のパーソナリティを担当したことの無い人という条件が
ついていたのです。当時は声優ブームのアニラジバブル最盛期で、
ポッと出の新人声優でも、事務所の力でアニラジ番組のパーソナリティを
担当できるいい時代だったのです。
そして、なんと言うことでしょう!ま○なは、すでに(売れない)アニラジ
番組のパーソナリティを担当していたのです。
そのため、ま○なは泣く泣くヒロインの座【笑】をあきらめたわけですが
話はここで終わらない。実は、あとでオーディションに受かった新人の中に、
ゲームプログラマー、内○寛のラジオ番組(当時)でアシスタントをしていた
豊島マ○子【仮名】がいたのです。まり○、大激怒!!
「なんでラジオのアシスタントをしているマチ○がよくて、パーソナリティの
あたしがダメなの【怒】」。マネージャーに当たり散らすこと…。
挙げ句の果ては、「別にいいのよ私は、集団でユニット組まなくても
私さえ売れれば」などと臆面もなくいいスタッフをあきれさせる始末。
結局、マネージャーが「ほかの仕事で穴埋めさせるから」とか何とかいいくるめて
怒りを納めてもらったらしいけど…。

しかし、(宣伝費が)ビッグなプロジェクトだったとは言え、
たかがギャルゲーのヒロインがそれほど大事かね?ひょっとして
第二の金月目指してたんかいな、あんたは。
もっとも、肝心のゲームがこけた今、内心「ざまあ見ろ」と思っているのかも…。


感想:
ボクにはよくわからない方面の話なので、
なんて感想を述べればいいのかわからなかったりします。
へへへー




投稿第47弾


-98/05/11-

「K社退職ネタ過去編」

K社のとある事業所が閉鎖されることになりました。(っても4年も前)
で、涙を流したベテランの女性もいたとかいないとかですが、
それより可哀相だったのが、「異動させられて一ヶ月経っていない」人も
複数いたことですね。テイのいい首切り人事っつうやつですな。ちなみに、
「異動希望は聞くけど、行くところはないよ」と言われたとか、、、。

このころは、まだ「退職金は3ヶ月分給料上乗せ」だったのに、
今回はどうやらそれすら駄目なようね。

#ちなみに、この時の処理を担当した人事部長殿は、この件で社長に
表彰されていました。

あとで「私は宗教のおかげでリストラする勇気が出た」とかのたまう
会長語録が配布されて、大笑いさせてもらったことも内緒だ。(笑)


感想:とはいえ
「人事の人間が人材派遣会社や役所を騙って退職者の転職先を
嗅ぎまわっている」なんて噂も。へへへ




投稿第48弾


-98/05/11-

>超スクープ
>K社の最高指導者が生命の危機状態にいる!
>去年の夏以降から入退院を繰り返している。
>病名は「脳梗塞」。

>最高指導者が長生きできるようにお祈りして下さい。
>お祈りの方法は、”幸福の科学”の祈り方でお願いします。

「崇教眞光」でしょ。最高指導者さんへの祈り方は。(笑)
何でも役員になると入信を勧められるそうですが。

さて、関係ない話ですが、(スマ
姉の知人の話です。(Iさんと仮にします)
Iさんは今は某社でジ*イ*リ*を始めとするテーマパーク事業を
手がけていますが、元々は同業他社でナ*ジ*タ*ンを手がけた実績の
ある方です。その方が現在の勤務先へ転職したときの話です。

ご存じの通り某社と同業他社はお互いの足を引っ張りあっこするような
仲ですので、某社への転職など口が裂けても言えません。
そこで、Iさんはたまたま自営業を営んでいる自分の弟の仕事を
手伝うという名目で、同業他社を円満退職し、某社に移籍したのです。

しかし、その1ヶ月後、Iさんが自宅に帰って留守電をチェックした所、
こんなメッセージが入っていたそうです。(笑)

「もしもし、Iさん?ボク、ナ*ャブだニャ。
Iさんはボクよりソ*ック君の方が好きになっちゃたのかニャ。
悲しいニャー。」

(^^;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;)


感想:脅し?




投稿第49弾


-98/05/24-

1.バ○オネタ。

某大阪本社の格闘ゲームメーカーでは、最近給料がUPしました。
いきなり7万円もアップしたのですがその原因はバ○オのデザイナー数名が
ごっそりSQUAREに行ってしまったため。
歯止めがきかなくなる前に、とりあえず金を与えてとどめようというのが
今回の狙いらしい。これまでに社員は改善を訴えつづけていたが、
上司が全く聞き入れないために「いざSQUARE」となったようだ。
「また背景とちょっとアイテム追加して、DCでかせごかー」なんていう
○○氏の思惑はもろくも崩れ去った。

○イオ1からの話だが、あれは作っていたプログラマーでさえ、
「売れねーよ」と不満ブーブー言ってたらしいが、
いざ売れてみるとその不満もピタッと止まった。彼はその後結構潤ったらしく、
○イオ2の完了後はSTARSのウン十万する皮ジャンを買ったり、
超薄いSONYのノートPCを買ったりでこの消費低迷の中、
浪費に明け暮れている。でも口からでるのは

