『トップ』を目指すインフォプレナー・アフィリエイター・コピーライターへ


 

 

 

「どうすれば商品が売れていくのか…?」

その疑問に対する回答を、今ここでお伝えしましょう。

「事の本質」と言うのは往々にして単純なものです。

インターネットを介してビジネスを成功させたいと願うなら、
9割以上のアクションが「文章」というツールを使って行われています。

もしもあなたがアフィリエイターなら、ステップメール、PPC広告、メルマガで反応率の高い
“文章”を書くのが『成功の秘訣』です。

もしもあなたがインフォプレナーなら、上記にプラスして高成約率を誇るセールスレター形式の
“文章”を書くのが『成功の秘訣』です。

仮にあなたがコピーライターを目指すなら良案件を独占し、やり手のクライアントと
提携し、売れる“文章”を量産・納品し続けるのが『成功の秘訣』です。

これら全ての“成功の秘訣”を本日、あなたにご提供します。

私がフリーライターとして活動し始めてから、弊社コピーライティング事業部責任者に就任し、現在に至るまでに培った全ての執筆手法と思考を開示することで、あなたに私の知る「売れるセールスライティングの全て」をお伝えしていきます。

タブーを承知の上で公開に踏み切ったエキセントリックな手紙を
あなたの時間が許す限りじっくりとお読みください。

Mr.Y



私が手掛けた案件の一例です。

メルマガの文章と、セールスレターを改善しただけで…

クライアントの伸び悩んでいる売上も「メルマガの文章」を改善しただけで・・・

泣かず飛ばずのアフィリエイトも、ステップメールのクオリティ改善をしただけで…

セールスレターの15%を改善しただけで…

メルマガアフィリエイトで、コンテンツを強化しただけで・・・

物販サイトのペイパル決済でもブログの記事を改善しただけで…

 


菅野一勢です。
ライティング教材の推薦文を久しぶりに書く気がします。

【一筆両断】という教材名通り、既存のコピーライティングの概念を
Mr.Yのキャリアと価値観で「ぶった斬り」していますね。
驚きました。

なぜ、彼の書いたセールスレターやセールスメールから
12億3000万円もの売上が発生するのか謎が解けたような気がします。
コピーライティングに自信のある私でも、思わずメモをとってしまいました。

「売るための文章」をどう書けばいいのか?を考え方から文章レベル、
そしてノウハウやテクニックまで非常に分かりやすく説明しているので、
ライティングスキルを伸ばしたいアフィリエイターさんやインフォプレナーは
ぜひ読んでみることをお勧めします!


 


一筆両断を読ませていただきました。

2年間で12億3000万円を売り上げたコピーライティングの
ノウハウだと言うことで、すごく楽しみに読み始めました。

内容が濃くて、かなりメモを取りながら、時間も忘れて読ませてもらいました。

私も、これまでにいろいろなコピーライティングのノウハウを
勉強してきましたが、10万円以上の高額ノウハウにも負けないほどの内容でした。

このコピーライティングを学べば、年収1000万円以上稼ぐ
スーパーコピーライターになれると思います。

これだけのノウハウを、こんなに安い値段で購入できるとは
返金保証も付いていますし、買わない理由は無いですね。

このノウハウは本当に勉強になると思いますので、
うちのスタッフの研修用にも使わせていただきます。

お勧めできるコピーライティングの本格ノウハウです。


 


望月です。
ついに出ました。Mr.Y氏のライティングテクニック集。
実は私も心待ちにしていました。

私もコピーライティングを得意としておりますが、
Mr.Y氏の文章は常にチェックしています。

Mr.Y氏が手がけたセールスレターやステップメール文章には、「またかよ・・」と思うような使い古されたテクニックなどは使われていませんし、彼のすごい所はブランディングに頼ることなく、文字通り文章だけで勝負をしているからです。

コピーライティングは日々進化していますので、
昔のマニュアルは一切参考にならないばかりか、かえって逆効果になりかねません。

葉山さんとは2年以上前からお付き合いさせていただいていますが、
Mr.Y氏については一切お話されませんでした。
そしてそのテクニックの全貌をじっくり読ませていただきました。

率直な感想としましては、よくここまで分かりやすく体系化されたなと思いました。

コピーライティングスキルを身につけるためには、とにかくひたすら書かなければなりません。
いわゆる数稽古ですね。基本的に数をこなしていく中で、自然と身についていくものがコピーライティングです。

野球に例えるなら、ホームランを打つバッティングは理屈で覚えるだけでなく練習していく上で自然と体にその感覚が染み込んでいくようなイメージです。

しかしこのMr.Y氏の教材では、そんな自然と身についてくある種「感覚」的なものが、分かりやすく体系化されていました。

例えばセールスレターで絶対に書いてはいけないこと。これなども数をこなしていく上で自然と身についてくるノウハウですので、知らない人はかなり多いと思います。

今までのコピーライティング教材の中では内容、価格共にトップレベルの教材であると思います。
インターネットの世界では相手の顔を見ながらセールスができません。
ですので文章がすべてになります。

コピーライティングテクニックは、ネットで収入を得るために絶対に必要なスキルです。
ぜひ最新のノウハウを身につけてほしいと思います。

株式会社モッティ 代表取締役 望月高清
Allaboutプロファイル登録専門家
主な著書「ドシロウトでもつくれる儲かるしくみ」


 


ライティングスキルは最強のレバレッジだ

僕は仕事でレターを書いたり、他人が書いたレターをチェックしたりすることが
かなりの頻度でありますが、良いレター、集客できるレターを書ける能力という
のはそれ自体、ものすごいレバレッジです。いや、最強のレバレッジなんです。

例えば僕がレターの書き手を社員として採用するケースを考えてみます。
募集をかけたらAさんとBさん2人が応募してきた。

Aさんにレターを書かせた。それで100人が成約した。
Bさんにレターを書かせた。今度は500人が成約した。

もうそれだけでBさんの能力はAさんの5倍です。給料5倍払っても惜しくはありません。
いや、むしろBさんにはAさんの10倍払っても惜しくはないのです。
規定の給与を30万円とすると、Bさんには300万円?

給料300万円!
で、あなたに聞きます。

ありえないですか?もしあなたが経営者だとしたら、
Bさんに300万円の給与を支払うというのはありえないですか?

これについて説明します。
ビジネスにおいては書かなくてはならないレターが他にたくさんあります。

たとえば仮に1ヶ月、10本のレターを書いて、それぞれBさんはAさんの5倍を
集客したとしましょう。仮にAさんは1本のレターで100人集客したと考えます。

そうしますと
Aさんの場合 10本 X 100人 =1000人
Bさんの場合 10本 X 500人=5000人

もし1成約で1万円の売上だとしたら、
Aさんの場合1000万円、Bさんの場合5000万円の売上となります。

Aさんに給料30万円です。
BさんはAさんの10倍の300万円です。

一方でAさんは1000万円の売上を建てることができる。
ここからAさんの給与だけをコストとして考えると、会社の利益は970万円です。

Bさんは5000万円の売上を建てることができる。
ここからBさんの給与だけをコストとして考えると、会社の利益は4700万円です。
(その他の間接費あるは社会保険料などを無視してます)。

さてあなたが経営者だとしたら、AさんとBさん、どちらを雇いますか?
比較するまでもなくBさんに300万円支払って会社に来てもらいますね。

はい、このように、人を惹きつけ、集客できる文章を書ける人というのはある意味、魔術師もしくは
錬金術師を一人雇うようなもので、それは会社にとっても最強のレバレッジとなります。

もし人を惹きつけ、ガンガン成約させる能力なるものが身につけられるとしたら
あなたはどうしますか?当然、身につけようとがんばりますね。

そう、今回の「一筆両断」は、あなたのレターライティング能力を10倍に
高めてくれる様々なテクニックを網羅しています。

レターライティング能力を10倍に高めるとは、あなた自身の価値を10倍、
いやそれ以上に高めてくれるのです。

実際にこの「一筆両断」は僕が日頃から重要視しているポイントが、これ以上なく
洗練された形で整理されています。

また実践的な内容になってますのですぐに効果が出るはずです。

アカデミアジャパン株式会社
http://www.academiajapan.com/

メルマガ 石田レポート!年収1億稼ぎの構造
http://www.mag2.com/m/0000138888.html


 


葉山さんに、この教材を読んで感想をもらいたいとご連絡をいただき、
最初はざっと目を通してすぐにお返事をするつもりでした。

ところが、分量が多いだけでなくとても内容の濃い教材だったため、これがなかなか一筋縄では
いきません。ライティングのテクニックを寸断された状態で提供するものではなく、ビジネスに
対する考え方や向き合い方から教えてくれる、とても質の高い内容でした。

