比嘉愛未、ドラマ「恋愛時代」でバツ1役

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比嘉愛未、ドラマ「恋愛時代」でバツ1役

< 2015年2月4日 6:00 >


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 読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマ「恋愛時代」(4月2日スタート、毎週木曜午後11時59分~)で、女優の比嘉愛未(28)が主演を務めることが、分かった。

 脚本家で小説家の野沢尚さんの同名小説が原作で、“結婚”と“離婚”を考える大人の恋愛物語。
 比嘉は運命的な出会いを経て結婚したが、ある悲しいできごとをきっかけに1年半の結婚生活にピリオドを打ったアラサー女性・衛藤はる役。はるの元夫・早勢理一郎を俳優の満島真之介(25)が演じる。

 はると理一郎は離婚して2年が経過した現在も、結婚記念日には2人でディナーに行くという間柄。
 ささいな口論がきっかけで相手のために本気で結婚相手を紹介することとなり、それぞれが再婚に向けて進んでいく。

 比嘉は「今は幸せな気持ちでいっぱいです。今までにチャレンジしたことがない恋愛物ということもあり、楽しみで仕方ありません。この作品に全身全霊でぶつかっていきますので、私の奮闘をぜひたくさんの方に見守っていただけたらうれしいです」とコメント。
 満島も「野沢尚さん原作、まさか私が『恋愛時代』。だからこそ、張り切って男を磨こうと決めました。スタッフ、キャスト、力を合わせて直球勝負、挑みます」と宣言した。

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