SLOTMASTER バニーガールのいるパチスロサイト
0号機からのパチスロデータベース、パチスロの歴史

トップページ > DATABASE > パチスロの歴史(戦後〜3号機)

パチスロの歴史

戦後 ダルマ型スロットマシン(0号機)

戦後、まだ返還される前の沖縄に米国のスロットマシン(ダルマ型スロットマシン)が持ち込まれる

国産マシンの登場(現存する資料を元にすると『ロードセガ』だと思われる)

硬貨で遊戯されていたが、琉球警察の指導により現金遊戯を自粛

初のメダル式マシン『ボナンザスター』の登場

代表機種

1964年(昭和39年) オリンピアマシン(0号機)

ホールに「7号営業機」として認可を受けたオリンピアマシンが登場する(ストップボタン標準装備)。

代表機種

1976年(昭和51年) アップライト型マシン(0号機)

ホールにアップライト型マシンが登場する。

代表機種

1980年(昭和55年) 箱型マシン(0号機)

ホールに箱型マシンが登場する。アップライト型から現在の箱型マシンへ変わる。

代表機種

0号機とは、1985年に「新風俗営業法」が施行される以前に登場していたスロットのことをいう。

1982年(昭和57年)

保安電子通信技術協会(保通協)が設立する。

▲このページのトップへ

1985年(昭和60年) 1号機

新風俗営業法が施行される。パチスロは「回胴式遊技機」として規制される。保通協の検査に合格し、型式認定を受けた1号機が登場する 。

代表機種

1987年(昭和62年) 1.5号機

不正改造策が施された1.5号機が登場する。

代表機種

▲このページのトップへ

1988年(昭和63年) 2号機

1.5号機に変更が加えられ、保通協の検査に合格し、型式認定を受けた2号機が登場する。

代表機種

▲このページのトップへ

1990年(平成2年) 3号機

2号機に修正が加えられ、保通協の検査に合格し、型式認定を受けた3号機が登場する。

代表機種

▲このページのトップへ

| トップページに戻る | ▲このページのトップへ

データベース

パチスロの歴史


データベース