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六、妨害する自民党と公明党県議。
 
谷川・金子の諫干干拓農地入植を検証する百条委員会は、真実を追究して止まない3連立会派委員と谷川・金子の不正行為を封印しょうとする自民党・公明党委員達とに分かれている。特に審査の最後に意見を述べる自民党政調会長の瀬川光之(西海市選挙区)は、か細い声で意味不明な反対のための反対意見を述べ傍聴人から毎度失笑を買う有り様で、公明党の織田長(佐世保・北松浦選挙区)も誰かに言わされている質問を毎回繰り返す有り様である。県民から選ばれた県議会議員が真相を追及する3連立会派の委員に対して妨害質問をする姿を有権者達が知ればさぞやガッカリするであろう。谷川・金子の命を受け委員会を妨害する瀬川光之・前田哲也・織田長議員3人に対して本紙は「いい加減にしろ」と県民を代表して叫びたい。同時に彼ら3人は常に谷川・金子に「百条委員会」の様子を逐次報告し、指示を仰いでいる節がある。谷川・金子の存在がそれ程までに怖いのかと叫びたい。



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| 第三章 谷川・金子の犯罪::妨害する自民党と公明党県議 | comments (x) | trackback (x) | 2012,11,16, Friday|

  

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