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        <title>今年の抱負は英語だ会話だ資格取得</title>
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        <description>英会話教室の人気ランキングは新年の時点で、1位７アクト、以下イングリッシュヴィレッジ、シェーン、サイマル・アカデミー、Gabaマンツーマン英会話、ＥＣＣ、YMCA English School、イーオン、ジオスとなっているようです。英語習得の知識を一通り紹介したら、私自身の実体験からのホームステイや留学などのお話も出来ればと思います。</description>
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        <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <title>英語が出来れば大抵の外国語の読み書きは簡単だと思う</title>
            <description><![CDATA[<p>英語リアル話の大学編を書く前にちょっと間に挟みます。ふと思ったことと言うか最近良く思うことなので。翻訳ソフトやyahoo翻訳とかLivedoor翻訳とか翻訳サイトや翻訳ソフトを使って外国語の文章などを理解しようとしたことがある方が多いのではないかと思います。でも、英語を日本語に翻訳しても意味が分からないことって多いですよね。と言うか、日本人がそれでも利用して強引に訳してしまうように外国でも同じようにやっている人が多いようで、これが個人ベースであればまだ微笑ましいものの、企業単位でやってしまうのだから苦笑してしまう状況があります。</p>
<p>それは、海外企業の日本進出の際にそれに合わせて外国語ベースのサイトを日本語対応ページにした場合の無残なありさま。これほどはっきりすることはないんです。「この企業は日本人をつけている」のか「金を出し渋って外国人スタッフだけ（しかも、日本語がたいして分かっていないスタッフのみ）でやっている」のかは実際のページを見れば明らかですね。</p>
<p>そもそも、日本語から外国語だったり、外国語から日本語の翻訳が正確になされるのが難しいのは大前提となる文章構造が違うからなんですよね。表現も日本語の方がかなり複雑なことが多い。更に言ってしまえば文化も違う。</p>
<p>将来英語をやって海外で活躍したいという思いを持った学生は多いと思いますが、実際に海外を相手にする仕事をしてみると根本的な間違えをしているところが余りにも多いことを痛感します。</p>
<p>と、話がそれそうなのでタイトルの説明を簡単にします。例えば、スペイン語とかドイツ語とか、確かに多少は前に来るだの後ろに来るだの文法的な差はあるものの、主語があって動詞があってという構造が簡単な仕組みになっているので、日本語から外国語に変換するよりも、外国語から英語に変換するほうが簡単で的確な場合が多いということになります。Tengo Dinero.（スペイン語）⇒I have Money.（英語）。日本語にすると「私はお金を持っています。」ということになりますが、そもそも日本語は表現が複雑すぎて「俺、金持ってるよ。」になったら翻訳ソフトでどんな結果が出るか試してみてください。ちなみに某翻訳ソフトでは"And I moneybags. "と訳されました。なんだこりゃですよね。ちなみにmoneybagsとは財布のことです。財布のことなんて何も言ってないですよねｗ</p>
<p>多少の違いはあれど、ラテン語起源だったりする言語が非常に多いのでその最も主流になっている英語を理解してしまえば、他の大半の言語は英語に翻訳すれば、ほぼ的確に出てくるのです。この意味お分かりですよね。</p>
<p>ということで、本当に日本人が当たり前に日本語を使っている以上に日本語を英語に英語を日本語にするというのは難しいんですね。文章を読むということであれば、英語だけ抑えておけば幅は広がります。英語の構造を理解しておけば大まかに理解できる言語は非常に多いです。中国語が英語と文法が同じと言うのは有名な話ですよね。これは、裏を返せば中国語も翻訳ソフトを使えば的確に英語に変えることができると言うことになります。</p>
<p>更にこれも語源につながることですが、単語だって英語に非常に近いものもスペイン語やドイツ語やフランス語などなどには多いので英単語を知っていれば、なんとなく読めない文章のはずなのに何のことが書いてあるのか位は分かってしまったり、更に海外旅行の際の標識や店の看板などで判断できるか出来ないかにも大きく作用します。</p>
<p>だから何か？と言うことではないのですが、英語を学ぶ意味というものと将来的に英語をやっておいたことで思った以上に派生してできることは多くなります。</p>
<p>あと、言葉の違いは文化の違いと言う事で、日本人の考え方ではノイローゼになるような国というのは非常に多い気もします。文化と考え方の根本的な違いの理解も英語習得と同時にやってみた方が良いと思います。</p>
<p>国が変われば人も変わる。三十路間際で初体験のことや、理解しなければならないことが外国人相手だと非常に多いのでもしこれを読んだ方がいれば、英国人の性格や考え方を少し学んでみてくださいｗ</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラテン語</category>
            