時間をかけずに一気に読んでしまおうと思っていましたが、
結局プリントアウトして書き込みながら読みたくなってしまいました^^;

「小手先のテクニックでライティングをどうにかしようと思っているなら、それは完全に間違っている」という内容が序盤ではっきりと書かれています。ライティングの教材はそういったつまらないものが多いため本当に気をつけたいところですが、ここを最初に明確にされている点で非常に好感を持てました。

僕はアフィリエイトで生計を立てています。最近では一時期と違ってかなりレベルの高いアフィリエイトサイトが増えてきました。この中で差別化してしっかりキャッシュを生もうと思うと、ライティングの技術は欠かせません。この教材はかなり骨太な内容になっているため、腰を据えて実践しつつ何度も読み返して吸収したいと思っています。

ライティングの勉強をするにあたり、最初にこの教材を手に取れた人はとても幸運だとおもいます^^


 

『売上を最大化』させる文章の必須要素はわずか2つ・・・

はじめまして。
(株)MTSコピーライティング事業部責任者のMr.Yです。

私が自分の言葉で手紙を書くのはこれが初めてになります。
そしてこの機会を最後に「Mr.Y」としてあなたに“何か”を伝える機会は
限りなく少なくなっていくでしょう。

なぜなら今回であなたに、私の中の「売れる文章について」を
全て伝えきる覚悟でいるからです。

まずは私のことを簡単に知って頂くために下記のプロフィールをご覧ください。
※プロフィールは弊社代表の葉山がまとめたものです。



株式会社MTS 代表 葉山直樹

・ビジネス、経営コンサルタント
・IT、販促、プロモーション、メディアプランナー
(All Aboutプロファイル登録専門家)

・起業支援コンサルタント
・ビジネスセミナー講師

*著書:中学英語でペラペラになる!
カリスマ英語速習法(高橋書店)
*雑誌、ラジオ出演多数

 

Mr.Y プロフィール

今まで一切公の場には登場しなかったコピーライター。

これまでに執筆したセールスレターからは、
わずか2年間で累計12億3千万円のキャッシュが生まれる。

フリー時代は月間約5本のセールスレターを執筆し、
1本当たりの執筆料は平均75万円。
それでも3ヶ月先の予約待ちが出るほど、圧倒的な実績と信用を誇る。

また、登録者を平均21%で購入に結びつけるステップメールにも定評があり、
テストも兼ねて実施したアフィリエイトではステップメールわずか8通で
初月219万円の売上を叩きだした実績を持つ。

多数の企業から専属コピーライターとしてのオファーを受けたが全て断り、
兼ねてから希望していたビジネスコンサルタント葉山直樹が経営する
(株)MTSのコピーライティング事業部の責任者として執筆を続ける。

以下の商品は、誇大表現が通じないインフォトップで
全て【総合ランキング上位】を記録している。

 ゴルフ関係の商材について
 不妊治療セールスレター2本
 犬のしつけに関する取材、マニュアル、レター執筆
 アンチエイジングに関するマニュアル執筆
 恋愛系商材セールスレター
 復縁に関するHPのコンテンツ作成
 語学(韓国語、中国語など)に関するセールスレターの執筆
 大学受験に関するセールスレター
 ネットビジネス関係全般

※守秘義務契約の問題上、ごく一部の実績となります。

【 Mr.Yの特徴 】

  • 競合と比較し、ダブりのない切り口にこだわる。

  • 執筆前に徹底的なリサーチを行う。

  • レター自体の執筆期間は実質2日(リサーチに5日〜1週間)

  • 全く売れていない商品のレターを修正し、
    成約率を大幅にアップさせるスキルは天下一品。

  • 決して誇大表現をせず、あくまで商品の魅力を最大限に引き出す
    スタイルは、インフォプレナー、顧客の満足度を極限まで高める。

  • 実績者からのリピート率はなんと87%。
    又、起業初心者がMr.Yのセールスレターで売上を伸ばし、
    一躍有名になる事例は後を絶たない。

  • 「守るものは納期と家族」と豪語する、仕事とプライベートの
    バランスがとれたナイス・ガイ。
    又、作詞・作曲を手がけるなど感性が豊かな面も見逃せない。


この経歴や実績があなたにとってせいぜい他人の自慢話でしかないのと同様に、
私にとってもただの“副産物”でしかありません。

私とあなた、共通して重要なのはこれらの経歴を生み出した“手段”だと思います。

なぜなら、コピーライティングのスキルさえあれば、
これらの経歴を新たに作り直すのは造作もないことだからです。

そしてこのコピーライティングのスキルが、

あなたがアフィリエイターであっても…
あなたがインフォプレナーであっても…
あなたがコピーライターであっても…

極めて強力な武器になることを私は経験を通じて知っています。

それはもしかするとあなたも既に気づいていたことかも知れません。
しかし気づいてはいたものの…

 商品の魅力を伝えるセンスに自信がない
 ライティングのプロである競合に勝てる気がしない
 そもそも文章力そのものに問題があるように思う
 かと言ってプロに依頼する資金はない
 それでもSOHOに依頼するのは不安があるetc…

などの理由から目を背けてしまっていたのではないでしょうか?

もしもあなたが少なからず上記項目に該当する場合、
まず、前もってお伝えしておきたいのは、
私はこれまで普通のコピーライターのように「勉強」をしてこなかったこと。

例えばブレインダンプをしたことも、マインドマップを作成したことも、海外のマーケッターや
有名なコピーライターが作った理論や法則を学んだこともないということです。

ちなみに闇雲に写経をしたこともなければ「日本語の文法」さえ
学校以外で学んだことがありませんでした。

「必要な情報を入手して⇒書く」

私が文章を執筆するにあたりこれ以上のことは一切考えないのです。
逆に言うとこの2ステップの単純作業は誰よりも究極的に突き詰めてきた自信があります。

そして私が突き詰めた先の結論をあなたにお渡ししようと言うのが今回のお話です。

ですからあなたがもしも今、

「学習段階でつまずいてしまうかも知れない・・・」

と不安に思っているならご安心ください。
私は自分の経験していないことをあなたに勧めることはありません。

まずは「知って」ください。その後「書いて」みてください。
学習は必要ありません、それだけですぐに違いがわかります。

また、

「どうせ今までのライティング教材と大して変わらないんだろう?」

と、どこかで疑いの気持ちがあるのなら、私は誰にも教わることなく、
完全オリジナルで執筆を続けてきたことを強調しておきます。

つまり私と同じ脳を持つ人物がもう一人いない限り、そういう現象は起こりません。

最後に、

「じゃあ具体的にどうすれば“文章”でモノが売れるんだ?」

と言う問いにお答えしていきます。
まずはあなたの抱えている悩みの視点を切り替える所から始めましょう。

もう『売れる方法』を探すことをやめてください。

これは私が担当したクライアント様全員にお伝えしてきたことです。

「自分でも驚くほど商品が売れない…どうすれば…?」

この悩みはその後、例外なく3つのルートに分岐することになります。

1・売れる方法を探る
2・売れない原因を探る
3・諦める

『3』は論外として、『1』と『2』には明確な“結果の違い”があります。

「売れる方法を探る」を選んだ場合にオーソドックスなのは、
テンプレートやサイト・文章を量産するツールなどに辿りつくパターンです。

そして「売れない原因」を探っていくと十中八九コピーライティングに辿りつきます。

それはなぜか?

どれだけ見込み客を集めても、どれだけ作業を簡略化しても、
最終的に読み手が決断するきっかけは“あなたからのメッセージ”以外にないからです。

あなたがインターネット上で買い物をしたことがあるのなら、
決済ボタンを押す寸前の心境を思い出してください。

商品に魅力を感じ、信頼を感じたから決断したのだと思います。
さらに、その魅力と信頼の大部分は“文章”から得られたはずです。

それと同じようにあなたのお客様も、あなたに信頼を求め、
商品に魅力を求めていることを理解する必要があります。

さて、そこであなたが“お客様の立場”であると仮定しましょう。

「販売者・商品に信頼を感じている」
「販売者・商品が非常に魅力的である」

これ以上に購買意欲に直結する要素は「ない」と思いませんか?

