WAVファイルから着信ボイス(着声)

WAV to MFI2-MLD(Windows98/ME/2000/XPで動作確認)

 505i端末からPCを操作してしまうソフト(httpCapture)はこちら。


概要

・ 複数のWavファイルを一括でMLDに変換します。

・ 1つのWAVファイルから、
     1. N210i, N211i, N503i
     2. N504i, N251i
     3. N505i(iS), N900i, N901iC
     4. SH251i
     5. SH505i
     6. SH252i, SH505iS, SH506iC, SH900i, SH901iC
     7. SO504i, premini
     8. SO505i
     9. SO505iS, SO506iC, premini-U
    10. P211i, P504i, P251i, P900i, P901i
    11. P505i(iS), P252i(iS), P506iC, Prosolid
    12. D211i, D504i, D251i
    13. D505i(iS), D252i, D506i, D900i
    14. F211i, F503i
    15. F504i, F251i
    16. F505i(GPS), F506i, F900i, F901iC, F700i, D901i
    17. au/J-Phone(MMF)
    18. au(QCP)

  18種類のファイルを同時に作成します。

  505/506i対応。
    SH505i,F505i,F506iを除く機種で高音質16kHzが可能です。
    SO505iS,P505i(S),D505i(S),D506i,P506iC,SO506iC,premini-Uでは、200kまでのMLDが着メロ登録可能です。
    SH505i,SH506iC,F505i,F506では、着信音登録可能なサイズ:20k以下、iアプリからのみ200kの演奏が可能です。
    N505i,SO505iでは、着信音登録可能なサイズ:20k以下、iアプリからのみ30kの演奏が可能です。
  252i対応。
    SH252iは、20kByte、高音質16kHzが可能です。
    D252iは、200kByte、8kHzが可能です。
    P252iSは、200kByte、高音質16kHzが可能だとご報告頂きました。

  ※506,505,252機種で20kバイト以上のMLDを携帯に転送には、
   通常は、外部メモリ(miniSD,メモリスティック)のカードリーダライタが必要です。

  ※premini(SO213i) は、SO504iフォルダのもので演奏可能だとメール頂きました。(最大10kバイト)
  ※FOMA D900i は、D505/506のMLDと互換があり、200kまでのMLDが着メロ登録可能だとメール頂きました。
  ※FOMA F900i は、f505フォルダ、N900iはn505フォルダのもので演奏可能だとメール頂きました。
  ※FOMA N900i,P900iについてはインターネット経由で5秒(20kbyte)までのMLDしか登録できません。
  ※FOMA SH900i は、sh252フォルダの100kバイト以下のMLDが着信音に登録可能だとメール頂きました。

  ※FOMA 901/700シリーズは、100kバイトまでのMLDを着信音に設定できるようです。
   着信音への設定はネット経由では確実ですが、miniSD経由は可・不可の両方のメールを頂いております。
   何らかの設定項目やリーダライタによるのかもしれません。

  ※FOMA D901の場合は、f505出力をお使い下さい。
   (D機種の下位互換はありません。)

  ※Prosolid(P213)は、P505出力と互換があり、USBケーブルを使うことで200kバイトまで転送可能
   だとメール頂きましたが、うまく転送できるようにUSB転送速度を変えるなどの工夫が必要なようです。
   費用もかかりますので、試される方はご注意下さい。(rafaleさん、情報ありがとうございます。)


※最新版について
 ご存じの方も多いと思いますが、現在サーバに高負荷が掛かっているため、
 ご登録ユーザー様を優先し、一般の方への試用版配布を控えております。
 これは、ご登録ユーザー様の円滑なダウンロードを維持するため、
 また、他のサーバ利用者にご迷惑を掛けないための一時的な処置です。
 大変申し訳ございませんが、最新版の公開はしばらくお待ち下さい。

