「2人は一体何をしてる人達なの?」

新宿、六本木、池袋・・・どこのキャパクラへ遊びに行っても私達は必ずそう聞かれます。

「さぁ、何だと思う?」

そう意地悪そうにそう聞き返すのは決まって安藤の方でした。

ただこんな会話の流れから私達がその職業を当てられる事はまずありませんでした。

実質「フリーター」である私達に対しこの会話の正解などは初めから存在しないものだったからです。

「フリーターなんだ、俺達。なんかいい仕事無い(笑)」

冗談混じりにそう話す私達に対し、決まって返ってくる言葉はこういうものでした。

「フリーターの二人組がこんなところで飲めるわけないじゃ〜ん。」

彼女等がそう言うのも無理はありません。

私達が遊ぶ時は大抵セット料金で数万円は取られるようなそれなりのレベルの店を選んでいたからです。

まして安藤はいつもフルーツ盛りやらシャンパンやらを注文するため、
時には一件の飲み代が20万円を超える時もあるような遊び方をしています。




そんな遊び方を連日連夜繰り返している私達の事をお店の女の子達はさぞ不思議がっている事でしょう。

「もしかしてオレオレ詐欺をやっている詐欺師なんじゃないか…。」

もしかするとそう思われている可能性も否めないと思います(苦笑)

ただ私達が「フリーター」であることは紛れもない事実であるため、
そんな立場でこのような高級店で豪快に遊べる事を楽しんでいる一面もあるのでした。


成り金などと言われてしまえばそれまでかもしれません。

それでも私達はそれだけの収入がある「今」を存分に楽しみながら毎日を満喫しています。

実力以上のお金を手にしているというような「自覚」があるからこそ、
私達はこうして手にしているお金を決してケチケチせずに発散していこうと決めているんです。






こんな事を自覚し、それをハッキリと口にしているような人間は珍しいと思います。

ただ私達が実際に何の実力もコネも持たないただのフリーターでしか無い事は
他の誰よりも私達自身がそれを自覚しているんです。


だからこそ今こうして手にする事が出来ている収入などはただのラッキーパンチが当たり、
それが継続的に当たり続けているだけに過ぎ無いと思っています。

ただそのラッキーパンチが思った以上に大きなものだったわけです。


それが今の私達の全てと言っても過言ではありません。

世の中には成功者と呼ばれるお金持ちがたくさんいると思います。

その中でどれだけの人がそれに見合うだけの実力を持っているのでしょうか。

この情報業界でもインフォプレナーとして成功している人、
アフィリエイターとして成功している人、たくさんの成功者がいると思います。

ただその2〜3人に一人はたまたま何かが当たって大金を掴んだ人だと思うんです。

今でこそ情報販売もアフィリエイトもある程度市場が飽和し始めていますが
こういった新しい市場が浸透し始める段階では、そこに思わぬ成功の糸口があるものです。


たまたまそれを手繰り寄せた人が大金を稼ぎ出してしまう・・・
実際のところビジネスの世界なんてそれの繰り返しなのではないでしょうか。


中にはその「運」を実力で手繰り寄せる事が出来る人もいるのかもしれませんが
そんな人はどんな業界でも成功出来る人だと思います。


少なくとも私達には到底そんなスキルや実力などはありませんでした。

そんな特別なスキルも実力も無い私達のような人間が
人並み以上の成功を掴むにはどうすればいいかを考えた時、
その答えはダメもとでも人がやっていない事を地道に試していくしかありません。


「どうせやることも無いんだし、何か色々やってみよう。」

それが私達の結論だったんです。





私、浅野 忠と安藤 洋一は中学時代からの同級生でした。



同じ高校へ進学して無事卒業は出来たものの就職先を決める事が出来なかった私達は
それぞれ適当なアルバイトを転々とするも就職を決めた友人達には馬鹿にされ、
両親にも早く自立しなさいと圧迫される毎日を送っていました。

「インターネットで起業でもして皆を見返してやろう。」

そんな話を持ちかけてきたのは安藤の方からでした。

もともとネットオタクだった私達にはそれくらいしか出来る事が無かったのです。

ただ特別なスキルはおろか、まとまった資金さえ無い私達にあるのは
色々な事を手探りにでも試していく事が出来る時間だけという状態でした。


それでも何も行動しないよりは何かしようという事で、
私達はとくにかく誰もやっていないような事をネット上で試していく事にしたのです。

同じような境遇を辿っていた者同士、互いに励まし合いながら、
親や友人達を見返してやろうと少しの可能性に賭けていく事にしたのでした。

それから数カ月、私達はアルバイトもそっちのけで安藤の家に泊まり込みました。

夜な夜な既存のネットサービスや目新しいネットサービスを組み合わせては、
何か新しい事が出来ないかと出来る限りの事を試し続けていったのです。


アフィリエイト、オークション、アドセンス、ポイントサイト、スマートフォンアプリ、
ツイッター、ミクシイ、フェイスブック・・・。

絶え間なく登場する新たなサービスを目にする度、
私達はそれを取り入れてはあらゆる角度から色々な事を試していきました。


2人が試した事例の数を上げればそれは悠に100や200というレベルでは無かったと思います。

それでも私達が出来ること事はひたすら誰もやっていなそうな事をやり倒していくしかありませんでした。

それ以外には何の術もアテも持っていなかったんです。

「とにかく数を打っていけば、いつかは当たる。」

そんな考えでダメもとでも、とにかくあらゆる事を試し続けていった私達。

そして遂に私達は1つの大きな「ラッキーパンチ」を当てる事が出来たのでした。

それこそが携帯端末を介して展開されていた「携帯市場」とそれに対する「PC市場」、
それらに共通するある「盲点」を突いたものだったんです。






今現在の携帯電話の普及は周知の通りかと思います。

それと同時に普及し続けているのが
携帯電話などの端末を利用しての携帯市場(モバイル市場)です。


ここ最近はそこに追い打ちをかけるようにスマートフォン市場が活性化し、
今や携帯電話やスマートフォンなどの携帯端末からのネット市場は
パソコンを介してのPC市場をも凌ぐ市場規模を持ち始めています。

そしてその「市場格差」には思わぬ盲点とその糸口が存在していたのでした。


携帯市場の普及が2つの市場にある「ひずみ」を生み出していたわけです。

そしてそれらの「ひずみ」は2つの市場の繋ぎ方次第では大きな収入を生み出し得る、
途方も無い可能性を秘めている大きな「糸口」となっていたのでした。

当初その「市場格差」に気付いたのは安藤の方でした。


「なあ、この○○○差って、そのまま何かに使えるんじゃないか?」

安藤は携帯画面とパソコン画面を同時に開き、私にそのある「市場格差」を見せてきたのでした。

 

そこには確かに信じられないほどの○○○差が存在していたのです…!