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            <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 04:59:27 +0900</pubDate>
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            <title>英語実体験、高校のホームステイ話～大学入学くらいまでですわ</title>
            <description><![CDATA[<p>ということで、英語学習も実体験からということで、今回は大学入学くらいまでお話です。私は獨協大学の外国語学部英語学科で英語の勉強をしました。とは言え、高校も獨協高校で推薦で入ったんですよね。実際受験すると結構レベルが高いとからしいですね。楽して入ったということではなく、高校時代かなり英語でいい成績を取ってました。前回書いたようにこの高校時代はバイトで稼いだ金をまるまる海外ホームステイに費やし、高校3年の夏ごろに1ヶ月ほどアメリカに行ったわけです。現地での語学学校でお勉強しつつ観光スポットにいったり、ホームステイならではのリアルな英語、生の英語に触れられたわけですね。アナハイムにあるディズニーランドとかユニバーサルスタジオとか色々行きましたよ～。スーパーとかでレジのところでホストママを待つために待っていたら警備員ぽい人に妙に警戒されたり・・・。どうやら、アメリカではアジア系のマフィア（？）というか犯罪者が多いらしく、レジのところで立って待つというのもよろしくないらしかったんですよ。</p>
<p>生の英語と生の文化。驚きましたね。そして、やや英語マニアになっていたので文法もかなり勉強しました。文学は苦手で英語の本を読むことはほとんど無かったものの、文法書は大学で研究に使うと言うものを英語の先生に紹介してもらって（金田一～さんの本だったと思います）、それを使ってかなり勉強しました。そんな文法マニア振りが今に役立っているかと言えば半分くらいなのですが、ようするに獨協大学を普通に受験しても受かるくらいの勉強はしていましたよということを言いたかったわけです。あ、バイト先はケンタッキーでした・・・て全く英語と関係ないですねｗ</p>
<p>高校では常に英語は学年で2位か3位だったんです。これがまた、1位が不良なわけですよ。それでも帰国子女ということで英語はペラペラで高校程度くらいまでなら、海外経験がある子供なら大して勉強しなくてもできるということで、相当私自身も英語に自信があったものの結局その不良には勝てませんでした。</p>
<p>英会話はそのホームステイと、英会話スクールの日曜礼拝とかいうものに飛び入りでいってそこの外国人講師と話して勉強したりでしたね。凄かったのが、そこにで知り合った日本人の方で英語の勉強はしたことがないものの、アメリカ陸軍の基地で働いていたことがあり、そこで強引に英語を学んだと言うことで、英語が凄く話せるんですけど、ちょっと汚い英語が多い（スラングって奴が多いということ）人でした。英語は環境と話す機会を作ることが最も身につくということですね。</p>
<p>とにかく英語が好きだった私は確か、これもまた自分で稼いだ金で英字新聞を取っていました。正直時事ネタ自体に弱いため、かなり英字新聞を読むのはきつかったです。でも、読んでいるかっこ良さを見せるために半年くらいは続きましたね。もう、英語が楽しくて仕方なくて、でも英検は3級しか持っていなくて、ケンタッキーでバイトしている時も調理担当だったんですけど、外国人のお客さんが来た時は率先して喋らせてもらってました。</p>
<p>英語＝アメリカというイメージ、とにかくアメリカの文化とか人気のNBAバスケットボールとかMLBメジャーリーグとかには全く興味がなかったのにアメリカに相当夢を抱いていました。</p>
<p>次回から大学のことを書きますが、この英語＝アメリカと言う考えが、欧州、英国へと向かう転機が大学ではあります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語リアル話</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">NBA</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マフィア</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">獨協大学</category>
            
            <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 04:49:29 +0900</pubDate>
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            <title>英語実体験話に移ります。一応英語学科卒ですが？とりま高校までの経験</title>
