AKB48

出典: フリー百科事典『AKB48 Wiki』
http://www23.atpages.jp/akb49/image/logo_akb.jpg
ジャンルアイドル
活動期間2005年12月8日~
レーベルAKS(2005年 - )
デフスターレコーズ
(2006年10月 - 2008年6月)
You Be Cool!/KING RECORDS
(2008年8月23日 - )
総合プロデューサー秋元康
公式サイトAKB48公式サイト

AKB48(エーケービー フォーティエイト)は、秋元康の全面プロデュースにより、2005年に誕生した、日本の女性アイドルグループである。

目次

概要

logo_akihabara48.jpg
初期ロゴ案
  • コンセプトは「会いに行けるアイドル」。[1]秋葉原に専用劇場を持ち、そこで公演を行っている。これまでのアイドルとは違い、メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じる事が出来る。
  • もう一つの特徴は、ほとんどのアイドルがデビュー前から厳しいレッスンを重ね、完璧な状態でデビューするのに対し、AKBはその成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくというアイドルプロジェクト。理由は、秋元が数々のスターが誕生していく瞬間を見て、ファンにも見て貰いたいと思ったから。メンバーは、まったく歌やダンスの経験がなくても、1~2ヶ月という短いレッスンでデビューする。既に完成されている場合だと、毎日公演を行うAKBようなグループの場合、すぐに飽きられてしまうが、AKBのメンバーは常に成長し、同じ演目であっても毎回違う公演を見せる事ができる。[2]
  • 開始時のプロジェクト名は「秋葉原48(あきはばらフォーティエイト)」。現在のグループ名「AKB」の由来は、秋葉原の略称「アキバ」(AKiBa)から。
  • AKB48では、グループが大人数であること、通常はそれぞれのチームに分かれて公演を行っていることなどから、シングルをリリースする際、または写真集・雑誌のグラビア写真等には一部のメンバーが選抜され、レコーディング、CDジャケット、PV、プロモーション活動には選抜されたメンバーが起用される。
  • ステージ衣装の殆どは、秋元康が教授を務めている京都造形芸術大学の学生がデザインしている[3]
  • 現在の目標は、東京ドームでのコンサート開催。

AKB48運営

総合プロデューサー:秋元康
エグゼクティブプロデューサー:窪田康志
プロデューサー:牧野彰宏、阿比留一彦、藤田浩幸、磯野久美子
アシスタントプロデューサー:木島森、熊谷隆宏、持田雄平
チーフマネージャー:伊達明子
マネージャー:松本伸夫、芝智也、山本学、野本健、佐々木慎、鈴木裕次郎、工藤淳一、松原真也子、酒井晴子、中川ひさ子、橘内あゆみ、尼崎玲生
ゼネラルマネージャー(劇場支配人):戸賀崎智信
AKB48シアタースタッフ:石谷靖彦、吉田竜央、郡司善孝、村田有
広報:西山恭子
ヘア&メイク:小林真理子、加藤友香、円谷歩美、又吉美佐都、大場聡美、平野琴恵、佐久間愛
スタイリスト:茅野しのぶ
アシスタントスタイリスト:細野真弓、後藤美佳、浅野実希、木村彩佳、佐藤唯、村山誓一

AKB48劇場

  • ドン・キホーテ秋葉原店の8階にある専用シアター「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動している。また5階にはDVDやグッズを販売する「AKB48 SHOP」がある。2009年6月からは東京ドームシティアトラクションズジオポリスシアターGロッソをセカンドグラウンドとして、不定期で公演を行っている。
  • 公演は全てオリジナル曲で、2010年6月現在、300曲を超えるオリジナル曲[4]が発表されている。全ての作詞を、総合プロデューサーの秋元康が担当し、多数の作曲家により作曲されている。舞台監修と振り付けは、かつてモーニング娘を担当していた夏まゆみ。
  • セットリストは、公演を参照。

