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nature archive

刊行目的と対象範囲:
"Natureでは1869 年までのアーカイブのデジタル化を進め、従来はプリント版アーカイブしか利用できなかった原著論文をオンラインでアクセスできるようにしています。Natureアーカイブ:1987年1月1996年12月は2003年8月に公開され、論文・記事の収載数は37,000 件を超えています。また、Natureアーカイブ:1950年1月1986年12月は2006年6月に完成し、論文・記事の収載数は約200,000 件です。さらに、Natureアーカイブ:1869年11月1949年12月が2007年に完了し、約180,000 件の論文・記事にアクセスできるようになりました。

アーカイブの作成にあたり、NPG では今日の科学者がオンラインリソースに対して期待する付加的機能にも配慮しました。すべてのコンテンツは高度な検索機能をもつnature.com の単一インタフェースに組み込まれ、必要な情報が迅速かつ簡単に検索できるようになり、また各号ごとに閲覧することも可能です。論文・記事はPDF 形式で掲載され、抄録と参考文献リストはHTML 形式でもご覧いただけます。また、CrossRef 、Medline 、CAS 、ISI(ISI Web of Science を含む)の各抄録サービスと完全にリンクされています。

Natureアーカイブはサイトライセンス購読でのみご利用になれます。COUNTER に準拠した利用統計が毎月作成され、利用回数とそれに基づく費用対効果をご確認できます。

オンラインアーカイブは現代の科学研究における重要な特質であり、次の目的に利用することができます。
● 研究の背景事情に関する情報収集
● 実験方法やプロトコルの確認
● 研究助成金申請書、小論、研究論文の作成
● さまざまな教育レベル向けの教材
● 参考情報リソース
● 「科学史」や「社会の中の科学」に関する研究"

対象読者:
"オンラインアーカイブは現代の科学研究における重要な特質であり、次の目的に利用することができます。
● 研究の背景事情に関する情報収集
● 実験方法やプロトコルの確認
● 研究助成金申請書、小論、研究論文の作成
● さまざまな教育レベル向けの教材
● 参考情報リソース
● 「科学史」や「社会の中の科学」に関する研究"

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