            <description><![CDATA[<p>一通り英語に関する知識系や情報系の話は掲載したのでここからは自分が実際これまでどのように英語に接してきてどのように英会話を学んできたのかをポツポツ書いていきたいと思います。まずは自己紹介ですね。私は三十路間際のフリーランスをしております。特に英語の専門職についているわけではありませんが、海外のサイトを訳したり、英語の質問メールなどを英語ベースの国のサイトなどへ送る際のお手伝いをしているので実質英語に触れる仕事と言うことですね。</p>
<p>ちょうど英文法至上主義を生きてきた年代だと思います。中学から英語の授業がスタートして、とりあえず日本人の先生との挨拶とかは英語でやるという典型的な英語学習方法ですね。先生"Good morning everyone!" 生徒"Good morning Mr.Sakamoto!"見たいな感じです。あ、英語の先生が坂本先生だったんですので深い意味はないです。</p>
<p>そして、よく英文法をやりすぎている日本人は英語を話せないといい、逆にバカの方が英語を話せるなんていいますけど、それはある意味当たっていてある意味外れていますね。コミュニケーションなので会話することに関しては余計な文の構造を考えずに外国人と話しまくるほうが良いです。そこに頭の良い悪いは関係ありません。言ってみれば環境ですね。</p>
<p>あ、ちなみにこのように書いていくと自分が英語がぺらぺらで流暢だと思われがちですが、実は大して話せません。更に、高校生の頃が一番話せたと思います。それは、英語で話す機会を多く作っていたからなんですよね。</p>
<p>中学生程度の英語があれば会話はできる。これは確かなことだと思います。英文法が好きだった私はとにかく英単語とか文法とか勉強しまくってました。テストの得点も凄く良かったですよ。英語の偏差値は70を越えていました。でも、最初は英語を話せるかといわれれば話せませんでしたね。更に固定観念というか英語と言えばアメリカと単純に考えていたわけで、アメリカに行きたいとばかり考えていたのです。手っ取り早く英会話を学ぶ手段として、これも賛否両論があると思いますが、キリスト教系の教会をよく利用していました。そう、外国人が結構いるんです、そして日本で教会に来ている外国人の方というと結構高い確率でどこかで英会話の教師をしている人が多いんです。だから、そういう人を探して話しまくってました。</p>
<p>凄く嫌味ですがどちらかと言うと私は馬鹿ではなく勉強が出来るタイプでしたので英文法を考えて話すほうでした。覚えた単語が通じるか使いたくてしょうがないタイプで、でも文法のがんじがらめなので日本語の意味と英語の意味をイコールで結びつけて通じると思っていても全然通じないわけです。でも、やっぱり話す機会を多くすることでコミュニケーションが取れるようになるわけです。で、ここでまた錯覚するわけです。英語はなせるよ自分て・・・でも、実は日本で生活している外国人は日本人が話す英語に慣れているし、理解しようとして聞いてくれるので下手な英語でも通じてしまうし、間違った表現でも分かってくれてしまうんですね。これが失敗です。</p>
<p>高校3年生の頃にアルバイトでためたお金でカリフォルニアにホームステイに行きました。そうしたら、もう通じない通じない。まず、発音がダメで全くダメで未だにそれに関してはクリアできていません。例えば、ホームステイ先の小学生の子に直されたのはbloodの発音。よくrとlの違いを言われますが、これが分からないんですよ。本当に舌を巻こうが上につけようが分からない単語とかだと本当にちんぷんかんぷん。</p>
<p>ネイティヴアメリカンて奴ですか、そりゃ衝撃を受けました。ある種会話するのが怖くてホームステイなのに引きこもりになりかけましたよ本当に。これでね、外国人の彼女とか彼氏とかできると凄く上達するとか言いますけど、外国人とそういう関係になることは今の所ないので体験談は話せません。</p>
<p>ということで、とりあえず高校生までの自分を振り返ってみて今に何が役立っているかと言うと、アクティブに英語を話そうとしたことで外国人と接することを頻繁に行ったことで視野が広がったということでしょうかね。アメリカ人の考え方はどうしても共感が出来なかったのは未だに続いています。あれだけ愛国心を持つ意味がどうしてもわからないんですよね。</p>
<p>外国人に対しての抵抗感が全くないのも高校生くらいで一通り色々な人種の方たちと接したからなのかもしれません。日本人と話すために英語があるわけではないですからね。たぶん、その辺の大前提を忘れている人が多いかもしれないので。あとは、コミュニケーションの取り方もやっぱり実際に接してみないと分からないと言うことでは高校の頃に異常にアクティブでよかったな自分と言う感じです。ちなみに、この頃に洋楽を多く聴いていたのは英会話には余りプラスになっていないと思います。余り会話で使った記憶がない。Take it easy byイーグルス。とか会話じゃなくて英語のお勉強でよく気楽にやれよ自分とか考えてはいました。映画の英語で字幕を見て学ぶというのも自分には向かなかったな～。</p>
