東郷青空

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所属事務所
年齢14歳
ニックネームそら
生年月日1998年9月21日
出身地兵庫県
血液型[1]
身長、体重cm[1]
スリーサイズB W H
合格期3期生
所属研究生
選抜回数0回
選抜総選挙第1回 不参加
第2回 不参加
第3回 不参加
第4回 圏外
じゃんけん選抜第1回 不参加
第2回 不参加

東郷 青空(とうごう そら、1998年9月21日 - )は、NMB48の元・研究生。兵庫県神戸市出身。[2]

目次

略歴

2011年

  • 12月、NMB48第3期生オーディションに合格。

2012年

  • 2月18日、初お披露目。
  • 10月11日、NMB48からの辞退を発表し、同日付で卒業。

人物

キャラクター

  • キャッチフレーズは、「世界中どこでも上を見れば?(空!) 難波で輝くのは?(青空!) 「青空」と書いて「そら」と読む。兵庫県出身・中学2年生・13歳の「そら」こと東郷青空です」[3][4]
    ( )内はメンバー・ファンの掛け合い部分。
  • ニックネームは、「そら」
  • チャームポイントは、。[1]
  • 東大医学部を目指しているという。今後の予定は、兵庫県の難関公立校神戸校に進学後、「志は高く、東大医学部に行きたいです」。芸能活動と両立は大変だが、勉強の手も緩めない。現在は英検2級取得へ向けて猛勉強中だ。春休み中は午前8時に起床し、必ず2・3時間は勉強机に向かった。学校が始まると、毎朝5時30分に起床。2時間弱の登校時間で、英単語を暗記し続けている。[5]
  • 将来の夢は、医師かアナウンサー。近い将来、現役東大生アイドルが見られるかもしれない。[5]

2011年

110
オーディション時


110
2012年
  • 12月、NMB48第3期生オーディションに合格。ちなみに歌唱審査で歌った曲は、いきものがかりの『YELL』。「小学校の卒業式で仲間と歌った大好きな曲という事と自分にエールを送ろうと思って… 」[6]

