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プロフィール




本 名

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身長/体重 170cm/95kg
生年月日 1989年4月24日生
出身地 永井豪宅
血液型 AB型
靴のサイズ 26.5cm
服のサイズ 色々
デビュー 1989年4月24日/小林邦昭/東京ドーム
入場テーマ曲 怒りの獣神
得意技 C・T・B、ライガーボムなど

'1989年4月24日、東京ドームにおける小林邦昭戦で獣神ライガー としてデビュー。同年5月、第9代 IWGP ジュニア・ヘビー級王者 に輝き、自他共に認めるジュニアの第一人者となる。'90年1月より獣 神サンダー・ライガーに改名。'91年12月、米国に進出しWCW世界 ライト・ヘビー級王座を獲得。'92年4月、トップ・オブ・ザ・スーパ ーJr. III に初優勝。'94年4月にはJr.オールスター戦『スーパーJカッ プ』を実現させた。同年6月、ベスト・オブ・ザ・スーパーJr.に優勝 し、'95年12月には第2回スーパーJカップを制覇。'97年1月、第3代ジュニア8冠王者に輝く。'98年2月、 IWGP ジュニア王座9度目の君臨を果たし、歴代最多防衛記録V8を樹立。'99年4月、G・サスケと組み第3代 IWGP ジュニア・タッグ王座に就く。同年10月には IWGP ジュニア王座10度目の戴冠を果たす。同年22月には王者としてメキシコEMLL、米国WCWへ遠征した。同年12月 IWGP ジュニア王座11度目の戴冠を果たし、新日ジュニアの意識改革とヘビー級への挑戦を宣言。2000年4月には第3回スーパーJカップに優勝し2連覇を達成した。8月、G1CLIMAXに初出場し後藤を撃破、ヘビー級から1勝を挙げた。同年11月の第2回G1タッグリーグ戦にS・S・マシンとのコンビで出場し、越中から殊勲の白星を奪った。'01年3月、E・サムライと組んで第6代IWGPジュニア・タッグ王座に君臨。同年6月にはベスト・オブ・ザ・スーパージュニアVlllで大会史上初の全戦優勝を達成した。同年8月のG1 CLIMAXでは小島から白星を奪った。11月にはE・サムライと組み11月G1 Jr. タッグリーグ戦で優勝。'02年5・2東京ドームで田中と組み第8代IWGPジュニアタッグ王座に就く。パンクラス11・30横浜大会に参戦し、鈴木みのると対決。12・15名古屋 で現ジュニアに異論を投げかけて金本らと共闘。2003年1・4東京ドーム では村浜を加えたトリオでヒートら対立するジュニアと激闘を繰り広げた。また、'02年2月よりノア・ジュニアとの対抗戦に突入。1・26ノア神戸大会 で、金本と組んで菊池・金丸を破りベルト奪回、第10代IWGPジュニアタッグ王座に輝く。大阪プロレスの2・1大阪城ホール大会では村浜武洋と組んで第7代大阪プロレス・タッグ王座に就く。
  '04年1・4東京ドームでプロレスリングノア杉浦貴の持つベルトに挑戦し勝利、第8代GHCジュニアヘビー級王者となる。ノア5・21仙台大会で菊池の挑戦を退け、V5を達成。同年6月より“黒い獣神”に変身を遂げ、ヒールに転向。新ユニットC.T.Uを結成した。その後蝶野正洋のブラック・ニュージャパンと合流し勢力を拡大。
ジュニア本体の枠から飛び出し、新日本ジュニア本隊に対し悪の猛威を見せ付けている。'05年10月には米国TNAマットに参戦し、リビング・レジェンド(生ける伝説)として熱狂的な声援で迎えられた。

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