学校情報

沿革

1991年
10月 株式会社エニックスによりエニックスゲームスクールとして設立
(豊島区北大塚)
1996年
5月 校名をデジタルエンタテインメントアカデミーに変更

株式会社アトラス、株式会社カプコン、株式会社コーエー、コナミ株式会社、株式会社コンパイル、株式会社スクウェア、株式会社タイトー、株式会社ハドソン、株式会社バンプレスト、株式会社マイクロキャビン 計10社が主旨に賛同し出資。

1997年
3月 校舎を新宿区北新宿へ移転
5月 新たに6社が主旨に賛同し出資

株式会社アスキー、株式会社セガ、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント、株式会社ナムコ、任天堂株式会社、株式会社メディアワークス 計6社が主旨に賛同し出資。

1998年
6月 新たに3社が主旨に賛同し出資

株式会社ティーアンドイーソフト(現:株式会社ディーワンダーランド)、テクモ株式会社、マイクロソフト株式会社、計3社が主旨に賛同し出資。
出資企業は計20社になる。

1999年
8月 株式会社バンダイが主旨に賛同し出資

コナミ株式会社が出資企業から外れる。

2000年
3月 第2回CESAアマチュアゲーム大賞で優秀賞受賞

第2回CESAアマチュアゲーム大賞で3作品がノミネート。うち、プレイステーシ ョン開発実機による作品が優秀賞受賞。

11月 韓国KCTメディア、スンシル大学大学院と提携
2001年
3月 第3回CESAアマチュアゲーム大賞で上位独占

ノミネート10作品中DEA学生作品が5作品を占める快挙を達成。うち、大賞1作品、優秀賞1作品、審査員特別賞2作品受賞。5つある賞のうち、4つまでをDEAの学生が受賞した。

5月 新たに3社が主旨に賛同し出資

ネットワーク系企業である、株式会社ACCESS、ニフティ株式会社、株式会社鷹山(現:株式会社YOZAN)、計3社が主旨に賛同し出資。 出資企業は計23社になる。

2002年
4月 ネットワーク専攻課程を新設

プログラムエキスパートコースにネットワーク専攻課程を新設。

9月 第4回CESAアマチュアゲーム大賞でモバイル賞受賞

ノミネート10作品中3作品がDEA学生作品。うち1作品がモバイル賞受賞。

2003年
3月 校舎を新宿区大久保へ移転

教育環境の充実を図る。

4月 出資企業が計22社となる

株式会社エニックスと株式会社スクウェアが合併し、株式会社スクウェア・エニックスとなる。
新たに株式会社フロム・ソフトウェアが主旨に賛同し出資。
株式会社アスキーが出資企業から外れる。

5月 新たに株式会社トミーが主旨に賛同し出資

株式会社コンパイルが出資企業から外れる。

9月 第5回CESAアマチュアゲーム大賞で3部門受賞

ノミネート10作品中3作品がDEA学生作品。そのすべてが大賞、携帯部門優秀 賞、技術賞をそれぞれ受賞。

2004年
2月 新たにサミー株式会社が主旨に賛同し出資

株式会社ハドソンが出資企業から外れる。

8月 8月入学コース新設

大学・短大・専門学校を経験された方を対象とした新コースを開設。

9月 第6回CESAスチューデントゲーム大賞で4部門受賞

ノミネート10作品中、半数の5作品がDEA学生作品。うち、4作品が大賞、
携帯部門最優秀賞、優秀賞、携帯部門優秀賞の上位4賞受賞。
大賞は2年連続、携帯部門はDEAが独占。

12月 中国・清華大学継続教育学院と株式会社スクウェア・エニックスとの人材育成分野での提携に基づき、DEAが基本技術教育を担当
2005年
9月 第7回CESAスチューデントゲーム大賞で2部門受賞

ノミネート10作品中、4作品がDEA学生作品。うち、2作品が携帯電話部門優秀賞、審査員特別賞を受賞。

2006年
4月 出資企業が21社となる

株式会社バンダイと株式会社ナムコのゲームコンテンツ事業がひとつになり、株式会社バンダイナムコゲームスとなる。

9月 第8回CESAスチューデントゲーム大賞で2部門受賞

ノミネート10作品中、3作品がDEA学生作品。うち、2作品が大賞、審査員特別賞を受賞。

2007年
9月 日本ゲーム大賞2007 アマチュア部門で5作品受賞

10賞中5賞をDEA学生作品が受賞。うち、優秀賞3作品、佳作2作品。

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