ARSION Official Web Site
リザルト
 ■11月30日(金)三段池公園総合体育館
第1試合
(15分1本勝負)

大向美智子
(5分27秒、カカト落とし→体固め)
×山縣 優


第2試合
(20分1本勝負)
GAMI&玉田凛映
(12分5秒、二上式首固め)
×バイオニック・J&ファビー・アパッチェ

第3試合
(20分1本勝負)

<ツインスターリーグ戦>
下田美馬&三田英津子
(9分3秒、タイガー・スープレックス・ホールド)
×PIKA&高瀬玲奈


第4試合
(15分1本勝負)
吉田万里子
(11分35秒、エアレイド・クラッシュ→片エビ固め)
×藤田 愛

第5試合
(30分1本勝負)

noki-A&ライオネス飛鳥
(15分12秒、noki-anクロス)
×baby A&浜田文子

 

 ■11月25日(日)東京ベイNKホール

アルシオン史上最大のビッグマッチとなった11.25東京ベイNKホール大会。前日来日したデビー・マレンコは早速サムライの「S-ARENA」に生出演。なんと8年8ヶ月ぶりの来日となり、その容姿は当時とほとんど変わらぬ清々さにあふれていた。
当日は午前10時に全員が会場入り。リング設営、イス設営、照明設営が同時スタート。選手はコスチュームに着替え、TV用のコメントを次々に収録する。会場入り口には、ZERO-ONEの橋本真也や闘龍門のウルティモ・ドラゴンなど40以上のお祝いのスタンド花が次々に並べられ、大会を大いに盛り上げる。長蛇の列ができる中で午後1時45分すぎに開場。グッズ売り場では、大会記念商品に黒山の人だかりとなった。限定50個のサイン入り写真パネルはアッという間に売れたが、残ったのはGAMIのみ・・・
バックステージには各マスコミ関係者やサムライの解説などでやってきたパンクラスの鈴木みのる選手らでごった返していた。観客の中には女優の奥菜恵さんの姿も見えた。
オープニングの入場セレモニーは豪華そのもの。全選手が大会のロングスリーブTシャツを着て登場。拍手の多かった順は、豊田真奈美、ラスカチョ、長谷川咲恵、デビー・マレンコといったところか。
府川唯未さんが国歌「君が代」を斉唱。リハーサルでは緊張そのものだったが、本番はバッチリ。さすがに度胸はいい。

   
第1試合
(15分1本勝負)
< アルシオン 対 JWP ヤングファイト I >
高瀬玲奈
(5分00秒、腕ひしぎ十字固め)
×米山香織
 

高瀬玲奈vs米山香織の対決は若々しいファイトのぶつかり合い。米山のエルボーアタックで高瀬が口を切ったが、ジャーマン・スープレックスから腕ひしぎ十字固めでタップアウト。好シーンの続出で大会が好スタートを見せた。


第2試合
(15分1本勝負)
< アルシオン 対 JWP ヤングファイト II >
倉垣 翼
(6分17秒、ムーンサルトプレス→片エビ固め)
×山縣 優
 

急遽出場が決まった山縣 優が、倉垣 翼を相手にいつになくハッスルし気合いがみなぎる。
しかしキャリアの差は歴然とし、ムーンサルトプレス一発でフォール負け。


第3試合
(20分1本勝負)
< 世界最小タッグ戦・It's a Small World >
baby A&チャパリータASARI
(5分29秒、スーパーデジャブ→スモールパッケージホール)
×PIKA&PIKO
 

注目のbaby AがチャパリータASARIと出場。
ディズニーランドのIt's small worldのテーマが鳴り終わるとPIKO&PIKAが踊りながら登場。
152cm(ASARI)、baby(146cm)、PIKO(150cm)、PIKA(150cm)と世界で最も小さなタッグマッチが実現。ASARIもオーバーマスクをしていたため、4人のタッグウーマンの入場はひときわ華やかだった。試合はbaby Aがスーパーデジャブ からのスモールパッケージ・ホールドでPIKAを丸め込み勝利した。
アルシオンのマスコットは嬉しい初陣を飾った。


