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街の市役所や公民館で反日の影響がないかをチェック

2013/09/23 17:16

 

 

 

お住まいの市町村にある「市役所」や「区役所」「市民センター」「公民館」といった
公共施設とその周囲の建物をよく見ていくと、
意外と「おかしな部分」が非常に多い場合がある、という事をご存知でしょうか?

 

建物の外の看板や周囲の施設、館内のポスターやパンフレットのコーナー、掲示板などを、
何かの用事で公共施設に行く機会がある時に さりげに一通り見回っていくと、
その市町村で「反日」などの悪影響がどのくらい浸食している状態なのかが少しわかります。

 

 

[一般の人が出入りする機会の多い主な公共施設]

 

・市役所、区役所
・町役場、村役場
・市役所分庁舎、出張所
・区民館
・公民館
・市民会館、市民センター
・文化ホール、文化センター
・児童センター、青少年センター
・近隣センター
・図書館
・税務署
・保健所
・公園

・地域包括支援センター
・資料館
・福祉会館
・法務局
・商工会館 etc

 

 

 

以下の文に「おかしな部分」の一例を記していきます。

 

 

(※以下の事例の一つ一つは

 すべての市町村ではなく あくまで一部の地区で見受けられる事例です。)

 

(※後に新しい情報の追記や修正・削除をする場合があります。)

 

公共の建物に入った時に少し時間があれば、
何か問題のある条例などが推し進められたりしていないか、チェックしてみてください。

 

 

 

・まず、一部の市役所や市民会館の敷地内では

 

 【核兵器廃絶平和宣言都市】 【人権宣言都市】

 

 という風に書かれた大きな看板や弾幕、ポスターが貼られている事があります。

 

 

 お住まいの街でこれらの文字を見かけたら、その市町村では中国韓国などの国に対して
「無防備地域宣言」「人権を騙った日本人の逆差別」も同然の危険な声明を出していないか、
また在日外国人に甘い条例を一般市民に黙って勝手に作っていないか、警戒してください。

 

 

 

・近年、公共の役場でも中国語の中文や韓国語のハングル文字を訳文として混ぜた、
いわゆる「四か国語表記」の看板やパンフレットが非常に増えてきています。

 

 在日中国人や韓国人の外国人居住者が多い市町村の役場では特に多いですね。

 

 たとえば「北海道の函館市」などの以前から諸外国と接点の多い貿易都市では、
国際交流関係の公共センターにハングル文字や中文で印刷された、
市の案内や市街地観光のパンフレットが堂々と置かれていたりします。

 

 

 左寄り気味な市町村にある史跡や博物館、展望台といった観光名所でも、
朝鮮語のハングル文字や中国語の中文の案内板が堂々と貼られています。

 

 

 

 

 

市役所や法務局のすぐ間近の場所では

 

 「NHK放送局」  韓国民団」  「市民ネットワーク」  「男女共同参画センター」

 

 など悪評の多い反日団体や左寄りの組合、偏向気味な報道機関の支部の建物が
堂々と建っていたり、付近のオフィスビルの一室に さりげに事務所が入っている場合もあります。

 

 もしお住まいの市町村の中枢区域にこういった怪しい建物が混じっていたら、
市の行政に内政干渉を受けていると見られるので、十分にご注意ください。

 

 

 

・同じく市役所や区役所の付近では

 

 「帰化申請」 「外国人ビザ」 「在留資格」 「特別永住者」 「国際結婚」

 と書かれた看板を貼っている『行政書士の国際事務所』などがよく並んでいます。

 

 そこではやはり中国人や韓国人を対象として相談を受け付けている事務所も多いですね。

 

 もし最近お住まいの街で中国人や韓国人がなんか増えてきたな、と感じたら
一応こういった事務所にも少し目を向けておいてください。

 

 

 

・都道府県や市町村で発行されている案内の冊子・広報を読む時に、
県議会・市議会の名簿が書かれていたら、会派に共産党や公明党民主党など
反日寄りな政党の議員の名前ばかりが並んでいないかチェックしてみてください。

「市議会選挙」などでは国政選挙に比べても投票率が非常に低いためか、
組織票の強い共産党や公明党に所属する議員で席が埋まってしまい、
実質、反日寄りになってしまっている市がそこらじゅうにあります。

 

 また、たまに「市民会館」に社民党の宣伝カーが停まっていたりと、
市民の憩いの場に極左反日政党が入り浸っている状態が目に付く事もあります。

 

 日本共産党のポスターが多い団地では、公共施設の集中する場所に立つ掲示板で
憲法9条を守るための集会」などの おかしな平和主張を掲げる貼紙が
「やたら空きスペースを占領する大型用紙で」貼られてたりもします。

 

 

 

・各地の市役所や公民館に来館して小冊子やパンフレットのコーナーを見ていくと

 

 「多文化共生」 「男女共同参画」 「人権セミナー」  などの

 説明が記された紙媒体が特に異常な頻度で置かれています。

 

 これらの政策には日本人の暮らしや家族関係を徐々に破壊して、
逆に外国人を過剰に優遇する制度を推し進める 非常に危険な問題も含まれています。

 

 

 [参照:国民が知らない反日の実態 - 男女共同参画の正体]
   http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/612.html

 

 

 

・ さらに自治基本条例」 「住民投票条例」 「まちづくり基本条例」 「行政基本条例」 「外国人市民会議」


の名で隠された事実上の【外国人参政権】が
現在、全国市町村の数百箇所で市民の承諾を得ずに次々と勝手に決められています。

 

 ちなみに、姉妹提携都市に中国や韓国の都市を含んでいる市や区もかなり多いです。

 

 市役所・区役所や公民館の中に置いてある紙媒体や市のホームページを確認して
左寄り気味でおかしな内容が書いてある部分が目に付いたら特に警戒してください。

 

 

 [参照:外国人参政権 @wiki - 自治基本条例]
http://www6.atwiki.jp/sanseiken/pages/26.html

  

 

 

・全国各地の図書館のおすすめ本コーナーでも、
自虐史観や日本と相容れない主義主張に毒された左寄りな内容の書籍が
ずらっと並んでいる事がよくあります。

 

 図書館も本の選別が極端に左に偏っている所が多いため、図書館の利用が多ければ
愛国関連の書籍を増やして前面に出してもらうようにリクエストしてみてください。

 

 

 

・反日の影響が強く出ている市役所や区役所の付近では、
「日中交流」と書かれたシールや中国語で「熱烈歓迎」と書かれた弾幕、

 中文やハングル文字が大量に貼られた商店街や駅前広場を目にする事もあります。

 

 

 また中国在留孤児支援・交流~」と書かれた封筒が入ったポストを
東京都内などで発見する事もあるのですが、そういった所の住人が例によって
中国から偽家族を大量に呼び寄せて部屋に住まわせてる可能性も高いですね。

 

 お住まいの近くで もし外国人犯罪や不法滞在の疑いがある所を見かけたら、
安全のためにも早めに警察や専門の相談センターに通報していきましょう。

 

 [危険!増える中国人:いつの間にか日本が中国人で埋め尽くされる!]
http://mikoup.ebb.jp/src/file719.pdf 

  

[東京入国管理局:Tel:]

 ☎03-5796-7256

 

 

 

上記のような問題を発見して、具体的に抗議をしたり意見を出していくには

まず総合受付の案内の人や担当の職員の人に、
その人にも問題点を拡散するように具体的に口頭で丁寧に伝えてみたり、
ビラなどの参考になる紙媒体を渡して伝えてみる、などの方法があります。

