科学忍者隊ガッチャマン�  CHARACTER

大鷲のケン
科学忍者隊リーダー大鷲のケンこと、またの名をガッチャマン。�での武器はバードソーサー。メカはイーグルシャープを操縦。

コンドルのジョー
科学忍者隊G2号ことコンドルのジョー。�ではDr.ラッフェルによってサイボーグ化手術され復活。担当メカはコンドルアタッカー。3話までは姿を隠しながら陰で活躍、4話で感動の復活を遂げる。

白鳥のジュン
科学忍者隊G3号こと白鳥のジュン。より女性的な武器オーロラリボンを新たに、オートスワンに搭乗。本作より、ジョーに心を寄せる一幕も…

燕の甚平
メンバー最年少のG4号ことツバクロの甚平。武器はリバウンドボールと呼ばれるアームギアを装備。メカはスワローヘリコ。前作のラストから3年の月日が経ち、随分と大人っぽく成長。

ミミズクの竜
メンバー一の巨漢、G5号ことミミズクの竜。これまで専用の武器とメカを持たなかった竜だが本作からグリッパーと呼ばれるスライム状の武器、ホーンドタンクと呼ばれる戦車を操縦。

南部博士
国際科学技術開発機構(ISO)・日本支部長。オックスフォード、ケンブリッジ大学卒。東大名誉教授も務める。本名・南部考三郎。ISOのあらゆる部署の采配を取る他、特に科学忍者隊のメンバーには父として接するほどの良き指導者。

パイマー
新たに用意されたニューゴッドフェニックスで分析などコンピューター処理を行う竜が作ったロボット。

総裁X
逆襲するべく再び地球に飛来した宇宙の生命体X。ビジュアルは前作と異なるが同じ生命体である。コンピューター処理された新たなイメージは機械生命体であることを見事に表現している。

ゲルサドラ
ベルクカッツェの後釜として総裁Xが選んだ人物。カッツェ同様に特殊な人間で本来は年端のいかない子供であったが強制的に急成長改造されゲルサドラとなった。その正体は皮肉にも国際科学技術庁と関係のある人物であった。

 
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