そう。冒頭でも「事の本質は単純」だとお伝えしたとおり、
これが多くの読み手が持つ最大の欲求であり、
現状、あなたの文章で商品が売れないのならば、

・その文章が多くの読み手の目に触れていないか、
・文章に「買いたい」と思わせる“信頼”と“魅力”が足りなかったか、

この2つを徹底的に追求し改善すれば商品はどんどん売れていきます。

『売上を最大化』させる文章の必須要素はわずか2つ・・・

 

具体的にはこのようになります。

改めて言うと「何を当たり前のことを」と思われるかも知れませんが、
理解していながら目を伏せがちな部分ですのでお伝えしました。

「あれも試したが駄目だった…」
「これも買ってみたが効果はなかった…」
「次こそは…」

このように「売れる方法」を追い求めた姿勢の先には、
“典型的ノウハウコレクター”の未来しか待っていません。

そして「売れない原因」よりも「売れる方法」を探り続けて挫折してしまう方が圧倒的に多いからこそ、
ネットビジネスの成功確率が1%未満と言われている現状があるのです。

「どうすれば売れるのか?」ではなく、「どうして売れないのか?」、
魔法じみたスペシャルに期待するのではなく、
現実と向き合うのがコピーライティングの思考です。

ただ、「現実と向き合う」と言っても面倒な作業ではありません。
ライバルと決定的に違う文章を書けば良いだけ。

それは現状、とても簡単なことです。

 

あなたもこう疑問に感じたことはありませんか?

昭和の歌謡曲を聴いて「懐かしい」と感じたり、
一昔前に流行ったファッションを見て「今はとても着れない」と感じるのに、

なぜコピーライティングは進化しないのか。

我々日本人の大半はアメリカンジョークにクスリともせず、
アメリカンドリームを「他国の夢」だと感じているのに、

なぜコピーライティングは“アメリカ”を追いかけているのか。

コピーは原則、人対人です。
そしてあなたが書いたコピーを読むのは「現代日本の読者」です。

ではお聞きします。

あなたは「現代の読み手」が、今、何を求めているかわかりますか?
また、それを教えてくれるノウハウはあなたの手元に存在しますか?

まずはそれが1つ目の答え。

そして2つ目は、「誰もが同じような文章を書いている」という点です。

コピーライターの多くは同じルールに縛られ、同じ理論を学び、同じノウハウを得て、
同じようなサイトやメールを真似し、それっぽい形に整えて文章を公開しています。

他の誰よりも売るために不可欠な要素は“特別”であること。
にも関わらず“競合他者と横並びの状態”をあなたも目指してしまっていないでしょうか?

セールスライティングは、書き方の角度をズラすことによって
「半独占市場」を簡単に作ることができます。

その方法をあなたが使いこなすためにすべきこと・・・それは、

 

 

それ以上でも以下でもありません。

私が書いた4冊のマニュアルを読んで頂くだけです。
紙もペンも変な心構えも持たずにただ“読書”を進めてください。

ちなみにこの4冊のマニュアルには膨大な実践ノウハウが記載されていますが、
1つとしてノウハウに名前はついていません。

◆ 日常の中で得た気づき、
◆ 顧客リサーチの中で得た気づき、
◆ 案件を仕上げていく中で得た気づき、
◆ 失敗の中で得た気づき、
◆ 他者と異なる“何か”を探す中で得た気づき…

それらをライティングテクニックとして応用、実践して大きな効果をあげてきたノウハウであり、
未だ一切外部共有してこなかった、極めてプライベートなノウハウだからです。

また、ノウハウのほとんどはセールスレターをベースに語られています。

つまりステップメールにもランディングページにも
セールス文章の執筆であれば全ての場面で流用することが可能です。

よく「ステップメールとセールスレターは同じように書いてはいけない」と言われますが、
異なるのは形式。確かに形式に沿って文章を配信するのは大切です。

ですがそれよりもっと重要なのは前述したとおり、“文章に込めるメッセージ”です。

私はこのマニュアルで『型』や『上辺だけの精神論』をお伝えするつもりは一切ありません。
あなたも、もっともらしい概論は嫌というほど読んできたと思います。

“文章で売るためにこれまで誰も語ったことのないシークレット”

ここに本作はフォーカスを当てており、
あなたが既に知っていると思われる情報は故意に除外しています。

考えてみてください。
あなたがこれまで読んだ書籍やE−BOOKの中に、

 読み終わった瞬間、「書ける自信」が込み上げてくるような本はありましたか?

 コピーライティングの常識を逆行する非常識を貫いて売り上げを伸ばす方法が
    記載された本はありましたか?

 “憶”単位を稼ぐライターが手の内を全て曝け出した本はありましたか?

 全ての内容が「これははじめて見るノウハウだ」と思った本はありましたか?

 「机上の空論」ではなく本当の意味で「実践ベース」の本はありましたか?

 「具体的にどう書けばいいの?」という疑問が湧かなかった本はありましたか?

もしあなたが「なかった」と答えるのなら、
このマニュアルを読む“理由”は十分にあると思います。

「なんだ、またこういうページか」と、内容も見ないままマウスを右上に移動させ
「閉じるボタン」を押されるセールスページ…

「まったくしつこい迷惑メールだな」と、決して開かれることなく
「迷惑メールフォルダ」に振り分けられるステップメール…

読者から出される全ての「アウト」には理由があり、
またそれらは全て“通過するための手段を知る”だけで容易に克服できる問題なのです。

 

もう『売れる方法』を探すことをやめてください。

 

お客様の声

 

読み始めた途端に、スムーズに頭の中に入ってくる内容でした!

 

福井 俊明 様

私は、これまでも、コピーライティングの関連書籍を何冊も買い集めては、
ただひたすらに読み込んできました。

そのたびに、海外の馴染めない話題や、難しい専門用語の数々に悩まされ、
途方に暮れていたのです。

このたび、たまたま閲覧していたHPで、「ライティングノウハウを完全否定!」
という斬新なコピーを見つけ、興味を持ちました。

驚くべきライティング実績をお持ちのMr.Y様が作成された商材ということで、
内容がとても気になり、早速購入ボタンを押しました。

読み始めた途端に、スムーズに頭の中に入ってくる内容で、
この商材を読み終えた時、私はこの感激を誰かに伝えたくなりました。
ライティングに最も大切なのは、「文章力」ではなく「素直に伝えたいという気持ち」。

文章に秘められた無限の可能性!が、350ページに無駄なくまとめられておりました。
本を100冊買うより、この商材をライティングのバイブルとして、
一生そばに置いておきたいと思います。

お客様の声

 

お客様の声

 

実践から得られた知識を惜しげもなく披露していただき、さらに、ライターとしての姿勢も学ぶことができました。


北浦 房子 様

正直な第一印象は、「Mr.Yって怪しいマジシャンみたいなニックネーム」。
しかし、本書を読み進めるにつれ、Mr.Yはマジシャンから
誠実で信念をもち活躍するライター像に変化しました。

私はライターを目指す段階ですが、今の段階で本書を読ませていただいたことは
非常に有用であったと感じています。

“一人の成功しているライター”のマインド、テクニックがふんだんに盛り込まれています。
実践から得られた知識を惜しげもなく披露していただき、
さらに、ライターとしての姿勢も学ぶことができました。

多くの気づきがありましたが、最も惹かれたのは最後の“追伸“です。
この心境に至ることがライターにとってのやりがい、幸せなのでしょう。

ライターという職業の私の目指す方向性が見えてきました。
目指す道における先行者に学ぶ機会を得ることは素晴らしいことです。

本書は一流コピーライターを目指す人々にとって、
手本や指針となるのではないでしょうか。
今後のライター人生が楽しみになりました。ありがとうございました。

お客様の声

 

お客様の声

 

内容は「凄い!」「な〜るほど」の連続で、新鮮で、実践的!

 

花房 良保 様

●Mr.Yについての感想

優しい心配りのできる方という第一印象です。
熱いものが伝わり元気になるエネルギーをもらいました。
次の文章は心に響き、奥の深さを感じています。
コピーライティングは「深く、深く、考え、さらにその奥を深く考えること」
そして「考えることを楽しむこと」でした。

●教材の良かった点について

「な〜るほど」の連続で、新鮮で、実践的なので嬉しくなりました。
説明文と実例が連動で説明されており、理解しやすく、図も多くありますので、助かります。
コピーライターとしての姿を想像できたのは良かったです。

ステップメールとランディングページ作成で稼げるコピーライターを
がんばれば出来ると感じました。沢山の実践作業に挑戦していきます! 行動が大事。

●これから購入しようとしている人へひと言

内容は「凄い!」の一言です。気になることが沢山書いてありますよ〜
秘密の扉を開けませんか??未来の自分を決めるのはあなたです! 