 


また、市役所や公民館、図書館、文化ホール、福祉会館といった施設には、
「意見箱」(アンケートボックス)がよく設置されています。

 

ここにメッセージを書いた用紙や拡散用ビラなどを入れて、
一般市民からの意見を伝える事ができます。

 

市民からの意見箱が置いていない公共施設では
かわりに「市長への手紙」「知事への手紙」といった専用の封筒が用意されています。

 

または自身で作成した手紙を受付の人に渡したり、郵便ポストに入れて郵送したり、
施設の外にある受取用のポストにそのまま投函する、といった方法もあります。


やっぱり自分たちの住んでいる町は自分たちで頑張って守っていくのがベストですからね。

 


ほかにも当サイトの別ページや外部のサイトで、様々な抗議や意見提出、
そして情報拡散の方法がありますので参考にしていただければと思います。

 


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日常生活の中で気配りしてできる護国活動

2012/08/16 19:04

 

日本を反日から守って良くしていくために一人の民間人としてできる護国活動は、
直接的に抗議や情報拡散をしていく活動のほかにもまだ、日常的な気配りで出来る細かな内容もたくさんあります。

 

日々の暮らしの中で少しずつでいいので意識を変えて、できる事からぜひ始めてみて下さい。

 

神社

 

 

 

テレビよりインターネットを多く見て情報を得る

 

日本のテレビは今、大手をはじめ ほぼ全ての局が公正な報道をせず、反日政党の民主党や韓国人・中国人
やたら配慮して、日本人のための報道をしません。また新聞の方も、大部分はかなり偏向報道が目立ちます。

 

 参照 [ミコスマ]
http://mikosuma.com/

 

反日マスコミが作る世論の悪質な「情報操作」は、たとえマスコミの実態に気づいて知っている人でも
他人や店、雑誌など別のところから入ってくる媒体を経由して間接的に影響を受けてしまいます。

 

気を抜くと どこかで知らないうちに「印象操作」されているかもしれないので十分に注意して、
特に今のテレビはよほど好きな番組以外は極力見ないようにして、
インターネットやチャンネル桜、週刊誌、やまと新聞、産経新聞など、
ある程度の良質なメディアで情報を得ていくようにする事をおすすめします。

 

(しかしインターネットや週刊誌の情報も必ずしも正しいとは限りません。

たとえば、週刊誌や新聞は出版社によって差があり、時折、媚米的な報道などもあります。
 これを機会にご自身の情報に対する「インテリジェンス」の目を養っていく事も大切です。)

 

 

 

対策方法をネットで検索したり本を買って調べる

 

売国的な政治家や反日企業、マスコミ、中国人、韓国はありとあらゆる手段で日本人から
金銭や土地、権威を奪おうとしたり、あるいは空き巣や引ったくり、恐喝、詐欺をはじめ、
よくある犯罪から凶悪犯罪まで、おそろしい犯罪行為を不特定多数の人々に仕掛けてきます。

 

そのため、反日が仕掛けてくる情報操作や詐欺、直接的な犯罪行為などの手口を
あらかじめしっかりと知っておくだけでも、心強い安全対策になります。

 

ネットや本で得た知識を元に、自分なりになにか心構えを持ったり、防犯設備・防犯グッズなどで
一家、一社で何らかの対策を取っておくと、犯罪被害や詐欺被害に遭うリスクも抑えられます。

 

また大地震などの災害に備えて、一緒に防災対策も施しておくとさらに心強いです。

 

 

 

まだ知らない人にさりげなく口コミで教える

 

世間では反日の実態についてまだ詳しく知らない人が大多数なので、
日常会話の中で、時々でいいので何か機会があったらさりげなく、一個ずつ教えてあげましょう。

 

ただ、日本人は自虐史観教育や反日マスコミの人心誘導のせいか、
政治アレルギーといえるほど政治や国家に対して無関心で拒絶反応を出す人も多く、
少しでも反日問題の話をするだけで相手に引かれたり、けんかになる事も多いです。

 

なので、出来るだけ自然な形でタイミングに合わせて一個ずつ確実に伝えて、
相手が興味を持って話に乗り出してきたら、一気に全部は話さずに2~3個くらい伝えて話を区切る、
という具合の伝達を、一定期間おきにして繰り返していくと、あまりトラブルもなく口コミできます。

 

筆者自身も、ネットをやっている知人達にちょうど良いタイミングのたびに少しずつ伝えて、
ある程度まで気づかせていく事ができました。

 

また、誰か一人を説得するときは、自分ひとりよりも同じく知っている人と共に二人以上で説得すると、
相手も信憑性を感じるので、高い周知効果もあります。

 

参照 [国民が知らない反日の実態 - 真実を広める方法]
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/213.html

 

 

 

中国製・韓国製の商品はなるべく買わない

 

反日国である中国製(MADE IN CHINA)と韓国製(MADE IN KOREA)の製品やサービスは
日常でできるだけ買わないようにする事で、中国韓国への依存を無くしていく事につながります。

 

しかし衣類や電化製品は、まだ中国製が非常に多いのでいきなり全部を不買するのは難しいのですが、
食品・食材」の方はまだ代替できる別の商品が多くて簡単に不買ができるので、
食の安全と健康上のためにも、中国産・韓国の食品は控えた方が良いでしょう。

 

スーパーで食品を見比べている人がいたら、さりげなく教えてあげてみてください。

 

 

 

非常に問題のある反日関係の企業を不買する

 

日本の問題のある企業はブラック企業だけでなく、売国的な業務を行う会社や
朝鮮系の反日的な事業を繰り返す「反日企業」という悪徳企業も存在します。

中でも特に売国的な行動の目立つ反日企業は要注意です。

 

(※反日企業の基準は複雑なのですが、インターネットでの検索で特に問題の多い企業の
過去の悪行や、現在の方向性を調べる事ができます。)

 

今日からいきなり中国製・韓国製・反日企業の商品を全部不買しよう、というのはさすがに無理があるので、
まずは少しずつでいいので問題のある企業を覚えて、反日企業の商品を買ったり朝鮮系の店に入るのを控えて、
かわりに普通の日本の企業の店舗や製品をご利用するように、意識してみてください。

 

特に身内・知人でパチンコに行く人がいたら、何とかして止めさせてください。

 

パチンコは北朝鮮韓国に売り上げを非課税で送金する 反日の資金源な違法賭博であるだけでなく、
中毒性が高いために家庭崩壊・人格崩壊・破産の元にもなります。
パチンコ屋の隣によく消費者金融の店が並んでいるのもトラップのひとつです。

 

休日や空いてる時間はやはり他の健康的な趣味や家族サービスをしていく事などが
やはりより良い一家の団欒にも繋がります。

 

 

 

愛国団体に募金をする

 

ご自身が社会的、精神的な理由でなかなか護国活動をするのにためらいがある場合は、
愛国団体や保守の政治団体に活動資金の寄付をして、金銭面でサポートする方法もあります。

 

愛国団体はやはり色々な護国活動をしなければならないために資金が不足しがちになってしまうため、
一般の方からの有志による募金(カンパ)も大変重要になります。

 

護国団体への寄付の送付は、街頭演説での募金箱や直接の手渡し、口座振込み等で送る事ができます。
まずは百円玉~1万円くらいから、無理なく募金をしてみてください。

 