 また、ご登録時のメールアドレスが無効になっていて、最新版のお知らせができない
 ユーザ様がいらっしゃいます。最新版が必要な登録済みユーザ様は、
   氏名(振り込み名)・購入方法・購入日時・ご登録アドレスを明記の上、
 メールにてご連絡下さい。(覚えている範囲で結構です)

 尚、新規ご登録ユーザ様には、最新版の配布を行っております。
 現在の最新版画面はこちらをご覧下さい。



変換に必要なプログラムなど

wav2mld230.lzh(Ver.2.30)本家 シェアウェア(最新版)
wav2mld230.lzh(Ver.2.30)ミラーサーバ

※アクセスが集中しダウンロードに失敗することがあります。
 このような場合は、ミラーサーバからダウンロードしてください。

YAMAHA SMAF変換 WSC-MA2-SMAF
PureVoice Converter for Windows(PVConv.exe)  (QCPを作成する場合必要です)


機能をご確認いただくために、
シェアウェア版は一部機能限定で動作します。
まずこちらをご利用いただき、お使いのPC、及びご利用の携帯で
動作可能であることを十分確認してください。

もし気に入られたなら機能限定のない正式版をご購入下さい。
(本体価格900円)

ソフトウェア購入のご案内はこちら

※i-Modeの着信音として登録可能なサイズは、
  FOMA 901シリーズ及びSH900で100kバイト、
  SO505iS,SO506,D505,D252,D900,D506,P505,P506,P252iSで200kバイト、
  その他の505,506,252,900シリーズで20kバイト、
  505,506,252以外の機種では10kバイトまでです。

※P2102V,F671,N2001,N2002でも利用可能とのご報告を頂いております。
 P2102Vはn504フォルダで、F671iはf503フォルダで、F671iSはf504フォルダで演奏可能だとメール頂きました。
 また、ヨーロッパ仕様のN21はn503フォルダで、N22はn504フォルダのMLDが利用可能だとメール頂きました。
 その他、多数のFOMA機種でも利用可能だとお聞きしております。

※ご購入の前に動作可能であることを十分にご確認ください。


インストール

適当なフォルダに解凍してください。

YAMAHAのWSC-MA2-SMAF(wscma2j.exe) と
PureVoice Converter for Windows(PVConv.exe) と
wav2mldを同じフォルダに解凍します。
インストールはこれだけです。

・ WindowsXP,2000の場合、wav2mld.exeをお使い下さい。
・ Windows98,MEの場合、wav2mld98.exeをお使い下さい。
・ 不明な場合は、wav2mld98.exeをお使い下さい。

何らかの理由により以前のバージョンが必要な場合にお使いください。
wav2mld229.lzh(Ver.2.29)  (前回のバージョン)


フォーマット研究室

サンプルソースはこちら

iアプリサンプルはこちら

mfi2voice.exeはこちら(高音質再生に不具合があり修正しました。2004/2/3)


修正情報

・ 変換が早くなりました。200kバイトでの変換時間は、1/10以下です。(Ver.2.30)