「こ、これ・・・・もしかして、とんでもない発見なんじゃないか!?」

その信じ難い事実に私は彼以上に興奮しているようでした。

「ここまでの差があればこれをそのまま利用するだけでも十分金になりそうだよな!」

安藤の言う通りこの市場格差はそれをそのまま利用していくというだけでも
十分な収入を確保出来るようなものとなっていました。

「ああ、絶対イケる!これはマジでとんでもない発見だぞ!!」

そして私達はこの市場格差を利用していくためのある「コンテンツ作り」を始めていく事にしたのでした。





こうした市場格差というフレーズを耳にし、
あなたは何かの相場や価格などの市場格差をイメージされているかもしれません。

確かにインターネットの世界ではそういった相場の違いが随所に見られ、
それを見つける事で大きな転売収入を得ていく事も可能になります。


ただ私達が見つけた市場格差は決してそのような一時的なものでは無く、
もっと大きな意味合いを持つ「異常なまでの市場格差」に他なりませんでした。


そもそも私達には何かの商品などを仕入れていくような資金は一切持っていなかったため、
そのような価格相場の差を見つけたところ手に出来るお金などはたかが知れていました。

安藤が見つけ出したその市場格差はそのようなモノの価格などとは全く異なるものだったのです。

そしてその市場格差をそれを利用したビジネスを展開していく上で
とくに1円たりともお金が必要になるような事もありませんでした。

またそれを利用していくために誰かに何かを販売していくような必要も無ければ
何かを紹介していくような必要も一切無いものだったのです。


誰かに何かを紹介していったり販売していくようなスキルなどを全く持ち合わせいない
そんな私達にとって、それは非常に重要な事でした。


ただその市場格差を利用していく上ではそのような要素は皆無であったため、
それを利用していく事は私達でも十分に可能なのではないかと考えたのです。


そしてそのためにどうしても必要となっていくものが、
その市場格差から一定の収入を生み出していくための「コンテンツ」でした。

それを作成していく事がこのビジネスを確立させるための最後の課題だったわけです。





ただそのコンテンツの作成は携帯とPCに共通するある仕組みを利用していく事で、
私達はいとも簡単にクリアする事が出来てしまったのでした。

むしろその仕組みをほぼそのまま利用してしまう事が最も確実な方法だったのです。

結果としてそのコンテンツの作成にかかった作業時間はほんの数十分程度だったと思います。

「これでもう、必要な条件は全部満たしてるんじゃないか?」


安藤はそう言って自分の携帯電話を取り出しそのコンテンツへとアクセスし始めたのでした。

「おっ!もう○○○差分の収益が上がって来てるぞ!」

私達の興奮はまさに最高潮にまで達し始めていました。

「ス、スゲェ・・・!早くその利益を確定させていけよ!」

私達はまるで小学生や中学生の頃にテレビゲームの裏技を見つけたかのような感覚で
携帯電話を操作する安藤の携帯画面に釘付けとなっていました。

「・・・よしっ、ひとまず確定分の収入は問題無く承認出来たみだいだ。」

それはまさに私達が自分達のアイデアだけでネット上からお金を稼ぎ出した瞬間でした。

その金額こそ数十円程度のものでしたが、
私達はそれだけの収入をものの数分ほど稼ぐ事が出来てしまったのです。


そして私達はまる一日このコンテンツをそのまま稼働させ続けててみる事にしたのでした。

以後24時間ほどが経過した頃、私達のコンテンツアカウントには
総額にして300円を超える収入がく集まり始めていたのです。





まる一日かけて稼ぎ出した収入が300円程度。

いかに「ほったらかし」とは言え、これはそこまで目を見張るような結果ではありませんでした。

それでも私達はそれぞれが月間計算で10000円近い収入を稼ぎ出せると多いに喜びました。

それと同時に私達は同じ仕組みを量産していく事も考え始めていたのです。

つまり1つでは月に1万円程度にしかならなくても同じ仕組みを10、20と量産していけば
その収入はそのままどんどん山積みになっていくと考えたのでした。


この仕組みにはそれが可能な特性とそれを実現出来るだけの市場が十分に残されていたのです。

そして実際に1つ目、2つ目と私達が作り上げた仕組みは
約1カ月間でそれぞれ9480円、10440円という収益を稼ぎ出すに至りました。


その結果も含めて私達はそのままコンテンツの量産体制に入っていったわけです。

と言ってもそのために行うべき事は10分ほどで終えられるコンテンツの作成作業と
コンテンツ1つにつき一日一度5分とかからない携帯端末からの簡単な確定作業、
この2つの作業をただただ地道に繰り返ていくだけでした。

私達はこのチャンスを逃すまいとひたすらこの仕組みの量産に力を入れ、
同様の仕組みを量産していくごとに日々の収入も上がり続けていったのです。


ただ1つの仕組みに対して必要となる一日一度の携帯電話からの確定作業も
その数が膨大になるにつれてその作業量も膨大となっていきました。

一つのコンテンツに対しての作業を5分で終えていったとしても
それが20、30となればその作業だけでも一日に2時間、3時間と
それなりの作業時間を取られるようになっていったのです。


それでも私達はその構築作業と確定作業を分担して日々の量産作業を徹底していったのでした。





そうして1カ月間という区切りさえ気にもとめずひたすら量産し続けていった結果、
私達の月収はいつの間にか100万円の大台をも超えていたのでした。


私達が作り上げたコンテンツの数は100以上に上っていたのです。

とは言えそこまでの状況を作り上げるまでの期間には1カ月も必要ありませんでした。

一日平均3つほどの新規コンテンツを作っては
作成済みのコンテンツの上がっていった収益を確定させていく事で、
月収100万円相当分の仕組みは1カ月ほどで十分に作り上げる事が出来たのです。