ただし、世間には偽愛国団体や反日団体もありますので、募金先は自分でもよく調べて確認して、
日本のためになる本当の愛国団体・人物だと判断した後に、実際に寄付を行ってみてください。

 

 

 

国民の休日・祝日に国旗を掲揚する

 

一年を通して数ある国民の休日・祝日の日に、玄関か庭、ベランダに日本国旗を掲揚する事で、
ご自身とご家庭、ご近所の方々の国家意識を少しでも確実に高めていけます。

 

また、デモ行動に参加してみる際には、国旗を持参して行進の時に掲揚して使う事も出来ます。
日本国旗はホームセンターや通信販売で購入できます。

 

 

 

 

日本の伝統文化を大切にする

 

日本の国旗とともに、母国である日本の伝統文化や風習を大切にして暮らしていきましょう。


四季の風習、伝統工芸、衣装、歴史、お祭り、言語、自然、国土、文学、産業、技術、そして人徳 等。

 

お祭りに参加したり、元旦や節分、ひな祭りなど四季の風習に従って行事を行ったりと、
伝統文化の良さを楽しみながら、積極的に接するように習慣を付けてみて下さい。

 

日本の文化や自然をごく当たり前に好きになって、好きと言えるようになる事で国家意識も高まり、
自分、家族、街、国を守っていく事にもつながります。

 

 

 

そして、選挙には必ず参加して投票し、国民の義務を果たす事が最も大切な行動になります。

 

余裕があれば、お近くの議員の事務所に普通の一般客として気軽に訪れてみて、
政策や自治、地元で起きた事に関するお話をされてみるのも良いでしょう。

 

また、ご自身の心身や特技、能力日々鍛錬して磨き上げていく事も大切です。

自分の持っている技術が思わぬ形で役に立つ事もあります。

 

 

他にも様々なサイトや書籍で、気軽に実践できる数々の護国活動の方法が詳しく紹介されています。

 

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一般ホームページの場で政治の関連情報を拡散する手法

2012/08/14 17:47

 

街中

 

インターネットで「政治やニュース以外の一般的なジャンルのページ」に書き込みをして
政治の話題や反日の実態などの事実を世間に広める方法について、具体的な手法を解説いたします。

 

 

 Twitterや愛国SNS、愛国ブログ、掲示板の政治関連スレッド、動画サイトの政治系コミュニティなど、
ネット上には政治や国防について語り合える場がたくさんあります。


ただ、これらの場は「すでに日本の危機や反日の事実にある程度気づいて知っている人が多く集まる所」なので、
反日の実態に気づいていない人や政治・国防に無関心な層の人はなかなか見に来てくれない難点もあります。

 

もちろん愛国者同士で情報交換をし合う事はとても大切なのですが、
しかしそれだけでは世間一般になかなか情報が浸透していかないので、
自然な口コミの流れに任せていくだけでなく、一般ジャンルのページに情報を書いて行く事も重要になります。

 

普段は政治に無関心な人も、自分の趣味や生活に合ったジャンルの側面から情報が入ってくると
新しく興味を持ってくれる事も多いです。

 

 

まず、検索エンジンや、ブログ、Wiki、動画、掲示板などの
大手ポータルサイトのメインページにある『ジャンルの一覧』を見ていくと、
一般ユーザーから投稿・編集されているコンテンツが非常に数多くの分野に分かれてます。

 

これらの中で、一見すると政治やニュースには何の関連性もないように見える分野でも、
「政治」「ニュース」「反日」の意味全体をよく考えて調べていくと、大抵は何かの関連情報が見つかります。

 

国民が知らない反日の実態』などの大手サイトでその都度、関連情報を調べていくと見つけやすいです。
 

 

 

[ジャンル別に書き込みしていく内容の一例]


「テレビ」=テレビで今までに行われた偏向報道、印象操作、反日勢力による買収などの、反日マスコミの正体。

 

「娯楽」=違法賭博であるパチンコの経営者には在日朝鮮人が多く、収益は非課税で南北朝鮮に送金されている。

 

「海外」=中国によるチベットの弾圧、国防動員法、韓国人による日本人への侮辱行為、犯罪率の高さ など。

 

「経済」=生活保護や奨学金といった、税金の外国人へのばら撒き。

 

「国内旅行」=沖縄県、尖閣諸島、竹島、対馬、北方領土、新潟など領土や国防上で問題のある地域について。

 

「海外旅行」=韓国旅行はおすすめできない。中国では公害が激しい。韓国人や中国人観光客のマナーがひどい。

 

「芸能」=韓流ブームは捏造。芸能人のスキャンダルで騒いでいる時は国民に何かを隠している可能性が高い。

 

「音楽」=韓流アイドルのブームのごり押しと影での反日活動について。

 

「料理」=中国産・韓国産の食品は危険。

 

「本」=愛国関連の書籍を紹介してすすめてみる。

 

「歴史」=GHQや日教組による自虐史観の刷り込みの実態と、日本の史実について。

 

「スポーツ」=浅田真央選手をはじめ活躍するスポーツ選手のイメージを貶めてきたテレビの偏向報道について。

 

「家族」=夫婦別姓制度の問題点や中国残留孤児問題について。

 

「科学」=外国人研究者によるスパイ行為、中国韓国による技術のパクり、技術者の流出問題など。

 

「アウトドア」=外でできる身体を動かしていく護国活動をすすめてみる。

 

「学校・学問」=中国人・韓国人留学生の大量受け入れと奨学金バラマキの実態。

 

「暮らし」=外国人犯罪者増加の注意喚起と防犯対策について。

 

「地域名」=各地域で起きている反日関連のニュースなどを紹介。自治基本条例の問題を伝える。

 

「漫画・アニメ・ゲーム」=中国韓国による作品のパクリ問題を知らせる。漫画で解説された反日問題を紹介する。

 

「就職・転職」=中国人の起用が増えて、市場も乗っ取られ、日本人の雇用が奪われてきている実態について。

 

「映画」=中国韓国が反日映画を作って国民に嘘を刷り込んでいる実態を知らせる。

 

「住まい」=各地で在日中国人が増えて住民と問題を起こしている件や、中国人による空き巣の増加について。

 

「雑貨」=中国製・韓国製の製品はなるべく買わないように通達する。

 

「写真」=反日の実態が確認できるものを写真に撮ってネットに投稿してみる。

 

「日記」=護国活動をした日に活動の日記を書いて投稿してみる。

 

「ライフスタイル」=日本の文化を重んじる生き方、心身ともに健康的な過ごし方について書いていく。

 

 

 

ご自身で新しく記事ページを作る際、そのウェブサービスに場違いすぎるような内容でなければ
とりあえず何でも書いて良いので、自由にページを作って投稿して、情報を広めてみて下さい。

 

投稿する記事にジャンル選択やタグ記入の項目がある時はなるべく無記入にせずに埋めて、
コミュニティの「ジャンル一覧ページ」や「タグ一覧ページ」に表示されるように投稿すると、
大勢の人にページを見てもらいやすくなります。

 

ジャンルやタグはなるべく政治以外の色々なキーワードも指定しつつ、無理のない範囲内で投稿してみてましょう。

 


ご自身でブログ等のホームページを新しく作る際、訪問者を多くして拡散のスピードを上げるために、

 

・人気のあるブログランキングに参加する

・ディレクトリ型サーチエンジンに登録する
・Twitterに記事ページのURLを貼って投稿する

ソーシャルメディアにブログURLやRSSを登録する

・愛国SNSでブログを紹介する

 