2012年

  • 2月18日、初お披露目。
  • 4月29日、3期生公演「会いたかった」の初日。22名から出演メンバー16名が選ばれたが、その中に入ることが出来ず。「私は、初日に出演することができませんでした。初日メンバーが発表されてから、自分に何が足りないのかなど色々考えました。少し分かった気がします。分かった日から、その部分を意識して直したりしています。いざ、本番が始まると、やっぱり初日に出たかったなぁという思いがこみ上げてきて悔し泣きをしてしまいました。私にいつも温かいコメントや手紙を下さったりと応援して下さる皆さんには、感謝の気持ちとともに、申し訳ないと思います。絶対2週間以内には公演に出たいです! 頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします!」[7]
  • 5月6日、初日を迎える。「舞台に出る前は、とてもとてもとても緊張していました。でも、舞台に立つと緊張はどこかへ飛んで行ったように少し消えました。「会いたかった」で舞台に出た時、皆さんのペンライトがとてもキレイで感動しました。大きな「そら」コールと、キレイなペンライトをステージから見れたことに胸がいっぱいになって、とうとうMCの時に泣いてしまいました…。悔しくても泣き、嬉しくても泣き…泣き虫でごめんなさい。これからは強いそらになります! また、皆さんにお会い出来るよう頑張ります! ブログや握手会、コールで応援して下さる方々、3期生のメンバーの皆のおかげで素敵な初日を迎えることが出来ました。本当にありがとうございました!」[8]
  • 9月6日、「昨夜はブログを更新せず、ご心配をおかけしました…ごめんなさい。さりげなく心配して下さったお気持ち嬉しかったです。前回のブログで更新150回目になった事に気付いて下さったり、たくさんの温かいコメントをありがとうございました。そして、青空の心の葛藤にも気付いて下さいましたね…。城さんの卒業発表の理由に青空の心も揺れているのではないか…と、ご心配をいただきましたが、学業との両立については3期生になる時に考え、小学校から通っていた一貫校から芸能活動を認めて下さる今の学校へ転校しました。学業を理由に心が揺れる事はありません。青空にとって毎日ブログを更新する事は全く苦ではなく、皆さんとの心のキャッチボールは心の支えです。でも、昨夜は心をなくしてしまいました…。生まれて初めての一番悲しい夜でした…。皆さんがこんなにも青空の事を思って下さって、どんなにお忙しい時でもお辛い時でも毎日コメントを寄せて下さり、3期生の中でコメント数上位をキープしても、青空のグッズや券類がすぐに完売した事も、3期生になる時に両親が「これからは応援して下さる方を第一に思い生きなさい。もし、万が一の事が(両親や身内に)あっても迷わず仕事を優先しなさい。」と、一人娘の青空に言った言葉も覚悟も、なんら意味をもつ事ではなかったようです。皆さんの記憶の中から青空を消したい…青空の記憶の中からも…もう、心がちぎれるような苦しいお別れはイヤです。だから記憶がなければ…苦しい…苦しい苦しい 助けて…どうしたらいいの? 皆さんの事が大好きです。ずーっとずっと一緒に歩いていただきたかった。青空の小さな成長を見守っていただきたかった。青空はもう…希望をもつ事ができなくなりました。いつも皆さんは、どんな時も青空自身を好きだと言って下さいました。でも、皆さんは変わってしまう…青空も変わる…。悲しい思いばかりさせて本当にごめんなさい…。皆さんが心から喜んで下さる笑顔を「青空を応援して良かった」と思っていただけるように輝きたかったです。「もう、そらの悲しむ姿は見たくない」と青空を深く思って下さった事に感謝しています。よい言葉が思いつきませんが、こんなにも愛していただいたのに…ごめんなさい。毎日、欠かさずコメントを下さった方、さりげなく軽い調子でいつも励まして下さった方、丁寧な言葉でいつも語りかけて下さった方、いつも短い言葉で心に響く言葉を下さった方、落ち込んだ青空の時は長編で盛りだくさんのお話をして下さった方、わかりやすく48グループの事について教えて下さったり、語りかけて下さった方、「そらならできる」と魔法を掛けて下さったり、「青空の時が来る」と熱く断言して下さいましたね。一見全く関係のないお話のようで実はメッセージを込めて下さった方、面白いお話やためになるお話で青空の心を癒やして下さった方、青空を妹だと思って下さり親しみを込めて話しかけて下さった方、そして…いつもストレートに好きだと思いを伝えて下さった方、照れ隠しの中にも青空の事を気にかけて下さっていると時折、本音をのぞかせて下さる方、長い時間をかけ、やっと青空を推して下さると心を開いて下さったのに…本当にごめんなさい。他のメンバーへのコメントを気にしている事を受け止め、最近は数日分まとめて…青空にだけは毎回分のコメントを、メンバーへはその日の分だけをとお気遣いいただいていた事を気付いていました。皆さん…本当にありがとうございます。会いたい…皆さんに会いたいです。今すぐにお話がしたいです。皆さんの声(言葉)が聞きたいです。青空のわがままですが…1秒でも多く皆さんと思い出をつくりたいです。今まで通り心のキャッチボールをして下さいますか?」[9]
  • 10月10日、チームBII結成・お披露目「会いたかった」公演が行われ、3期生の中からBIIのメンバーとなる16名が発表されたが、そのメンバーに選ばれることが出来ず。[10]
  • 終演後のブログ。「今日はチームBⅡの御披露目でした。これからNMB48を大きく支えていくメンバーは最高にキラキラしていました。本当におめでとう。皆さん…応援して下さったのに本当にごめんなさい。各選抜に入り、色々なお仕事にチャレンジしながら華やかな夢の階段を上がるメンバーを応援される方は幸せです。青空は夢の世界へ皆さんをお連れする事も、応援の手応えを感じていただく事も、皆さんを笑顔にする事もやっぱり…できませんでした。「チーム入りしてもしなくても…」と、気遣って下さったお気持ちに感謝しています。ありがとうございました。青空はもう…落ち着いて前を向いています」[11]
  • 10月11日、学業専念の為、NMB48を辞退したことが発表された。金子「NMB48研究生東郷青空より学業専念の為、NMB48メンバーとしての活動を辞退する申し出があり、本日付けでこれを受理した事をご報告致します。ファンの皆様には急なお知らせとなりました事をお詫び申し上げます。本日11日を持ちましてNMB48としての活動は終了となりますが、ファンレター等につきましては10月18日到着分まで受付いたします。Google+、ブログにつきましても近日中の終了となります。ご了承ください」[12]
  • 最後のブログ。「大切な皆さんへ…。やっと…いいえ…とうとう、お伝えしなければならない時がきました。