・ SO505iSに対応しました。200kバイトまでの着信音登録が可能です。(Ver.2.29)
・ SH252iに対応しました。(Ver.2.28)
・ P505iに対応しました。(Ver.2.27)
・ D505i,N505i,SO505i用のステレオ音声に対応しました。(Ver.2.26)
・ F505i用に200k対応しました。
・ iアプリ用のループ再生を追加しました。
   N機種及びF503,P2102Vではループ出来ません。
・ N504(N505),SO504(SO505)高音質対応。16kHzの着声が可能です。(Ver.2.25)
   原音にはサンプリング数16kHz以上をご用意下さい。
   高音質では、ファイルサイズも2倍になります。20kByteで2.5秒です。
・ D505i高音質対応。16kHzの着声が可能です。(Ver.2.24)
   原音にはサンプリング数16kHz以上をご用意下さい。
   高音質では、ファイルサイズも2倍になります。20kByteで2.5秒です。
・ SH505i 200kByteに対応しました。
   ボリューム調節機能を追加しました。(Ver.2.23)
   Normalizeは、全フォルダの音量を調節します。
・ D505i対応。200kByte(8kHz 最大約50秒)に対応しました。(Ver.2.20)
・ Sscma2_17.exeがあれば、99k以上のMMFを作成できます。(Ver.2.15)
   auの99kを作成する場合、25秒のWAVをご用意下さい。
   (変換には128M以上のメモリを有するPCを推奨します。)
・ MA2TOOLが無いときにMLDを変換できませんでした。(Ver.2.14)
・ 「YAMAHA WSC-MA2-SMAF」、「PureVoice Converter for Windows」に対応しました。(Ver.2.13)
・ 繰り返しの間隔を指定できるようにしました。(Ver.2.08)
   間隔には、ミリ秒単位の整数を指定してください。
   MLDのみ有効です。また、時間には多少の誤差がありますのでご注意下さい。
   指定しない場合は、間隔は入りません。
・ YAMAHA MA2のバージョンアップにより、Sscma2の利用ができなくなりました。
   i-mode用(.MLD)については、Sscma2なしでも変換できるようにしました。(Ver.2.00)
・ タイトル・著作権情報の文字数を増やしました。(Ver.1.15)
   タイトルは全角32文字・著作権情報は全角20文字までとします。
   但し、許容文字数が携帯によって異なるので、長い場合エラーとなることがあります。
   できるだけ短く設定されることをお勧めします。
・ 著作権情報の書き込みを行います。(Ver.1.12)
   AboutからCopyrightを入力してください。(試用期間中は入力できません)
   著作権情報の文字数は全角8文字(半角16文字)までとします。(FAQもご覧ください)

Ver 1.00 シェアウェアとなりました。試用期間中は出力1秒の制限があります。


よくある質問と回答

FAQ 良くある質問と答え を用意しました。

J-Phone,au/TU-KAにつきましては
こちら(YAMAHA SMAF対応携帯電話端末情報) や こちら(EZweb技術情報) を、ご覧ください。
特に対応機種については、よくご確認ください。

J-Phoneの機種で再生できずにMMMDと表示される問題については、こちらをご覧下さい。



操作手順


録音形式は
Microsoft WAVフォーマット(RIFF WAV)
サンプリング周波数4KHz以上
でなければなりません。
これ以外のフォーマットの場合は別途変換Toolを用意 してリニアPCMに変換してください。

10kByteでは、録音時間は2.5秒(8kHz)/5秒(4kHz)以内を目標にしてください。
505i用20kByteでは、録音時間は5秒(8kHz)/10秒(4kHz)以内を目標にしてください。

※i-modeで Unlimitedチェックなしの場合、出力制限バイト数を超える部分は変換されません。
  エラーとはせず制限バイト数に切り詰めます。
  制限サイズは、505で20kバイト・その他で10kバイトです。
※au/TU-KA/J-Phone用出力(mmf)で Unlimitedチェックなしの場合、
  8kHzは1.45秒に、4kHzは2.9秒に切り詰めます。(5900バイト)
※au/TU-KA用出力(qcp)では、全変換を行います。あまり大きいとエラーとなります。


WAVができたら、wav2mldを起動します




WAVファイルをここにドロップします。複数可。
デフォルトのタイトル・出力ファイル名は、入力ファイル名から拡張子を除いた部分になります。
変更する場合は、タイトル・出力欄を入力してください。



