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安室奈美恵 Update:2008/01/18
安室奈美恵:New Single 3月12日発売決定!!

安室奈美恵、2008年第一弾シングルはスペシャル企画!
楽曲は、60's、70's、80'sそれぞれの時代を代表する大ヒット曲を安室奈美恵ならではの観点でセレクト!
M1「NEW LOOK」は、おなじみT.KURA&michico氏にプロデュースを依頼。オリジナルネタについては様々なアイディアが飛び交う中、最終的に安室自身のフェイバリット・ソングであるシュープリームスの代表曲「Baby Love」に決定。
M2「ROCK STEADY」を大胆にサンプリングしたFUNKYなダンス・トラックに決定。
M3「What a feelin'」は、記憶にも新しい80sなだけにアイデアも多岐もわたったが、アイリーン・キャラの「What a feeling」に決定。大沢伸一氏による今最も旬なエレクトロ・サウンドと、michiko氏による80sフレイバー満載のダンシング・ハイなフレーズ、メロディー感がとても潔く大胆で、キャッチーかつ斬新な楽曲となった。3曲を通して、今の時代に新鮮な大胆なリメイクを実現し、ビッグなエンターテイメントを実現!
※Vidal SassoonのTV CMではこれら3本のMVのカットダウンサイズが大量にオンエアされます!

CDのみ(全3曲)
1. NEW LOOK
2. ROCK STEADY
3. What a feelin'
価格:\1,260
品番:AVCD-31394

DVD収録曲
1. NEW LOOK(MUSIC VIDEO)
2. ROCK STEADY(MUSIC VIDEO)
3. What a feelin'(MUSIC VIDEO)
価格:\2,000
品番:AVCD-31393/B

NEW LOOK

60年代は、安室作品ではおなじみのT.Kura&michico氏にプロデュースを依頼。
オリジナルネタについては、ビートルズやディープパープルなど様々なアイディアが飛び交う中、最終的に安室自身のフェイバリット・ソングであるシュープリームスの代表曲「BabyLove」(1964年)に決定。歌詞中にも登場するが、60年代のスポーツモデル、ツイギーに代表されるような、ファッション・トレンドという概念が生まれた時代。流行りのお洒落にトライしたくて仕方ない女心を描いた、おませでキュートなポップ・チューンに仕上がった。

ROCK STEADY

70年代は、SUITE CHIK以来となるMURO氏とmichiko氏(この組み合わせは初)にプロデュースを依頼。MURO氏のアイディアでアレサ・フランクリンの大ヒット曲「ROCKSTEADY」(1971年)を大胆にサンプリングしたFUNKYなダンス・トラックに決定。
70年代、女性が社会的にも自立をし始めた、女性の強さが表に現れ始めた時代。michiko氏は大胆にも「かけおち」というテーマでそのシーンを切り取った。そのユニークな歌詞とメロディーのライティングで、安室ならではの勢いのあるダンスナンバーに仕上がった。

What a feelin'

80年代は、安室とは初顔合わせとなる大沢伸一氏とmichico氏にプロデュースを依頼(この組み合わせも初)。
元ネタを決めるにあたり、記憶にも新しい80’sということで、かなりのアイディアが飛び交った結果、ザ・ショウビズの印象が色濃いこの時代、安室奈美恵が選ぶ元ネタは満場一致で、映画「フラッシュダンス」の主題歌、アイリーン・キャラの「What A Feeling」(1983年)に決定。大沢伸一氏による今最も旬なエレクトロ・サウンドと、michico氏による80sフレイバー満載のダンシング・ハイなフレーズ、メロディー感がとても潔く大胆で、キャッチーかつ斬新な楽曲に仕上がる。

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