<p>英語学習も向き不向きがあるというこなのでしょうか。ということで、次回は大学からの話と思い出したら高校の話も再度書きます。あ、英検は中学で3級とって以降、高校では受けてません。TOEICやTOEFLもそのための勉強をしたことはあるんですけど、結局受けていませんでした。なので得点自慢されてもよく分かりませんでしたし、この辺の得点に執着している人であまり英会話凄いと思う人にであったことがないので・・・・。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語リアル話</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">とりあえず話す</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホームステイ</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">教会</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英会話講師</category>
            
            <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 04:20:58 +0900</pubDate>
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            <title>アジアでも英語は通じます</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さんはアジア諸国を旅行したことがありますか。韓国、中国、タイ、ベトナム、インドなど魅力のある国が沢山ありますよね。勿論日本もアジアの一つです。アジアの人々は基本的にはその国独自の言葉を話します。アジア諸国は日本以外陸で続いてはいますが、独立した言語を話しています。では、旅行に行った際はその現地の言葉を勉強しなくてはならないのでしょうか？</p>
<p>確かにその現地の言葉を少しでも話すことができれば旅行が格段と面白い物になるでしょう。日本でも日本語が全く話せない外国人よりも一言でも二言でも日本語を話す人の方が受け入れやすいです。でも、行った国ごとに言葉を勉強するのは大変ですよね。そんな際はやはり英語です。アジア諸国でも英語は通じます。ホテルを始め、観光地等では日本以上に英語が話せる人が多いです。彼らは外国人旅行者を相手に仕事をしていますので日本以上に必死に英語を学んでいます。</p>
<p>田舎の方に行くと英語が通じないこともありますが、それでも基本的な英語は大体知っているようです。</p>
<p>我々日本人も、アジアの人達も英語は母国語ではありません。お互いに英語が完璧に話せるわけではないので英語の単語を並べるだけでも意志は通じます。</p>
<p>英語圏に行かないから英語を勉強しないのではなく、アジアへ旅行に行く際だって英語は役に立ちますよ。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アジア</category>
            
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            <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 11:32:15 +0900</pubDate>
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            <title>デザインに使われる英語</title>
            <description><![CDATA[<p>世の中にはありとあらゆるデザインがあふれています。一般的な装飾的デザインから、住宅の内外装のデザイン、製図もデザインですし、広告、美術、芸術などもデザインです。人の注目を浴びるデザインは斬新で面白く、つい見入ってしまいます。最近では文字もデザインになるようです。Tシャツのマークや絵柄も日本語や英語でかかれていますよね。韓国や中国、東南アジアの方で面白いTシャツを見たことがあります。日本語がそのTシャツに書かれているのですが全く意味をなしていない日本語が書かれていました。日本語、特にひらがなが外国では珍しく、人の興味を惹くデザインになるようです。</p>
<p>この様に文字自体がデザインとして使用されている良い例が英語です。街の看板から、車の文字、店の名前など日本語で書かれても良いのですが、英語で書かれていると何となくかっこいいと思いませんか？物に自分の名前を書くのに日本語で書くよりも英語で書いた方が何となくかっこいいですよね。時には全く意味をなしていない英語が書かれたTシャツを見ることもありますが。</p>
<p>英語はデザインとしても日本ではよく使われています。</p>
<p>ポスターを書くときは、ちょっとした絵を描くとき、英語を交ぜてみたらどうでしょうか。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 11:29:34 +0900</pubDate>
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            <title>車の名前で英語を学習</title>
            <description><![CDATA[<p>英語の学習は難しい参考書を見たり、問題集を解いたりするだけではありません。このような方法で学習してもすぐに飽きてしまいますし、長続きしません。自分の興味のある分野から徐々に英語を学習し、英語に対するイメージを変えながら学習すればよいのです。英単語を覚えるのに単語帳を片っ端から暗記してもしばらくするとすぐ忘れてしまいますよね。でも、自分が好きなものの名前やなじみのあるものの名前から英語を覚えていけば早く英語をマスターすることができます。</p>