準備ができたら、makeMLDをクリックしてください。
出力先フォルダを問い合わせます。
Createチェックを付けた出力フォルダが作成されます。



OKをクリックすると一括変換を開始します。
変換結果は、右端に表示されます。◎:変換成功、 エラーの場合メッセージ。



全てのCreateチェックを付けた場合、出力フォルダには
フォルダ名 用途 出力サイズ
(Unlimitedチェックなし)
出力サイズ
(Unlimitedチェックあり)
n503N210i, N211i, N503i用 10k64k
n504N504i, N251i用 10k64k・ステレオ時128k
n505N505i(iS), N900i用 20k
f503F211i, F503i用 10k64k
f504F504i, F251i 10k200k
f505F505i(GPS), F900i用 20k
p211P211i, P504i, P251i, P900i, P901i用 10k64k
p505P505i(iS), P252i(iS), P506iC用 20k200k
d211D211i, D504i, D251i用 10k200k
d505D505i(iS), D252i, D506iC用 20k
sh251SH251i用 10k200k
sh505SH505i用 20k
sh252SH252i, SH505iS, SH900i, SH506iC用 20k
so504SO504i, premini用 10k64k・ステレオ時128k
so505SO505i用 20k
so505isSO505iS, SO506iC用 20k200k
mmfau/TU-KA/J-Phone用 MMF 6kWSC-MA2の制限値
qcpau/TU-KA用 QCP PVConv.exeの制限値
のファイルができあがっています。