お客様の声

 


 

今回、私が語るのは上記した3点だけです。

しかし合計347ページのボリュームと、一般的な書籍を超える文字数
私が体験してきた範囲のありとあらゆる知識、実践の方法が詰め込まれています。

その一部をここでご覧頂きましょう。

一筆両断 序章

ここであなたに読んでもらうのは、私からの挨拶だけではありません。

本作を読み進めるにあたり、
これまであなたがインプットしてきた知識に『上書き』するのではなく、
脳に新しいデータベースをご用意していただくために、5つの特殊な仕掛けを施しました。

「変な心構えはいらない」と言ったのはこのためです。

ノウハウと向き合うための準備も全て私が担当します。
あなたは読むだけでOKです。

また、この序章にもセールスライティングにおいて重要な気づきをいくつも散りばめています。


 

一筆両断 第一章

この第一章では文章の基礎的な内容を含めて解説しています。

しかしその文章解説自体に1つずつオリジナルのノウハウを導入しておりますので、
中級者〜上級者でもご満足いただける内容になっています。

“売れるセールスライティング”へ進化させる決定的な概念とは?

セールス文章の常識は未だアメリカを追い続け、一向に進化の兆しがありません。
それは根本原理に目を向けられていないという事実を物語っているのも同然です。
反応が取れず、成約率が伸びないことに嘆いているのなら、
ビジネスの基本である3点にフォーカスし、1つ1つを掘り下げていく必要があるのです。

視点のバランスを切り替えて“売り”に繋げるライティングとは?

あなたは文章における“視点”を理解していますか?セールス文章において最も重要な文章の書き進め方ですが、文章に説得力が出るか、信頼が生まれるか、この商品を買わないと駄目だと思わせられるか、全てにおいて関わってくるのが視点のバランスです。このバランスを調整することによって、あなたが書くセールス文章は良くも悪くも変貌します。

セールス文章に主観と客観を盛り込む独自のテクニックとは?

あらゆるライティングシーンで必須とされる“リアルを構築するスキル”。このスキルがなければ言葉に説得力を載せることもできず、意味を持たない文章になってしまいます。
読み手の信用を勝ち取るためにも主観と客観をはっきりと使い分けることが肝となります。
そのテクニックを抽象的ではなく、具体的に提示いたします。

文章に「温度」を持たせる文章変換術とは?

文章レベルは高く、国語の先生に見せても及第点をもらえるレベルのライターは世の中にたくさんいますが、そういうライターが書いた文章でさえどこか無機質で感情が伝わってこない場合があります。しかしネットビジネスに関するライティングでは、「温度」がなければ読み手との信頼関係を築くことは極めて困難です。どうすればセールス文章に熱を持たせられるのか?重要なのは“変換”です。

“客観的”過ぎる文章で信頼を失わないために重要な
たった1つの思考とは?

経験や“考え”の浅いライターの多くは客観的な文章に頼り過ぎてしまうため、読み手の信頼を落とすページを量産している可能性があるとともに、ライター自身がその事実にすら気付けていないという致命的な状態が未だに続いています。売れない文章から脱却するためにも、本書をきっかけに思考を入れ替えてみてください。

フレーズの選び方で文章を3倍上手く見せる方法とは?

自分が書いた文章を見直した結果、結局何を言いたいのか、何を伝えたいのかわからない意味不明なものになっている・・・という経験があるのなら、文章のある一部分にフォーカスを当てて推敲することでどこが問題だったのかを浮き彫りにさせることができます。これは売れる文章と売れない文章の明確な“差”に気付くきっかけにもなる大切な作業の1つです。

読み手に無駄に頭を使わせる機会を作るな

「セールスレターは長いもの」という意識を強く持ってしまっていることから、書くことがなくても引き伸ばしてしまうという癖がついているライターも多いのではないでしょうか?しかし引き伸ばしてしまうことで無駄が多い文章となり、ページを閉じられるリスクが生じることが問題として挙げられます。商品の魅力を正しく表現するためにもここで認識を改める必要があります。

“3分間”をコントロールすることが読ませるコツ

人は同じ作業を続けていると必ず「飽き」を感じるものです。その「飽き」を読み手が感じてしまえば、どれだけ一生懸命セールス文章を書き綴っても全く意味の持たないものになってしまいます。基本的に長いものであるセールスレターであったとしても、読み手の気分を一新させるための切り替え要素を上手く使い、「飽き」を感じさせない工夫が必要となります。

ボリュームはあるが同時に無駄も多いセールス文章になっていないか?

商品の魅力を伝えるためには簡潔にまとめることが重要です。「とにかく長ったらしい・・・」当たり前のことですが、長いセールス文章を苦労の末に書き上げたとしても、上記のように思われてしまっては本末転倒です。実際に長くても、長いと感じさせない文章を伴わせる前提があるからこそ、「セールス文章は基本的に長い」とされていることをいま一度考え直し、ここでインプットした手法をもとに執筆に取り組んでみてください。あなたの文章は見違えるほど変化するはずです。

嫌気がさす“うるさい文章”から脱却する方法とは?

セールスレターやステップメール等のセールス文章をほんの数ページしか読んでいないにも関わらず妙に疲れてしまったり、表現力に乏しい印象を受けてしまったり・・・という経験、あなたにもありませんか?その原因は“文章のうるささ”が生み出しています。この問題から脱却するためには、ある二点の言い回しを変えること。それだけでかなりスムーズな文章に仕上げることができます。

“書かないこと”で読み手との距離を近づける唯一の技術とは?

セールスライティングとは、「読み手が求める文章を執筆すること」です。つまり読み手の心理を考えられなければ、どこか上から目線の文章になっていたり、信頼を得られない、説得力に欠ける文章になってしまいます。読み手との気持ちの距離を近づけるためには、セールス文章では必須のパーツとなっている部分を使って“差し替える”だけでOKです。それによって「書かなくても伝わる」セールス文章に変化します。

売れるセールス文章を成り立たせる6つの偉大な要素とは?

あなたがこれまでに自然と読み進めていける、先が気になる・・・というようなセールス文章を見たことがあるなら、「なぜ読めたのか?」を深く考えてみてください。おそらくその理由は単純で、“6つの要素”によって成り立っているセールス文章だったからでしょう。もしあなたが「どう書けば売れるのかわからない」と悩んでいるのであれば、この“6つの要素”を意識的に取り入れる方法があります。

成約率を劇的にアップさせる「なぜ」の秘訣とは?

セールス文章には必ず「なぜ」や、読み手に対する問いかけなどがあったりしますが、その理由は「なぜ」でしょうか?あなたがライティングに煮詰まってしまったとしたら・・・その理由は「なぜ」でしょうか?執筆作業を行っているといくつもの場面で「なぜ」が出てくると思いますが、その答えを出せないということは、的確な文章を書けないことに繋がります。読み手の共感を得るためにも「なぜ」を完璧にコントロールする方法をお教えします。

セールス文章に全く必要ないのに誰もが取り入れてしまうものとは?

いくつかのセールスページを試しに見てみると、中にはページ数を稼ぎたいのか単なる説明文の羅列になっているものも存在します。フォーカスする部分を間違えてしまうと、読み手の購買意欲を半減させてしまうだけです。単なる説明の部分はあくまでも最小限にし、読み手にイメージしてもらいたい部分や伝えたい部分に力を入れる必要があるのです。

「完璧な説明」と「的確な説明」の大きな違いを知ることが
読み手の興味、関心は一気に増幅させるコツ

説明を求めると相手の状況や心理に関係なく、1から10まで一通り話してから質問に答えるという人は少なからず存在するものですが、これをセールス文章でやってしまうと読み手をうんざりさせてしまい逃がしてしまうことに繋がります。読み手が何を求めているのか、どう説明されることを望んでいるのか?ダイレクトにお伝えします。

ある「動き」によって熱狂的ファンを獲得する
あらゆるセールスライティングに不可欠な引っ掛かりとは?

セールス文章を書いている際、展開などに悩み「まぁ、こんな感じでいいか」と深く考えずに書き進めてしまった経験はありませんか?文章には書き手の考えが反映されるので、あなたが曖昧な表現をすれば読み手は不安を、納得できない部分があれば読み手もそこで引っ掛かる・・・というように、書き手の考えや気持ち次第で良くも悪くも読み手の心を働かせます。自分よがりの文章にさせないためにも、文章の、ある「動き」を意識してみてください。

“手紙”が心を動かす根本的な理由とは?