歴史

AKBの歴史を参照。

オーディション

AKB48のオーディションについては、こちらを参照。

グループ加入順
※デビュー日(初お披露・初舞台)だとメンバーによって異なる場合があるため、オーディション合格した順に並べたもの。デビュー順だと、AKB13期生よりSKE5期生の方が早いなど多少前後する場合もある。また情報が公開される事が少ないため、セレクションなども考慮しない。

  • 2005年10月:AKB 1期生
  • 2006年02月:AKB 2期生
  • 2006年12月:AKB 3期生
  • 2007年05月:AKB 4期生
  • 2007年10月:AKB 5期生
  • 2008年04月:AKB 6期生
  • 2008年07月:SKE 1期生
  • 2008年12月:AKB 7期生
  • 2009年03月:SKE 2期生
  • 2009年04月:AKB 8期生
  • 2009年06月:SDN 1期生
  • 2009年09月:AKB 9期生
  • 2009年11月:SKE 3期生
  • 2010年02月:SDN 2期生
  • 2010年03月:AKB 10期生
  • 2010年07月:AKB 11期生
  • 2010年09月:SKE 4期生
  • 2010年10月:NMB 1期生
  • 2011年04月:SDN 3期生
  • 2011年04月:AKB 12期生
  • 2011年05月:NMB 2期生
  • 2011年07月:HKT 1期生
  • 2011年08月:乃木坂 1期生
  • 2011年09月:AKB 13期生
  • 2011年10月:SKE 5期生
  • 2011年12月:NMB 3期生
  • 2012年05月:AKB 14期生
  • 2012年06月:HKT 2期生

メンバー

メンバーを参照。

研究生

詳細は研究生を参照。

チーム

正規メンバーはA・K・Bいずれかのチームに所属している。詳細はそれぞれの項目を参照。

かつて存在したチーム

  • 一軍、二軍編成

    (2005年12月~2006年3月)
    一軍、二軍それぞれ24名。2006年1月24日から2月28日まで実際に第1回ファン投票が行われたが、翌3月に制度の見直しを発表。実際にはチーム分けは行われなかった。

ディスコグラフィー

AKBがこれまでに発売したCDについては、ディスコグラフィーを参照。

コンサート

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

所属事務所

結成当初はメンバー全員が自社に所属していたが、マネージメントや露出展開の強化を計るために、また、卒業後も芸能活動が出来るように、一部メンバーが他の芸能事務所へ移籍した。新たに研究生として加入したメンバーも、最初はAKS所属だが、他の事務所からのオファーがあった場合は移籍するようになっている。現在の運営方針では、全てのメンバーが芸能事務所に所属する予定。
最近は事務所サイドのパワーバランスが大きく、給料体系なども事務所によって異なるため、どの事務所に所属できるかは、AKBメンバーにとって非常に重要な問題になっている。

