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MAHIKARI Exposed Japanese version Counter

暴かれた真光 日本語版   

  暫定公開中 

真光を心から信じているという方、批判など聞きたくないという方は、ご覧にならないようお願い致します。
少しでも疑問を持ち、真実を知りたいという方は、こちらからお入りください。→ Enter


■ご感想、翻訳ミス、情報の明らかな間違い、などのご指摘は、各種BBS等に書き込んでください。申し訳ありませんが、返事は期待しないでください。また、翻訳力不足のため読みにくい部分もあるかと思います。徐々に改善していきたいと思っています。

http://www2.aaacafe.ne.jp/free/babil2/main.bbs
http://mentai.2ch.net/psy/ の真光関係スレッド

■このページは、教団名をあらわには書かず一部を伏せてあるものの、ある教団の批判を行い、教団出版物を引用し、教祖様等の写真を掲載しております。しかし、法律違反になるようなことは一切していないと思われます。(←法律の素人なので、断言できませんが。) 法律上の諸問題については、以下を参照してください。

●宗教団体等を批判する記事が週刊誌等に掲載された場合において、出版社等は、 信者個々人に対し、心の静穏を乱したことを理由として不法行為責任を負わないとされた事例。 (最判平成11年3月25日)
http://www.kenslabo.com/law/precedent/con/h110325.html

●批判報道の結果、仮に個人や団体の名誉が低下したとしても、公共の利害に関わる事実について、 「公衆に批判を提起し国民の知る権利に奉仕する」という、もっぱら公益を図る目的で報道し、それが真実であれば、違法性はないことを定めた「刑法第230条ノ2」。
http://www.mail-journal.com/ihosei.htm

●公共性、公益性に関して: インターネット上に情報を公開するときの注意点。
http://www.mail-journal.com/hanrei.htm

●「ネットワークにおける著作権問題等について」
http://member.nifty.ne.jp/itaru_watanabe/chosakuken/main.html
−−教団出版物からの引用について−−
著作権法第三二条(引用)第一項: 公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合においてその引用は、 公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で 行われるものでなければならない。
−−教祖様等の肖像権について−−
あまりハッキリしたことはわかりませんが、有名人、公人等の肖像権はある程度制限されると考えられます。さらに、このページは非営利目的であり、公共の利益を目的としているので、肖像権の侵害等には当たらないと考えられます。

■このページは、万が一ですが、一部関係者等の妨害により、閉鎖になる可能性があるかもしれません。ダウンロードはお早めに。リンク、転載はご自由にどうぞ。むしろ、たくさんのサイトで転載してくれたほうが、妨害されにくくなります。できれば、転載をお願いしたいと思います。批判的な掲示板は今までにいくつかありましたが、このページはおそらく日本で初めての真光批判HPです。今後、多くの方が勇気を出して告発してくれることを望みます。

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