<p>身近な物の例の一つに車が挙げられます。皆さんはどんな車が好きですか？スポーツカーならフェアレディーZとかありますよね。このフェアレディーZの意味を知っていますか？美しいお嬢さんという意味です。確かに車のフォルムから考えると女性的なイメージはありますね。ではスカイラインは？これならわかりますよね。空との境界部分です。スカイラインに乗って大空を走り回るイメージが湧きますよね。そのほかの車にもブルーバードなら青い鳥、ランドクルーザーは地表面を走るクルーザー等々、沢山の英語が車の名前に使われています。</p>
<p>まずは自分の好きな車の意味を調べてみて英語を学習したらどうでしょうか？</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">車の名前</category>
            
            <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 11:27:47 +0900</pubDate>
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            <title>英語でチャットにトライしよう</title>
            <description><![CDATA[<p>ある程度自分の英語能力に自信が出てきたら、実際に英語でやりとりをしてみましょう。外国人と英語で話すのもよいですし、TOIEC等の検定試験を受けてみてもいいです。自分の英語能力がどれくらいなのか試してみるのもおもしろいです。身近に自分の英語能力をフルに試す方法に英語でチャットを行う方法があります。チャットとはパソコンを使用して、インターネットを介して文字で行う会話のことです。インターネット上の友達と実際に会話をしている様に文字を入力してリアルタイムで話をする方法です。</p>
<p>日本語でチャットを行っても入力するスピードが遅いとなかなか会話になりません。テンポよく相手とやりとりをしなくてはならないため思った以上に難しいです。このチャットを利用して英語で会話をしてみたらどうでしょうか？</p>
<p>チャットだと文字情報な為、ジェスチャーや顔の表情で表現することができず、正しい英語で文を構成しなくてはならずかなり難易度が高いです。チャットに求められる能力は会話能力と文法能力、そしてパソコン入力能力すべてそろっていないと相手と楽しく会話をすることができません。</p>
<p>英語でチャットができるようになれば英語ができると胸を張って言えますよ。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 11:25:54 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>大学入試の英語</title>
            <description><![CDATA[<p>日本では英語が義務教育となっています。そのため、高校入試の際も大学入試の際も英語は必要となってきます。高校入試では中学校で学習した基本事項が出題されますが、大学入試ではより高度なレベルで一通りの文法が出題されます。大学入試には大きく分けて私立入試と国立入試、国立入試ならセンター試験と２次試験があり、英語の能力が問われます。英語の試験はほぼすべての大学で共通して受験しなくてはならないため、私立、国立を問わず全員が英語の学習をしなくてはなりません。</p>
<p>最近では大学センター入試に英会話の問題も導入され、今までの文法重視の学習方法から実践的な英語に移行しつつあるようです。一部私立の国際系の学部では面接が英語だったりすることもあるようです。これから英文法のみならず英会話能力も問われる大学入試となるでしょう。実際、大学入試で身につける英語文法がそのまま会話で使用できれば一般の外国人よりも高度な英語能力が身に付きます。</p>
<p>日本の英語教育方法はそれほど文法力と会話能力に差があるのです。文章は書けるが、英語で話すことができないという状態です。英語は語学ですから話すことがまず、大前提でその次に文字が書ける事が本来必要なことではないでしょうか？</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">English</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大学入試</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
            <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 11:24:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語で友達作り</title>