などあらゆるウェブサービスの機能をフル活用して、どんどん情報を発信して広めてみて下さい。

 

ご自身がすでに運営されている普通の日記ブログやTwitterで、
たまに政治問題や反日問題について一般人的な視点でさりげなく自然に書いていくのも効果があります。

 

 

また「ページタイトル」からあえて政治関連の用語を省いて
誰でも違和感なく外部のサイトから気軽に入っていけるタイトル名にして、
世間一般的にも役に立つ内容の構成でページを作っていく、という手法もあります。

 

当ブログの内容で例えると、

 

「ストレスの解消法・精神的疲労の回復方法」
「TwipicでTwitterに画像を投稿して広める手法」
「動画の埋め込みコードを貼り付けして拡散する方法」
「コメントフォームにテキストやリンクを書き込みして広める方法」
「MyFaxのサービスでPDFファイルを遠方に送信する拡散方法」 
など。

 

 

Twitter等のつぶやき型サイトは、政治関連のユーザーとの相互フォローの他にも
ジャンルの違うつぶやきの人とも時々、相互フォローをしてみましょう。
 

 

すでに出来ているページに書き込む時は、それぞれのページ記事の内容や、前のコメント投稿の内容に
ある程度合わせて、場の雰囲気もある程度読んで、なるべく無理のない流れで書いていきましょう。
(ただ、文章や雰囲気合わせにも多少無理をしてでも書く、くらいが必要になる時もあります。)

 

 

ネット以外のオフライン上ではポスティングやビラ配り等の方法も非常に有効です。

余裕があればぜひ始めてみて下さい。

 

  

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TwipicでTwitterに画像を投稿して広める手法

2012/07/07 21:39

 

護国活動の活動内容を紹介した撮影写真や反日の実態に関する証拠写真、
またソフトで作成した一覧表、関係図、グラフィック、チラシなどの画像ファイルには、
インターネット上にアップロードして、一般公開をして情報を広める使い道もあります。

 

 

その中でブログやSNS、写真投稿コミュニティサイトに投稿する手法の他にも、
 Twitter提携サービスTwipic(ツイク)にアップロードして拡散する事もできます。

 

 

[例]

 

・「国民が知らない民主党の政策」貼紙 ■移民1000万人の受け入れ(中国人・韓国人)■沖縄へ外国人3000万人受け入れ■外国人参政権の推進■人権擁護法案を推進■在日韓国人への救済法案 #沖縄 #中国 #民主党
 http://twitpic.com/9hjs8l
 
・【ねこでも分かる外国人参政権 貼紙】日本が外国人に内政干渉されて乗っ取られる危険性 #猫 #ネコ #外国
 http://twitpic.com/9hjunu
 
・マスコミが報道しない民主党・みんなの党・大阪維新の会の実態を世間に知らせるための選挙対策チラシをポスティングで配布  http://twitpic.com/9hjynm
 
・【危険!増える中国人 いつの間にか日本が中国人で埋め尽くされる!】の危険情報チラシを公共施設のロビー床に置いて周知 http://bit.ly/J3F9Tp #情報 #拡散
 http://twitpic.com/9hk3jz
 
・【知ってください!マスコミが報道しない重要な事】帰化した多くの在日中国人が、蓮舫氏に投票した事をご存知ですか?チラシ配布
 http://twitpic.com/9hk6zk
 
・「日本が中国を侵略する!国防動員法」チラシを休憩所のイスにうっかり置き忘れ。
 http://twitpic.com/9hk8eh
 
・「そろそろ民主党から卒業しませんか?」インターネットでの検索をすすめるための拡散チラシ #インターネット #検索 #拡散
 http://twitpic.com/9hk95y
 
・【良識ある国民は見抜いている!橋下徹の正体】拡散チラシ #大阪 #チラシ
 http://twitpic.com/9hkpvz
 


 

Twitpicでは「Twitter」のアカウントを一個持っていれば
記入事項の入力などは必要なく、すぐ簡単に提携ログインができます。
 


Twipicで写真をUPするにはまずトップページの「Create an account or Login」から
サインアップしてログイン画面に入り、[Upload Photo&Video]のページから
 「Select Media」のボタンでパソコンやスマートフォンのフォルダ内にある画像をアップロードします。
 
次に説明コメントをTwitterのつぶやきと同じように記入して
最後に右下の「Upload」のボタンを押すと、画像を投稿できます。
 

 

画像を投稿する時に[Post to Twitter]にチェックを入れるか、
Twipicから投稿した画像のURLアドレスをTwitterでつぶやくと、ツイート内にも画像を表示できます。

 

https://twitter.com/#!/hayabusatl/status/198727478330658816
 
Flickr など特定のページに貼ってある画像もツイートに表示できます。

更にGoogleイメージ画像検索などにも時間が経つと表示される事もあります。
 

 

 また、Twipicの投稿欄から『#のハッシュタグ』をアルファベットで書いて投稿すると
 Twitterの本サイトだけでなく、Twipicのページでもタグが表示されます。

 

[例]

#JAPAN #Tokyo #TV #news #topics
http://twitpic.com/tag/JAPAN

 

英字のハッシュタグを付けてアップロードするとTwipicのタグ一覧ページにも画像が表示されるので、
日本国内だけでなく世界の人々にも向けて、より幅広く画像で情報を発信できます。
 

 

TwitterにはTwipicの他にも「Twinavi」や「favolog」 「ついっぷる」など
多くのアプリ提携サービスがありますので、それらをうまく活用すれば情報の拡散力も更に上がっていきます。

 

 

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外で一言メッセージを書き込みして拡散する手法

2012/04/21 17:00

 

町

 

反日マスコミが国民に隠している反日関連などの事実を世間に広める方法の一つに、
外出時に様々な場所で『「国民が知らない」で検索』 『「民主党の正体」で検索』等の

一言メッセージを書き込みして、

インターネット上だけでなくオフラインで周知していく手法もあります。(ポスツィートとも呼ばれています)


外出時ボールペンやチョークで一言メッセージを書き込みできる場をどこかで見つけたら、

 

・インターネットで「マスコミの正体」と検索!
・Googleで「テレビ 捏造報道」と検索!
・Twitterで「反日」と検索!
・パソコンで「民主党の正体」と検索!
・スマートフォンで「韓国 反日」と検索!

 

という具体に、インターネットに誘導するようなコメントをさりげなく残してみましょう。

 

 

 

【外で書き込みできる場所の例】 


・駅や自治会などにある伝言板・掲示板に『「〇〇」で検索』と書き込んでおく。

 

・市民またはお客様共用のメモ帳やノートブックが置いてあったら、少し大きく「〇〇で検索」と記しておく。

 

・店内や病院内、施設内に置いてある『新聞』や『雑誌』の、見出しページの目立つ部分に書いておく。

 

・メモ帳を持参して、拡散に良さそうな場所に通りかかったら広めたい情報をサッと書いて置いておく。

 

・図書館で良く借りられていそうな本に、反日の実態に関する詳細などの補足説明を書いておく。

 

・各公共施設で「責任者への手紙」の専用封筒があったら、同梱の記入用紙に意見を書いてポストに投函する。

 

・イベント会場内にあるメッセージや落書きの書込み版に、イベントに関連した検索キーワード等を書いておく。

 

・アンケート記入用紙とアンケートボックスのコーナーを見つけたら、
 匿名でいいのでアンケートの内容に関連する反日の実態を書いて、日本のためになる要望を出して投函する。