それでも私達はこの絶好のチャンスを逃すまいと更に量産を続けました。

そして遂にそれぞれの月収は遂に300万円以上にまで上るようになっていったのです。

その頃には各コンテンツ数も300という数に上っていたため、
一日一度の確定作業を行っていくにもさすがに手が足りなくなっていました。

300ものコンテンツに対しその作業を行っていくには
1つあたり5分でその作業をこなしていってもまる一日はかかってしまいます。

さすがに私達も自宅を簡単なオフィスにした上で
それぞれの友人をそのための作業員として雇い入れていくようになっていました。



ただ「雇う」と言っても携帯電話一台でどこでも出来る簡単な携帯作業を
ひたすら継続して行ってもらうという仕事ですので人手を集めるにはとくに苦労はしませんでした。

その仕事に対してせいぜい時給1000円ほどの手間賃を支払うだけで、
私達の手元にはその何十倍もの収入が転がり込んでくるようになっていったのです。


こうして日々の作業はアルバイトに任せていくようにする事で、
私達の生活は大幅に豹変していったのでした。

ほぼほったらかしで月々数百万円規模の収入が転がり込んでくるようになり、
それぞれが1000万円単位の預金を残しながらも、
月々の収入を自由に発散出来るようになっていったのです。





そしてこちらが文頭でもお見せした私達の預金口座の残高画像になります。





上の画像が私、浅野の口座残高で下の画像が安藤のものになります。

実際に稼いでいる収入はほどんと変わらないのですが安藤はつい最近、
1000万円ほどのベントレーを購入したためその購入費用にお金を充てたらしいです。



私も安藤ほどではありませんが月に数百万円は普通に発散していますので
もう少し節約していれば各自5000万円ほどの預金があってもおかしくは無かったと思います。

それでもこうして二人の預貯金を全て引き出せば、
3000万円ほどの現金画像をお見せ出来るくらいの収入は手元に残せているのです。



ここまでの実績を踏まえてこのような事を言うのも何なのですが、
さすがの私達も当初はこれがここまでの収入に膨れ上がるとは思ってもいませんでした。

ただこうして私達は約1年以上に渡り月々総額で500万円以上もの現金収入を
こうして現実に稼ぎ続ける事が出来ている状況にあります。


1つ1つコンテンツの収入はせいぜい10000円前後かもしれませんが
それだけの収入を一日5分とかからない携帯作業で毎日でも稼ぎ出せる、
そんな仕組みをほんの数分ほどで実質幾つでも量産していく術を私達は「知っている」のです。

今も特別なスキルやノウハウなどを何も持っていないあなたと私達の違いは
その術を知っているかどうかの違いでしかありません。


つまりこの手紙を介して私達があなたにお伝えしようとしているものは、
その市場各差を利用して1カ月あたり10000円ほどの安定収入を生み出していく事が出来る、
そんな“ある携帯コンテンツを作り出していく術に他ならない”という事です。





そしてこの携帯コンテンツはその作成はパソコンから行い、
その後の継続作業は携帯端末から行っていくという流れが基本となっています。

その作成後は1つのコンテンツごとに日々の収入を確定させていくための
携帯端末からの認証作業を一日一度をめどに行っていくという流れになっているのです。


この作業に関してはパソコンから行う事も可能となっている他、
携帯端末に関してはスマートフォンでもそれ以外の携帯端末でもどちらでも問題ありません。

つまりこの携帯コンテンツはその構築にはパソコンから10分ほどの作成作業が必要となり、
それ以降は1つ当たり一日5分ほどの携帯作業が必要になっていくという事です。


後はどれだけのコンテンツを量産し、どれだけのその継続作業を行っていくか、
その作業量によってのみ日々の収入が変わってきます。


このビジネスからの収入にはそれ以外に収入を変動させる要素は何1つございません。

既にお伝えしたようにこのビジネスには何かの販売や紹介などが関係する要素は一切無く、
そのためのブログやサイトやメールマガジンなども一切必要ありません。


そういったウェブ媒体に関係する集客作業なども全く一切不要となっています。

情報販売やアフィリエイト、オークションビジネスやポイントサイトなどに至るまで、
そのような既存のネットビジネスは全て無関係となっているのです。


また、アドセンスなどを初めとするクリック課金広告、
その不正クリックなどを行うノウハウなども一切無関係となっていますので、
少なくともこのビジネスをそのまま想定出来る人はほぼいないに等しいと思います。

私達もありとあらゆる仕組みの利用を試し続けていった経験則を踏まえて、
最後の最後にようやくこのようなビジネスモデルに辿りつく事が出来たのです。


その上でこれはスマートフォンなども含めた携帯端末市場とそれに対するPC市場、
それらに共通する市場格差を利用した全く新しいビジネスと言っても過言ではありません。

その特性を利用していく事が出来る唯一の「仕組み」こそが、
私達がひたすら量産し続けた携帯コンテンツそのものとなっているのです。






またこのコンテンツはその作成時及びその後の継続作業の際も
何かの文章を一から考えて入力していくような作業などは一切ございません。

各行程は全て完全に機械的な作業のみで終えていく事が出来るようになっています。

そういった文章センスなどが必要となるような作業なども一切存在しないという事です。


どんなにパソコン音痴な人でも10分もあれば十分にその作成を終える事が出来ますし、
携帯の操作が苦手な人でも日々の作業は5分もあれば十分にこなせるはずです。

ただその携帯作業は作成したコンテンツごとに1つづつ行う必要があるため、
10ほどのコンテンツを作成すると1日あたり1時間ほどは、
その携帯作業に時間を取られるようになっていく事になります。


それでも携帯電話からであればその作業はほぼいつでも出来ますので
いつでもどこでも自由に行える1日1時間程度の携帯作業から、
1カ月あたり10万円ほどを稼ぎ出せれば副業としては十分な収入ではないかと思います

更にそれ以上の収入を稼ぎ出していきたいという場合は
より多くのコンテンツの量産を行日々の作業を徹底していけばいいだけです。


その作業量に応じて日々の収入は実質幾らでも増やしていく事が出来るます。

私達のように人を雇ってその携帯作業を徹底させていけば
より多くの収入をほぼ人任せで稼ぎ出していく事も可能となるわけです。

日々の作業に幾らの手当を支給するかはあなたの自由ですが
一日1時間の携帯作業を徹底させるだけでも
1カ月あたり10万円ほどの収入を得ていく事が出来る目安に変わりはありません。