    青空は本日でNMB48の活動を辞退させていただきます。いつも…どんな時の青空へも たくさんの愛を本当にありがとうございました。両親と何度も話し合い納得したはずなのに…今この瞬間でも心が大きく揺れています。この「そら子のお部屋」での皆さんとの心のキャッチボールがあまりにも幸せで居心地が良いので、できる事なら ずっと このままでいたかったです。青空パズルを一緒にいくつも作っていただきたかったです。でも…皆さんへ大変ご心配をおかけした「S.O.S」からずっと、ずっと考え両親と何度も話し合ってきました。早く皆さんへ気持ちをお伝えしないと、と思いながらも どうしても皆さんとのお別れが辛くて…何度も何度も心を決めては やっぱり…と、言い出せませんでした。3期生がデビューさせていただいて約5ヶ月。結論を出すには早すぎると思われるかもしれません…。青空 1人が苦しいのではない事も理解しています。NMB48の一員としてメンバーと同じ夢を追い続けたい…頑張らなきゃ。何より、皆さんに嬉しいご報告を お伝えしたい…と思い悩んでいた時、見かねた両親が「どんなに頑張っても上手くいかない時期もある。誰が悪いわけでもなく、ちょっとした巡り合わせが悪いだけ。本当に(芸能界での)夢を叶えたいなら、今は視野を広げる為にも中学生として本来するべき勉強に集中してみてはどうか。」 と言いました。その言葉にはじめは反発して、初めて両親と大喧嘩しました。でも、なぜかホッとした自分に気付いていました。3期生になる時、父は、芸能活動がしやすいようにと今の学校を探してくれました。母は、「恋のPLAN」と「ヴァージニティー」を踊る青空をずっと観たいと褒めてくれました。落ち着いて考えてみると、両親もとても悩んだうえ青空に言ったのだと思え 話し合うようになりました。温かい皆さんは、いつも『そら子はそら子でいい』と言って下さいます。感謝しています…。チーム入りの事も含め、青空の心の負担にならないよう気遣って下さった お気持に本当は何も考えず甘えたかった…でも、やっぱり甘えてはいけないと思いました」[13]
    「以前「そら子のお部屋」へ突然会えなくなる辛さを綴っていただき、ずっと心に残っていたのに、青空のわがままで同じ事をしてしまいました。本当にごめんなさい。3期生公演と共に青空のNMB48の活動も千秋楽を迎え、その事を事前にお知らせする事もできず、翌日の握手会でも最後のご挨拶もできませんでした。そして、こんな青空とでも会える事を楽しみにして下さっていた皆さんと もう少しでお会いできたのに、それも叶わない事になりました…。自分で決めたわがままにより皆さんのお気持ちをとても傷付けてしまった事も分かっています。ごめんなさい。でも…皆さんに会いたいです。本当に今すぐにでもお会いして声が聞きたいです…勝手ですよね。できる事ならせめてお一人お一人にお会いしてご挨拶させていただきたかったです。ただただ…大好きな皆さんとのお別れが辛いです。苦しいです…。青空はお別れが大嫌いなのに…1歩進む度に大切な人達とのお別れの繰り返しになります。悲しい経験を乗り越えて大人になっていくというなら大人になんかなりたくないです。青空は皆さんと心が一つになった14歳のままでずっと…このままでずっといたいです。だったら…この場所に留まれたらと思うのですが、その選択はできませんでした。「青空のペースでいい。ずっと応援するから。」「どれだけ時間がかかってもいいからパズルしていくよ。」「いつか必ず会いに行くから待ってて。」と…皆さん言って下さったのに本当に本当にごめんなさい。皆さんを笑顔にしたかったのに悲しませてしまう事ばかりで…青空はやっぱりアイドル失格です」[14]
    「10月12日0時になると、魔法がとけ普通の中学生に戻ります。シンデレラのように皆さんのおかげでステキな夢をたくさん見る事ができました!! 本当にありがとうございました。まだまだ綴りたい言葉はたくさんありますが…時間は待ってくれないようです。最後に青空から皆さんへ2つのお願い(わがまま)を聞いて下さい…。1つ目…皆さんと過ごさせていただいた日々は夢じゃなかったと信じたいからずっと心が繋がっていたいから…以前お伝えした芸能界の2つの夢を必ず実現させます。半信半疑でもいいので、どうか待っていて下さい。お願いします。
    2つ目…キャッチフレーズに反して、難波では輝けなかったけれど、皆さんの心の中でほんの少しでいいので青空を輝かせて(忘れないで)下さい。お願いします。青空は皆さんのおかげで宇宙一幸せでした。「さよなら」は言いません…本当にありがとうございました。
    最後の青空模様/青空は皆さんの近くにいつもいます。東郷青空(そら子)」[15]
  • 最後のGoogle+。「最後の更新です。「今」を皆さんと共有したくて空の写真をあげていました。空を見上げると元気になれませんか? 皆さんに会いたくなったら、空を見上げます。だって、空はどこまでも広がっていて繋がっているから。皆さんも空を見上げて私を思い浮かべて下さい。最後になりましたが、皆さんに温かく見守られて幸せな時間を過ごす事ができました。私は、皆さんとまた会えると信じて「さよなら」は言いません。では、また」[16]
  • アイドルグループ・NMB48のメンバーの卒業が続出している。9月下旬に、次期エースと目されていた城恵理子が卒業。10月に入っても3日にチームMの藤田留奈が腰痛の悪化により活動を辞退、翌4日にも同じくチームMの太田里織菜が学業に専念するため卒業、そして12日には研究生の東郷青空が活動辞退を発表した。相次ぐメンバーの卒業発表に、NMB48劇場支配人の金子剛氏も「連日、このような発表が続き皆様にご心配をおかけし、誠に申し訳ございません」と公式ブログ上で謝罪している。だが、運営側からの詳しい事情説明がないため、ネット掲示板などでも「もう沈む船に乗り続けたくないからに決まってんじゃん」「一部の人しかメディア露出できないのに嫌気が差したから、じゃないかな」「下位のメンバーには厳しく売れてるメンバーには甘いルールも原因だな」「AKB本体ならともかく姉妹グループの末端では将来ないから仕方ないね」「続けてても、安いイベントガールにしかすぎない」「秋元バブル崩壊」などと、臆測を呼んでいる。
    「ファンだけでなく、残された当のNMB48のメンバーたちも困惑しているほどですから、異例の事態であることは間違いない。最近のAKBグループは話題集めもあるだろうが、海外移籍やほかのグループへの移籍などのサプライズ演出が相次いでいることに嫌気が差しているのでは。こうした演出は本人が納得していれば問題はないのでしょうが、納得しようがしまいが、実際は運営側には逆らえないですからね。ある程度、年齢がいっていれば、売れるために割り切れるのでしょうが、城や東郷はまだ中学生。操り人形のように運営側に翻弄されるほかのメンバーを見て、やる気がうせてしまったことも考えられます」(芸能ライター)
    東郷は公式ブログで「3期生内の色々な選抜に入れず悩み、いつしか希望が持てず苦しい日々が続きました」と、NMB48のメンバーとしての活動が思うようにいかず苦悩していた心情を吐露。だが、彼女は同グループの3期生として約5カ月前にデビューしたばかり。芸能界で成功するためには、並々ならぬ努力や苦労が求められる。その意味では結論を出すのが早すぎるし、甘いと言えば甘い。
    「とはいえ、まだ14歳ですからね。そうした売れるまでの苦労について運営側は、どこまで年少のメンバーたちに説明しているのか。もっと言えば、メンバーたちの心のケアをちゃんとしているのか、ということです。最近は、AKB本体だけでなく、地方や海外にも系列グループが乱造されているわけじゃないですか。そして、メンバーの多くはデリケートな10代の少女たち。その中で熾烈な競争が行われるわけですから、運営側には当然甘い言葉で芸能界に誘うだけでなく、彼女たちの心のケアが求められるはずです。まだ14歳の少女に『希望が持てない』なんて嘆かせるNMB48の活動って、一体何なのでしょうか。これじゃ児童虐待ですよ。そもそも、秋元(康)さんはAKB本体はともかく、系列グループのメンバー全員の顔を把握しているのでしょうか」(同)
    ファン心理をことさら煽り立てることで大成長を遂げてきた“AKB商法”だが、それ以上に総選挙やじゃんけん大会などで煽り立てられてきたのがメンバー間の競争。年少のメンバーにとって相当疲弊させられることは想像に難くない。系列グループの乱立でメンバーも大所帯になった今、運営側に求められるのは彼女たちへのより一層の丁寧な対応ではないだろうか。[17]