  • 太田プロダクション
    • 設立:1963年
    • 従業員数:50名
    • 主な所属タレント:笑福亭笑瓶、ダチョウ倶楽部、有吉弘行、野呂佳代(SDN48)ほか。
    • 所属メンバー:前田敦子大島優子北原里英指原莉乃。計4名。
    • 解説:絶対的エース前田と、総選挙でそれを破った大島というAKBの両エースが所属する事務所。さらに次世代エースと呼ばれている北原、指原など4名が所属。少数ではあるが人気メンバーが揃っている。これまでユニットは無かったが、最近結成された「Not yet」に、前田以外のメンバーが(今のところ)3人が所属している。
      お笑い芸人事務所という印象が強く、かつて前田などは太田プロ所属の事を他のメンバーからネタにされる事もあったが、前田によると「所属している部門は違う」。[5]いわゆるお笑い芸人は「バラエティ部」。AKBのメンバーなどは「エンターティメント部」に所属している。他にも「ドラマ部」などがある。
      80年代は人気芸人が多数所属し「泣く子も黙る太田プロ」と呼ばれたが、独立が相次ぎ一時は力を失った事もあった。最近はまたお笑いブームもあり、さらにAKBなどアイドルも所属するなど、かつての力を取り戻しつつあると言われている。またAKBのブレイク以前は、薄給と言われていたメンバー給料面でも、前田敦子はかなりの高給を太田プロから貰っていたとメンバーの親族が週刊誌に暴露している。所属芸人の有吉は、しばしばかなり高い給料を貰っていた事は語っているし、劇団ひとりは、雨上がり決死隊の宮迫(前回の推定年収は1億円)より、給料を貰っている事が判明している。[6]AKBメンバーの給料に関してはしばしば話題になるが、あるサイトが算出したところ、前田が2000万で篠田と共にトップ。続いて大島は1800万程度としており、給料面でもトップクラスとされている。[7]ちなみに有吉によると、ギャラは昔からの慣習で現金で手渡し。また前田と大島に関して、自分には無い専用送迎車がある事なども語っている。[8]かつては「太田プロ」と笑われた事もあったが、現在では太田プロに所属するというのは、完全に「勝ち組」状態。そもそも、AKBの活躍を支えているのは秋元康ではなく、大手広告代理店「電通」のAKB担当部署と、「太田プロ」こそが舵取りの重要な役割を果たしているという。テレビ局関係者「今でこそ『AKBは秋元が育て上げた』というイメージが定着していますが、実質AKBを牛耳っているのは電通と太田プロ。CMは全部電通案件だし、他の代理店は電通の許可なしにAKBを起用できません。また太田プロ・磯野勉社長の娘・磯野久美子氏は大手芸能プロでいの一番にAKBに目をつけました。同社に前田・大島ら人気メンバーがそろっているのもそのためですよ」。AKBが次々と新たな企画や戦略を展開していく裏では、こうしたバックアップがあったのだ。また、前出の関係者は3者の関係をこう解説する。「グループ発足当時、秋元さんは『こんなの売れるわけないよ!』と周囲に漏らしたこともありました。結局現在に至るまで、大きな仕事や方針などを決めるのは電通と太田プロで、AKBプロジェクトの中で秋元さんの力は1~2%程度しかない。言ってしまえば、彼もAKBメンバーの一人みたいなものです」[9]
      ブログはアメブロを使用。メンバーから送信されたのをスタッフがチェックして投稿するが、北原のを前田のブログに投稿したり、前田のを北原、指原のを前田に投稿したりと、単純なミスが非常に多い。またメンバーがスタッフに「○時頃にアップお願いします」と頼んでいた文なども消さずに投稿してしまったり、同じ内容のブログを2~3回投稿するなどのミスも多い。
  • ホリプロ
    • 設立:1960年
    • 従業員数:254名
    • 主な所属タレント:和田アキ子、大島麻衣(元AKB48)ほか多数。
    • 所属メンバー:板野友美河西智美宮崎美穂仁藤萌乃石田晴香佐藤すみれ。計6名。
    • 解説:東証1部(9667)上場企業。超有名芸能事務所。6名が在籍。宮崎が移籍決まった際のメンバーからの「ホリプロに移籍し勝ったと思った?」という質問がすべてを表している。[10]しかし第3回総選挙では、板野をはじめ、全メンバーが順位を落としているなど、精彩を欠いている。
      給料制でありあまりギャラは高くはないらしく、トップの和田アキ子ですら(昔発表されていた)長者番付には載っていなかった。本人も低い事は語っており、「(所属事務所が)ホリプロじゃなかった、日テレくらいのビル10棟ぐらい(買える給料貰っている)」。だが浮き沈みの激しい芸能界においては、安定した収入というのはある意味魅力の一つでもある。[6]
      キャスティングは多いがバラエティ番組が多く、得意なメンバーもあまりいないのが、辛いところ。恋愛にも比較的寛容な事務所と言われているが、[11]AKB自体が恋愛禁止なので男性スキャンダルには注意が必要。事務所ユニットには「ナットウエンジェル」があるが、メジャーデビューはしていない。最近、板野友美がAKB48から初のソロデビューを果たした(実際にはもっと居るが、なぜかすべて無かった事にされている)。
  • プロダクション尾木
    • 設立:1978年
    • 従業員数:26名
    • 主な所属タレント:仲間由紀恵、平嶋夏海浦野一美SDN48)、横山ルリカ・河村唯(アイドリング!!!)など。
    • 所属メンバー:小嶋陽菜高橋みなみ峯岸みなみ多田愛佳仲川遥香菊地あやか渡辺麻友松原夏海野中美郷小森美果。計10名。