「あ、これローンだよ、ローン。生活苦しくってさー。」

めちゃめちゃ見苦しいぃー。しかもバレバレ。聞いててはずかしー。




2.結婚ブーム?。

また、結婚ブームがその会社では真っ盛り。それというのもこの7万円アップで
潤った社員が今のうちとばかりに春を謳歌している。しかしそれができるのも
○イオや売れ筋商品を作った社員や、ペーペープログラマ以上の役職がある
かたがたばかり。ペーペー社員やのロッ○マン○オを作ったチームメンバーは
飲み屋でクダをまいているそうな。

A:
「あのプロデューサの下についたのが間違やー。」
B:
「でもなー、プロデューサ選べないからー。
俺達から選ばさせてくれよー。」
A:
「それは無理やろー。どーせ俺らは使い捨てやし」
A:
「なんか○○さんは、"責任が重いのがプロデューサ"とか
言ってるけどさー、ス○グラがこけたときとか責任取ったっけー?。」
B:
「とるわけねーじゃん。うまいこと行って煙にまいてるだけやって。」
A:
「そーだよねー、何せ会社を大きくした人だもんねー。
でもその責任を下にもろなげするのはヒドイよねー。」
B:
「大手ゼネコンやねー。あはははは。」

あー、コワイコワイ。




3.給料査定のハナシ。

一般の会社には給与の査定基準というのがあって、その基準をみたせば
上のランクへ。でもこのC社はちがう。C社での上司の部下判断基準は、
第3者のウ・ワ・サで決定される。
フツーの会社上司は部下の仕事を判断し、それから査定を行うのであるが、
その上司(仮に○氏としよう)は喫煙室でだべりながら
「あー、あいつ仕事どんなかんじー?」てな調子で
自分の目で確かめるわけでもなく、他人のハナシを鵜呑み。
それで社員の評価が決定!(スゲー)。

それを不服とする社員が査定面談の際に問い詰めると、
「イヤ、俺はちゃんと見てる!」といいきる(イヤーかっこいいねー)。
でもぉー、○氏のウソをいやというほど味わってる社員が
「本当に全部見とんのか?!」 と聞くと、
「そんなん見れるわけないやん」と開き直る始末(かっこわるぅー)。
そこでキレた社員が一喝。

「ダビスタ農場つくっる暇があるんなら、みんなの仕事見てまわらんかい!」。

会社のローカルホームページには彼のダビスタ農場がきっちり
載っているのであった...。
(これって俺は仕事してねーぞぉーって言ってるようなもんじゃん。ぷぷぷぷ (^o^。)




4.○氏ネタ。

○氏はかなり悪名高い。役に立つやつは気分を害させずに仕事をさせるが
気に入らないやつはつまらない仕事を与えて腐らせて辞めさせるのが彼の得意技。
既に2名の犠牲者を見てきました。某格闘コレクションを作っていた方は、
仕事を完遂させたと同時に席をROMライターと替えられ一人ぼっちにさせられて
いました。いままでチームのど真ん中の席ににいたのに、仕事が終わると
このありさま。今はおまえよりROMライターのほうが大事だといわんばかりです。
人をなんだと思ってるんでしょうね。彼は結局会社を去りました。
○氏がC社のコンシューマの上司でいるかぎり犠牲者は絶えないでしょう。

○氏はそのとき「しゃーないやん」と言っていました。
何が「しゃーない」んでしょうか?。
何もしないのに「しゃーない」と言っている○氏の脳ミソを見てみたいもんです。
きっとカニミソかもしれません。

まだまだC社のネタはつきません。赤字会社なのになせ給料UPできるんでしょう?。
他社に渡っていた開発ビルも買い戻すうんぬんを言っていますが
事実のほどは如何に?。


感想:良く知ってる人物が登場してたりして感想に困っちゃったりして。
うひょひょひょー。
それよか、この投稿に対して警告が来てたりして。
それが以下のようなものだったりして。



とある方より以下のようなメールをいただきましたのでご紹介を。

警告!
某大阪C社の方は社内のマシンからこのページに来るのは止めましょう。
何故ならC社の上部はこのページに投稿される内容を大変気にしてるので、
サーバ室を通して来た人間をチェックし、危険人物(笑)として
リストアップする予定、あるいは既にしているからです!
そんな訳で、これからは自宅のマシンから来る様にしましょうね。





投稿第50弾


-98/06/10-

外注に任せている7月発売予定の某ゲーム。
時期的にいろいろな雑誌でレビューが始まりつつあります。
でも(当然のごとく)出来が悪いので、
そんなに良い点数は期待してません。
まぁ、5月発売の予定がのびのびになったりSCEから、
動作確認レポートで
「御社で動作確認をしっかりされてから提出してください。」
って書かれたり、開発が遅れてるくせに社長がクソ偉そうだったり
いろいろあったりするので、社員的には点数が低くても納得なんですが・・・・
が、しかしそんな中アニメ系雑誌「〇ュータイプ」だけは違ってた。
何故かレビューのページ半分を取ってゲーム内容を褒めちぎり、
更に点数は10点中9点という高得点。
こ・これはいったい?と驚いたのもつかのま
すぐに理由がわかりました。
そこの外注は編集プロダクションも持っていて下請けで
ニュ〇タイプやってたらしいんです。
しかもレビューは社長自ら執筆するという力の入れよう。
ま、いいんですけどね。
そんなことでええんか?ニュー〇イプよ、と思わされる今日この頃です。
くれぐれも6月あたりのニュータイ〇のレビューは信じないようにと
言いたい気分です。

感想:
これは6月に頂いた投稿だったのに、タイミング外れちゃいましたね。
更新が遅くなってごめんなさい。





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