交友関係

  • 目標とするメンバーは、。[1]
  • 同期(3期)の推しメンは、赤澤萌乃。「お名前の通り いつも優しい お姉ちゃんです。青空が憧れる 比嘉愛未さんに似てませんか!」[6]

性格・趣味

  • 長所は、。[1]
  • 特技は、。[1]
  • 趣味は、。[1]
  • 好きな食べ物は、。[1]
  • 好きなキャラクターは、スポンジボブ、マドレーヌちゃん。[2]
  • 好きな色は、「もちのろーん←そら色!!!」[2]
  • 好きな教科は、English。「まずは中2で英検3級、中学卒業までに英検2級に合格したいでしっ!!」[2]
  • 嫌いな教科は、「嫌いじゃないけど苦手な科目は家庭科…調理実習は専らお皿洗いと味見係(笑)」[2]
  • 好きな言葉は、「」[1]
  • 一人っ子。[2]

参加曲

シングルCD選抜曲

脚注・出典

外部リンク

カテゴリ: 3期生(NMB48)

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コンサート NMB48 1st anniversary special live | NMB48 in ニコファーレ | 大阪十番勝負 | みなさん、ちゃぷちゃぷしましょ
選抜イベント 第1回総選挙 | 第2回総選挙 | 第3回総選挙 | 第4回総選挙 | 第1回じゃんけん大会 | 第2回じゃんけん大会 | 第3回じゃんけん大会
関連項目 AKB48 | SKE48 | SDN48 | HKT48 | JKT48 | SNH48 | 秋元康