仮に時給換算で1日1000円ほどを支払っていっても、
利益ベースでは1カ月当たり7万円ほどは十分に確保していく事が出来る計算になります。

そのままより多くの人員を確保して日々の作業を徹底していけば
数百万円規模の収入を稼ぎ出していく事も可能なビジネスモデルとなっているのです。





その上で私達は実際に何名かの人を使ってこのビジネスを展開しています。

ただその携帯作業を行っている人員達に関しては
実際のところその作業が一体何を意味しているかを全く理解していない状況にあります。


その携帯作業は利益を確定させていくための作業であることに違いは無いのですが、
作業自体は何を意図するものなのかが直接的にはわかりにくいものとなっているのです。

むしろその携帯作業を行っている本人も何故こんな簡単な作業で
時給1000円近い収入を受け取れているのかも全く理解出来ていないと思います。


ただ仕事をする側は貰えるべき賃金さえきちんと貰えれば、
その作業の深い意図などはさほど気にも止めません。

少なくとも何かの犯罪行為などに加担するような作業では無い事は明らかですので
その作業が何なのかを深く追求するような必要性自体が無いのだと思います。


その携帯作業によって私達がここまでの利益を上げている事など知る由も無いという事です。

逆にその全容を知られてしまったなら間違いなく彼等はその携帯作業を辞めてしまう思います。

自ら同じコンテンツを作成して同様の作業を行っていった方が遥かに稼げるからです。

それだけこのコンテンツは一度その作り方を知ってさえしまえば
誰もが簡単にそれを量産していく事が出来てしまいます。

自身で簡単にそのコンテンツを作成出来てしまうなら、
本来稼げる金額以下の収入であえて同じ作業をしていく人など、いるはずもありません。


だからこそ私達はその携帯作業が意味するところをあえて教える事はせず、
ただ機械的にその携帯作業をこなして貰うように徹底しているのです。

よって、もしもあなたが私達のように人を使ってこのビジネスを展開していく場合は
出来る限りその全容を隠しながらその携帯作業のみを行わせていく事をお薦めします。






勿論、このビジネスは自分一人でも問題なく展開していく事が出来るようになっています。

私達のように人を雇うようなやり方が必須になるものではありません。

ただ、ある程度まとまった収入が欲しい場合は、
それに伴う携帯コンテンツの量産はいずれにしても「必要不可欠」になります。

そしてある程度のコンテンツを量産していけば
どうしても日々の携帯作業にそれなりの時間を取られるようになってしまうんです。


100ほどのコンテンツを量産すれば月収で100万円近くを稼ぐ事も可能になりますが
そこまでのコンテンツ数となると日々の携帯作業に取られる時間も8〜9時間ほどになります。

結果としてどんなにお金が稼げてもそれに見合う自由が無ければ意味が無いと思うんです。

100万円に満たない賃金で同じくらい働いている人もいるかもしれませんが
私なら10時間働いて100万円ならほったらかしの20万円の方がまだマシです。


あなたも実際にこのコンテンツでお金を稼ぐようになれば、間違いなくこう思うはずです。


「こんな誰でも出来る簡単な作業なら、人に任せてしまおう。」

そうして更なる量産体制を取っていくようになるというわけです。

勿論、人の上に立ったり人に物事を教えるのが苦手だという人もいるかもしれません。

ただこのビジネスで行っていく作業はそんな次元のものでは無いんです。

少し教えれば誰もがすぐにでも出来るようになるような作業である事に加え、
それなりの手当を支払えば逆にやりたいという人が出てくるような本当に簡単な作業です。


仕事を回される方も間違いなく喜ぶと思いますし、
同時にあなたにはそれ以上の自由な時間が手に入るようになります。

そういった意味でもあなたがこのビジネスモデルの全容を知る事は、
程度のいい仕事を周りの人に提供出来るような環境を作りのきっかけになるんです。





つまりこのビジネスモデルはその携帯コンテンツを量産していく事で
あなたご自身がそこからの収入を稼ぎ出せる事は勿論、
その携帯作業を十分に見合うだけの給料を支払って人に任せていく事も出来るわけです。

コンテンツを増やすほど仕事を任せていく事も可能になっていきますので、
それに応じてあなたの収入もどんどん増えていく事になります。


仮に家族同士であればとくにその全容を隠す必要も無いと思います。

家族総出で互いに協力し合いながら、より大きな収入を上げていく事も出来るという事です。


とは言えこのような多規模なビジネス展開を各参入者が始めていった場合、
その市場内で競合や飽和などが生じていく事は無いのかと、
あなたはその先々を見通しての心配をされているかもしれません。

ただそういった点について現時点で私の方から言える事は、
今の段階ではまだまだそのような懸念を抱く必要は無いという事です。


考えても見てください。

携帯電話の普及に続くスマートフォンの浸透によって、
携帯端末を介してのモバイル市場は今も右肩上がりに拡大の一途を辿っています。


モバゲーを運営するDeNAやGREEなどの、
一昔前までは存在さえしなかったモバイル関連のIT起業が今やプロ野球の球団を持ち、
東証一部の上場企業として名を連ねている状況にあるのです。


そしてこのビジネスにおける市場格差はそんな携帯市場が広がっていくほど
その市場規模も比例して拡大し続ける特性を持っています。


このビジネスモデルは飽和や競合が生まれるどころか
今の段階では市場そのものが拡大し続けている状況にあるという事です。


私達がこのようなサイトで何十人、何百人という人にこの情報を公開していこうと、
それ以上のスピードで拡大し続けているモバイル市場の成長度合いに比べれば、
このビジネスが知れ渡っていく市場規模など比較の対象にさえなりません。

私達が目の前にしている市場はもはや何兆円という規模の巨額市場なのです。





いかにこの情報が数多くの人に知られ、
そこから何千、何万というコンテンツが作成され続けていったとしても、
そこで動くお金などはせいぜい何億、何十億円というレベルです。

その対象となっている何兆円という市場にとって、
私達のシェアしていく市場は到底取るに足らない規模である事は言うまでもありません。


そして何度も言うようにこのビジネスの対象となっている市場の規模は
私達が情報を提供していく以上のスピードで更に拡大し続けている状況にあるのです。

そういった特性を踏まえてもこのビジネスモデルは
パソコンという端末と携帯やスマートフォンなどのモバイル端末、
これら2つが存在し続ける限りはほぼ永久的に有効なものと考える事が出来ます。

