CW STUDY-AID
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スカイプ200件を通して明確になったライティング最大の問題

「どうしたら〔売れる文章〕を〔効率的〕に書けるようになるのか」。

なるほど、私達インターネットビジネスを行う者にとって、
これは切実なライティングテーマかも知れません。

私自身、この1年間でこなしたスカイプ数をざっと数えてみたら、
最低でも約200件を下らない件数をこなしていたことがわ かりました。

さらにメール相談やお問い合わせ、ライティングスクール生さんへの対応など
個別のアドバイスメールを含めると
一体どれだけライティングの話をしてるんだろう…と思うくらいです。

寄せられるライティング相談内容は毎回似たようなものであり、
私は毎回、似たような回答をお返しているのです。


ちょっとしたコツをお伝えすることもありますが、
ライティング力というのは、大抵この3つを泥臭くこなしていけば身に付くものなんですね。

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あなたも同様の悩みを抱えていて、
まるで自分だけが置いて行かれているような不安に包まれているかも知れませんね。

でも実は、先程ご覧頂いた通り、私が頂く相談内容のほとんどが「同じ内容」なんです。

皆さん、自分ひとりで考え込み、自分 ひとりで解決策を探し、
結局正解が見つからなくて迷い続けているのですね。

これだけ似たようなライティングの相談を受けていると、
いかにネットビジネスマンが「自分一人で悩んで困って出口が見つからない」状態にいる、
ということがよくわかります。

確かに、「これじゃあ見えない、気付けない、改善できない」かも知れません。


私はふと思うことがあるのです。

私達インターネットの世界で仕事を行う者は、
現実世界における人間関係の在り方をすっかり忘れてしまい、
ネット上でいかに文字だけで読み手を納得させるかばかりに気持ちを奪われている
の ではないかと。

そこで今回私は、「ネット脳」「リア充脳」という言葉を用い、テキス トを書き進めていきました。

【ネット脳とは・・・】
パソコンの向こうで実際に悩み検索行動を起こしている「ユーザー」の存在を忘れ、キーワー ドやSEOとしてのライティング目線になってしまっている思考。

【リア充脳とは・・・】
リアル社会における人間関係のように、相手が何を想い何を求めているのかを「察する」こと に重きを置いたライティング思考。


悶々と一人で悩み、袋小路に入り、そこから抜け出す術と言えば
ライティング教材を買って読むことくらい。

さて実践したは良いけれど、
「自分が書いた記事は価値があるのか?」「本当にこれで良いのか?」と、
自分だけの世界で答えの出ない問答を繰り返します。

記事の評価は第三者がするものなのに、
「書いたものを見て頂く」「反応の有無の理由を考える」ことすらせず、
ひたすら自己評価を下げて悩むばかり。

でも、反応は欲しいのです。

問合せメールが欲しい。
稼げる記事を書きたい。

全くもって、にっちもさっちもいきません。


リアルアンケートで現実を直視して頂きます。


このように、来る質問来る質問みんな似たようなもので、
皆が皆して似たような悩みスパイラルに陥っている様子を見るうちに、
私は一つのことを思い立ちました。

一度実際にアンケートを採って「みんなが同じ悩みを持ってるんだよ!」ということを
シェアすれば「一人」という足かせから解放されるきっかけになるのではないか?

そう思って私は、自分のメルマガ読者さんにライティングアンケートへのご協力をお願い したのです。


やっぱり。

思った通りです。


アンケートの回答傾向は、大体5つに分類することができたんですね。

「読み手の反応がわからない」悩み
「自分が書いた記事がこれでいいのかわからない」悩み
「メール文だと比較的リラックスして自由に書いている」事実
「ビジネスマンだという意識」の不足
「ユーザー視点が持てない」事実

これらをさらにまとめると、弱点は2つ に絞られるということがわかります。

【1】読み手(ユーザー)の心と行動を理解すること
【2】途中放棄せずしっかりライティングに取り組むこと

ライティングで悩むケースのほとんどは、この【2つの弱点】を克服すれば解決しますが、
同時に、、ライティング力を付けたい!という人に決定的に足りていないことだと言えます。

ここを理解しないまま漠然とライティング「っぽい学習」を続けるだけだから、
どんなライティング教材・ライティング書籍を買っても、
なかなか「伝わる記事」が書けないのでしょうね。


「ライティング力がないから稼げない!」
「ライティング力をもっとつけたい!」

そうおっしゃる人はよくいますが、
これではまるで、ライティングが特別なスキルのようです。

私達とネットユーザーさんは、記事を通して情報交換をしているのですから、
ライティング=ネット上のコミュニケーションツールだということはわかりますよね ?