最近では楽天などの広告型セールスページでも手紙調の文章で書き進められているものが増えてきましたが、なぜ手紙調で書かれているのか?ということを考えてみたことがありますか?「ただ何となく・・・」や、「そういうものなんだと思っていた」という方は、まずはこの根本的な理由を知りライティングに取り入れてみてください。そうすれば表面上だけではない、気持ちが載ったセールス文章が書けるようになるでしょう。

リアリティを出すために最も効果的なライティング法とは?

「言いにくいこと」にはいくつか種類がありますが、人間の心理として、他人の秘密にしておきたいことや恥ずかしい過去などの話があれば、どうしても知りたいと思ってしまうものですよね。しかし、知られたくない要素をただ書くだけではマイナスでしかありません。マイナスをプラスに変える方法がたった1つだけあります。

メッセージをナチュラルに具体化させる執筆法とは?

「この方法を実践すれば、あなたの悩みは一気に解決します」という類いのフレーズをよく見かけますが、あなたはその文章で本当に悩みが解決された未来を創造することができますか?同じ意味のメッセージであっても書き方1つで読み手のやる気や購買意欲をなくすことも向上させることもできるのです。この“具体的なメッセージの書き方”を徹底的に解説します。

セールス文章の特性を最大まで活用するための禁止事項とは?

商品を良く見せたい、著者をブランディングしていきたい・・・など様々な理由から、飾ったような文章を書いてしまうことはありませんか?しかし無理して背伸びしていることは読み手にも見抜かれてしまうものです。こうなってしまう原因の裏には法則があります。上手いことを言おうとするよりも、セールス文章の特性を活かすことを意識して書き進めることが大切です。

セールス文章の展開をスムーズにさせるためのコツとは?

ある部分の言葉の選び方次第で、読み手の中にどれだけ印象に残すことが出来るかが変わってきます。読み手をいかに引きつけ購入に結び付けるか・・・あなたがこれから生み出すセールス文章を売れるセールス文章にするためにも“展開”を見直してみる必要があるかもしれません。

読み手心理に密着した文章を書き続けるコツとは?

表現力が乏しかったり、言葉の引き出しが少なかったりすると曖昧な表現になってしまったり、一見インパクトのあるフレーズを使って、読み手をセールス文章に引きこませることを投げ出してしまっているページも存在しますよね。しかし読み手が求めているものは変化しているということをしっかりと受け止めてください。セールス文章の進化の裏には、読み手の心理が大きく関わっており、その心理に常に密着し続けるコツがあります。

いかがでしょうか?上記は【一筆両断】の3分の1にも満たない内容であり、
ノウハウとしては「ほんの触りの部分」にあたります。

この程度で出し尽してしまうのなら、はじめから執筆はしません。
続けてご覧ください。どんどん内容は深くなっていきます。


 

一筆両断 第二章

ここでは第一章でご説明したノウハウよりもさらに進んだ深い理論と実践をご覧頂きます。

また、フリーライターとして活躍したいと願う方のために
私が実際に案件を9割の確率で取得してきたリアルな方法をも明かしています。

“自称”ライターとプロのライターの決定的な違いとは?

PCが一家に一台と言っても良いほど普及した今、ネットライターの人口はとてつもない数に膨れ上がっているにも関わらず、企業側の現実は全くの逆、どこの企業もライター不足で四苦八苦しています。あなたがプロのライターを目指しているのなら、まずは“逆の視点”で考えてみましょう。もしかすると間違った意識を持っているかもしれません・・・。

オファーの絶えないライターになるためにやるべきこと?

ライターに求められるのは「金」でも「地位」でも「名声」でもなく、「頭」と「両手」です。しかしそれでも実際にどうやって案件を獲得していけばいいのか・・・と悩んでいるライターがあまりにも多すぎます。文章で稼ぐ道を選んだのなら、案件の獲得にも「頭」と「両手」を使っていく必要があるのです。本書では私がフリーライターとして活動していた頃に「何をして案件を獲得し、提携クライアントを増やしていったのか」具体的な手段を公開しましたので役立ててください。

ライターがその技量をアピールできる場とは?

あなたは「大企業の案件こそがライターとして成功のきっかけになる」と考えていませんか?もしそう考えているのであれば、あなたは本当の成功のきっかけを逃してしまったことがあるかもしれません。ライターとしての自信、実績、実力をつけるためにもあなたが見るべき場所は“3点”に絞られます。ここを押さえておけばライターとしての成功ルートへ一気に近づけるでしょう。

“セールス文章”でYESを積み重ねた先に待つものとは?

“セールスレターは紙の営業マン”よく言われていることですね。しかし「紙」と「人」が異なる存在であるように、セールストークとセールスレターは目的が同じだからといって“喋り”を“手紙”に完全移植できるものではありません。まずはこの違いを理解し、それぞれの特性を把握した上でセールス文章に求められるテクニックを身につけていきましょう。

良いコピーを生み出す“ある期間”とは?

セールス文章を書こうとしてもどうしても納得できなかったり、良い文章じゃないと思って1文書いては消し、1文書いては消し・・・という繰り返しになってしまったという経験はないでしょうか?驚かれる方もいるかもしれませんが、もちろん私にも未だにあることです。そのような難局に立たされた時に私が行うことは2つ。少し特殊な方法ですが、あなたも実際に行ってみればライターとして大きな前進となるでしょう。

“売り”を意識しすぎると生じてしまう問題とは?

文章レベルに高い実績を持っているライターは山のように存在しますが、セールス文章となると持ち前の文章力を発揮できず、明らかにおかしな文章になってしまう・・・という人も少なくはありません。自分ではなかなか気付けない部分でもありますが、この問題の原因と解決策を具体的にお話ししていきます。

ただの自慢話になっているセールス文章から脱却する方法とは?

老若男女問わず、万国共通で嫌われる人・・・それは自慢話ばかりする人です。しかし現在、公開されているセールスレターを読むと、残念ながら「これはただの自慢話だろう」というものが非常に多いのです。一昔前はそれである程度の反応が取れたのかもしれませんが、今の読み手が求めるものを理解すれば、当然執筆すべき内容が変わってくるのも分かるはずです。本書にはセールス文章を自慢話ではなく貴重な情報源にする方法を無数に載せています。

優秀なキャッチコピーのヒントはどこにあるか?

キャッチコピーを極めれば色々な使い方ができますし、ライティングでは何にも勝る武器になります。特にヘッドコピーは「このセールスレターは読む価値があるかどうか?」を判断されるシビアなパーツです。だからこそ多くの人が悩み、時間をかけて書き出す部分でもあるのですが、優秀なキャッチコピーを生み出すヒントは実はかなり身近な部分にあったりするのです。

間違った認識が反応の取れないセールス文章を量産させる原因とは?

「立派なセールス文章を書きたい」これが多くのライターが望み、目標とするものでしょう。
しかしセールス文章に求められるものは“立派さ”でも“上手い言い回し”でも“素晴らしい構成”でもありません。この認識を改めなければ、あなたはこの先も立派なセールス文章を追い続け、“売れるセールス文章”からどんどん遠ざかってしまいます。あなたが本当に意識すべき部分はどこなのか?本書を手にしてじっくりと叩き込んでください。

販売者の“欲”を見せないセールス文章の書き方とは?

「私にメリットは一切ありません。」というようなフレーズを筆頭に、「販売者側に一切のメリットがないけど、あなたは多大なメリットを受け取れます」といった内容のセールス文章をよく見かけると思います。しかし読み手はとっくに「販売者にメリットがない訳あるか!」と言うことに気づいています。そういう読み手の認識を理解した上で、どう書けばいいのか?答えは客観的に考えることであっさりと出てくるのです。

融合が生み出す新しいセールスレターの形とは?

時代や流行の移り変わりを把握しておくことはライターであれば当然、疎かにすると致命傷になります。それではあなたは、今もっとも新しい形のセールスレターがどんなものか知っていますか?情報商材の案件ばかりを受けてきたという人は、案外見逃してしまっていることが多いのですが、売れるセールス文章を書くためにも見るだけで勉強になる部分がたくさんがあるページです。文章にまとまりが出ずに悩んでいる人もぜひ参考にしてください。

想像してみてください。もし10年前のバカ売れフレーズが8年前に期限が切れているとしたら…

残念なことにネットビジネス業界では売れたコピーを真似ては廃れ、真似ては廃れ・・・という負のスパイラルを繰り返してしまっています。もしあなたの中に「困ったらこのフレーズを使おう」というような考えがあるのなら、今すぐに捨ててください。その一歩が売れるライターへの近道です。

小学生が理解できて本当に困らないのか?

