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五、ウソ・偽りの証言。
 
平成23年3年7月15日から8月25日まで「県議会・県政改革特別委員会」が開かれ、この委員会で参考人招致した参考人のウソ・偽りに対してより調査権限がある「百条委員会」の設置が諮られ議決、成立した。9月12日に第1回「百条委員会」が開かれ平成24年4月23日の第17回委員会まで県政改革特別委員会と共に全てを傍聴してきた本紙は、証人喚問された人々が全て虚偽証言している事実を具に感じ取っている。長崎県農林部関係者、県農業振興公社関係者、県農業会議関係者、認定農業法人TGFなどが全て口裏を合わせるが如く「ウソ・偽り」を述べている。証人として呼ばれ委員会の冒頭でウソ・偽りを申しませんと宣誓し、尚且つ、ウソ・偽りを繰り返す証人の証言に怒りを越え一種の哀れさを感じている。詭弁・方便を駆使しての言い逃れは余りにも見苦しく、長崎県民の負託を受けた行政マン達の姿に怒りと共に哀れさを感じ後ろに控える谷川・金子の存在を感じ取る。



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| 第三章 谷川・金子の犯罪::ウソ・偽りの証言 | comments (x) | trackback (x) | 2012,11,16, Friday|

  

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