第4試合
(エキシビジョン5分間)
< ニューヨーク救済基金 アメリカン・エイド >
バイオニック・J
(5分00秒、時間切れドロー)
デビー・マレンコ
 

ニューヨーク救済基金を目的としたアメリカン・エイドというタイトル。デビー・マレンコは懐かしいスタジャン姿で登場。
アメリカ国歌のあと、待望のエキシビジョンがゴング!
デビーはJのパワーに苦しんだが、得意のグランド・スリングでJを攻め込む。タイムアップ寸前にはエース・クラッシャーまで飛び出す。デビーの勇姿は輝くばかりだった。
試合後「エキシビジョンではなく、試合としてもう一度Jと闘いたい。」と語ったが、再来日はあるのか・・・


第5試合
(15分1本勝負)
< BLACK&WHITE バトルビーナス >
日向あずみ
(9分16秒、延髄ニードロップ→片エビ固め)
×藤田 愛
 

藤田 愛vs日向あずみ。黒と白の対決は両者エキサイト。藤田のボクシング仕込みのパンチで日向がダウン。カウント9で立ち上がったが、藤田はラッシュを見せる。前半のベストマッチというべき内容となったが、最後は日向が延髄ニードロップで貫禄勝ち。
「また見たい!」と思わせるカードとなった。


第6試合
(30分1本勝負)
< P☆MIX SPECIAL バトルファミリー >
noki-A&Men's noki-A
(9分00秒、トルネードA→片エビ固め)
×ファビー・アパッチェ&グラン・アパッチェ
 

noki-Aが実兄と称すMen's noki-Aを引き連れ、アパッチェ親子と対戦。スウィングしたルチャ対決はスリリングなスピードとテクニックの応酬。パパはnoki-Aの唇を奪い、大はしゃぎだったが・・・noki-AのトルネードAが当たり前だがうり二つだった。早くも12月9日、越谷市桂スタジオでグラン浜田&浜田文子の持つP☆MIX王座にチャレンジが決定。

進行よく前半が終了したが、バックステージではサムライTVの関係者が「このままでは早く試合が終了してしまうのでは・・・」と心配し、やや長めの休憩をとるハプニング?があった。


第7試合
(15分1本勝負)
< NKホール初進出記念スペシャル・プレミアムマッチ THE ARSION LOVE >
大向美智子
(9分6秒、シャイニング・ウィザード→片エビ固め)
×長谷川咲恵
 

長谷川咲恵が5年8ヶ月ぶりに登場。この日のために新調した白いコスチュームとフード付きのガウンがまぶしい。全身からオーラを振りまき長谷川は入場したが、その声援に涙で顔がくしゃくしゃに・・・
大向ももらい泣き寸前だったが、現役のプライドに賭け、キリリとする。
試合はオーソドックスなグランドの展開でスタート。しかし、大向のエルボーで長谷川はもうろうとしたがファンの声援に支えられ、ローリングソバット、裏投げの3連発!だが、大向も師譲りの裏投げを爆発させトドメはシャイニング・ウィザード!勝った大向は長谷川をロープに飛ばすと、長谷川はローリングソバット!そのまま長谷川は大向をフォールする。実に感動的なシーンだった。
「ここにいる長谷川咲恵は私の師匠です!」と大向は絶叫すると「今日リングに上がったことは後悔してません!アルシオンを愛し、支えている大向美智子をこれかも見続けてください。追伸、私は怪我はしていません!」と長谷川は返す。THE ARSION LOVE・・・どちらの愛も強く、アルシオンを愛する気持ちでは引き分けだった。


第8試合
(30分1本勝負)
< ReDRAG対ラスカチョーラス・オリエンタレスin NK 〜第4代UWA世界女子タッグ王座決定戦〜>
三田英津子&下田美馬
(18分52秒、ブレイイジング・チョップ→片エビ固め)
×玉田凛映&GAMI
※ラスカチョーラス・オリエンタレス、第4代UWA王者となる。
 

第4代UWA世界女子タッグ王座を賭けたGAMI&玉田凛映vsラスカチョの対決は、凶器持ち込み自由のノールール。GAMIは流血し、玉田は三田のデスバレー・ボムを返したがブレイン・チョップでフォール負け。ベルトばかりではなく虎ノ子の300万円を取られそうになったGAMIだが、メインの勝利者当てで300万円は預かりとなり、放送席にいた鈴木みのる選手が預かるハプニング。