“セールスレターは小学生でもわかるように書くこと”とよく言われていますが、この暗黙のルールに縛られ、明らかな違和感が発生しているセールスレターを数多く見てきました。「毎回同じように書いてしまっている・・・」という人は、それによってどのような評価になるのか?を考えてみてください。それから私がお伝えする4点を行うことで暗黙のルールから抜け出せるようになります。

ライティング方針を決定づける材料とは?

ライティング方針やセールスレターの構成というものは、セールスレター執筆前の作業として、商品の特徴や競合の売り出し方、ターゲットの性質などを知るためにリサーチした上で決めていくと思いますが、それ以外にも重要な材料があるのを理解していますか?それらを把握しないまま執筆を進めてしまうと認識の誤差が生まれてしまうため、あなたが書いたセールスレターは公開されることもなくなってしまうかもしれません・・・。

緊急性や煽りを成立させる方法とは?

例えば「期間限定価格」での販売だったり、「先着○○名様にのみお譲りします」というようなフレーズは、安易に使ってしまうと逆に購買意欲を落としページを閉じられてしまう可能性を高めます。その理由と対処法についてしっかりとお話しします。

初心者にこそ“特殊性”、経験者にこそ“敷居の低さ”で完成させる

通常であればほぼ逆の形で書いていくことになりますが、私の場合は違います。その理由は初心者、経験者それぞれの心理を掘り下げて考えていくことでおのずと辿り着くものです。「よくわからないんだけど・・・」と思っているかもしれませんがご安心ください。「なぜ」そうするのか、そして「どう書けばいいのか」すべてお伝えします。

無駄のないセールス文章を短期間で仕上げる方法とは?

売れるセールス文章というものは、核をしっかりとヘッドコピーに盛り込み、その核を惹きたてる、成り立たせる素材をパーツに組み込んでいます。これを極められるようになると例え長いセールスレターであってもおよそ1週間で仕上げられるようになります。その思考と作業方法を知った時、あなたのライティング能率と文章クオリティの両面に大幅な違いがあらわれることでしょう。

案件の受注先を自分都合で決める方法とは?

ネットライターの数は最早異常なスピードと規模で急増していますが、そんな現状だからこそ自分の“文章力”を使って受注先を確保することも可能になります。実績を作り上げるためにも、まずはここでお話しする通りに行動してみてください。

 

ようやく一筆両断で紹介している内容の半分あたりに差し掛かりました。

これだけで満足頂けるでしょうか?

実際に、二章までにインプットした知識を使ってどう「セールスレター」を書くのか。
それをもし見ることができるとしたら…?

あなたにとって一筆両断は唯一無二のライティング教材にならないでしょうか?

全てを共有すると豪語した以上、出し惜しみは一切しておりません。
引き続きご覧下さい。


 

一筆両断 第三章

本章の内容は非常に“特殊”な為、ご購入前に認識の違いが生じないよう
目次のみでのご紹介とさせて頂きます。

一部 セールスライティング認識..................................................................................................... 2
セールスレターは『人間』と『コメント』でできている ................................................................ 3
感情の露出は基本文章の役割である ...................................................................................... 7
一流セールスレターの秘訣は”3つの要素”にある .............................................................. 10
デメリットはメリット以上に大切 ..................................................................................................... 14
素材をセットしなければ確実にブレる ....................................................................................... 17
二部 ヘッドコピーが担うべき役割 .............................................................................................. 21
ヘッドは“単なる予告”である ....................................................................................................... 22
「伝えきるor不足感を持たせる」どちらが響くか? ................................................................ 26
ヘッドコピーの足し算と引き算 ..................................................................................................... 30
スリップインまでをヘッドコピーと考える .................................................................................... 36
三部 ボディコピーが担うべき役割 .............................................................................................. 43
”甘くて”美味いのか、甘くて”美味い”のか .............................................................................. 44
中途半端なストーリーは離脱を招く ............................................................................................ 49
購入者の声を入れるタイミング .................................................................................................... 54
ベネフィット羅列の新法則 .............................................................................................................. 60
○○○ほど笑えるものはない ...................................................................................................... 66
「本来数十万・・・」それは本当ですか? ................................................................................... 70
四部 クローズコピーが担うべき役割 ......................................................................................... 74
ノーリスクの自己投資がありえないという認知度 .................................................................. 75
読者が求めるリスク保証とは? .................................................................................................. 79
現実的な未来を描けばナチュラルに背中を押せる .............................................................. 83
クローズコピーの離脱率が高い時の対処法 ........................................................................... 88
五部 追伸が担うべき役割.............................................................................................................. 92
追伸はあなたが作った「人間」のコメント .................................................................................. 93
ポイントは短いことと感情が乗っていること ............................................................................. 96
追伸は”重ねれば”リセットされる ................................................................................................ 99
第三章 まとめ ................................................................................................................................... 103
おわりに .............................................................................................................................................. 105


 

いかがでしょうか?

ここに記載した内容、記載し切れなかった内容を含め、本マニュアル【一筆両断】は、
350ページに渡り、あなたが文章の力のみで稼げるようになるための実践的な方法を解説しています。

『思考』だけを手渡されたところで何の役に立たないことは当たり前です。
なぜなら思考の先には必ず「アクション」が必要だからです。

逆に言うと「アクション」をフォローすることができれば、
「ただ読んで⇒ただ書く」ただそれだけで大きな成果を期待できるのです。

しかも、このマニュアルの実践をあなたが使ったとしても
絶対に「私の真似」にはならないように作成されています。

テンプレートやツールなどの類ではなく、
あくまで「あなたが売れる文章を書けるようになる」ことが【一筆両断】の目的です。

私は決して特別な人間ではありません。作文が得意だった記憶もありません。
フリーライターになってから、はじめて意識して文章を書き始めた人間です。

そんな私が、なぜ初年度から億単位の売上を上げることができたのか?
なぜ、誰にも教わらず、誰の真似もせずに売れる文章を書くことができたのか?

その秘密を本編で語りつくしました。

重要なことなのでもう一度言いますが、あなたがインフォプレナーでも、アフィリエイターでも、
コピーライターでも【一筆両断】に書かれた内容は120%活用することができます。

あなたに必要なのは「文章の力で稼ぐ」という決意だけです。
その思いさえあれば必ず本作のノウハウを全て使いこなせるはずです。



これは本来お伝えする必要のない情報かも知れませんが、
一筆両断をご提供する上で、避けては通れない道なのでお話します。

企画当初、一筆両断は「35,800円でリリース」とされていました。
当然、適当に決められた価格ではありません。

コスト・プラス法に基づいて算出された価格です。

2009年の夏から一筆両断に関するミーティングは行われ、

・撮影を入れセミナーDVD化する案
・特殊バインダー仕様にする案
・録音スタジオでCD教材化する案

など、様々なアイデアが持ち寄られ
その大半を採用する予定で企画は進められていました。

しかし、あなたが欲しいのは立派な書籍でしょうか?

また、“文章”の書き方を伝えるべき私が、
“音声や映像”であなたに説明することは本当に正しいことでしょうか?

あなたが今、心の底から欲しいと願っているのは
「文章で商品を売る方法」、ただ1つだと思います。

であれば、「出来る限りコストを削り提供価格を下げるべき」だと私は考えたのです。


もちろん、ミーティングルームの空気が冷たく固まったのは言うまでもない事ですが、
これが私なりにあなたにとって最善の形であると考えた結果です。

二言はありません。

私がフリーライターとして約2年、MTSコピーライティング事業部責任者として約2年、
この4年間で培われたセールスライティングに関する膨大なノウハウを
1,280円であなたにご提供致します。

 




返金保証について

万が一、「一筆両断」を見て満足されなかった場合は、
購入後60日以内にinfo@m-ts.co.jp(お問い合わせの際には、@を半角にしてください。)
メールあてに返金を要請してください。

振り込み先の銀行口座の確認後、
10営業日以内に商品代金の1,280円をお振り込みさせていただきます。


 



そう疑問に思われるのは無理もないことです。
実際、私もフリーライターであり、客観的な立場だったならそのように思っていたでしょう。

まして自分の脳に1,280円の値札をつけるなど考えられないことです。

でも、こうする事には重要な意味があるのです。
これは弊社に限ったことではありません。

インターネット販売を手掛ける企業にとって有能なアフィリエイターの確保は急務です。

有力なインフォプレナーとのパイプは数千万円の単発売上以上に貴重です。

そして人材不足の優秀なコピーライター
何を差し置いても迅速に育成しなければならない状況です。

これらの背景が事実としてあります。

「文章を書く人材がいない」
このたった1つの理由により不意になった企画は最早、数えきれません。

そのために今回の形で一筆両断をご提供し、
あなたに「売れる文章」を書けるようになって頂きたいのです。

もちろん「格安で教材を提供するから今後協力してもらう」などの制約はありません。

しかしあなたがハイレベルなセールスライティングを身につけられたなら、
必ず縁が生まれるであろう確信を私は持っています。

私が4年間の歳月を賭して辿りついた
「売れる文章の執筆法」をこのチャンスを逃すことなく全て盗み、奪ってください。

 