            <description><![CDATA[<p>人生の最大の喜びは良き友達と楽しい時間を共有する事です。どんな人でも一人は友人がいる事と思います。人は常に友達を求め続け、思い出を作り、よき人生を友達とともに過ごします。様々な価値観を持った友達から多くのものを学び友達付き合いがその人を成長させるものです。できるだけ多くの友達を作りたいですよね。友達作りは日本人に限らず、世界の人たちと友達になりたいと思いませんか？その際に必要となるのが英語です。英語は世界共通語と言われ、英語が話せると世界中多くの国でその現地の人と話をする事ができます。</p>
<p>英語ができれば日本の文化を海外の友達に発信する事もできますし、海外の文化を知る事もできます。では海外の友達はどうやって見つけたらよいのでしょうか？意外に簡単に外国の人と知り合いになれるチャンスがあります。例えば近くの公民館へ行ってみるのも良いでしょう。子供向けの英語教室から、大人向けの英語教室まで、ボランティアスタッフにより開講されている授業がある場合もあります。</p>
<p>また、留学生をサポートするボランティア団体に問い合わせるのもよいでしょう。英語の授業を行っていたり、日本人の友達を探している外国人を紹介してくれたり、地域との交流のためのイベントを行っている場合もあります。きっとよい友達に出会えるでしょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">友達作り</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
            <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 11:20:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インターネットで海外の情報を手に入れよう</title>
            <description><![CDATA[<p>情報を手に入れる手段としてインターネットは大変便利なツールです。知りたい情報を素早く手に入れることができるため世界各国の人に使われています。インターネットはパソコンとインターネットに接続できる環境があれば誰でも簡単に利用することが可能です。インターネットを利用する際はその国の言語に対応したインターネットブラウザがありますので英語が分からなくても簡単に使うことができます。日本語のサイトは沢山ありますので日本語で情報を手に入れることができますが、やはり世界の情報も気になるところでしょう。</p>
<p>世界共通語である英語を理解することができれば英語を用いて世界各国の情報をいち早くインターネットで手に入れることが可能です。大手、検索サイトヤフーでは日本語のサイトを始め、アメリカや英国、オーストラリア等世界各国のサイトを見ることができます。勿論、その国独自の言語のサイトもありますが、比較的英語がよく使われています。日本の情報だけに目を向けるのではなく、インターネットで海外の英語のサイトを覗いてみたらどうでしょうか？</p>
<p>英語の勉強になる上に、きっと日本では見つからなかった貴重な情報が手にはいることと思います。インターネットには国境がありませんので英語を用いて海外の人々とインターネットを通じてコミュニケーションをとってみましょう。<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">English</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コミュニケーション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海外情報</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語サイト</category>
            
            <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 22:38:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>標準的な英語をニュースで勉強しよう</title>
            <description><![CDATA[<p>日本語に方言があるように英語にも同様に話される国や、地域、年齢で大きく異なります。日本での方言が他の地域では全く理解されないように、英国の人が話す英語がアメリカでは理解されにくかったり、中国の人が話をすると中国語に聞こえたりします。また、若い世代独特の表現があったり、お年寄りが話す英語が難しかったりと、話す年代によっても異なります。しかしながら、日本語に標準語があるように英語にも共通語があります。</p>
<p>英語を勉強する際は教えてくれる相手がどこの国の人でどのような英語を話すのかを知る必要があります。標準的な英語を勉強する際に、一般的にニュースが良いとされています。ニュースに出ているアナウンサーが話す英語は標準的で、綺麗な英語とされています。海外のニュースで有名なのはCNNニュースやABCニュースなどがあります。日本でこれらのニュースを見たい場合、民間の放送局では放送されていませんので衛星放送等で見なくてはなりません。</p>
<p>最近ではケーブルテレビで専用のニュースチャンネルが設定されておりますので英語の勉強をしたい人はこれらを利用すると良いでしょう。</p>