    • 解説:最多メンバーが所属するというAKB最大勢力を誇る事務所。派生ユニット「ノースリーブス」、「渡り廊下走り隊」等を抱えている。反面、人数が多いため、事務所内でも序列があり、なかなか推してもらえないメンバーもいる。高橋みなみによると給料制。[12]
      社長は尾木徹で、日本芸能界の最大派閥といえる音事協(日本音楽事業者協会)の会長を務めている人物。少女時代、KARAなどのK-POPとも非常に関係が深く、両者はそれぞれSMエンターテインメント、DSPメディアと別の事務所所属だが、日本でのマネジメントに尾木プロが関わっており、番組出演のブッキングなどを担当している。AKBメンバーに、卒業生の浦野を加えて「TeamOgi」というものもあり、「TeamOgi祭」というライブイベントも独自に行っている。尾木プロの力を誇示するように、豪華ゲストが出演するのが特徴。尾木プロは、業界の実力者とのパイプも太く、同イベントにはフジテレビのバラエティー制作センター担当局長の港浩一も招かれていたとか。仲間由紀恵以降、人気タレントを育成できていなかった尾木プロだが、「AKB48とK-POP利権で再起した」とも言われている。[13]
  • ワタナベエンターテイメント
    • 設立:年
    • 主な所属タレント:
    • 所属メンバー:大家志津香倉持明日香高城亜樹柏木由紀佐藤夏希。計5名
    • 解説:正確にはビスケットエンターティメントだが、公式サイトでもナベプロになっており、本人達も所属事務所を聞かれると「ナベプロ」と答えている。柏木、高城、倉持のユニット「フレンチ・キス」を持つ。AKBメンバーを含め、事務所所属のアイドルで「ワタナベガールズ」として活動する事もある。
      ブログはスタッフに送り、チェック後にアップされるが、大家によると、夜の0時に「仕事終わりました。今帰ってきました」という内容を送ったら、それがブログにアップされたのは深夜3時だった。[14]また、送られてきたブログがある程度たまってからまとめて更新するらしく、ナベプロメンバーのブログは、更新時間がいつも近いのが特徴。
  • office48(株式会社オフィスフォーティエイト)
    • 設立:2004年
    • 主な所属タレント:折井あゆみ(元AKB48)など。
    • 所属メンバー:秋元才加梅田彩佳宮澤佐江小林香菜増田有華。計5名。
    • 解説:所属メンバーは全員、2期生・旧チームK所属。AKB48発の本格的ユニットである「Chocolove from AKB48」を持っていたが、メンバーの脱退によりその後活動休止。2011年4月、小林を抜いた秋元・梅田・増田・宮澤の4人でユニット「DiVA」を結成。秋元によると、歩合ではなく給料制。[15]昔は「1LDK6人暮らし」というブログを6人で共有して使用していたが、今は全員個人のブログとツイッターを運営中。他事務所同様、内容はまずスタッフに送り、チェック(ネタバレ・スポンサーの関係・誹謗中傷などトラブルになりそうなものが含まれていないかなどのチェック)後、投稿されるが、スタッフがやはり間違って他のメンバーのブログに投稿。「メンバー本人が書いていないのでは?」と騒動になり、謝罪するトラブルも起きている。
  • AKS
    • 所属メンバー:研究生(頻繁に変わるため省略)
    • 解説:AKBの運営会社であるが、直轄の所属事務所という一面もある。現在AKBのオーディションに合格すると、まずここに所属。それから各芸能プロダクションからオファーがあると移籍していくというシステム。2011年10月にSKE48のメンバーも全員移籍。スタッフも移籍し、AKSがSKE48の運営も行っている。
  • サムデイ
    • 設立:1995年
    • 主な所属タレント:藤原紀香、ドン小西、加藤あい、他。
    • 所属メンバー:篠田麻里子松井咲子。計2名。
    • 解説:サムデイというと知名度は低いが、実は芸能界最強と言われるバーニングプロダクションのグループ会社。AKBでは2名が所属。事務所の力は篠田のソロ仕事の多さを見れば明らか。最近、松井咲子がAKBとしては2人目の移籍を果たした。
      秋元康「(サムデイの)高橋社長は、彼がとんねるずのマネージャー時代からの盟友」。[14]
  • ドレスコード
  • イトーカンパニーリセ
    • 主な所属タレント:ともさかりえ、蒼井優など(グループ会社含む)。
    • 所属メンバー:藤江れいな近野莉菜
    • 解説:二人とも、マザー牧場のイメージガールとして活動中。また最近、CSでレギュラー番組も始まっている。藤江によると、ブログは一日に2件。緊急時などでも3件までしか更新できない。また未成年者は、恋愛も禁止されているとか(AKBに限らず)。
  • Mousa
    • 所属メンバー:中田ちさと仲谷明香田名部生来内田眞由美
    • 解説:公式サイトを見る限り、今のところAKBの4名以外は所属タレントはいない模様。6月3日は「Mousaの日」、12月6日を「Mousa+Mousaの日」としてイベントを行っている。
  • アトリエ・ダンカン
  • フロスツゥー
    • 所属メンバー:前田亜美。計1名。
    • 解説:所属タレントは、モデルから子役まで幅広い。
  • 長良プロダクション
    • 主な所属タレント:中村玉緒、グッチ裕三、安岡力也、山川豊、氷川きよしなど(グループ会社含む)。
    • 所属メンバー:岩佐美咲。計1名。
    • 解説:演歌歌手が多数所属。岩佐の夢である演歌歌手の道へと進むため、プロダクション尾木から移籍となった。