お客様の声

 

プロ志望者の指南書の良書の中の一冊です。 

 

山口 和男 様

著者Mr.Yの内容が今までのセールスラィティング書と比べて密度が濃いと言うか
次元が高いと言うか、一文ずつ頭のなかで吟味しながら、読み進めていきました。
ノウハウ満載の力作だと思います。
プロとしてライティングをお考えの方は価格もリーゾナブルですし、
本書の内容や利用度からすると破格値だと思います。

著者は心がけとして「ライティングを通したすべてのアクションは将来的なメリットを
第一に考えるようにしてください。」と読者の長期的利益を考えて
仕事のとり方からノウハウまでを解説しています。
その誠実さが文に信頼感を加味させています。

次元が高いと述べましたが、文章構成やレトリック的な論理面だけでなく、
購買意欲を掻き立てる読者心理の綾をも文章技術のなかに取り入れているところが、
さすが一流のプロライターの実用書だと思いました。

テクニック・仕事に対する姿勢など長年経験しないとわからないことが随所に現れ、
プロ志望者の指南書の良書の中の一冊です。

熟読すれば、売り上げ向上の力になるになりますので、向上心のある方にはお勧めです。

お客様の声

 

お客様の声

 

私に足りない物をどんどん吸収することが出来ました。

 

村山 榮味子 様

あなたは乱暴な言葉で他人を傷つけたり傷つけられたことはありませんか?

私は乱暴な言葉でボコボコになりました。
その当時は人と会話をするのも恐ろしく
自分も知らないうちに人を傷つけているのではないかと・・・いっそう唖ならと思いました。

そんな私は言葉の大切さを知りコピーライティングにひかれました。
それからというもの、なんの知識もない私がアフリィエイト、ブログ、
メルマガ等色々やってみましたがなんの成果もなく諦めてしまいました。

しかし今回、一筆両断を拝見させて頂き文章の大切さを基本から学ぶことが出来、
いつも戸惑っていたリサーチの重要性、各パーツの組み立て方、読み手に対する思いなど
私に足りない物をどんどん吸収することが出来ました。

私は読み手に楽しんでもらえるコピーライターになりたいと思います。
あなたも是非Mr.Y氏のコピーライティングスキルを吸収してくださいね!

Mr.Y氏の本気でライバルを待っている姿が目に映ります。
一緒に追い越しましょう。

お客様の声

 


文章力に自信がありません。大丈夫でしょうか?
問題ありません。大丈夫です。
一筆両断の第一章は文章力向上の意味合いもあります。
ただ「文章の基礎」というだけでなくノウハウも交えて展開していますので、
初心者でも「文章力+売れる文章の書き方」を序盤のうちから学べます。
ある程度の実績がある中級者にも効果はありますか?
もちろんです。
インフォプレナー、アフィリエイター、コピーライター、どの中級者だとしても
学習からは学べない実践的なライティング手法を学ぶことができます。
ご自身の書いた文章と周りの文章を見比べてみてください。
圧倒的に異なる文章に仕上がっていますか?
そうでないのなら多くの気づきを一筆両断から得られるでしょう。
文章を書くことが大嫌いです。それでも稼げるようになるでしょうか?
基本的にはYESです。
「好き」と「得意」は別物です。また、自分の仕事が大好きで寝る間を惜しんでも作業したいと
考えている人は全人類のほんの一握りだと思います。
ただし、嫌いだからと言って書かなければ当然売れませんし稼げません。
継続することが可能か不可能か?その点に関してはご自身の判断と決断次第です。
途中で挫折してしまう不安があります。
挫折の可能性は極めて低いです。
ご安心ください。繰り返しますが一筆両断は学習教材ではありません。
私のライティングに関する知識と実践の手段が書かれた実践書です。
一冊の本を読み終える忍耐力に不安があるというなら話は別ですが
最後までマニュアルを読むことができれば一定以上の能力向上が見込めます。
年齢が50代で不安があります。大丈夫でしょうか?
それも問題ありません。
強引に頭に知識を詰め込む行動に記憶力は必須です。
しかし「気づく」ことは体が覚えて行くことと同じ意味を持ちます。
記憶力の良し悪しや、頭が良い悪いの話ではなく、
本能的な部分でノウハウを吸収できるはずです。
サポートはしていただけるのでしょうか?
申し訳ございません。
商品内容の不備等につきましては弊社サポートセンターにてお受け致しますが、
一筆両断に関する疑問、質問についてはご対応致しかねます。
ご了承ください。
個人情報は守られますか?
ご安心ください。
弊社はお客様のプライバシーを第一に考えております。
お申し込みの際に入力頂いた個人情報は厳正な管理の元で安全に保管致します。
インターネットでの商品購入が初めてという方でも安心してお申し込み頂けます。

 


 

文章で商品が売れないのであれば当然、問題は文章です。

ならば必要なのは「売るための方法」をかき集めることではなく、
売れない原因である文章を何とかすることだとあなたは十分に理解しているはずなのです。

日本語には表裏一体という言葉があります。

表である「売る方法」をいくら充実させたとしても
裏方である「売れない原因=文章の改善」を怠れば売上には決して結びつきません。

もちろんあなたがこれまで苦しんできた理由もわかります。
決してあなたの努力が足りなかった訳ではないこともわかります。

これまで、売れる文章を書けるライターが普段どうやって執筆し、どうやって売上を上げているのか…
1から100まで教える機会がなかっただけのことです。

その負の歴史に今日ピリオドを打ちましょう。

役に立たないライティングの常識は私が
あなたの代わりにぶった斬ることをお約束します。

私にはあなたの信頼に応える万全の準備があります。
どうか私の元に手を伸ばして下さい。それだけであなたの売上と未来は
激変する可能性を秘めているのです。


私は現在31歳です。26歳の時に公務員を辞めました。
そして27歳の時にフリーで文章を書き始め、現在、妻と子供が2人います。

特殊な状況下で生きてきた訳ではありません。
何度も繰り返しますがあなたと同じ、ごく普通の生身の人間です。

12億3000万円という10ケタの漠然的無機質な数字に隠れていますが、
感情のまま泣くこともあれば笑うことだってあります。

そんな私が文章で稼げるのはあなたよりも少し深く知り、経験してきたから。
ただそれだけの違いでしかないのです。

いいでしょうか?

あなたは文章に対して悩んでいる時点で既にスタートラインを切っています。
その後に待つのは、ゴールラインかリタイアか、二つしかないのです。

「あなたにはリタイアして欲しくない」

率直に“人間として”私はそう願います。

そして、あなたとの縁という意味のある奇跡がここで終わることなく
またお会いできることを心から祈っております。

最後までお読み下さり誠にありがとうございました。

 

Mr.Y

 

もう『売れる方法』を探すことをやめてください。
お客様の声

 

他のライティング教材では重要視してない「文章力」を上げるためのテクニックが詰め込まれています。


井上 たかお様

ライティングで月収100万円以上稼いでいる知人からこの商品紹介を
受けた時は正直「ライティングの商材なんてどれも同じ」と決めつけていた
私にとっては抵抗のあるものでした。

稼ぐことに繋がらないコンテンツは意味がないと思うからです。
ただあまりにも知人が押すので、期待せずにコンテンツを読み進めていきました。
正直この価格でこの内容はお得だ、という感じでした。

序章には“莫大な稼ぎ”のためのスキルのコンテンツではない、という内容があります。
ただ私が思うのにこのコンテンツは間違いなく“莫大な稼ぎ”を得るために
必要なスキルだと思います。

それは第1章の内容を見れば分かります。他のライティング教材では重要視してない
「文章力」を上げるためのテクニックが詰め込まれています。
また第3章にはライティングの仕事の取り方など、本当に稼ぐための
実用レベルまでの内容が書かれています。

これはライティングスキルを月5万円位の小遣い稼ぎに利用しようとしている方から
年収1000万円以上のプロのライターを目指している方の両方で
実際に使えるコンテンツと思います。

Mr.Yの書く内容については歯に衣を着せぬ伝え方ではっきりと何が
ライティングスキル向上のためになるのかならないのかをきちんと説明してくれています。

全般を通してコンテンツ内容が簡単に誰でも出来るような内容にはなっていないので
真摯にライティングスキルを上げようとしている方には
上辺だけの話だけではなく本当に腹に落ちる内容になっています。

またライターが良く陥りがちな書く側や商品・サービスの販売者の理論で
書いてしまうという罠に対しても、読み手(ターゲット)側の意識部分も
注力して書かれていますので、独りよがりの文章から卒業出来ます。

本当はあまり他人に紹介をしたくないほど充実したコンテンツでしたが
私は志が同じ友達数名に紹介しましたが、皆に感謝されています。

お客様の声

 

お客様の声

 

1280円?何で・・・??