 


(※あまり乱暴な文になったり、怪文書に見えてしまわないように注意して書き込みして下さい。
 過度な迷惑や明らかな違反にならない、ほどほどの範囲内で行いましょう。)

 

 

 

【その他のアピール方法】 

 

・図書館や町の書店で、保守の人が書いた愛国関連の書籍をリクエストしてみる。

 

・書店で愛国関連の書籍や情報誌を買ったら 表紙が目立つように持ち歩いて、電車の中などで読む。

 

・拡散チラシを一枚持っていき、外で行列に並んでいる間などの時に、内容が目立ちやすい向きにして読んでみる。

 

・共用のパソコンでインターネットを使った後に、反日関係の事実が書かれたページを開いたままにして立ち去る。

 

・共有サービスのコンピューター機器を使った後に、キーボードで反日関連の用語を何か打ち込んでから退出する。

 

 


一言メッセージの書き込みは他の拡散方法に比べると地味で目立ちにくい手法なのですが
その分 初心者の方への敷居が低くてやりやすく、誰でも気軽にできる周知の仕方の一つです。

 

 

 

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チラシの置き忘れで情報を広める方法

2012/04/21 16:19

 

置き忘れチラシ

 

反日の実態と日本の危機的状況をインターネットやビラ、書籍などで知って、自分も誰かに広めたい、という時、
「インターネット」や「ポスティング」等の活動が特に有効で周知効果が高いです。

 

しかしネット拡散やポスティングをするのに社会的・精神的な理由でなかなか抵抗感が出てしまう場合は、
初心者向けのもっと小規模な拡散手段として、上下の写真のように
チラシをどこかにそっと「置き忘れ」てみる方法もあります。

 

置き残しビラ

 


例としてまず、どこかの休憩コーナーのイスに座って休みつつ、
鞄からチラシを取り出してテーブルの上にそっと置きます。

 

そのまま鞄を閉めて立ち上がり、自然にその場から離れてチラシを「置き忘れ」ていきます。

 

これでテーブルに休憩に来て座った人や、清掃員または店員の人か誰かに、必ず見てもらえます。

 

 

「置き忘れ作戦」はポスティングやビラ配りほどはチラシを大量に配れないのですが、
護国活動の初心者の人や時間に余裕の無い人にも気軽にできて、
また他の護国活動や日々の生活の合間のついでに行える周知活動の一つとして大変おすすめです。

 

 

チラシはインターネットの各:護国チラシ置き場から
PDFファイルを開いて保存して、自宅のプリンターで数枚ほど印刷すると一番お手軽に作れます。

 

 

 [ミコスマアップローダー]

http://mikoup.ebb.jp/

 

[手作りチラシ集積サイト]

http://chirasihokanko.makibisi.net/

 

 

またはポストに入っていた周知チラシや、街頭のビラ配りでもらった護国ビラ、
愛国関連の新聞、週刊誌の記事ページ、保守の書籍
などの紙媒体でもいいです。

 

テレビ・新聞が報道しないため一般に知られていない反日の実態が書いてある物なら、
一人でも多くの人への拡散のために、何でもどんどん使っていきましょう。

 

置き忘れの際にはチラシの紙を折りたたんで置いてしまうと紙に興味を持ってもらいにくくなるので、
チラシを用紙サイズそのままに開いて内容が目立つようにして置いた方がよく注目してもらえます。

 

 

 

【置き忘れに向いている場所の例】

 


・休憩所のテーブルやイスの上

 

・バスや電車の座席

 

・バス停の待合席

 

・コインランドリーの待機用テーブルの上

 

・スーパーの買い物袋詰め込み用コーナー

 

・レストランやレストハウスのテーブル

 

・お客様共用のメモ帳やノートに挟む

 

・公衆トイレの個室の棚の上

 

・電話ボックスの中の棚の上

 

・自治会館や近隣センターの入口ロビーの床またはテーブル

 

・仮眠室

 

・喫煙室

 

・冊子入れの空きスペース

 

・精米所の棚

 

・伝言板・掲示板に磁石で貼り付け

 

・公園のイス(風で飛んだり雨に濡れない位置で)

 

・コピー機の真上かスキャナーの間に挟んだまま帰る 

・公衆ロッカーの中

 

・神社・仏閣の境内

 

・観光名所の休憩所・中継地点

 

・ファッション店の試着室

 

・傘立ての上

 

・美容室や病院、ラーメン屋の暇潰し用の本に挟む

 

・図書館の目立つ位置にある本の間に挟む、または本と本の隙間に挟む

 

・本・CD・DVDの返却ボックス

 

・アンケート記入用紙の真横

 

・搬入口付近にある開いたダンボールの中

 

・公共で設置されているパソコンのコーナー

 

テーブルに置く

 

 

※清掃員や店員がすぐ巡回に来る場所よりもお客さんの出入りが多い場所の方が大勢に見てもらいやすいです。

※あまり無理のある場所に無理やり置かずに、ほどほどな位置で「置き忘れ」てみて下さい。

 

 

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初めてポスティングをしてみる時の、初心者向けのコツ

2012/04/20 15:19

 

 

愛国関連のチラシを試しに自分も近くでポスティングをしてみようかな、と
興味を持っていただける方、大歓迎です!

地元、そして全国的に大勢の仲間が出来ると大変心強いです。

 

(※ポスティング活動の初心者の方は、まず初めにこの記事からご熟読下さい。)

 

 

 

 

 


でもポスティングを始める前や、始めてから最初のうちは
いろいろな理由でどうしても不安になってしまう事も多いかと思われます。

 

そこで、できるだけ体力的、メンタル的な負担を軽減して
お気軽にポスティングができますよう、初心者向けのアドバイスをまとめました。

 

ポスティングに興味を持っていただける皆様にご参考に頂ければ幸いです。

 

他のポスティンガーの方やポス初心者の方への技法の拡散・配布もOKです。

 

 

 

ちなみに筆者も最初はお試しに地元で10枚くらいからスタートしました。

 

誰でも最初の「1枚」を配ってみるのが敷居が高くて勇気もいる事なのですが、
その「1枚」を頑張って乗り越えて一度配ってみれば、
そこから先は安心感が出てみんな気軽に配っていけるようになります。

 


・まず、一番最初は試しにプリンターで1枚~10枚くらい印刷して
 どこでもいいので気軽に撒いてみて、次から次第に枚数を増やしていってみて下さい。

 

・印刷するチラシは、片面のみの印刷で内容はソフトで子どもでもわかりやすく
 読めそうなものを選ぶと、あまり中身を気にせずに出来ます。
 防犯チラシあたりもオススメです。

 

天気が良く暖かい日の日中に配布すると気分的にも楽です。
 (夜の方が人に見られずに落ち着く、という方でしたら、夕方から21時頃までの間で。)

 

・前日にはよく寝て体調を整えて、気分の良い状態で配ってみてください。

 

・人目が気になる場合は、家から電車である程度離れた駅で降りてそこの街で配るか、
 または自転車で5分~30分くらい離れた場所で配り、
 服装面ではマスクを付けるか帽子を被って、また普通の配布員に見えそうな
 いつもと違う服装で出発すると、街で配る不安も大分軽減できます。

 

・最初は慣れずに時間がかかってしまうので一度にチラシを持ちすぎずに、
 一日で最高でも500枚以内くらいの枚数にするのが序盤のうちは適切です。

 