第9試合
(時間無制限1本勝負)
< LEGEND OF GOLD 2001 >
豊田真奈美
(17分20秒、変形ボム→体固め)
×吉田万里子
 

アルシオンと全女が本格的な開戦となった。吉田万里子vs豊田真奈美はLEGEND OF GOLD 2001と題されたが、両者のイデオロギーとファイトスタイルの違いが見事なまでにコントラストされ、まるで異種格闘技戦の雰囲気。パワーアップした豊田はミサイル・キックやカウンターキックで吉田を圧倒したが、吉田はサブミッションで豊田をきりきりまいさせる。十八番のクモ絡みが極まったが、豊田は強引にパワーではねのけ、滅多に出さないという変形ボム?でピンフォール勝ち。"スウィングしたスウィングした試合"となった名勝負はアルシオンと全女に新しい闘いを生む。
「もう1回やりましょう!それとも次は組みますか?」と吉田は豊田に問う。「マリちゃん改め、吉田万里子さん初めまして!その変わった吉田万里子で全女に来い!」とエールを贈る。夢が次々と広がるのか・・・
それにしても豊田は、武藤敬司ばりの大物スターのオーラを発散した。


第10試合
(30分1本勝負)
< クイーン・オブ・アルシオン・タイトルマッチ >
ライオネス飛鳥
(18分51秒、L.S.D.II→片エビ固め)
×浜田文子
※ライオネス飛鳥、第4代王者となる
 

メインの女王戦は、右腕亜脱臼というハンデを背負った浜田文子の6度目の防衛戦。チャレンジャーのライオネス飛鳥はリビング・レジェンド(生きた伝説)と称される超スーパースター。このシングル初対決は歴史を動かす対決でもあった。
一進一退の攻防を見せる両者・・・文子は鉄柱越しのラ・ケブラーダを初披露し、スピンキックの3連発で飛鳥を追い込むが、火炎殺法を駆使した飛鳥はL.S.D.IIでフィニッシュ!
第4代クイーン・オブ・アルシオン王座を奪取すると文子に対して、ライセンスナンバー1を剥奪し、なんと自身の2年後の引退を思わせる宣言をした。また、「浜田文子はライオネス飛鳥に永久に勝てない!」と豪語。
最後は大向が文子を抱きかかえアピールし、大会のエンディングを迎えた。

全10試合、ベストバウトが連続したカーニバルアルシオン2001・・・大会は大成功と言っていい。
小川社長は「今日は選手&スタッフ全員の総力戦だった。来年は2度のビッグマッチ、再来年の2月には5周年として両国国技館が日本武道館クラスの会場に進出したい!」と熱く語った。

 

 ■11月16日(木)八雲町総合体育館
第1試合
(15分1本勝負)

藤田 愛
(5分34秒、ミサイルキック→体固め)
×山縣 優


第2試合
(15分1本勝負)
玉田凛映
(8分45秒、足四の字固め)
×和田部美穂

第3試合
(20分1本勝負)

ファビー・アパッチェ&藤田 愛
(13分17秒、ライガー・ボム→エビ固め)
×高瀬玲奈&PIKA


第4試合
(15分1本勝負)
吉田万里子
(11分16秒、エアレイド・クラッシュ→片エビ固め)
×GAMI

第5試合
(30分1本勝負)

ライオネス飛鳥&noki-A
(9分37秒、逆回し蹴り→片エビ固め)
×バイオニック・J&大向美智子

 

 ■11月15日(木)恵庭市総合体育館
第1試合
(15分1本勝負)

バイオニック・J
(4分18秒、テキサス・クローバー・ホールド)
×山縣 優


第2試合
(15分1本勝負)
noki-A
(9分51秒、バックドロップ→エビ固め)
×PIKA

第3試合
(20分1本勝負)

ファビー・アパッチェ&藤田 愛
(11分57秒、ダブルアーム式フェイスバスター→片エビ固め)
×和田部美穂&大向美智子


第4試合
(15分1本勝負)
バイオニック・J
(7分28秒、チョークスラム→エビ固め)
×高瀬玲奈

第5試合
(30分1本勝負)

吉田万里子&ライオネス飛鳥
(12分3秒、エアレイド・クラッシュ→片エビ固め)
×玉田凛映&GAMI

 

 ■11月14日(水)伊達市体育館
第1試合
(15分1本勝負)

和田部美穂
(8分3秒、ミサイル・キック→片エビ固め)
×山縣 優


第2試合
(15分1本勝負)
ファビー・アパッチェ
(7分30秒、ダブルアーム式フェイスバスター→片エビ固め)
×和田部美穂

第3試合
(15分1本勝負)

大向美智子
(7分23秒、カカト落とし→片エビ固め)
×高瀬玲奈


第4試合
(15分1本勝負)
バイオニック・J
(7分50秒、ウイップラッシュ→片エビ固め)
×藤田 愛

第5試合
(30分1本勝負)