 


稲次様

絶対的信用がおける(株)MTSさんにおいて、コピーライティング事業部責任者Mr.Y氏が
全てを伝授するという教材が何でこの値段なの?というのが私の第一印象です。

そこで拝読してみると、やはり「何でこれが1280円なの?」という印象が
深まるばかりでした。

巷に溢れる教材等のセールスレターはただ長く似かよったものばかりで、
途中で閉じられてしまうものも多く、このセールスレターには疑問を感じていました。

しかしMr.Y氏は、不必要に長くすることは逆効果とし、独自の世界観を展開されています。
本書は、セールスレターの構築方法、各パーツ毎のライティングスキル、
文書作成に際する心構え、クライアント獲得法など、コピーライティングに関する全てを
網羅しているといっても過言ではないと思います。

ライティングスキルを体得することは一朝一夕に出来るものではありませんが、
本気で取り組めば私にも出来ると思いました。
プロのライターを目指される方なら是非読まれることをオススメします。

お客様の声

 

お客様の声

 

インターネット上のあらゆる文章で活かせる最高の書に出会えたと思います。  

 

加藤 由美子 様

全く独自の方法で、ライターとして歩まれてきた研究心と熱意をもった方だと感じました。
読み手や書き手の気持ちをどこまでも追求し、細やかな心の動きにまで言及されている
教材の内容に引き込まれて、一気に読み終えました。

どんなライターになりたいのかを考え、イメージすることができるようになったと思います。
理想のライター像は、私の求めているものでした。

難しい、大変と感じては、どうしたら書けるのか自問自答してノウハウを追いかけても
ずっと答えが見つかりませんでした。

なぜ書けないのか、なぜ結果が出せないのか?
経験に基づいて述べられたと感じられる内容からは、
明確な答えを導き出す事ができました。

単にノウハウを書いたものとは違い、ひとつずつ実践、実行して、
理想のライター像に近づく歩みを進めて行きたいという意欲を与え頂きました。
どこまでも研究し、それを楽しむ事はとてもワクワクします。

セールスレターの書き方を基に、インターネット上のあらゆる文章で活かせる
最高の書に出会えたと思います。

迷いや行き詰った時、ここに返れば初心者から経験を積んでいった先まで、
更に答えを見出せるものと思います。

お客様の声

 

お客様の声

 

自分の文章の悪い部分が明確に浮き彫りとなりました。

 

秦 様

「一筆両断」拝見いたしました。
Mr.Y氏は「何事にも自分で情報を集め、自分の感性で物事を分析しているな。」
と感じました。

文章の構成、具体例、表現等に自分の知識、収集した情報が各所に散りばめられ、
セールスレターに対する思いが伝わってきました。

現在アフィリエイトをしていますが、商品ページでのクリック率が低く思い悩んでいましたが、今回の「一筆両断」を拝見し、自分の文章の悪い部分が明確に浮き彫りとなりました。

1章を読めば読む程、自分の商品ページの弱さが見えてきました。
今回の「一筆両断」をチェックツールとさせて頂き、商品ページの売れる化に取り掛かります。
少なく見積もっても3倍以上の売上げ増になるでしょう。楽しみです。

また、2章のノウハウを使わせて頂き、コピーライターとしての腕の振い場所を探し、
自分自身の売り込みをしていきたいと思います。

この「一筆両断」は、是からインタービジネスにてチャンスを掴もうとお考えの方々にとって、
どう書けば商品が売れるのかが明確に分かる情報となるでしょう。

Mr.Y様ありがとうございました。

お客様の声

 

お客様の声

 

原因は以外なことだったことを気付かせてもらえ、解決策が具体的で驚きました。

 

小杉 千晴 様

私のように書こうとする気持ちがあるのにペンが止まってしまうこと、
経験した方いると思います。
原因が解らなかったですがMr.Y氏の指摘が的中で納得しましたし、
解決策が具体的で驚きました。

理解しているつもりでしたが、やはり例を示してあるので解りやすいし、
書くことをシュミレーションしながら出来そうだなと感じました。

Mr.Y氏はきっと私達とは全く違う存在と感じていましたが、少し親近感を覚えました。
綺麗ごとを言わず、正直な人柄というのがMr.Yの教材を通して伝わってきました。

私自身もメールでは言葉というより用件を伝えるだけになり、
書いた内容を意識して考えることが無くなってきています。
これからは書くときには、より効果的に考えて用いていくキッカケをもらい嬉しく思います。

この教材を読んで、ライターになりたい動機についても後ろめたさが無くなり、
目的や思い、心構えがはっきり見えてきています。
私の気持ちが少しずつ変化して、書くことに対する心の中も前向きになれそうです。

この教材は、文章テクニックに加え、Mr.Y氏の体験も交えて解りやすく書いてあり、
原因は以外なことだったことを気付かせてもらえ、自信が持てるようになると思います。

お客様の声

 

お客様の声

 

コピーライティングの仕事をしていく
様々なシーンで力強いアドバイスとなると思います。

 

成田 都美子 様

Mr.Y氏のコピーライティングに対する考え方は新しく、御自身で体験したことを
元に書かれていて、大げさすぎる表現もなく信頼が持てる感じです。

このノウハウを何とか自分のものにしたいと一気に読んでいきましたが、
第2章くらいから内容のイメージがしやすく面白くなってきました。
さすが、書くことを商売にするとはこういう事かと思いました。
文章のあちこちに知性がにじみ出ています。

これを機に販売に繋がるセールスレターが書けるように、
実践していこうと勇気が湧いてきました。

この「一筆両断」はコピーライティングの仕事をしていく様々なシーンで
力強いアドバイスとなると思います。
今までの既成概念にとらわれない、新しい世界が広がりそうです。

お客様の声

 

お客様の声

 

Mr.Y氏のコピーライターとしての魂を
感じました。

 

渡辺 陽子 様

このテキストは、セールスレターは勿論の事、”文章を書く力”が身につく
というのが直感的な感想です。

文章は、大切なことを人に伝える役目があります。だらだら話していても
(文を書く事も同じです)要点が伝わらなくては何にもなりません。
ではどうしたら? その方法やポイントが散りばめられています。

また、とても見やすく、例文や課題を踏まえながら進んでいますので、
判りやすい!学習の意欲が掻き立てられます。

文字がぎっしりの文とは違い、改行が適度にされているので、
読み返したい個所が探しやすいのもいいですね。
こんなところに、著者、Mr.Y氏のコピーライターとしての魂を感じます。

テキスト通り進めていけば、私もコピーライターとして開花できる!と自信がもてそうです。
執筆で大切なことは、やさしい言葉で、深いことを具体的に
想像出来るように書くことだそうです。
常にお客様の方を見ましょう!という事ですね。

お客様の声

 

お客様の声

 

判り易く身近な事での例題が出ていて、
納得がいくことばかりでした。

 

平木 祥子 様

実は私はこの世界はまったくの素人で、
この方の事はどんな凄い方か何も知らないで読ませて頂きました。
言葉の専門家ですね。奥が深いです。品の良さと優しさが表れていて
尊敬していっぺんで、大ファンになりました。

漠然と判らない事が判らなかった様な頭の悪い私でも読んでるうちに段々と引き込まれ
判り易く身近な事での例題が出ていて、納得がいくことばかりで
セールスレターその物がどういう物かも知らなかった私でさえ判り易くまとめられていて
時間が経つのも忘れてのめり込んで読んでしまいました。 

これから学んでいく上で私の大切な羅針盤、バイブル、広辞典、
大袈裟でなく一生の宝物として、大切にしたいと思いました。

私とは違って 教養も学歴もある方々だと思われます。
一度それらもすべて捨てて読めば、判り易くまとめられていて、
きっと私と同じようにあなたの大切な宝物になることでしょう。

お客様の声