スマートフォンやタブレットなどの携帯端末が台等してきた今、
この市場はほぼ不変なものになったと言っても過言ではありません。


どんなにこの市場が大きくなっていったとしても、
それに対するPCユーザーを対象としたネット市場も絶対に無くなる事はありません。

その点を踏まえてもこのビジネスモデルはそんな2つの不変的な市場を対象にした
まず無くなる事の無い需要を満たしていくものと言っていいと思います。

そして私達は既にそれぞれが数百万円規模の収入を稼ぎ出せるだけの仕組みを作り、
それを日々着実に稼働させ続けている状況にあるわけです。


それでも私達が稼ぎ出している金額は年間単位で1億円にも満たない金額に過ぎません。

市場の可能性を考えれば今以上の規模を目指していく事も出来るのかもしれませんが
私達は今の段階でも既に十分に満足のいく収入と生活を手に出来ている状況にあります。

この方法がもうダメになってしまうなら、それはそれで仕方がありませんが
少なくともそのような要素は今の市場には全く見当たらない状況にあるという事です。






「何故そこまでの情報をこのような形で公開するのか。」

あなたの中でそのような疑問も沸々と浮かび上がっている事と思います。

確かに幾らそれなりのお金を頂くとは言え、
それ以上のお金を稼げる方法を見ず知らずの人に教えていく事に
一体何の意味があるのかと考えてしまうのは当然ではないかと思うのです。

ただこの情報については身近にはいない人だからこそ、
その全てをこうしてお伝え出来る確固たる理由があります。


その理由についても、もうお気付きかもしれませんが
私は既に身近な友人達を抱き込んでこのビジネスを展開している状況にあります。

日々必要となる携帯作業をそういった身近な友人達に任せているのです。

彼等にこの全容を教えてしまうとそれぞれが同じ事を始めてしまうため、
そのような状況になっては私達の手が全く足りなくなってしまうという事です。


私達がこれまで作り上げてきたコンテンツはもはやかなりの数となっています。

私にはその携帯作業を行ってくれる人員が必要不可欠なんです。

そしてその人員はある程度信頼のおける近い友人達でなければなりません。

誰でも出来るような作業とは言っても、
見ず知らずの他人を求人で集めてまでやらせるような仕事ではないからです。


そうなると悲しいかな、身近な友人達にはこの方法の全容は教えられません。

少なくともこのビジネスに協力してもらっている友人達は
このような情報業界では無縁な人達なので、
このサイトを目にするような事はまず無いだろうと踏んでいます

(もしも見られてしまったらその時はその時でどうにかします。)

つまり私達はここまでの膨大な市場が広がっている事もわかっていながら
身近な友人達にはそれを教える事が出来ない状況にあったわけです。


逆に何の関わりの無い人達になら教えていっても構わない状況にあり、
それならいっその事、その全てをマニュアル化して公開していこうと考え、
私達はこのような形でこの情報を公開していく事にしたのでした。





もしも私達がもっとやり手の経営者ならその市場を独占していく事も出来たのかもしれませんが
そんな野心も能力も無い事は私達自身が誰よりも自覚しています。

身丈に合わない資金を投じて無駄な労力を使うするくらいなら、
こんなノウハウを求めている人に素直にその全てを公開していこう。


私達はその市場を活かす方向性として直感的にそう考えたのでした。

世界的に見てもこの特性を利用してここまでの仕組みを作り上げているのは
おそらくは私達だけではないかと思われるところもあり、
それが出来るのは私達だけだという使命感もあったのです。


その「市場格差」に関してはある程度の携帯端末の普及が進んでいる国であれば
それぞれの国にもそのまま存在すると言ってもいいと思います。

ただそれを活用していくための絶妙な仕組みが存在するのは日本だけのようなんです。


私達もそこまで他国のネット事情に詳しいわけではありませんが
現時点において同じような仕組みは日本国内でしか確認する事は出来ていません。

これはまさに日本人エンジニアの嗅覚の鋭さなのかもしれませんが、
新しいものを創造していく事かけては不得手でも
ある程度出来上がったものを進化させる事にはかけてはやはり天才的なようです。


国内にはそんな絶妙な仕組みが既に存在していたわけです。

私達はただそういった市場の特性に気付き、
それをビジネス的な観点で活用出来る仕組みと組み合わせただけに過ぎないという事です。

そういったものに気付いた人は過去にもいたかもしれませんが
それを馬鹿の1つ覚えにここまで量産していったのは間違いなく私達が始めてでしょう。


ただ本来はお小遣い稼ぎにもならないようなものを、
ここまでやるかというレベルで徹底的に量産していった結果として、
私達はこのようなそれなりの大金を掴み取る事に成功したのでした。

“誰にでも出来る、誰もやっていない事を徹底的にやる。”

世の中の成功者は意外に、ただそれを成し遂げていっただけの人達なのかもしれません。





現に私達がこのビジネスで私達が行っている事は非常にシンプルな作業ばかりです。

とは言えそのビジネスモデルの裏側においては
極めて複雑な仕組みが常に蠢いている事は言うまでもありません。


モバイルとPC、2つのインターネット市場における格差収益が
その携帯コンテンツと連動する事で今も日々生み出され続けているのです。


その仕掛けの裏側にある仕組みが単純なものなはずがありません。

ただそのコンテンツを作り、それに対して決められた継続作業をこなしていくという
私達の作業が極めてシンプルなものである事もまた事実なのです。


その裏側でどんなに複雑な仕組みが蠢いていようと
それを利用していく私達にはその「複雑さ」などはとくに関係の無い事です。

今やモバイル、PC、スマートフォンと新たな技術が登場していきますが
それを利用している私達がどれだけその技術的な面を理解しているのでしょうか。

しかしその複雑な相対関係の中には思わぬ市場格差があり、
私達はそれを利用してこのようなビジネスを展開していく事に成功したのでした。


そして今の段階で1つ言える事はあなたはそんな仕組みをいとも簡単に作り上げ、
それに見合う以上の収入を確実に上げていく事が出来る、
このビジネスモデルの全てを知る事が出来る状況にあるという事です。

あなたが今、どのような経緯でこのサイトに辿りつき、
こうして私からのメッセージを読まれているかはわかりません。

ただこうしてこの手紙を読んでいる今、あなたは自分自身の人生を変えられるほどの
本当に大きなチャンスを目の前にしていると言っても大袈裟な話では無いと思います。


シンプルな言い方をすれば私達はただ”お金を稼げる方法”を見つけただけに過ぎません。

そしてそれを
“ただあなたに伝えようとしている”に過ぎません。

あとはあなたがこの事実をどう判断するかなのです。





現実に私達はその内容を徹底して実行してきた事で、
日常が180度変わるほどの生活をこうして手にすることが出来ています。


今は本当に充実した毎日を送る事が出来ているんです。

人生がこんなにも楽しいと思って生きていた事は過去に一度さえ無かった気がします。

一時期は「なんて自分は不幸なんだ」と自分の人生を否定していた時期もありました。

ただ今は心からこうしてこの時代に生まれてきた事をに両親に感謝することが出来ています。


そういった意味で私達はある程度のお金を持って
お金の力やその素晴らしさを本当の意味で知れた気がするんです。

こうしてこのビジネスモデルを確立させた事が日々の生活レベルはおろか、
その人生観をも変えてしまう事は私達が身を持って体感しています。


これは間違いなくそれだけの情報と言っても全く差し支えありません。

だからこそ、この情報はその辺で売られているような再現性に乏しい情報などと比較し、
そのような情報と同じような金額で提供する気はサラサラございません。


本当に価値がある情報だからこそそれなりの金銭的価値を付ける義務が私達にはあると考えています。

その上で私達が最終的に考えているこの情報の提供価格はズバリ…

“19万8,000円という提供金額です。”