ライオネス飛鳥&吉田万里子&noki-A
(15分25秒、ライガーボム→エビ固め)
×PIKA&GAMI&玉田凛映

 

 ■11月13日(火)滝川市青年体育センター
第1試合
(15分1本勝負)

藤田 愛
(6分29秒、ミサイル・キック→片エビ固め)
×山縣 優


第2試合
(15分1本勝負)
大向美智子
(8分22秒、トライアングル・デヴィ)
×バイオニック・J

第3試合
(15分1本勝負)

ライオネス飛鳥
(9分15秒、ライガー・ボム→エビ固め)
×玉田凛映


第4試合
(20分1本勝負)
PIKA&高瀬玲奈
(12分7秒、ダイビング・ボディプレス→片エビ固め)
×和田部美穂&ファビー・アパッチェ

第5試合
(30分1本勝負)

noki-A&吉田万里子
(20分27秒、腕ひしぎ十字固め)
×PIKA&GAMI

 

 ■11月12日(月)赤平市総合体育館
第1試合
(15分1本勝負)

noki-A
(8分45秒、ダイビング・ボディプレス→片エビ固め)
×山縣 優


第2試合
(15分1本勝負)
藤田 愛
(6分9秒、エスタカ・インディア)
×和田部美穂

第3試合
(20分1本勝負)

バイオニック・J&大向美智子
(11分20秒、ギロチン・ドロップ→片エビ固め)
×高瀬玲奈&玉田凛映


第4試合
(15分1本勝負)
ファビー・アパッチェ
(8分28秒、筋肉バスター→片エビ固め)
×藤田 愛

第5試合
(30分1本勝負)

吉田万里子&ライオネス飛鳥
(16分14秒、ダブルアーム式フェイスバスター→片エビ固め)
×PIKA&GAMI

 

 ■11月11日(日)札幌テイセンホール
第1試合
(15分1本勝負)
PIKA&高瀬玲奈
(11分2秒、ダイビング・ボディプレス→片エビ固め)
×山縣 優&山縣 優
  【解説】
北海道出身の山縣はこれでデビュー以来3度目の道内凱旋。
ファンの声援を背に奮闘したが、試合巧者PIKAの前に敗れ去る。PIKAのパフォーマンスは札幌の夜を熱くさせてくれた。

第2試合
(15分1本勝負)
ファビー・アパッチェ
(6分18秒、パワーボム→エビ固め)
×和田部美穂
  【解説】
9.11後楽園大会での名勝負が札幌で再現された。
2度目のシングル対決となったファビーvs和田部はスタートから和田部が大ハッスル。デジャブで場外へ放り投げると、すかさずブランチャ・スイシーダ。そしてウルトラ・コルバタ、旋回プレスと総攻撃。
ファビーもパワーに勝るケブラドーラ・トド・アルトやラリアット、そしてラ・ブービー(ダブルアーム式フェイスバスター)・・・和田部はこれを返したが、ファビーのパワーボムの前に後楽園同様、砕け散った。
だが、アルシオン名物の定番カードとなったのは事実だ!

第3試合
(15分1本勝負)
吉田万里子
(6分33秒、変形アームストレッチ)
×バイオニック・J
  【解説】
吉田のパンチとJのチョップが激しく交差し、場内はエキサイト・・・
Jの怒声が鳴り響くたびに、大興奮のルツボと化したが、吉田がグランドでの変形アームストレッチでタップアウトさせた。

第4試合
(20分1本勝負)
<ツインスターリーグ戦>
藤田 愛&大向美智子
(18分20秒、反則勝ち)
×下田美馬&三田英津子
  【解説】
お揃いのコスチュームで登場のサイバージャンクス。(大向&藤田)とラスカチョは序盤から激しい闘志が交差。
この日から藤田がグローブを付け、ジャブのラッシュやストレート、フックを乱打する。
しかし、ベテランのラスカチョは藤田の闘志を空転させ、子供扱い。三田のパワーボムの連発で藤田を追い込むが、3度目のパワーボムをウラカン・ラナで切り返すのが精一杯・・・
場外フェンスで大向&藤田を半KOし、大向はフェンスとロープで張り付けにされ、藤田は三田に机上のパイルドライバーで失神。ラスカチョの止まらない暴走に村山レフェリーも遂に反則裁定を宣した。
アルシオンで反則裁定となったのは旗揚げ以来初。辛勝の大向&藤田はリーグ戦3戦全勝の得点6でトップを独走中。

