ページ内移動用のメニューです。


JR東海100系電車

輸送改善用として新製され、東京-新大阪間の運用に使用されています。基本的な性能、構造は0系と同じですが運用区間限定に伴う供食体制の見直しとしてグリーン車の拡大が図られました。
(この内容は食堂車をカフェテリア車に変更したG編成の紹介記事です)
中間車の8、9号車が2階建てになっています。

速度 最高運転速度220km/h
制御装置 サイリスタ連続位相制御
主電動機 連続定格出力230kW/台
主要寸法

26,050mm(L)、3,380mm(W)、4,115mm(H)(先頭車)

25,000mm(L)、3,380mm(W)、4,490mm(H)(2階建て中間車)

製作年 1984~1991年

ページの終わりですページの先頭へ戻る