・ビルや大型マンションの集合ポスト、管理人室に人がいる建物、人通りの多い商店街、
 アパートのドアポスト等の場所では、最初のうちは配らずに、まずは
 一戸建ての住宅地や小さめのマンションを中心に配布してみましょう。

 

・もし配布する家の方とたまたま目が合ったら、笑顔で
 「こんにちわ。」と軽く会釈をして次の家へ。

 

・自転車で配る場合、チラシはカゴの上にそのままおいて露出させずに、
 鞄の中に入れて通行人からは見えないように乗せてみましょう。

 

 


【ちょっとした注意点】

 

・初心者、中級者、上級者すべての共通ルールなのですが、原則として
「ポスティング禁止」 「チラシ・パンフレットお断り」
 と書かれた貼り紙やシールのある場所では投函してはいけません。

 

※うっかり貼り紙に気づかずにポストに入れてしまう事もあるかと思うのですが、
 セールスのチラシではないですし実際、通報される事はまずないので
 ミスで入れてしまった禁止ポストはそのまま通過しても大丈夫です。

 

※「青少年に有害なビラお断り」や「不動産関係のチラシお断り」
  「勧誘セールスお断り」といった内容の貼り紙でしたら配布しても大丈夫です。

 

・ポスティング禁止と書かれていない場所でも、たまに家の人や管理人の人に
 「うちはチラシ禁止」と、お断りされてしまう事もありますので、その時は
 「失礼しました。」と一言返事をして、次のポストに向かいましょう。

 

ポスティング禁止と書かれた物件や反日の密集した地域以外でしたら、
普通はどの地域で何千枚配っても大丈夫です。

(中国人名・朝鮮人名のポストやパチンコ屋などあからさまな反日企業・団体のポストには
 投函しないようにご注意下さい。)

 

・あまり家が密集していない地域では、自宅付近には配らない方がいいかもしれません。


いざ配る際には、自信を持って堂々とポスティングに励んでいってください。

 

 

それでも一人でポスティングをしてみるのがやっぱり不安、という場合でしたら、
ポスティングのオフ会に参加してみて、愛国仲間の方々とともに大勢で配布されてみると大変心強いです。

 

 

「各ポスティング・コミュニティとチラシ置き場」

 

[愛国チラシ販売所]

http://pos.iku4.com/

 

 [ミコスマアップローダー]

http://mikoup.ebb.jp/

 

[my日本ポスティング・コミュニティ](要ログイン)

http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=115

 

[手作りチラシ集積サイト]

http://chirasihokanko.makibisi.net/

 

[選挙までドット混む]

http://blog.goo.ne.jp/amanohatoo

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自宅周囲の街を良くしていくためのクレームと報告

2012/03/14 19:58

 

 

ご自身のお住まいの近くで、「変なポスターや看板が貼ってあったり」、「反日に関係する店が建ってたり」、
在日中国人、韓国人がうろついていたり」と、

日常的に不快感を感じる、という事はありませんか?

 

このような時には、市役所や区役所、相談センター、交番の方に話をして、苦情を訴える事で
変なポスター等を取り除いてもらうように「クレーム」を出していく事ができます。

 
怪しい団体や企業、外国人に直接苦情を出すのに どことなく抵抗があったら、
警察や相談室などの公共機関を通して、間接的にクレームを通す事で対処してもらう方法もあります。

 

 

直接、市役所や相談センターまで赴いたり、近くの交番にかけ合ったり、
また110番で電話したり、市役所の専門の課などの所に電話をしてみて下さい。

 

普段使っている店舗の中で韓流商品など何か不快な物が目に付いた時は、
近くの店員に話して、その事を伝えてみましょう。

 

 

同時に職員の人達にも 「反日の実態と住民からの不満」を知らせる事ができますし、
地域の安全・防犯の貢献にもなり、街の景観の改善にも繋がります。

 


また、もし市町村が「自治基本条例」など外国人を過度に優遇するようなおかしな制度を
勝手に実行しようとしていたら、同じようにしてクレームを出していきましょう。

 

電話する時は電話番号の前に「184」を入力する非通知設定で掛けてもいいですし、
使っていない「テレホンカード」を持って電話ボックスから掛けても大丈夫です。

 

 

 

『報告・クレームの参照例』


(あくまで一例なので、苦情を訴える相手によって適度にニュアンスを変えて伝えて下さい。)

 


[役所で]

 

・「この位置に民主党』(または公明党』 『みんなの党』)のポスターが一箇所に何パネルも
  過剰に貼られていて、同じ顔が多すぎて気持ち悪いから撤去してほしいです。
  特に民主党ポスターは、空き地や空き家の塀などみすぼらしい場所に貼ってある事も多いです。」


・「家の近くにあるパチンコ屋の看板を見るのが嫌になってくるから撤去してほしいです。」


・「近くの〇〇店から怪しい変な輩がいつも出入りしてて気味が悪いので、しっかり店を指導して頂きたいです。」


・「うちの市でいつの間にか自治基本条例」(または「住民投票条例」)とか言う
  外国人の優遇制度が勝手に決められそうになっていると聞いたんですが、どういう事ですか?」


・「ここには国際交流企画と書いてありますが、このデザインや言語が気になります。
 『国際』って、まさか中国韓国の事じゃないですよね?これ、私達の税金を使ってやってる企画なんですよね?」

 

 

 

[交番で]

 

・「ここの通りにある古いマンションに中国人か韓国人が大勢住み着いてるようで、
  犯罪の温床になっていそうなので、チェックをお願いします。」


・「前にこの場所で知人がこういう被害に遭ったのですが、同じような被害届けはありましたか?
  最近、日本に来てる中国人が同じ犯罪を多発させていると聞いたのですが。」


・「うちの市(そちらの市)から当選した〇〇議員がこんな事をやらかしたと聞いたのですが、
  あれ十分違法で犯罪ですよね?」


・「中国人・韓国人の観光客団体があの名所でこんな事やってました。
  彼らを連れてきた旅行会社の人にその事を伝えて、注意を呼びかけて下さい。」


・「ここの繁華街で前にこういうのを見かけたのですが、治安の方は大丈夫でしょうか?」

 

 

 

[店内・構内で]


・「韓国商品を見ると不快感が出て、この店での購買意欲が無くなってきます。

 あのコーナーは片付けた方がいいと思います。」


・「この提供テレビの番組のチャンネル、変えてもいいですか? 
  韓流番組なんてもうみんな不快感しか感じないので、この店の営業にもマイナスに響いてしまうと思いますよ。」


・「案内板のハングル語や中文が不愉快に感じるので、文字を消してほしいです。ここは日本です。」


・「最近この製品を出している企業でこういう大問題が出て騒がれているのですが、ご存知でしょうか?」


・「これ「MADE IN KOREA」ならもっとわかるように書いて下さい、とメーカー先に伝えて下さい。
  韓国製だけはさすがに買えません。」

 

 

 

現状では普通の店員や職員の人は反日についての知識がほとんど無い事が大半なので、
相手側に合わせて「こういう事が起きていて、こういう理由がある」という事を
 具体的にある程度、相手に丁寧に説明していくと、説得力も高まります。

 

 

クレームの電話をどんどん掛けて意見を伝えたり、役員や警官の人と話をして
詳しく地域の事情を聞いてみると、ご自身の防犯対策や危機管理意識の向上にもつながっていきます。

 

 

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動画の埋め込みコードを貼り付けして拡散する方法

2012/03/14 19:14

 

デモ抗議集会 

 