派生ユニット

こちらを参照。

姉妹グループ

  • SKE48/地域密着型第1弾。名古屋市の栄を拠点に活動。
  • SDN48/姉グループ。2012年3月をもって全メンバーが卒業し活動を休止する。
  • NMB48/地域密着型第2弾。大阪市の難波を拠点に活動。
  • OJS48/弟グループ。
  • HKT48/地域密着型第3弾。福岡市の博多を拠点に活動。
  • 乃木坂46/公式ライバルグループ。
  • JKT48/地域密着型第4弾。インドネシアのジャカルタを拠点に活動。
  • TPE48/地域密着型第5弾。台湾の台北を拠点に活動。

TV出演

現在放送中の冠番組

過去のレギュラー番組

Wikipediaを参照。

脚注・出典

1. ^  公式サイトの「http//www.akb48.co.jp/about/ AKB48とは」より。
2. ^  『QuickJapan』 Vol.87
3. ^  [http//www.kyoto-art.ac.jp/art/special/akimoto.html
4. ^  SKE48・SDN48を含む
5. ^  『王様のブランチ』有吉AKB共和国への取材時。
6. ^  『芸能人のギャラ初公開!ズバリ発表するぞスペシャル第2弾』 2011/10/07
7. ^  週刊実話 AKB48板野友美トップ “給料明細”流出にいよいよ分裂危
8. ^  http://douga.nikkansports.com/entertainment/entertainment_105322.html
9. ^  http://www.cyzowoman.com/2012/02/post_5146.html
10. ^  AKBINGO!』ショージキ将棋より。
11. ^  『BUBKA』 2010年6月号
12. ^  『逃走中』 2010/10/10
13. ^  http://www.cyzo.com/2011/11/post_9179.html
14. ^  AKB48のオールナイトニッポン』 10/09/18
15. ^  『浜ちゃんの大正月SP芸能人(秘)私生活大捜査』