勿論、その辺に転がっているような情報と比較すれば異常なほど高額かもしれません。

ただ私達が実際に稼ぎ出している収入を考えればこの金額は十分に妥当なものと言えるはずです。

20ほどのコンテンツを量産すればわずか1カ月分の収入で十分に元を取れますし、
それ以降の収入は全てあなたのものになるのです。


それくらいの量産も集中的に行っていけばものの数日で終わる作業ですし、
その後の継続作業もせいぜい一日4〜5時間程度で十分にこなしていく事が出来ます。

つまりこの19万8,000円という金額はあなた一人が取り組むレベルでも
十分にその元を取っていく事が出来るレベルの金額なのです。


ただあくまでもこの198000円という金額は既にお伝えした通り
私達が“最終的に”この情報に立強いて提示したいと考えている金額になります。


言わばこの情報が世間的にとまではいかなくても、
この業界内ではある程度「本物」という認識とブランドが出来ていった時、
それを裏付ける金額として提示していきたい金額という事です。

今の段階でその金額を提示する事がナンセンスなのは私達もよく分かっています。

そこで・・・





そこでこの情報の公開においてはある程度の認識とブランドが確立されるまで、
その提供価格を一時的に引き下げていった上での公開を行っていく事と致しました。


今のネット業界はある程度の数を提供していく中でその結果が伴っていけば、
おのずとその噂が広がっていくものだからです。

そして今この瞬間にこうしてこの手紙と向き合っている“あなた”には
是非ともそれに先立つ「生きた証人の一人」になって頂きたいのです。


もしもあなたがご自身でブログやメールマガジンなどを持っているなら
いち早くこの情報を手にしてその経過を公開していくなどのアクションを起こしてください。


勿論そういったものを一切持っていないという人はとくに不要ですが
今は誰もがツイッターやフェイスブックなどの媒体を個人的に持っている時代です。

そういった「生きた証人」となっていく方々が増えていけば
この情報の噂と評判が広がっていくまでにはさほど多くの時間はかからないはずです。


あなたにはそんな先行公開オファーをご案内させて頂きたいと思います。

その上で現時点におけるこの情報の先行公開価格は
m月末日までの限定価格として19800円で提供させて頂く事と致しました。

※上記第一段階の先行価格は終了となりました、現在の価格は下記の更新金額をご確認ください。



















md
次回価格更新期日まで、あと d 日と h 時間 i 分 s.c











上記に提示させて頂いた価格はあくまでも今だけの先行販売価格です。

この情報の認知度とそのブランドがある程度確立されていくごとに、
現在の公開価格は徐々に525000円の最終価格に近付いて行く事になります。

現在予定している次回更新価格である63,000円という金額もあくまでも目安となていますので
価格更新後の金額は更に525,000円の最終金額に近づいている可能性もございます。


いずれにしましても私達が知る限りでは、
この業界にここまでの情報が出回った事はおそらく無かったともの思います。

それだけにその噂などが想像以上に早いスピードで広がっていく可能性もあります。

その状況次第ではかなり早い段階で最終的な提示金額へ切り替える可能性もあるという事です





それではこのマニュアルに書かれている内容についての要点と
その内容に沿ってビジネスモデルを構築していく際のステップをおさらいしていきます。


まずマニュアルの構成は下記のような4部構成となっています。

● 2つ市場に共通する市場格差を利用したビジネスモデルの全容について
● その特性を利用した携帯コンテンツの作成手順について(図解入り)
● コンテンツ作成後の継続作業について(図解入り)
● 量産とその後の流れについて


上記の通り当マニュアルはビジネスモデルの全容解説とその具体的なステップが、
計4つのブロックに分かれて解説されています。

その全容については若干専門的な事も書かれていますが
極論的に言えばそこの部分は全く理解できなくても全く問題はありません。


重要なのはその後の作成作業や継続作業を行っていけるかどうかです。

それらの作業行程は下記のようなステップとなっています。



この作成作業はパソコンからの作業となります。

指定のウェブサービスの申込みとそれに伴う銀行口座などの個人情報の入力を行い、
必要となる設定作業を機械的に行っていくという流れになります。




とくに何かの文章を一から入力していくような事もとくにありません。

作業時間としては1つのコンテンツの作成あたり10分もあれば十分な作業です。


こちらの作業はこちらで大半の作業をほぼ代行に近い形で対応することも可能です。

※サポートが必要な際は後ほどご案内するサポートサービスも合わせてご利用ください、。


この作業は携帯端末からが基本となりますがパソコンからでも行う事は可能です。

1つのコンテンツにつき一日一度の作業が必須となりますが
24時間以内という周期をめどとしますので作業時間は原則自由となります。




携帯からの作業であれば収益を確定していく承認作業を行っていくのみとなりますので、
マニュアルの図解に沿った機械的なクリック作業が基本となります。


何かご自身で判断していくような要素などもとくにございません。

作業時間としては1コンテンツあたり5分もあれば十分な作業となっています。

作業を行わなかった場合のペナルティなどはとくにございませんが
その日の分の収入は無効となりますのでご注意ください。
※携帯端末はスマートフォンやタブレットなどでも問題ございません。

STEP1とSTEP2を繰り返しながらコンテンツを量産していきます。

但し全てのコンテンツに一日5分ほどの継続作業が必要となりますので
量産していくほどそれなりの作業量と作業時間が必要となります。


行っていく作業そのものは簡易的なものとなっていますので
私達のように時給800〜1000円ほどをめどに身近な人を雇用していく事も可能です。



1つのコンテンツから稼ぎ出せる収入は月々1万円前後となりますので、
それなりの収入を継続して稼いでいくにはコンテンツの量産が必須となります。

※月5〜10万円ほどの副業レベルで問題なければお一人でも十分に取り組んでいけます。

そのコンテンツ数と日々の作業量に応じた収入が末締めの翌月末日をめどに
登録先となる企業よりSTEP2で指定していった銀行口座へ送金されます。






また日々の報酬額はPCから専用の管理画面に入る事でいつでも確認が可能となっています。
※支給額は一律420円ほどの送金手数料が差し引かれます。
このビジネスモデルの構築ステップは上記の通りとなっています。

