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長崎の右翼とタイアップ

「佐世保のゴミ、藤波敬司」

昨年春の統一地方選挙後、金子・谷川の小林克敏県議外しが露骨に始まり、自民党を出て3連立会派を結成し、議会内与党となり議長を送り出した中心議員=小林克敏県議

  


 余りにもしっこ過ぎる藤波敬司の嫌がらせFAX記事。これらの記事が、長崎県下で活動する街宣右翼にもたらされ、そこから各関係者にFAXされているとの情報が既に本紙にもたれされていたが、この事は予てより藤浪が小林議員に500万円の恐喝と物品(高額な絨毯) 購入を迫ることの一環の出来事で、ことある事に無理難題を押し付け、「長崎のゴミ」川道 圭、「大村のゴミ」私立探偵瀬戸口、馬場恒典たちとともに小林議員に「ゆすり・集り」を繰り返し、挙げ句の果てにFAXや郵便で「デマ」をまき散らしている。

 今回、藤浪がFAXした記事の内容は全て「デタラメ」で、余りにも酷く、幼稚な記事内容に本紙は驚きとともに、呆れる。もう少し内容が伴う記事ならば、受け取った人達もまた関心が違った方向で興味が湧いたかも知れないが、この内容では子供の中傷記事にしか過ぎない。

 藤波敬司は、過去、衆議院選挙に長崎4区から自由連合から立候補し、826票を獲得し泡沫候補に終わった経歴がある。この時、選挙資金500万円を徳田虎雄党首から渡されたが、一切の選挙活動は行わず、ましてや選挙ポスターも貼らずして500万円を着服した事件の持ち主である。一度なりとも国政に打って出た人物が、今や、「ゆすり・集り」の張本人であることに、一抹の寂しさを感じる。

 一方、藤浪通商という貿易会社を会社を経営しいると称して、長崎県庁内部で商品販売を行っていたが、これら取り扱う商品が偽物と判明して高田勇知事に追放されたことも起きていた。

 本紙に対する、1.2.3.4.5.の記事内容は、全て「デタラメ」であり、まして、本紙の新聞報道と山田正彦衆議院議員、小林克敏長崎県議とは全く無縁である。因みに、本紙が報道した「谷川と金子の犯罪」と題する新聞報道後、長崎県警に谷川・金子・谷川富貴三名に「名誉毀損」で告発され家宅捜索を受けたことは事実であり、その後、県庁記者クラブで共同記者会見を行ったとき、一緒に同席したフリー記者と称する人物からこの時の内容が、右翼団体正気塾に流れ、そして藤波敬司にもたらされ、藤浪が書いた記事が正気塾によってFAXされたとフリー記者と称する人物から本紙に対してもたらされていた。

 この記事がFAXされた後、熊本から藤浪を訪ねて佐世保に赴いたが、自宅を訪れるやいなや警察に通報し、パトカー2台が出動する有様で、以後の状況は佐世保署で事情説明を終わった。佐世保署でも要注意人物としてリストアップされている藤波敬司である。





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| 長崎・佐世保・大村のゴミ::長崎の右翼とタイアップ | comments (x) | trackback (x) | 2012,12,13, Thursday|

  

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