これが本質なんです。

本質という「実」がある状態だからこそ、
キーワードやテクニックという応用要素が活きる
のです。

読み手というリアルな存在を意識して、ちゃんとコミュニケーションを取ろうとすること、
それが本質なのです。

コミュニケーションを取ろうともせず、
ただキーワード探しに耽ったりコピーライティングに走っても、
そりゃあうまく行くわけがありません。


実は今回、一般のパソコンユーザーさんにもアンケートへのご協力をお願いしました 。

お金を払えば大勢のサンプルが採れるインターネットアンケートではなく、
知り合いなどを辿って直接依頼した、数は少ないけれどとても新鮮な「生の声」です。




アンケート回答を分析すると、非常に面白いことがわかります。

「本質」を理解しないままキーワードやコピーライティングに囚われている人ほど、
記事の作り方が似通ってしまうため、ユーザーから敬遠されがちである様子が見えたのです。

「ウザいサイトがたくさんある」と答えたユーザーさんもおられます。

以下らの回答傾向を見ると、同じことを考えているユーザーさんは多いみたいですね。



その「ウザいサイト」は、私達が必死になって作ったものであるはず。

それがリアルユーザーにかかれば、この通り、一刀両断です。

それだけ、ユーザーと私達の間には見えないギャップ が存在するということですね。


こんな相談を受けたことがあります。

「自分なりに一生懸命記事を書いてサイトを作成しているんですが、
 なかなか成果って上がらないものですね。」

そこで、どんなふうに記事を書いているんですか?と尋ねたところ、

「検索回数が多くて、かつ成果の上がりそうなキーワードを探して、
 記事作成の材料にしています。」

とお答えになりました。

キーワードは「ユーザーが探し求めている情報」をしっかり提供するための大事な材料ですが 、
キーワードだけ見て機械的に作成した記事を読んで、誰が面白いと感じるでしょう?


コピーライティングにしても同じです。

コピーライティングは、文章で売るためには欠かせないテクニックだと私は思っていますが、
表面的にテクニックを身に付けようとしても「メッキ」にしかなり得ません。

このアンケートを実施して、私は改めて
「テクニックより『ユーザー・読み手』の存在を理解する」という本質の 大切さを、
しっかりと私達インターネットビジネスマンに伝えていく必要があると確信したのです。

たった一人、パソコンだけを相手に作業し、仲間もおらず、情報に流され、
「何故ライティングは大事なのか」の本質も理解しないまま駆け上がろうとしても、
片手落ちになってしまいます。

ライティング教材を買っても、実践した気になっても、
やはりライティングが苦手で反応が出ないのであれば、そこには理由があるのです。


「売る側」と「買う側」の致命的ギャップ

実は、リアル社会もネット社会も、お客様と販売者の基本的な関係は同じことなのに、
パソコン前で作業を始めると急に「ネット」という世界に入り込んでしまうことが非常に多い のです。

そしてネット世界に入り込んでしまうと、
最も大事な〔リアル社会におけるお客様の感覚・ネットを使うユーザーの感覚〕を、
すっぽり置いてきてしまう傾向がとても高くなります。

まさにこれが、ユーザーと私達の間の見えないギャップ です。

ギャップを埋めないことには、発信者が自らの縛り付けを解放しなければ、
相手に伝わる記事を書くことなどできません。


では、あなたが陥っているネット脳をリセットし、
リアル社会から「売れるヒント」をしっかりと掴んで頂く術はないものか?