最終的には自分がどれくらいの収入を稼ぎたいかでその取り組み方も変わってきます。

一人で取り組んでいくという場合はどれくらいの日々の作業を行えるのか、、
また人を使っていくという場合はどれくらいの規模で人を使っていくのか、
これらの取り決め次第であなたの作業量もまた変わってくるわけです。

副業感覚で気軽に取り組んでいくのもいいと思いますし、
収入的には本業レベルで取り組んでいく事にも多い結構だと思います。


人を使っていけば更に大きな規模で収入を増やしていく事も可能になりますので、
その取り組み方次第で完全なほったらかし収入を確立していく事も不可能ではありません。


マニュアル内ではそれぞれの作業行程を図解入りで解説していますので
日々の携帯作業のみを人に任せていく場合は、
その部分だけをプリントアウトして利用していくのもいいと思います。

ある程度の組織作りのノウハウを持っている人なら
これを専属的にやらせていくグループを幾つも構成して、
ピラミッド式に大きな組織を形成していくような事も可能かもしれません


つまりこの情報はあなたご自身の判断でどのような形へでも、
まさに自由きままに取り組んでいく事が出来る内容となっているのです。





またこの手の情報にはもはやお決まりの謳い文句となっていますが
それでもこういった情報への「保証」はあるに越した事は無いものだと思います。


ただ守れないような保証をお約束したところで全く意味がありません。

そこでこの情報には下記のような極めて現実的な保証をお約束させて頂きたいと思います。





当マニュアルの内容に沿って一定の作業を行って頂いた際、
情報代金以上の収入を稼ぐ事が出来なかった場合は
こちらにお支払い頂きました情報代金に対し、
プラス10,000円の作業手当を加算して代金の全てをお返し致します。

<最低作業条件>
・最低作成コンテンツ数4つ以上
・最低継続作業期間30日間


上記基準を満たす作業を行っていった際に、
情報代金以上の収益の確定及びその入金が無かった場合は
お支払い頂いた情報代金を速やかに指定の口座へ送金させて頂きます。
※保証申請時は登録サイトのアカウント提示にご協力ください。


また、もしもコンテンツの作成自体がままならなかった場合など、
幾らそのような事はありえないと言っても、
あなたがそういった点に不安を感じる気持ちはわからないでもありません。

そこでそういった各作業に躓いてしまうような事が無いよう、
下記のようなサポート対応も合わせてお約束させて頂きたいと思います。


   保証条件を満たすまでの4コンテンツの作成までにおいては
   こちらが大半の作業を代行していく形式で全面的な作成サポートに応じさせて頂きます。

   >>サポート窓口:
asano@a2sidebee-net.info(コンテンツ作成サポート担当:浅野)

   その後の継続作業及びそれ以降のコンテンツ作成においても
   下記よりご連絡を頂ければ原則24時間以内に適切なサポート対応を取らせて頂きます。

   >>サポート窓口:
andou@a2sidebee-net.info(継続問い合わせサポート担当:安藤)


ご案内した通り、各サポートは私と安藤がそれぞれ分担して対応させて頂きます。

もともと私達は私がコンテンツの量産を行い、
安藤がその継続作業を行っていく形で作業を分担していましたので、
このサポート対応も各自の得意分野でそれぞれ行わせて頂く形を取りました。


とは言え本来であればこのビジネスモデルにサポートなどは必要ありません。

ただそれでもあなたが私達の手を借りたいと思った時は、
全力であなたの要望に応じていきたいと思っています。

少なくともこれらの保証であなたがこの情報を実践出来ないという事や
その内容を実行していったにも関わらず収入を得られないという事も無くなりました。


もしもこれが再現性に乏しいものであったなら情報代金は速やかにお返しします。

現時点の情報料金などはそのための“ほんの一時の決断にかかる代金に過ぎ無い”という事です。





正直なところこの手の情報に実質どれだけの本物の情報が存在するかはわかりません。

こうしてこの手紙を最後まで読み進めているという事は、
少なくともあなたはそのような「本物の情報」に出会っていないのだと思います。


ただこうして今あなたが目の前にしているものが、
その「本物の情報」である事をあなたはどれだけ感じる事が出来ているでしょうか。

“私の言っている事には何か「感じるもの」がある…。”

そんな私達の誠意があなたに伝わっていれば、
私としても全力でこのような長い手紙を書き留めた甲斐があるというものです。

今後この情報を手にしていく事で日常は勿論、
その人生そのものが大きく変えていく人達がたくさん出てくると思います。


そのために私達がしなければならない事、私達で無ければ出来ない事。

それがこの事実の全てを公開する事だったんです。

その上で今1つだけ言える事は「この情報が本物だ」という噂が出回っていく頃には、
この情報はその本来の価格に限りなく近づいている可能性が高いという事です。

今、こうして巡ってきたチャンスをどうか逃さないでください。

私達は私達にしか出来ない事を全力でやり遂げる覚悟でいます。

あとはあなたがそんな私達の思いを受け止めてくれるかどうかです。

「今、自分は人生の岐路になっているのかもしれない。」

どうかそう自分を戒めてみてください。

「今の日常を少しでも変えたい。」
「家族や周りの人達に生活をもっとよくしたい。」


そんな思いを抱いているならどうか“決断の一歩”を踏み出して頂ければと思います。

あなたからのお申込みを心よりお待ちしております。


















md
次回価格更新期日まで、あと d 日と h 時間 i 分 s.c













実行にお金はかかりますか。

どの作業にも全くお金はかかりません。
厳密な経費としても携帯電話のパケット通信料などの諸経費のみとなりますので
パケ放題などのプランに加入していればとくにそれ以上の料金がかかる事もございません。
携帯端末とパソコンが一台あればすぐにでも取り組み始める事が可能です。



クレジットカードなどは必要ありませんか。

クレジットカードも一切不要です。
ブラックの方や自己破産経験がある方でも全く問題ありません。
是非この機会に人生を変えてください。



投資、為替、株、ギャンブル、アダルトなどに関係ありますか。

それら一切関係ございません。
為替市場がどのような状況になっても稼ぎ続ける事が出来るビジネスモデルです。



違法性、グレーな要素、規約違反行為などはありませんか。

違法性はもちろん、グレーな要素も何かの規約に触れる要素も一切ありません。
もし、少しでもそのような要素や違法性・グレーな内容があった場合、
それは”実践さえできない正当な理由”となりますので速やかに返金に応じさせて頂きます。