第5試合
(20分1本勝負)
<ツインスターリーグ戦>
GAMI&玉田凛映
(15分00秒、アディオス・アミーガ→片エビ固め)
×noki-A&ライオネス飛鳥
  【解説】
エグゼクティブのセコンドには和解したばかりの吉田、ReDRUGのセコンドにはPIKAと高瀬が付く総力戦。
noki-Aがポイントで空中殺法を爆発させ好勝負を作り上げる。玉田が飛鳥をカットしている間に、GAMIがケンタッキー・ボム、アディオス・アミーガのフルコースでnoki-Aをピンフォール。
エグゼクティブは敗れ去るとGAMIがマイクを持ちラスカチョを呼び込む。するとラスカチョはピンクのベルトを持参し「GAMI!お前の300万円より価値のあるモノを持ってきたぞ!UWAのタッグのベルトだ!NKホールではこのベルトの王座決定戦をやるぞ!」と下田が豪語。GAMIは「レトロの骨董品を持って来やがって・・・」と言いつつ、ラスカチョの要求を飲む。すかさず三田が「NKでは完全決着!反則自由のノールールで闘うぞ!」と更なる要求
。これによってNKホールでは95年9月に封印されたUWA世界女子タッグのベルトを巡り、6年2ヶ月ぶりに第4代王座決定戦が行われることが濃厚となった。UWA世界女子タッグは三田&下田が7度の防衛後に一時解散のため返上したベルトだ。

 

 ■11月10日(土)小樽朝里クラッセホールスポーツアリーナ
第1試合
(15分1本勝負)

高瀬玲奈
(6分40秒、ミサイルキック→片エビ固め)
×山縣 優


第2試合
(15分1本勝負)
ファビー・アパッチェ
(8分5秒、筋肉バスター→片エビ固め)
×PIKA

第3試合
(20分1本勝負)

<ツインスターリーグ戦>
藤田 愛&大向美智子
(15分4秒、ムーンサルト・プレス→片エビ固め)
×和田部美穂&チャパリータASARI


第4試合
(15分1本勝負)
noki-A
(10分32秒、飛びつき腕ひしぎ十字固め)
×バイオニック・J

第5試合
(30分1本勝負)

ライオネス飛鳥&吉田万里子
(15分32秒、逆回し蹴り→片エビ固め)
×玉田凛映&GAMI

 

 ■11月8日(木)青森市運動公園体育館サブアリーナ
第1試合
(15分1本勝負)

高瀬玲奈
(7分4秒、腕ひしぎ十字固め)
×山縣 優


第2試合
(15分1本勝負)
玉田凛映
(7分47秒、ジャーマンスープレックス・ホールド)
×バイオニック・J

第3試合
(20分1本勝負)

<ツインスターリーグ戦>
noki-A&ライオネス飛鳥
(15分40秒、noki-anバックブリーカー)
×和田部美穂&チャパリータASARI


第4試合
(15分1本勝負)
吉田万里子
(9分10秒、クモ絡み)
×ファビー・アパッチェ

第5試合
(30分1本勝負)

大向美智子&藤田 愛
(15分32秒、Bスリーボム→エビ固め)
×PIKA&GAMI

 

 ■11月3日(土)後楽園ホール
第1試合
(15分1本勝負)

米山香織
(5分49秒、ミサイル・キック→片エビ固め)
×山縣 優


第2試合
(20分1本勝負)
<ツインスターリーグ戦>
チャパリータASARI&和田部美穂
(10分25秒、スカイツイスター・プレス→片エビ固め)
×PIKA&高瀬玲奈(Aリーグ)

第3試合
(20分1本勝負)

<ツインスターリーグ戦>
三田英津子&下田美馬
(17分50秒、元祖デスバレーボム)
×倉垣 翼&日向あずみ


第4試合
(20分1本勝負)
<ツインスターリーグ戦>
大向美智子&藤田 愛
(11分44秒、シャイニング・ウィザード→片エビ固め)
×玉田凛映&GAMI

第5試合
(20分1本勝負)

<ツインスターリーグ戦>
noki-A&ライオネス飛鳥
(12分58秒、トルネードA→片エビ固め)
×ファビー・アパッチェ&浜田文子

 
HOME
プロフィール
スケジュール
グッズ
ASC会員
アルシオン概要
最新の記録
 ・今月の試合結果
Copyright 2000 ARSION , All right reserved.ARSION holds the copyrights on all articles carried on this homepage.