それが、私が情報発信者・ユーザー間のギャップを解消するための材料 を提供しようと思い立ち、
その場を「CWスタディエイド」 と名付けた経緯なのです。


正直、「本質」の大切さがどこまであなたに伝わるか、不安でもあります。

記事作成スピードや記事テクニック、
すぐ売れる方法や稼げるキーワードなどの方に関心を持つ人は大変多いからです。

しかし、「本質」の大切さを伝えていかなければ、
ネットライティングの質を底上げすることが難しいのも事実です。

読み手であるインターネットユーザーにも、
私達が提供するネット情報が「限りなくグレー」と思われ続けるかも知れません。

だから私は今回、一方的に持論を展開するのではなく、
あなたに「リアル」をいかに感じて頂くかにフォーカスして教材を作成しました。

どうしたら伝わる記事が書けるのか知りたい人、
反応がない本当の理由を知りたい人、
他のネットビジネスマンやリアルユーザーの声を知りたい人、


そんなあなたに、
〔学習+ワークで「ネットとリアル」の繋がりを学ぶ、ライティング教室グループVer.〕
ご活用頂きたいと思います。



CWスタディエイドというライティング教室を使い倒して下されば、
きっとあなたは自らが抱えていた「致命的ギャップ」に気付き、
このような変化を体験するきっかけを得られるでしょう。







ライティングテクニックや体裁を気にしてガチガチになっている状態から
脱することがとにかく先決です。

宿題提出は面倒でしょう。
宿題納期を申告するのもプレッシャーです。
提出物は原則メンバーサイト内でシェア前提ですから恥ずかしさもあるでしょう。

しかし、ライティング力を高める最終的な答えはやはり「場数」しかないのです。

そして「場数」を踏んで経験値を高めるためには「度胸」が必要です。

その両方を試す場として、CWスタディエイドを活用して頂きたいと、私は強く願っています。



1.テキストを読み宿題を提出する。
学習編(0時限目~3時限目まで4つのPDFテキスト)及び実践編(4時限目~6 時限目まで3つのPDFテキスト) を読み、まとめ音声を聴き、宿題を提出してください。

例えば2時限目のテキストを読み、2時限目巻末に記載されているまとめ音声を聴いたら、2時 限目宿題を提出します。

おススメの利用方法

各テキスト(1時限目~6時限目)の最終ページには音声が掲載されています。
まず音声を先に聴いてからテキストを読むのがおススメ利用法 です。

テキストを漫然と読み進めるだけでは、「右耳から入って左耳から出ていく」状態になりやす いですが、
音声を先に聴いてからテキストを読むことによって「なるほどそういうことか」と理解しやす くなります。

学校や塾の授業と同じで、いきなりワークブックだけを与えられてもサッパリ学習しにくいで すが、
先生による授業解説があるから「なるほど」と理解が深まり浸透しやすくなります。

なるべく、音声を先にお聴きになることをお勧めいたしま す。

2.個別音声回答を聴く
ご提出頂いた宿題は、全てよしおりが目を通した上、あなたに向けて個別感 想・個別アドバイスを音声(mp3)としてお渡しします。

なお、ご提出物は原則メンバーサイト内でシェアし、メンバー同士のライティング力向上の材 料とさせて頂きます。 (匿名シェアですのでご安心ください)

▼あなたが受け取る
「よしおり個別音声サンプル」を聴く(0:36)


※あなただけのために語りかける音声を送ります。
自分の記事に対する第三者の印象を取り入れて客観的な視点を持って下さい。
3.ブラインドユーザーテストに参加する
誰もが気になる「ユーザーの反応」。
これを疑似体験するテストにご参加頂けます。

参加者(任意・匿名)同士が与えられたテーマに基づいて検索行動を取り、その情報を提供し 合います。
あなたが「コスメに関するユーザー行動が知りたい!」と望んだ場合、他のメンバーが疑似ユ ーザーとして実際に検索行動し、その情報を後から受け取ることができます。

逆に、あなたも他メンバーの希望テーマで検索行動を取り、情報提供を行います。

自分も相手も、必ずしもそのテーマに関心がないかも知れません。
しかし、仮であってもリアルに近い行動情報が得られる面白さをじっくりと味わって下さい。
≪ブラインドユーザーテストの概要解説≫


4.常にメンバーサイト内のシェア材料を参考に

スタディエイドは「メンバー参加型シェアサイト」ですので、各々の提出物は原則全てメ ンバーサイト内で公開共有されます(匿名シェアですのでご安心ください)。

各提出物に対しては、よしおりが一つずつコメントを付けて掲載していますので、他メンバー がどういう悩みを持っているのか、どういう学び方や受け取り方をしているのかなど、「一人 」では決して得られることのなかった視野の広い材料を積極的に活かして頂きます。

