KONAMI

コナミと任天堂が共同開発
ニンテンドーゲームキューブソフト
「Dance Dance Revolution with MARIO」

2005年1月7日
コナミ株式会社
任天堂株式会社

コナミ株式会社(本社:東京丸の内、社長:上月景正)と任天堂株式会社(本社:京都市南区、社長:岩田聡)はニンテンドーゲームキューブソフト「Dance Dance Revolution with MARIO」を共同開発し、今夏、任天堂株式会社より発売致します。

1998年、コナミ株式会社からアミューズメント施設に向けて発売した音楽ゲーム「Dance Dance Revolution」(以下DDR)は、それまでにない"ダンスシミュレーションゲーム"として多くのユーザーからご支持を頂きました。以降、家庭用ゲームソフトとしても豊富なバリエーションで商品を発売し、国内累計出荷本数は410万本に至っています。
(2004年12月現在)

現在開発中の「Dance Dance Revolution with MARIO」は「DDR」の軽快感はそのままに、マリオの世界観ならではの演出も満載で、より誰でも楽しめる魅力的な内容となっています。
またオリジナルミニゲーム等も多数収録されています。

なお、1月16日から全国4箇所において開催される、小学館「次世代ワールドホビーフェア2005」会場内、
コナミブース・任天堂ブースにおいて共同出展致します。
 ■商品名「Dance Dance Revolution with MARIO」
 ■対応機種ニンテンドーゲームキューブ
 ■発売予定2005年夏
 ■価格未定
 ■プレイ人数1〜2人
 ■その他専用マット同梱

マリオがダンス!

ハンマーブロスと2P対戦

オリジナルミニゲームも満載
©2005 KONAMI/Nintendo
 
以上
 

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