外部リンク


AKB48
チームA 岩佐美咲 | 多田愛佳 | 大家志津香 | 片山陽加 | 倉持明日香 | 小嶋陽菜 | 篠田麻里子 | 高城亜樹 | 高橋みなみ | 仲川遥香 | 中田ちさと | 仲谷明香 | 前田亜美 | 松原夏海
チームK 秋元才加 | 板野友美 | 内田眞由美 | 梅田彩佳 | 大島優子 | 菊地あやか | 田名部生来 | 中塚智実 | 仁藤萌乃 | 野中美郷 | 藤江れいな | 松井咲子 | 松井珠理奈(SKE兼任) | 峯岸みなみ | 宮澤佐江 | 横山由依
チームB 石田晴香 | 河西智美 | 柏木由紀 | 北原里英 | 小林香菜 | 小森美果 | 佐藤亜美菜 | 佐藤すみれ | 佐藤夏希 | 鈴木紫帆里 | 鈴木まりや | 近野莉菜 | 増田有華 | 宮崎美穂 | 渡辺麻友 | 渡辺美優紀(NMB兼任)
チーム4 阿部マリア | 市川美織 | 入山杏奈 | 岩田華怜 | 大場美奈 | 加藤玲奈 | 川栄李奈 | 島崎遥香 | 島田晴香 | 高橋朱里 | 竹内美宥 | 田野優花 | 永尾まりや | 仲俣汐里 | 中村麻里子 | 山内鈴蘭
研究生 10期生:伊豆田莉奈 | 小林茉里奈 | 藤田奈那
11期生:小嶋菜月 | 名取稚菜 | 森川彩香
12期生:大森美優 | 佐々木優佳里 | 平田梨奈 | 武藤十夢
13期生:相笠萌 | 岩立沙穂 | 梅田綾乃 | 大島涼花 | 岡田彩花 | 北澤早紀 | 篠崎彩奈 | 髙島祐利奈 | 光宗薫 | 村山彩希 | 茂木忍
14期生:内山奈月 | 岡田奈々 | 小嶋真子 | 西野未姫 | 橋本耀 | 前田美月
主な元メンバー 大島麻衣 | 浦野一美 | 佐藤由加理 | 中西里菜 | 野呂佳代 | 大堀恵 | 小野恵令奈 | 奥真奈美 | 平嶋夏海 | 米沢瑠美 | 指原莉乃 | 前田敦子
シングル 桜の花びらたち | スカート、ひらり | 1.会いたかった | 2.制服が邪魔をする | 3.軽蔑していた愛情 | 4.BINGO! | 5.僕の太陽 | 6.夕陽を見ているか? | 7.ロマンス、イラネ | 8.桜の花びらたち2008 | 9.Baby! Baby! Baby! | 10.大声ダイヤモンド | 11.10年桜 | 12.涙サプライズ! | 13.言い訳Maybe | 14.RIVER | 15.桜の栞 | 16.ポニーテールとシュシュ | 17.ヘビーローテーション | 18.Beginner | 19.チャンスの順番 | 20.桜の木になろう | 21.Everyday、カチューシャ | 22.フライングゲット | 23.風は吹いている | 24.上からマリコ | 25.GIVE ME FIVE! | 26.真夏のSounds good! | 27.ギンガムチェック | 28.UZA
アルバム SET LIST ~グレイテストソングス 2006-2007~ | 神曲たち | SET LIST ~グレイテストソングス 完全盤~ | ここにいたこと | 1830m
テレビ AKBINGO! | ネ申テレビ | 週刊AKB | 有吉AKB共和国 | AKBとXX! | なるほど!ハイスクール
ドラマ マジすか学園 | 桜からの手紙 ~AKB48 それぞれの卒業物語~ | マジすか学園2 | マジすか学園3
映画 DOCUMENTARY of AKB48 to becontinued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう? | DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る
ラジオ 柱NIGHT!with AKB48 | 今夜は帰らない… | 明日までもうちょっと。 | 全力で聴かなきゃダメじゃん!! | リッスン? | 週刊ノースリー部 | AKB48のオールナイトニッポン | 渡り廊下走り隊7