YouTube」(ユーチューブ)や「ニコニコ動画」をはじめとする動画配信サイトでは、
反日問題』などテレビや新聞であまり報道されない実態についての詳しい解説とその証拠映像、
といった豊富な資料が掲載されている重要な動画が、たくさん投稿されています。

 

 

しかもYouTubeニコニコ動画では、これらの動画はただ閲覧できるだけではなく、
外部サイトのページに動画を掲載できる「埋め込みコード」という、専用のタグも提供されています。

 

これを使って、自分が運営しているホームページやブログに動画を貼り付けて

情報拡散の補助として活用する事ができます。 

 

 

 

[YouTubeの場合]

 

まず、ご自身の運営されているサイトやブログでみんなに拡散したい動画のページを開き、
動画の真下にあるリストの「共有」のボタンをクリックします。

 

[例]
マスコミが報道しない民主党の実態
http://www.youtube.com/watch?v=sppB9R6dxMU

 


真ん中にある「埋め込みコード」のボタンを押します。

 

真下にフォーム枠が表示されて、このように埋め込み用の専用タグが表示されます。

 

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/sppB9R6dxMU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

 

これをブログの投稿フォームや、ページのHTMLソースの本文の中にコピーペーストで貼り付けて、
ページを保存・公開して、ページの中に動画を表示できます。

 

あとは、細かい配置などの微調整を行って、貼り付け掲載完了です。
 

 

動画のサイズがページとが合っていなかったら、width="" height="" の数字を変更すれば、

大きさをカスタマイズできます。

 

「iframe」のタグがうまく使えない時は、下の欄にある「以前の埋め込みコードを使用する」に
チェックを入れると、「object」を使った別の埋め込みタグがかわりに表示されます。

 

<object width="420" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sppB9R6dxMU?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sppB9R6dxMU?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="420" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object>


Twitter(ツイッター)ならこのように、動画ページのURLアドレスを貼り付けるだけで、

動画も一緒にツイート内に表示できます。

 

https://twitter.com/hayabusatl/status/179781094693011456

 

 

 

[ニコニコ動画の場合]

 

まず、拡散したい動画のページを開き、動画の右下にあるリストの「共有▼」のボタンをクリックします。 (要ログイン)

 

[例]
「人権侵害救済法案阻止」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15236124

 


「貼り付けURLをコピー」というコーナーが表示されて、

真下のフォーム枠に、このように埋め込み用の専用タグが表示されます。

 

<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm15236124"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm15236124">【ニコニコ動画】【電脳News】人権侵害救済法案阻止!</a></noscript>
 

 

これをYouTubeと同じようにブログの投稿フォームや、ページのHTMLソースの本文の中に

コピーペーストで貼り付けてページを保存・公開し、ページの中に動画を表示できます。


動画のサムネイルと詳細情報」にチェックを入れると、
このように「iframe」のサムネイル用埋め込みコードが表示されます。

 

<iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm15236124" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm15236124">【ニコニコ動画】【電脳News】人権侵害救済法案阻止!</a></iframe>

 


一部のブログやSNSなど、ウェブサイトの提供サービスの仕様によってはタグの貼り付けが禁止されていたり、
「script」や「iframe」のタグが使用できずに動画が貼り付けできなかったり、

独自の方法でしか掲載できない所もあります。

 

その時は、動画ページのURLアドレスをコピーペーストで貼り付けたり、
『「動画タイトル名」で検索』とコメントで書いて、紹介して下さい。

 

(※注意点として、動画も内容の全部が必ずしも正しいとは限らず、中にはデマや誤報も混じっていたり、
 気づきにくいようなサブリミナル手法が仕組まれているものもごく稀にありますので、
 動画の内容をなるべく最後まで視聴してよく確認した後に、ページへの貼り付け掲載を行って下さい。)

 


他にも動画の投稿サイトは全世界に数多くあります。
動画という貴重な情報配信サービスを有効に活用して、情報拡散を行ってみて下さい。

 

 

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日常の街中で気をつけるべき反日の注意点

2012/02/26 12:50

 

都市部

 

日本国内を見えにくい部分からじわじわ侵食していくように国民に寄生し続けている「反日」は、
政治や特定アジア国の部分だけでなく、「日常」の中にもかなり多く潜んでいます。

 

街の中を歩いてよく見ていくと、所々に反日の影響がちらついているのがすぐにわかります。

 

以下にその一例を書いていきますので、これらを外で見かけた時には、
彼らが仕掛けてくる日本人騙しの手口などに十分に注意をして下さい。

 

 

 

チェーン店の中に増えてきた「韓流」関連商品

 

最近はチェーン店のスーパーやドラッグストア、コンビニ、レストラン、ジャンクフード屋などの店に
韓国関連の商品が陳列されているのを多く見かけるようになりました。

 

特に「韓国式」とかではなくあえて「韓流」の文字を使っていたり、
韓国系専門コーナーが設置されていたりしたら、確実にマスコミや韓国によるごり押しなのでお気をつけ下さい。

 

日常にまでじわじわ侵食されている気分で不快感を感じたら、時々店員の人に教えて意見を述べていきましょう。

 

韓流商品のごり押しについては普通の店員の人に強く抗議しても仕方ないので、

一般客の一つの声として穏便に事実を伝えて、無理なく拡散していくように注意を促していくと良いでしょう。

 

実際に「韓流」の文字が目に入るだけで不快感が出て、その店での購買意欲が削がれる、

といったクレームを出すと効果も高まります。

 

最近はデパートやショッピングモールの中でも一箇所につき一、二軒くらいの割合で韓国系の店を目にします。

特にあからさまに変な名称の店は捏造ブームごり押しの傾向が強いので、十分にご注意下さい。

 

 

 

反日政党のポスターが貼ってある家や店

 

街の住宅街や商店街では、地域によって数の割合も違うのですが
所々で「民主党公明党社民党」などの反日政党のポスターが貼ってある家や店を見かけます。

 

「日本維新の会」や「みんなの党」、「日本共産党」などもかなり反日的な政策が多いです。

 

もちろん政治家個人個人によって主義や主張は異なるので、ポスターに描かれた人物やマニフェストによっては
一概に反日とは決め付けられない点もあります。

 

しかし基本的に反日政党のポスターはまず最初に疑って、写真に映っている人物やフレーズによっては、
更に気をつけていきましょう。

 

また沖縄県などの各地では、日本共産党や社会民主党が

「オスプレイ反対」 「米軍基地反対」 「憲法9条を守ろう」 といった

中国に媚びるようなおかしな平和主張を掲げた看板や垂幕を

街中に大量に貼り付けている、ひどい実態もあります。

 

 

 

ただ、ご近所で反日政党のポスターを貼っている家や店の人が大の反日左翼家であるとは限らず、
反日の実態を全く知らないだけだったり、お世話になっている知り合いだから応援しているだけの場合も多いので

 

必要以上に危険だとは思わずに、接する機会があった時はある程度、様子を見てお話をしてもいいでしょう。

 

ポスティングのチラシをポストに投函して、

民主党の正体や自虐史観の正体などを教えてあげるのも高い効果があります。

 

 

 

駅前にあるパチンコ屋と朝鮮系の店

 

駅前の一等地でパチンコ屋や消費者金融、朝鮮系の店が何軒もずらっと並んで建っている場所は、
戦後、日本に略奪のために朝鮮半島から大挙して押し寄せてきた「朝鮮進駐軍」の略奪者が、

今の祖父祖母の代の人から強引に土地を奪って今に至り、現在も朝鮮人(在日韓国人)に牛耳られている土地です。

 

彼らが日本に強制連行されたと言うのも大嘘で、自ら、居座るために不法入国も含めて押し寄せてきています。

 

特に、古く以前からある大きな駅の周りに建っている繁華街などに多いです。 

こういう店には決して入らないようにしましょう。
そして行く人がいたらその事を伝えて行かないように注意して下さい。

 

もちろん駅前でなくても、パチンコ屋などの在日朝鮮系企業や反日企業の店に入るのは止めましょう。

 

[参照]
「朝鮮進駐軍の非道を忘れるな」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-748.html

 

 

 

中国人が店員をしている中華料理店の増加

 

ここしばらく、地元の料理店があちこち中華料理店に変わってきている、という事はないでしょうか?