出力ファイル名は、[出力].mld, [出力].mmf または, [出力].qcp となります。

適当に名前を付けてHPに貼り付けてください。
※505iシリーズでは、miniSD か メモリスティックを使ってPCから携帯に転送することもできます。





Presetを使って設定を保存できます。

  Latest:このプリセットには保存できません。前回終了時の設定が保存されます。
  PresetA〜D:設定を変更して保存できます。

例えば、PresetA に、i-Mode 10kバイトの設定を保存し、
PresetB には505i用の20kバイト設定を保存するなどの使い方が可能です。


「Exp./Imp」についてのガイドは、 こちら  をご覧ください


ご参考
<html> <head><title>着voice</title></head> <body> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/n503/out.mld">N503</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/n504/out.mld">N504</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/n505/out.mld">N505</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/f503/out.mld">F503</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/f504/out.mld">F504</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/f505/out.mld">F505</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/p211/out.mld">P211</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/p505/out.mld">P505</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/d211/out.mld">D211</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/d505/out.mld">D505</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/sh251/out.mld">SH251</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/sh505/out.mld">SH505</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/sh252/out.mld">SH252</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/so504/out.mld">SO504</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/so505/out.mld">SO505</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/so505iS/out.mld">SO505iS</a><br> <a href="http://web.archive.org/web/20050731231607/http://www.xxxx.co.jp/mmf/out.mmf">J,au,TU-KA</a><br> </body> </html> au/TU-KAにつきましては、<img>を使う方法が簡単です。 <html><body> <img src="http://web.archive.org/web/20050731231607im_/http://www.xxxx.co.jp/mmf/out.mmf"> </body></html> 但し、この方法ではページを開くとループ再生し、 ダウンロードもできません。 A5000/C5000/A3000/C3000/A1100などのWAP2.0対応端末であれば XHTMLが使えますので <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <!DOCTYPE html PUBLIC "-//OPENWAVE//DTD XHTML 1.0//EN" http://www.openwave.com/DTD/xhtml-basic.dtd> <html> <body> <object data="/web/20050731231607im_/http://www.hundredsoft.jp/wav2mld/au.mmf" type="application/x-smaf" standby="MMF着声" title="download"> <param name="title" value="MMF着声" valuetype="data"/> <param name="size" value="1234" valuetype="data"/> <param name="disposition" value="devmfan" valuetype="data"/> </object> <br/> <object data="/web/20050731231607im_/http://www.hundredsoft.jp/wav2mld/au.qcp" type="audio/vnd.qcelp" standby="QCP着声" title="download"> <param name="title" value="QCP着声" valuetype="data"/> <param name="size" value="2345" valuetype="data"/> <param name="disposition" value="dev13anq" valuetype="data"/> </object> </body> </html> この方法は比較的簡単で、ダウンロードも可能です。 CGIを使われる場合は、次のようにすると機種判別ができるようです。 $huag = $ENV{'HTTP_USER_AGENT'}; $hxjn = $ENV{'HTTP_X_JPHONE_MSNAME'}; $mobile = ''; $up_pos = index($huag, "UP.Browser"); if($up_pos == -1){ $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N503i+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N210i+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N211i+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2001+|); $mobile = 'n503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2002+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N504i+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N251i+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2102+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P2102V+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2051+|); $mobile = 'n504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N2701+|); $mobile = 'n505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/N505i+|); $mobile = 'p211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P211i+|); $mobile = 'p211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P251i+|); $mobile = 'p211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P504i+|); $mobile = 'p505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/P505i+|); $mobile = 'd211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D211i+|); $mobile = 'd211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D251i+|); $mobile = 'd211' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D504i+|); $mobile = 'd505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D505i+|); $mobile = 'd505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/D252i+|); $mobile = 'f503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F503i+|); $mobile = 'f503' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F211i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F504i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F251i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F212i+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F2051+|); $mobile = 'f504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F2102+|); $mobile = 'f505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/F505i+|); $mobile = 'sh251' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SH251i+|); $mobile = 'sh505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SH505i+|); $mobile = 'sh252' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SH252i+|); $mobile = 'so504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO504i+|); $mobile = 'so504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO251i+|); $mobile = 'so504' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO212i+|); $mobile = 'so505is' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO505iS+|); $mobile = 'so505' if ($huag =~ m|DoCoMo/[\d.]+/SO505i+|); #J-Phone 対応機種が多いので、簡単に記載します。 $mobile = 'mmf6k' if ($hxjn =~ m|J-+|); if ($mobile eq ''){ print "Location: ./nonvoice.html\n"; exit; } print "Content-type: text/html\n"; print "Expires: 0\n\n"; print "<html><head><title>着voice</title></head>"; print "<body>"; if ($mobile eq 'mmf6k'){ print "<a href="\&quot;http://www.xxxx.co.jp/$mobile/out.mmf\&quot;">mmf6k</a>"; } else { print "<a href="\&quot;http://www.xxxx.co.jp/$mobile/out.mld\&quot;">mld</a>"; } print "</body></html>"; }elsif($up_pos == 0){ #"UP.Browser"は先頭なので、HDMLブラウザ搭載機と判定 #簡易に<img>により再生します。 #(HDMLに対応しているサーバーは少ないです) print "<html><head><title>着voice</title></head>"; print "<body>"; print "<img src="/web/20050731231607im_/http://www.hundredsoft.jp/wav2mld/\&quot;http:/www.xxxx.co.jp/mmf/out.mmf\&quot;">"; print "</body></html>"; }else{ #"UP.Browser"が文字列の途中に見つかったので、WAP2.0ブラウザ搭載機と判定 $file = "http://www.xxxx.co.jp/mmf/out.mmf"; $size = -s $file; print &lt;&lt; "__KDDI_XHTML__"; <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <!DOCTYPE html PUBLIC "-//OPENWAVE//DTD XHTML 1.0//EN" http://www.openwave.com/DTD/xhtml-basic.dtd> <html><body> <object data="/web/20050731231607im_/http://www.hundredsoft.jp/wav2mld/$file" type="application/x-smaf" standby="MMF着声" title="download"> <param name="title" value="MMF着声" valuetype="data"/> <param name="size" value="$size" valuetype="data"/> <param name="disposition" value="devmfan" valuetype="data"/> </object> </body></html> __KDDI_XHTML__ } WAP2.0対応機で、qcpとmmfを分けるには、 Qcelp対応機を機種IDで判別する必要があります。 単純には次のようになります。 $mobile = 'mmf'; $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS24+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-HI23+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-CA22+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS23+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SA22+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SN21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-TS22+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-CA21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SA21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-MA21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-KC21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-HI21+|); $mobile = 'qcp' if ($huag =~ m|KDDI-SN22+|); この方法では新機種発売の度に、追加が必要になります。

その他

・このソフトウェアは、AudioFormatの変換を行うだけです。
  他人が録音した音楽やインターネットで配布されている音声を
  許可を得ず利用すると法律で罰せられる場合があります。
  くれぐれもご注意下さい。

