新世界訳研究会発行 冊子紹介 (2001.07.1現在)



★新世界訳研究会では、下記の資料をいずれも資料代と送料実費でお送りしています。申込方法は、 このページの最後にあります。

◆エホバの証人伝道のための方策と基礎知識が実践的にまとめられている

  「エホバの証人伝道のためのガイドブック」 背山藤枝著 200



◆すでに日本中に80万部も出回った小さな巨人・エホバの証人予防トラクト

  「進入禁止」(3,000部以上ですと、貴教会名と地図をお入れできます) 1 7



 ◆ものみの塔協会の初代会長ラッセルは、そのルーツを、キリストの再臨予言に失敗したミラー主義 運動にまで遡ることができます。フリーメイソンやオカルトとのかかわりもあったとされており、 聖書解釈にオカルト的なピラミッドを持ち込みました。さらには、自らの離婚や会社経営などの裁判 において、偽証を重ねた人物でもありました。証人とその組織にとって、これほど衝撃的な書物はな いでしょう。

  「ものみの塔の源流を訪ねて」 中澤啓介著 1,800




 ◆ものみの塔はカルトか。ものみの塔のマインドコントロールはどのようなものか。エホバの証人と 対話するとき、どんなことに気をつけたらよいのか・・・このような問題をあらゆる角度から検証し ています。40人の長老を含む数百人のエホバの証人との会話の中から生まれた書物です。ものみの 塔/エホバの証人について知りたい人にまず最初に手にしていただきたい、必読の入門書。 ※好評につき、現在在庫切れ中。改訂再版の予定。 

  「パンドラの塔」 中澤啓介著 1,400



 ◆「キリストが1914年に再臨した」という教理は、ものみの塔信仰にとって根幹をなす教えです。 この年代は、エルサレム陥落が紀元前607年に起こったとして成り立っています。ところが、歴史上の すべての証拠は、エルサレム陥落は紀元前587年であったと証言しているのです。本書は考古学上の 12の文献など歴史資料を徹底的に検証し、ものみの塔の主張の間違いを明らかにしています。 ものみの塔の信仰体系の根幹−まさに"アキレス腱"を揺るがそうと試みる書物です。

  「ものみの塔のアキレス腱」 中澤啓介著 980



 ◆証人を家族にもつ方々からの相談を受けたり、自らものみの塔を研究したりする中でどうしても ぶつかる疑問があり、筆者はものみの塔協会・日本支部の代表者=織田正太郎氏に手紙を書くことに しました。それは8通にも及びましたが、一度たりともお返事をいただくことはありませんでした。 そこで、これらの手紙を公表することにより、疑問や要望の数々を広く問いかけると共に、ものみの 塔信仰の閉鎖性を訴えることにしました。
 手紙の文面を通して、ものみの塔の指導者が宗教人としても、一人の人間としても、いかに不誠実 であるか、そのためにどれほど多くの人々が苦しんでいるか、怒りを込めて告発しています。 (8)の全文を公開。

  「拝啓 織田正太郎 殿」 中澤啓介著 1,000



 ◆ものみの塔は、「イエスが掛けられて死んだのは十字架ではなく、一本の杭だった」と主張してい ます。キリスト教の十字架は古代エジプトの宗教に由来するものであり、偶像礼拝である、とも教え ています。本書は、考古学上の発見、古代の歴史文献、聖書の記録などを徹底的に検証し、ものみの 塔の主張がいかに欺瞞に満ちたものであるかを明らかにしています。 

  「十字架か杭か」 中澤啓介著 1,000



 ◆長老・医療機関連絡委員を務める現役のエホバの証人が、イギリスBBCの放送を通して「輸血拒否に よって命を落としているエホバの証人は、世界中で毎年千人に及ぶだろう」と発言しています。もし、 この数字が真実であるならば、ものみの塔は、最も多くの人命を奪っている宗教団体、ということに なります。この書物は、この教理の成り立ち、それが作り上げられてきた背景を追跡すると共に、聖書 解釈にも頁を割き、輸血拒否が聖書に基づくものでは決してないことを、議論の余地なく証明しています。

※いのちのことば社の方へご注文ください。
TEL:03-3353-9345 FAX:03-3359-6126まで。

  「輸血拒否の謎」 中澤啓介著 1,400



 ◆エホバの証人を家族にもつ人々はみな、同様の痛みを経験しています。ものみの塔の信仰、組織の 欺瞞に気付いてほしいと願い、証人に情報や質問を投げかけます。しかし、証人はそうした宗教的な 話し合いをかたくなに拒むでしょう。組織からそのように指導されているからです。そこでやむをえ ず、家族はその証人をものみの塔組織から一時保護し、話し合いのときをもつのです。これは、もの みの塔から解放された証人たち、およびその家族65人の方々の苦悩と喜び、涙と感動の実録です。

  「愛よ、とどけ−かけがえのないあなたへ」 1,000



 ◆ある日、エホバの証人になった自衛官の妻…。一方的な戒律と制約された生活の中で活動してきた 時代を振り返って書かれた、赤裸々なエッセイ。主婦の鋭い目を通して、エホバの証人の日常生活の 中にある問題や葛藤が見事に描かれています。ものみの塔の信仰が、家庭に、子どもに、信者当人に、 どのような影響を及ぼすのかを知るのに、最もよい書物です。

  「偽りの楽園」 稲津麻美著 1,000





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  TEL 042-743-5674  FAX 042-748-1959(著者・責任者 中澤 啓介)

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新世界訳研究会発行 冊子申込書

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      冊子のタイトル                            部数  
「エホバの証人伝道のためのガイドブック」: 
「進入禁止」                  : 
「ものみの塔の源流を訪ねて」       : 
「パンドラの塔」                : 
「ものみの塔のアキレス腱」         : 
「拝啓 織田正太郎 殿」          : 
「十字架か杭か」               : 
「愛よ、とどけ−かけがえのないあなたへ」: 
「偽りの楽園」                  : 



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