 

筆者の地元でもここ近年で数箇所ほど中華料理屋が増えてきたのですが、
中国人と思わしき人が店員をしているのを見た事もあります。

 

これまでは特に気にする事もなく、一人の職人が日本に来て店を開く分にはいいとは思うのですが、

 

それが中国共産党による対外政策で、シンプルながら効果のある

食べ物で釣っての精神侵略」、「警戒心の緩和」、そして「大量移民・人口侵略」という、

彼らの典型的な侵略プロセスの一環に見えて疑わしい一面もあります。

 

中華料理店が増えていく片隅では、日本人の職人が料理人としての職や稼ぎを奪われているのかもしれません。

 

もちろん疑いすぎ、気にしすぎ、という場合もあると思いますが、中国人犯罪者の増加の件もあるので
一応、中国に対する警戒心だけは解かずに、注意してください。

 

[参照]
「国民が知らない反日の実態 - 大量移民の恐怖」
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/139.html

 

 

 

ピースボートのポスターが貼ってある店

 

商店街の店のいくつかに、青い背景に白文字で書かれた「地球一周の船旅」「世界一周、99万円」というポスターを
誰でも何度か目にした事があるかと思うのですが、このポスターには非常に困った問題が含まれています。

 

社民党で現・民主党会派議員、辻元清美氏が設立した(北朝鮮と繋がりがある極左団体の日本赤軍と深く関わる)

反日団体NPOの[ピースボート]により開催されている、いわば反日ツアーともいえる内容の危険なポスターです。

 

その事を知らずに貼っている店も多いらしいので、もし知り合いの店や行き着けの店で
ピースボートのポスターを見つけたら、店員の方にもその実態を教えてあげて下さい。

 

 

 

店内や駅構内に貼ってある変な宣伝の看板

 

世間にはピースボートの他にもパチンコなどの反日企業や反日団体が無数にあるため、
よく見ると商店街、電車の窓の外、駅構内などの場では、
あちこちでそれらの変な宣伝の看板やポスターを目にする事も多いです。

 

 

 

また最近では中国語や韓国語を混ぜた四ヶ国語表記の看板や案内書も

非常に増えてきています。

 


(※詳細は「反日企業」「反日団体」などで、検索してみてください。)

 

 

 

日本が戦後の六十数年で、それだけ国民全体で反日思想や自虐史観が蔓延してしまった結果を
目に見える形で表しているとも言えます。

 

1年、2年でそれらの問題ある看板やポスターを全て無くしていくのはさすがに至難の業なので、
日常生活の中でおかしな看板の内容は真に受けないようにして気をつけて、
少しずつ確実に、みんなで努力して無くしていき、正常な街に戻して良くしていきましょう。

 

 

 

大学の学生寮にある中国人名・朝鮮人名のポスト

 

今、大学の学生寮では集合ポストの2~3割に、
中国人名・朝鮮人名が書かれている所を、よく活動中に目にします。

また大学の近くのマンションにも増えてきています。

 

民主党政権中心の売国政策により日本の大学に中国人・韓国人の留学生・研修生が
大量移民のように大勢入ってきてるという話が、深刻な事実である事を実感します。

 

しかも日本人の苦学生は(反日偏向報道の激しい)新聞配達などで働かせておいて、
中国人・韓国人留学生には奨学金を一人あたり数百万円も税金から無駄にばら撒いている、との話です。

 

日本の学生が彼らに就職先を奪われて就職難に陥っているという話も最近よく上がっています。

 

このまま放置すると、中国人や韓国人の留学生・研修生が日本の大学を卒業した後に、
日本企業や役所に会社員・公務員として就職し、
数十年後に帰化人として社長、市長、議員などの重役になり、日本全体がいつの間にか乗っ取られてしまいます。

 

特に大学の学生の皆さんやご家族の方、関係者の方は、後の就職活動や身の安全、将来の安全のためにも、
この件について大学側・教育側に強く抗議をしていく事を強くおすすめします。

 

 

 

韓国人・中国人のマナーの悪い観光客

 

日本国内だけを問わず世界中の観光地や都市圏には、韓国人や中国人の観光客の団体を多く見かけます。

 

個人で歩いている人や店員、職員には一見、まともで礼儀正しく接する人も多いのですが、
団体観光客には相当にマナーの悪い者達もいて、迂闊に近づくと迷惑をかけられる事もあるのでご注意下さい。

 

筆者が今までに韓国人(コリアン)の観光客のマナーの悪質さを見てきただけでも、

 

・集団で大声で騒ぎ立てる。
・人目を気にせず平気で真横から騒いで唾を飛ばしてくる。
・40代~50代のいい大人が、並んでいる列に当然のように割り込んでくる。
・海外リゾート地の綺麗な珊瑚の海に、平気な顔で煙草の吸殻を次々と投げ捨てる。
・近くに猫が歩いてきたら両手を上げて、わーっと脅かして追い払ったりする。
・いきなり後ろを振り向いて、集団の中、カメラで人の写真を撮ってくる。
・日本の単語が混じった、反日ソングのような歌を集団で歌い出す

 

など、インターネットでの噂通り、相当ひどいものでした。

 

中国人(チャイニーズ)も、

 

・飛行機が空港に着陸する時に中国人が真っ先に席を立ってキャビンアテンダントの人に注意されている。
・観光地で集団で大声で騒いでいる。
・電車の中で隣の人を気にせず中国語で騒いでいる。

・車の運転がかなり乱暴で危ない。

・案内の人がなんだか意地悪な事を言っていた。

 

など、やはり所々でマナーの悪さを目にします。

 

各地で遭遇する韓国人・中国人には一見まともな人もいてわかりにくい時も多いですが、
マナーの極めて悪い人も非常に多い、という事を前提にして、
不意に彼らが何かしてきてもいつでも厳しい態度で強く抗議できるように心構えをする事も大事ですね。

 

マナーの悪いコリアン、チャイニーズの観光客団体が増えすぎると今度は日本人客や他の外国人客の
足が遠のいて来なくなってしまう可能性もありますので、観光の仕事に携わる方も、ご検討下さい。

 

 

 

他にも、駅前広場で街宣して署名をしているどこかおかしな左翼団体や、偏向報道テレビのモニター放送など、
反日の影響は日常生活でよく行く街の中にも、かなり多く含まれています。

 

特にマスコミや反日団体が仕掛けてくる「目くらまし報道」や「論点ずらし」の世論誘導工作に

うっかり乗せられてしまわないように注意しつつ、 

彼らの仕掛けてくる詐欺・犯罪などにも引っかからないように気を付けて、日常生活を心がけていって下さい。

 

  

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カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: 身近で出来る事

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