また第3者やその他の方に迷惑などをかけていくような要素も一切ございません。
そういった第3者との関わりそのものが無関係な完全にクリーンなビジネスとなっています。



全てインターネット上の作業ですか。

はい、全てPC及び携帯端末からのインターネット上での作業で稼ぐ方法となっています。
完全在宅で取り組んでいく事も可能ですし日々の携帯作業に関しては外出先でも実行が可能です。



コンテンツの作成は誰でも簡単に出来ますか。

このサイトから当マニュアルのお申込み手続きが出来る程度のスキルがあれば
間違いなくどなたでも作成していく事が出来るものとなっています。
実質「コンテンツの作成」と言いましても、
何かのホームページを作成していくようなものではありませんので
そういったHTMLなどの知識や文章能力などの要素も一切必要ありません。

そのような要素から人によって出来栄えや収益が変わるようなものではありませんので
マニュアルの図解に沿って機械的に作成していってください。
どんな初心者の方でも1つあたり10〜15分もあれば確実に作成頂けるかと思います。
またご要望を頂ければこちらでその大半の作業を代行することも可能ですので、
どうしてもマニュアルの内容が理解出来ないという場合はこちらにご依頼ください。



全てのコンテンツに対し必ず一日一度の作業が必要ですか。

その日その日の確定収入を受け取っていくためには、
一日一度24時間周期をめどとする承認作業は必須となります。
その作業を怠った日はその日の確定収入がそのまま流れしまします。
ただそれ以上の何かのペナルティなどがあるわけではありません。



作業時間などに決まりはありますか。

とくにございません。
コンテンツの作成、その継続作業、共にいつでも自由に行えます。
但し継続的な携帯端末からの作業は最低でも24時間周期をめどに行ってください。
それ以上の時間を空けていくと幾らかの収入が流れてしまう恐れがございます。



どれくらい稼ぐ事が出来ますか。

一日一度の携帯作業を徹底していけば、1コンテンツあたり一日300円ほど、
1カ月周期で1万円前後は十分に稼いでいく事が出来ます。
それ以上の収入はそのコンテンツを幾つ作成してその継続作業を行っていくかです。



収入に上限はありますか。

コンテンツを量産し、その1つ1つに対して作業を行っていけば実質上限はありません。
やればやっただけ稼いでいく事が出来ます。



収入が確定しない、発生しないという事はありますか。

当ビジネスモデルの特性上、それは100%ありえません。
一日一度の携帯作業を徹底して行っていけば確実に一定の収入が発生していきます。
万が一収入自体が確定しない、受け取れないという場合は速やかに情報代金を返金致します。



獲得していった収入はいつ、どこから入金されますか。

日々獲得していった収入は事前に登録を行ったサイトの運営企業から、
末締めの翌月末日をめどに事前に指定した口座への振込形式で送金されます。



上記Q&Aで解決出来ないご不明な点などあれば下記よりお気軽にお問い合わせください。

⇒ お問い合わせはこちらから





最後になりますがここでコンテンツ作成以外のサポートを担当し、
おそらくは私の生涯のパートナーになる安藤からのメッセージをお読み頂ければと思います。



最後になりますが、はじめまして。

この度、マニュアルご購入後のサポート全般を請け負わせて頂きます、
文頭より何度か名前が上がっていました安藤洋一です。

このような事はここで言うべき事では無いのかもしれませんが
実を言うと私はこの情報のマニュアル公開に反対の立場を取っていました。

理由は純粋にそんな事をしても面倒なだけだと思ったからです。

マニュアルの作成は勿論、このような公開サイトの作成、
その問い合わせ対応やサポート対応、
何をどう考えても私達にそれをするメリットは無いと思ったんです。

ただ、もともとこの業界で情報を購入したりしていた浅野は、
どうしても自分と同じ立場にいる人達にこれを公開していきたいんだと豪語し、
半場強引にこの話を次々と進めていったのです。

やれマニュアルはオレが作る、やれHPの作成会社が決まった、
やれコンテンツ作成以外のサポートはお前がやってくれ・・・

最初はただ面倒だと思っていた私もそんな浅野を見て、
素直に彼に協力していこうと思えるようになっていきました。

そしてようやくこのような形でこのマニュアルを公開出来る運びとなり、
今はこのような形でメッセージを書けるまでに至った事を素直に嬉しく思っています。

あなたに今、この手紙の内容がどのように映っているかはわかりません。

「うまい話には裏がある。」

そんなどこかで聞いた事があるような言葉が頭の中を渦巻き、
その一歩を前に出すべきかどうかを悩んでしまっているのだと思います。

ただ一言付け加えておきますがこれは決して”うまい話”などではありません。

何故ならその裏側には本当に複雑な仕組みが動いているからです。

インターネットが普及し、誰もが携帯電話を持つようになり、
今ではスマートフォンという次世代端末が台等し始めています。

その背景には多くの技術者の努力が注ぎ込まれていると思うんです。

そしてそこには果てしないまでの膨大な市場が広がり続けているわけです。

私達はそんな出来あがった仕組みの一部と
その市場の間の中にあるちょっとした差益を稼がせてもらっているに過ぎません。

これは決して出所のわからないお金がただ流れ込んでくるという話ではないんです。

あなたが今こうしてこの手紙を読んでいるこの瞬間も
私達は新たな仕組みを作り続けていると思います。

このマニュアルを昨日手にした人は勿論、今日の今日購入に至ったという人も
どんどんその仕組みを作り始めているはずです。

確かに今は胡散臭い情報の1つに見えてしまっている部分もあるかもしれません。

ただそう思いながらもこうしてこの手紙を読み進めてきた以上、
あなたは「何か」を私達のメッセージから感じ取ってくれたのだと思うのです。

まさにあなたが今感じている「何か」は
あなたご自身の人生を変えるための他でもない「直感」なのだと思います。

その感性は「正しい」と私は自信を持って背中を押したいと思います。

最後のこのようなお粗末なメッセージとなってしまいましたが
まずはこの手紙を最後まで読んでいただけた事に感謝いたします。

次はマニュアルの方からご挨拶出来ることを楽しみにしています!


y年m月d日 安藤 洋一





















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次回価格更新期日まで、あと d 日と h 時間 i 分 s.c










特定商法表記に基づく事項