≪大丈夫です。場はすでに温まっています! ≫


「参加してみたいけど、他に参加者がいないと不安…」なんてためらう必要はありません。
すでに体験済みメンバーの方々による提出物、ブラインドユーザーテスト結果、各提出物に対 するよしおりコメント(個別音声回答は別途お渡し)は揃っています。
心細さを感じず、安心して参加して下さい。





・「書けない」を克服するメンタルチューニング
・「リアル職歴」という自分がすでに持つ材料からヒントを得るワーク
・「リアルアフィリエイターによるライティングアンケート」の公開と分析
・「リアルパソコンユーザーによるライティングアンケート」の公開と分析
・「ユーザーの心理・行動」と「読まれる記事/避けられる記事」のヒント


・「読まれる記事」「面白い記事」「売れる記事」に欠かせないターゲティング法
・マインドマップをよりリアルな記事ネタにする実践メソッド
・あなたのライティング上達を阻む最大の敵「自分」との対峙ヒント



各テキスト巻末には「宿題提出フォーム」が備わっており、提 出された宿題は原則としてメンバーサイト内でよしおりコメントと共に匿名でシェアされることになります。

互いに提出物を共有することで、メンバーの「他の人はどうなんだろう?」という不安や疑問 を解決する材料もシェアすることが可能です。


また、宿題を提出した方には、私が個別メッセージ をもってお返事させて頂きますので、疑似マンツーマン指導を味わって頂くこと ができます。

ダラけてしまいがちなライティング学習への伴走的存在としてご利用く ださい。





本教材のために録った〔ライティング&メンタルチューニング音声〕を、パッケージ でお渡しします。

これまでに私が頂いてきた、ライティング系及びモチベーション系の質問から特に多く寄せら れたものをピックアップしました。

質問に対する忌憚ない本音コメントを収録しておりますの で、ぜひ、あなたのライティング学習の材料、メンタル面維持の材料として下さい。


ライティングマインド音声
(5本/mp3/計47分)
  • 「括目せよ!メール文の エネルギー」

  • 「ライティング教材を選ぶ基準

  • 買ってもいない商品を どう紹介するか」

  • 「レビューを書く時に困らなくなる『自分スタンス』の持ち方」

  • 「「サクサク記事が書ける人」と「頭を抱えて苦行す る人」の決定的な違い


メンタルチューニング音声
(5本/mp3/計57分)
  • 「あなたを絡め取る『実績』 からの
    脱出法」

  • 「お金に執着せよ」

  • 懇親会に行くべき理由 」

  • 「あえて逆方向!カフェ に行く時の
    よしおりルール」

  • 「反応を得られるライティングジャンルと惹かれる タイトルをアマゾンから発掘する方法」


メンバーから無作為のペアを作り、互いが販売したい商品・情報について相手にユーザー 行動を起こしてもらいます。

匿名で組むペアは互いの情報を知らない状態で検索行動を起こしていきますので、「リアルユーザーは何を考えどういう行動に至っているのか」 を知る一つの大きなヒントになるでしょう。

ペアによる検索行動結果は、テスト後にご本人にお渡し致しますので、それを材料として生き た記事の作成に心がけて下さい。


(日程は後日、購入者通信にて告知。一斉実施とします。)



CW STUDY-AIDは、購入者限定でアフィリエイト可能な教材です。

ご購入者様にはアフィリエイト報酬50%という 非常に高いメリットを提供させて頂きます。




スタディエイドをアフィリエイトして下さる方に、よしおりから「こんな点を意識しては?」 「こういうメッセージ性があるんですよ」といったレビューアドバイス音声をプレゼントしま す。


アドバイスは以下の4パターンに分けてお届けしますので 、当てはまるものを取り入れてレビュー材料として下さい。


「CWスタディエイドのレビューに役立つ音声」と言っても、 通りいっぺんのアドバイスをしたところで、あまり面白みはないでしょう。

そこで、よしおりが最も本音を漏らしてしまう盟友・うちな~aoさんにご協力頂いての トーク形式で「4本のmp3音声ファイル」を作成しました。
気の置けない盟友だからこそ、まさに忌憚ない意見・アドバイスを惜しむことなく出しておりますので ぜひあなたのレビューにお役立て下さいませ。



さあ、あなたの「タイミング」はいつですか?

いかがでしょうか?