<p>日本語を勉強する外国人で共通語は話せないが、方言がうまい人がいますが、やはり共通語を身につけたいものです。</p>
<p>英語を学習する際もまずは共通語を勉強することから始めましょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">English</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ABC</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CNN</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">標準英語</category>
            
            <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 00:43:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語コンプレックス</title>
            <description><![CDATA[<p>私たち日本人は英語に対するコンプレックスが高いように思われます。さすがに町中で外国人をみて、珍しいと感じる事は無いでしょうが、いきなり英語で話しかけられるとどきっとしますよね。日本は地理的に見ても島国ですし、歴史的に見ても鎖国を行っていたためか外国人が入りにくい環境にあったのでしょうか。他の国に比べると英語を話す人が少ないように感じます。日本人が感じる英語コンプレックスはどこから来るのでしょうか？コンプレックスの原因として考えられるものの一つに英語の義務教育が考えられます。</p>
<p>英語を必要と考えていない中学生に他の勉強と同様に英語の学習を強制的に行わせるとコンプレックスになってしまう子供も多いでしょう。また、他の国の文化を教えたり、外国人教師と楽しく会話をするような授業を行えば良いのですが、実際には難しい文法を詰め込んでテストばかり行う授業がほとんどです。</p>
<p>実際に英語に対してコンプレックスを抱いている人は英語＝勉強というイメージが強いのではないでしょうか。</p>
<p>英語は勉強ではなく、語学です。本来は楽しく学べるはずなのですが、このコンプレックスが邪魔をして、英語に対する嫌悪感に拍車をかけています。</p>
<p>海外旅行をしたり、他の国の文化に触れたりしてこのコンプレックスを取り除けば英語の学習も楽しくなることでしょう。<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigoryugakutips.oops.jp/2008/01/post-65.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">English</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">義務教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語コンプレックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">邪魔</category>
            
            <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 19:34:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語学習に図書館を活用しましょう</title>
            <description><![CDATA[<p>英語を学習したいが、英語の学校に行くには料金が高いし、外国人の友人もいない。そんな時はどうやって英語を勉強したらよいのでしょう。英語を学習するのに大変便利なのが図書館です。本を借りに市立図書館に行ったことはありますよね。何処の県にも図書館はあります。文庫本から専門書、辞典など多くの本が蔵書されています。自分の興味のある本を無料で借りることができますので大変便利ですよね。でも、意外に知られていないのが英語学習に関する本の貸し出しです。英語の参考書はもとより、リスニング用CDやカセットテープ、ビデオ等も図書館には置いてあります。</p>
<p>また、図書館に併設されているAVコーナー等でCDやビデオを使って学習することもできます。また、図書館によっては英会話を無料で受けることができる教室を紹介してくれる場合もあります。</p>
<p>また、英語の本や新聞を読みたいならば、洋書を置いてある図書館もありますので興味のある分野の英語を読むことができます。</p>
<p>もしも、希望の教材が無い場合は購入依頼をすれば図書館で購入してもらえ、貸し出しを行ってもらえる場合もあります。</p>
<p>一度、近くの図書館へ行ってみて英語の資料を探してみてはどうですか？積極的に図書館を利用し英語の学習を行いましょう。<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">English</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビデオ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リスニング用CD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">図書館</category>
            
