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燃えながらプロポーズでもするか
Burning Love...熱く燃えるような愛とは美しい言葉だが、実際に燃えたなら間違いなく引く。

オレゴン州グランツパスに在住のトッド・グラニスさんは、ガールフレンドにプロポーズする前に自身に火をつけたという。この彼のスタントを100人もの人が見ていた。

グラニスさんはガソリンをかぶった体に火をつけ、10フィート(約3メートル)の高さからプールに飛び込んだ。

体に火をつけたグラニスさんは、恋人のメリッサ・クシークさんにプロポーズ。クシークさんは「Yes」と答えた。グラニスさんは、プロのスタントマンとして働く友人に、この「熱い」プロポーズの手伝いをしてもらったという。

プロポーズの返事はすぐ欲しいとはよく言うものだが、こんなことされたら即答せざるを得ない。
「結婚してくれないか?」
「え〜、どうしよっかなぁ」
「ちょ、ちょっと早く!もう腰まで火がまわってきてるんだから!」


【変わったプロポーズ流行ってるんですか?】
試験暇だしプロポーズでもするか
NBC4
こっそりアンケートはじめました
[2005/07/08 20:46] この記事のURL | 話題 | トラックバック(1) | ランキング | top↑

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囚人に与えられたセックスタイム−2時間は短い?−
囚人にセックスのための時間が与えられるというのも不思議な話だが、ベルギーでは囚人にそういう時間が与えられているようだ。しかもある大学生が、2時間は短いのではないかと言い出したため、囚人のセックスタイムは延長されるもよう。

囚人にセックスタイムが与えられているとは言っても、それはわずか月に1回。そして2時間と制限されている。

今回セックスタイムに関して意見を述べたのは、ルーバンカトリック大学の生徒アイナ・ヴァン・ハーブルさん。ハーブルさんは大学で、囚人達の性生活について研究をしたという。

ハーブルさんは、2時間という制限ではセックスする時間しかないじゃないか、2時間をセックスに使ってしまったら十分に会話する時間がないじゃないかという意見。

普通ならスルーされそうな意見なのだが、副首相兼法務相のロレット・オンケルリンクスさんが彼女の論文をチェックするというのだから、セックスタイムの延長はそう遠くない話なのだろうか。

ANANOVA
[2005/07/08 20:15] この記事のURL | 話題 | トラックバック(0) | ランキング | top↑

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試験暇だしプロポーズでもするか
卒業試験に退屈した男子法科学生が、試験の最中に立ち上がり、ガールフレンドにプロポーズをした。

この生徒の名はエディン・スメイロヴィック(29)。モンテネグロにあるBijelo Polje大学の経済法の試験中に、他の生徒に話しかけてもよいかと許可を求めたという。

試験に関する発言だろうと彼の発言を許可した試験官をよそに、スメイロヴィックさんは教壇の前で、片ひざをついて同じく試験を受けていたガールフレンドのエディタ・ビキクさん(26)にプロポーズをした。エディタさんは「Yes」と彼を受け入れたという。

スメイロヴィックさんは、「試験が終わったら休日にエディタをエジプトに連れて行こうと思っていたんだ。プロポーズはそこでするつもりだったよ。でもさ、試験があまりにも退屈で、ここでプロポーズしようって思ったんだ。」と語った。


【変わったプロポーズ流行ってるんですか?】
燃えながらプロポーズでもするか
ANANOVA
[2005/07/08 19:40] この記事のURL | 話題 | トラックバック(1) | ランキング | top↑

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太った警察官にはデスクワークしかさせない
先月、ルーマニアで太っている警察官らには仕事を与えないと警告がされていた件で、ついにその警告が実行され始めたようだ。

警察の権力のイメージダウンにつながるとして、ルーマニアで働く太っている警察官らは、デスクワークを強いられている。

警察署長は、該当する警察官らがダイエットをして体重を落とさなければ、パトロールの任務から除外すると発表した。

ルーマニアの警察長官を務める、ダン・ファトゥロイウさんは、「太った警察官はデスクワークをし、外回りの勤務をすべきではありません。太っていて逃げる泥棒を捕まえることができますか?」と語った。


【関連】
「仕事したいなら痩せろ」ルーマニアの警察官らに警告
ANANOVA
[2005/07/07 19:02] この記事のURL | 話題 | トラックバック(1) | ランキング | top↑

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世界一高級なテディベア
とあるドイツの会社が世界一高級なテディベアを制作した。

画像ページ

このテディベアの毛皮は、本物の金で作られたファー製で、目は20粒のダイヤモンドとサファイアで作られている。価格はなんと1体43,000£(日本円:840万円)。

このテディベアを制作したのは、世界で初めてテディベアを制作したと言われているぬいぐるみメーカー、シュタイフ社。このテディベアは同社の125周年記念を祝して制作された。

このテディベアは125体のみの限定生産だという。

ANANOVA
[2005/07/07 18:46] この記事のURL | 話題 | トラックバック(0) | ランキング | top↑

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