これで、リアルユーザーの反応を得るヒントをガッチリと掴むことができますね。

CW STUDY-AID音声をもれなく聴いて頂き、しっかりとテキストを読み込み、
各テキストに対する宿題をご提出の上、メンバーサイトで互いの提出物をシェアしていけば、
商品を欲しい人、情報を求めている人の動きを把握する力が着実についていくはずです。

あなたの記事は以前にもまして活き活きし、
お問い合わせメールや売り上げにも反映されていくでしょう。

ただし、記事作成スピード重視の人、テクニックを求めている人、キーワードありきの人など は、
ご期待に添えない可能性があるのでスルーして頂いた方が賢明です。

逆に、ユーザーの存在にフォーカスし、
しっかりと地に足の着いた記事を書けるようになりたい人は、
ぜひ本教材をお手に取って頂けますと幸いです。

人には「物事に出会うタイミング」というものがあ ります。
今決めるのも、明日まで考えるのも、このままスルーするのも全てはタイミングの問題。

今このお手紙を読んで下さっている あなたのタイミングを、逃さず掴んでくださいね。






(本商品は購入者通信にご登録後、ダウンロードURLをご案内しております。)

Q&A; あなたのご質問にお答えします。

Q.本当に「読まれる記事」が書けるようになりますか?
はい。読まれる記事を書くための見方がきちんと備わるでしょう。
どんな素晴らしい作家でも、全ての読者に受け入れられることは難しいものです。
しかし「自分が伝えたい相手に伝わる記事」を書くことを目的として、スタディエイドでは作業を進めて行きます。
Q.どんなジャンルのユーザー心理でもわかるようになるのですか?ス
ライティング力は想像力を不可欠としますが、想像力をもってスタディエイド各材料をご自身に当てはめていくことで、希望するジャンルのユーザー心理を把握する術を身に付けていくことができます。
またブラインドユーザーテストにご参加頂くことで、疑似ユーザーの検索行動を掴むことができますので、積極参加をお勧めします。
Q.宿題はシェア前提と記載されていますが、本当に名前を明かさないでくれますか?
はい。購入者通信、メンバーサイト内シェアともに、基本的には匿名あるいはイニシャル(よしおりなら「Yさん」)にて掲載いたします。どうぞご安心ください。
Q.本当に私だけに向けたアドバイスがもらえるのですか?
はい。よしおりからあなた個人に向けた音声をお渡しします。
音声内ではご提出物に対して私が感じ取ったこと、アドバイス、提案など様々なコメントをお聴き頂けますので、ライティングに必要なもの、自分に足りないものなど、ぜひご参考として下さい。
ただし、音声回答は宿題ご提出者のみ対象です。
Q.忙しく時間が取りにくいのですが、宿題納期は調整してもらえますか?
メンバーは原則として宿題を全提出して頂くことになり、「宿題提出納期」を自らご申告頂くよう促していきます。
あなた自身のスケジューリングにより、納期目安がいつになるかを申告して下さい。
基本的に連絡が取れ、事情をお知らせ頂いている方に対しては調整は可能です。

ライティングテクニックや体裁を気にしてガチガチになっている状態から
脱することがとにかく先決です。

宿題提出は面倒でしょう。
宿題納期を申告するのもプレッシャーです。
提出物は原則メンバーサイト内でシェア前提ですから恥ずかしさもあるでしょう。

しかし、ライティング力を高める最終的な答えはやはり「場数」しかないのです。

そして「場数」を踏んで経験値を高めるためには「度胸」が必要です。

その両方を試す場として、CWスタディエイドを活用して頂きたいと、私は強く願っています。





追伸

売れる記事、読まれる記事、面白いと思ってもらえる記事を書くコツが知りたい。
稼げるキーワードを使って売れる記事をどんどん書きたい。

その気持ちはよくわかるのです。

でも、記事は「読み手」がいるからこそ成り立つコミュニケーションツールです。

面白いと思ってもらえるかどうか、読んでもらえるかどうかは、
あなたが「ライティングはパソコンユーザーとのコミュニケーション」だという本質を
しっかり理解しているかどうかにかかっているのです。

伴走し合って
ネットビジネスマンとパソコンユーザーとの間にあるギャップをしっかり埋め、
どこにでもあるような〔三流記事〕からの卒業を目指しましょう。

あなたのご参加をお待ちしています!

CW STUDY-AID -CW スタディエイド-

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