・タイトル・ファイル名は、「64バイト以内(全角32文字以内)」 ですが、
  長い場合、携帯機種によってはエラーとなることがあります。
  タイトル全角20文字(半角40文字)以内・著作権情報全角10文字(半角20文字)以内
  とすることをお勧めします。

・YAMAHA MA2TOOLで確認しているのは、Sscma2_17.exe, Sscma2_13.exe, wscma2j.exeです。

・wav2mldとwav2mld98の違いについて
  プログラムに違いはありませんが、完全UNICODE対応したものが wav2mld です。
  OSにより動作しない場合があります。その場合は、wav2mld98 をお試し下さい。


・本ソフトウェアをお取り扱い頂いた各誌の皆様に感謝いたします。
アスキー様 「ウィンドウズ・パワー」・「TECHWin」
インプレス様 「DOS/V POWER REPORT」
晋遊舎様 「iP!」・「Windows100%」
芸文社様 「モバッチェ」
ソフトバンク様 「ヤフー・インターネット・ガイド」・「ネットランナー」
        「ケータイで音楽&ビデオを再生する本」
日経BP社様 「日経ベストPC」
MCプレス様 「ウィンドウズROM」
祥伝社様 「フリーウェアシェアウェアセレクション2004年度版」
宝島社様 「PCの反則技パーフェクト」・「FOMAパーフェクトマガジン」
英知出版様 「音楽CD完全複製ドリル」
 窓の杜 様  にお取り扱いいただきました。お礼申し上げます。


著作権など

このソフトウェアは、合資会社ハンドレットソフト(以下弊社といいます)が提供する「WAV to MFI2-MLD」(以下本ソフトウェアといいます)です。お客様は以下に定める条件にご同意いただいた場合にのみ、本ソフトウェアを使用できるものとさせていただきますので、ご使用の前に以下の条項を良くお読み下さい。本ソフトウェアを使用された場合は以下の条項にご同意いただいたものといたします。

1.知的所有権の帰属と使用許諾
本ソフトウェアの著作権その他の知的所有権は弊社に帰属いたします。弊社は、お客様に対し、お客様が「本ソフトウェア」を使用することのできる、譲渡不能かつ非独占的使用権を許諾します。

2.禁止・制限事項
本ソフトウェアに関し、お客様は以下に定めるいずれの事項も行なうことはできません。

・本ソフトウェアを逆コンパイル、逆アセンブル、リバース・エンジニアリングしたり、またはその他の方法により、人間が感得できる形にすること、また他人をしてこのような行為をさせること
・本ソフトウェアの全部または一部を、バックアップ以外の目的のための複製、送信、修正、改変、譲渡、貸与、賃貸、リース、転売、頒布、許諾、その他の処分をすること。
・本ソフトウェアを弊社の文書による許諾なしにネットワークサーバに複写し、伝送することおよび別のコンピュータから使用すること。
・本ソフトウェア上の知的財産権に関する一切の表示を削除または改変すること。

3.無保証
本ソフトウェアは、商品性、特定の目的に対する適合性、権利非侵害、品質その他一切を保証することなく、現状有姿のままお客様に提供されます。
本ソフトウェアおよび本ソフトウェアの生成するファイルを使用することによって生じる一切のリスクはお客様のご負担となります。
本ソフトウェアに何等かの欠陥があることが明らかになった場合には、一切のサービスと補修の費用はすべてお客様のご負担となります。
お客様が本ソフトウェアを入手された後の本ソフトウェアの保存・管理については弊社は一切責任を負いません。
お客様が入手された本ソフトウェアの消失については、その理由にかかわらず弊社は再度供給する一切の責任を負いません。




※本書の内容の一部、または全部を無断で転載することを禁止します。
※本書の内容については、将来予告なしに変更することがあります。
※WindowsおよびMicrosoftは米国Microsoft Corporationの登録商標です。
  その他の商品名は各社の商標または登録商標です。


ご意見ご要望は、info@hundredsoft.jp  まで

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