            <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 23:17:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大学生と英語</title>
            <description><![CDATA[<p>大学生にとって英語は重要な語学です。大学に入学するまで英語を長期にわたって勉強してきますが、大学では更に英語を学習する必要があります。大学では様々な場面で英語が必要となってきます。外国人の友人ができて英語を話さなくてはならない事もありますし、英語の資料を読まなくてはならない場面も出てくるでしょう。勿論海外旅行に興味を持つ人もいますし、留学をしたいと考えている大学生もいるでしょう。また、英語の論文を読んだり、時には自分で英語の論文を書かなくてはならない時もあります。</p>
<p>海外の学会で発表しなくてはならないなんてこともあるでしょう。英語は大学生にとって重要な語学ですが、意外にそう言った意識を持っている人は少ないのではないでしょうか。英語は他の勉強と異なり、必要になったときに学習すれば身につく物ではありません。毎日こつこつと学習し続けて気がついたときに話せるようになるものです。日々の継続的な学習が重要なのが英語です。英文法はもとより英会話能力も重要なファクターとなってきます。</p>
<p>英会話教室に通うのも良いでしょうし、英語の雑誌を読んだり、映画を読んだり、また、大学の英語の授業に積極的に参加したりして自分の英語の能力を磨きましょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">English</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大学生</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英会話教室</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語雑誌</category>
            
            <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 00:27:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英会話は個人レッスン</title>
            <description><![CDATA[<p>英語を上達させたいという人は多いでしょう。英語は語学ですから、英語の勉強を行う際は相手を見つけて練習することが重要となってきます。しかし、英語が話せる友達や外国人が身の回りにいれば良いですが、なかなかそう言った環境に恵まれている人は少ないでしょう。そこで、やはり必要なのは英会話レッスンです。英会話を扱っている英語学校は沢山ありますので、探すのには苦労しません。次に悩むのが個人レッスンにするか、集団レッスンにするかです。</p>
<p>集団レッスンならば費用も安く、多くの人と一緒に学習できるため楽しく英語を学ぶことができます。しかし、集団が上、会話をする機会が減ってしまい、特に講師と会話をする時間が人数分だけ減少してしまいます。そう考えると個人レッスンが良いでしょう。個人レッスンならば、自分の空いている時間にレッスンを入れやすく、気軽に英語を学習することができます。また、個人レッスンはマンツーマンになるので自分が苦手なところを集中的に学習する事もできます。</p>
<p>それに、個人なので失敗等を心配することがありませんので思い切って話をすることができ、自信をつけることができます。また、講師の人にも顔を覚えられやすいので短時間で講師との距離も縮まり、友達感覚で英会話ができるのが個人レッスンのメリットです。これらを考えるとお金に余裕があるならば個人レッスンがお勧めです。</p>]]></description>
            <link>http://eigoryugakutips.oops.jp/2008/01/post-62.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">English</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マンツーマン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">個人レッスン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">集団レッスン</category>
            
            <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 17:03:37 +0900</pubDate>
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