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Last Update: 26/OCT/2002


〜マニュアル名をクリックすると目次に飛びます〜
Discussion (著作権:松下宏治,1999) 初級編上級編があります
PDDにおけるProcedure
説明法
(著作権:井上嘉隆,2002) PDDの進め方。オピメをするためには勿論のこと、Examinerをする上でも
Functionの理解は大切です。是非まずはここからマスターしていきましょう。
Debate(Summer Camp version) (著作権:瀬野紀男,1999) 初級編中級編上級編があります
Circuit Speech (著作権:同志社ESS,2000) 同志社ESSグループセクション作成公式マニュアルに
多少手を加えたものです。
OB杯に向けて (著作権:井上嘉隆,2002) OB杯に向けてのスピーチの書き方(初期用)です。
一般的な、スピーチの書き方にもなります。(でも京大用っす)

〜スピーチやディスカッションの資料置き場です〜
Boys, be healthy! (井上 嘉隆,2000) 2000年度サーキットスピーチ優勝
Where were we? (井上 嘉隆,2000) 2000年度 Summer Camp サーキットスピーチ用
Watch reviver (井上 嘉隆,2000) 2000年度カルフール杯英語弁論大会優勝
同年KESSA杯争奪全国英語弁論大会予選1位通過&出場
同年東洋英和女学院大学英語弁論大会(水上僚子杯)予選通過(出場辞退)
同年聖心女子大学学長杯争奪英語弁論大会予選通過(出場辞退)
Keep in touch! (井上 嘉隆,2001) 2001年末川杯争奪英語弁論大会出場
同年KESSA杯争奪全国英語弁論大会優勝

(一部Link切れですが、ソースをSimpleにしていっているのでしばらくお待ちください)
・死刑存否論 (著作権:間宮恒明,2002) 死刑関係の現状に関するEvidence集。刑事問題で最もよく議論される
Topicである。最低限の知識として知って欲しいことは全てここに入って
いる。
・薬物(覚せい剤・ドラッグ) (著作権:田中義行,2002) 薬物(覚せい剤・ドラッグ)に関する現状確認のEvidence集。薬事法や
麻薬取締法などに強く関わりがあり、刑法には無関係であるが、Evi.は
載せておく。
・少年法改正 (著作権:間宮恒明,2002) 少年法改正についての現状把握Evidence集。しかし、少年法は
すでに改正されており、「刑法・刑事訴訟法の改項」というRegulationに
合致しないため、あまり利用する機会はないと思われる。
・銃問題 (著作権:田中義行,2002) 銃に関する問題の現状確認のEvidence集。規制強化・規制緩和両方の
意見がある。いずれにせよこれも、銃刀法抜きにしては語れないため、
刑法・刑事訴訟法には直接関係ないです。
・実名報道 
・〃 のケーススタディー 
(著作戦:間宮恒明,2002) 実名報道に関するEvidence集。及びオピニオン(Analysis)別ケース
スタディー。どのオピニオンでどんな話になるかをまとめたもの。
今期は「死刑」についでこれもかなり多い。
・代用監獄(廃止論)
・代用監獄(存置論)
(著作権:間宮恒明,2002) 代用監獄に関する知識Evidence集。実名報道と2位の座を争っているほど
メジャーである。しかし、代用監獄自体がマイナーなので、しばしば誤解
(嘘の知識)が多く、Confusionに陥りやすい。正しい知識でDisして
もらいたい。



=目次=

第1章 Discussion とは
1−1 Discussion の定義
1−2 Discussion の意義
1−3 Discussion の分類
第2章 Policy Determining Discussion の流れ
2−1 参加者の構成
2−2 Discussion の流れ
第3章 Opinion の構成と吟味の仕方
3−1 Opinion の定義と型
3−2 Opinion の仕組み
3−3 Problem Solving Format の例
3−4 Problem Solving Format の構成
3−5 Comparative Advantage Format の構成
3−6 各 Sentence の説明方法および議論の進め方
3−7 Disadvantage と Comparison
第4章 Discussion Skill
4−1 Logic
4−2 Presentation
第5章 Order
5−1 Order の種類
5−2 Order の優先順位
第1章 Narrowing
1−1 Narrowing とは
1−2 Narrowing の構成
1−3 Narrowing の実践
第2章 Logic
2−1 Logic の3要素
2−2 Claim
2−3 Data
2−4 Warrant
2−5 P.S.F と Logic
第3章 Need for Change
3−1 N.F.C の種類
3−2 Not Harmful Argument
3−3 No Proof Argument
3−4 Disadvantage
3−5 Japanese Governmental Task Argument
3−6 まとめ
第4章 Solvency と P.M.A
4−1 Workability と Practicability の意味
4−2 Workability と Practicability の評価
4−3 P.M.A の典型例
4−4 Fiat
4−5 その他
第5章 Disadvantage
5−1 DA の構成
5−2 DA Stage の Procedure
5−3 DA の吟味の仕方
第6章 Comparison
6−1 AD , DA の Offset
6−2 Judging Criteria
6−3 Superiority と Tie Breaker



〜Summer Camp version〜

Debateを知ろう。
1、 Debateって何?
2、 AD (Advantage) の作り方
3、 AD (Advantage) への反論の仕方
4、 DA (Disadvantage) の作り方
5、 DA (Disadvantage) への反論の仕方

試合をしよう。
1、 試合の流れ
2、 フローの取り方
3、 準備の仕方(ストラテ表の作り方、コンセンサスの取り方)
4、 言い回し特集

試合で勝とう。他で活かそう。
1、 Judge との Communication
2、 Comparison (コンパリ)の仕方
3、 説得力をより持たせるための条件集


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