アニメ AKB0048
劇場公演 チームA: A1st「PARTYが始まるよ」 | A2nd「会いたかった」 | A3rd「誰かのために」 | A4th「ただいま恋愛中」 | A5th「恋愛禁止条例」 | A6th「目撃者」
チームK: K1st「PARTYが始まるよ」 | K2nd「青春ガールズ」 | K3rd「脳内パラダイス」 | K4th「最終ベルが鳴る」 | K5th「逆上がり」 | K6th「RESET」
チームB: B1st「青春ガールズ」 | B2nd「会いたかった」 | B3rd「パジャマドライブ」 | B4th「アイドルの夜明け」 | B5th「シアターの女神」
ひまわり組H1st「僕の太陽」 | H2nd「夢を死なせるわけにいかない」
チーム4: 41st「僕の太陽」
コンサート 2006年:ファーストコンサート「会いたかった ~柱はないぜ!~」
2007年:春のちょっとだけ全国ツアー ~まだまだだぜAKB48!~
2008年:リクエストアワーセットリストベスト100 2008 | ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り | まさか、このコンサートの音源は流出しないよね? | 年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね
2009年:リクエストアワーセットリストベスト100 2009 | 神公演予定 | 分身の術ツアー | 組閣祭り | 夏のサルオバサン祭り
2010年:リクエストアワーセットリストベスト100 2010 | 満席祭り希望 賛否両論 | サプライズはありません | AKBがやって来た!! | 薬師寺奉納公演2010『夢の花びらたち』 | 東京秋祭り
2011年:リクエストアワーセットリストベスト100 2011 | たかみなについて行きます | 「見逃した君たちへ」~AKB48グループ全公演~ | よっしゃぁ~行くぞぉ~!in西武ドーム | AKBがいっぱい~SUMMER TOUR 2011~ | 紅白対抗歌合戦
2012年:リクエストアワーセットリストベスト100 2012 | ユニット祭り | 業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ | 野中美郷、動く。~47都道府県で会いましょう~ | 「見逃した君たちへ2」~AKB48グループ全公演~ | AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~
選抜イベント 第1回総選挙 | 第2回総選挙 | 第3回総選挙 | 第4回総選挙 | 第1回じゃんけん大会 | 第2回じゃんけん大会 | 第3回じゃんけん大会
派生ユニット Chocolove from AKB48 | ノースリーブス | 渡り廊下走り隊 | フレンチ・キス | Not yet | DiVA
企画ユニット ナットウエンジェル | チームPB | チームYJ | AKBアイドリング!!! | AKB卓球部 | アンダーガールズ | DIVA | チームドラゴン from AKB48 | 野菜シスターズ | ミニスカート | MINT | Team KISHIN From AKB48 | YJ7 | YM7
AKB用語 恋愛禁止 | モバメ | セレクション審査 | 握手会 | 生誕祭 | サプライズ | キャプテン | 推しメン | アンチ | ばら組・ゆり組 | アイドル戦国時代 | 神7 | 江口愛実 | ぐぐたす |
関連グループ SKE48 | SDN48 | NMB48 | HKT48 | 乃木坂46 | JKT48 | TPE48 | SNH48
関連項目 秋元康 | 戸賀崎智信 | 芝幸太郎 | 窪田康志 | 牧野アンナ | AKS