これまでに執筆したセールスレターからは、
わずか2年間で累計12億3千万円のキャッシュが生まれる。

フリー時代は月間約5本のセールスレターを執筆し、
1本当たりの執筆料は平均75万円。
それでも3ヶ月先の予約待ちが出るほど、圧倒的な実績と信用を誇る。

また、登録者を平均21%で購入に結びつけるステップメールにも定評があり、
テストも兼ねて実施したアフィリエイトではステップメールわずか8通で
初月219万円の売上を叩きだした実績を持つ。

多数の企業から専属コピーライターとしてのオファーを受けたが全て断り、
兼ねてから希望していたビジネスコンサルタント葉山直樹が経営する
(株)MTSのコピーライティング事業部の責任者に就任。

昨年リリースした著書『一筆両断』は販売開始からわずか1カ月で4200本を突破し
現在、自身が発足したコピーライティング倶楽部Expert Writersの講師として200名の
コピーライターにライティング指導を行っている。

■ 以下の商品は、誇大表現が通じないインフォトップで全て【総合ランキング上位】を記録している。

・ゴルフ関係の商材について
・不妊治療セールスレター2本
・犬のしつけに関する取材、マニュアル、レター執筆
・アンチエイジングに関するマニュアル執筆
・恋愛系商材セールスレター
・復縁に関するHPのコンテンツ作成
・語学(韓国語、中国語など)に関するセールスレターの執筆
・大学受験に関するセールスレター


※守秘義務契約の問題上、ごく一部の実績となります。




私が手掛けた案件の一例です。





メルマガの文章と、セールスレターを改善しただけで…

クライアントの伸び悩んでいる売上も「メルマガの文章」を改善しただけで・・・

泣かず飛ばずのアフィリエイトも、ステップメールのクオリティ改善をしただけで…

セールスレターの15%を改善しただけで…

メルマガアフィリエイトで、コンテンツを強化しただけで・・・

物販サイトのペイパル決済でもブログの記事を改善しただけで…


菅野一勢です。
ライティング教材の推薦文を久しぶりに書く気がします。

【一筆両断】という教材名通り、既存のコピーライティングの概念を
Mr.Yのキャリアと価値観で「ぶった斬り」していますね。
驚きました。

なぜ、彼の書いたセールスレターやセールスメールから
12億3000万円もの売上が発生するのか謎が解けたような気がします。
コピーライティングに自信のある私でも、思わずメモをとってしまいました。

「売るための文章」をどう書けばいいのか?を考え方から文章レベル、
そしてノウハウやテクニックまで非常に分かりやすく説明しているので、
ライティングスキルを伸ばしたいアフィリエイターさんやインフォプレナーは
ぜひ読んでみることをお勧めします!


 


一筆両断を読ませていただきました。

2年間で12億3000万円を売り上げたコピーライティングの
ノウハウだと言うことで、すごく楽しみに読み始めました。

内容が濃くて、かなりメモを取りながら、時間も忘れて読ませてもらいました。

私も、これまでにいろいろなコピーライティングのノウハウを
勉強してきましたが、10万円以上の高額ノウハウにも負けないほどの内容でした。

このコピーライティングを学べば、年収1000万円以上稼ぐ
スーパーコピーライターになれると思います。

これだけのノウハウを、こんなに安い値段で購入できるとは
返金保証も付いていますし、買わない理由は無いですね。

このノウハウは本当に勉強になると思いますので、
うちのスタッフの研修用にも使わせていただきます。

お勧めできるコピーライティングの本格ノウハウです。


 


望月です。
ついに出ました。Mr.Y氏のライティングテクニック集。
実は私も心待ちにしていました。

私もコピーライティングを得意としておりますが、
Mr.Y氏の文章は常にチェックしています。

Mr.Y氏が手がけたセールスレターやステップメール文章には、「またかよ・・」と思うような使い古されたテクニックなどは使われていませんし、彼のすごい所はブランディングに頼ることなく、文字通り文章だけで勝負をしているからです。

コピーライティングは日々進化していますので、
昔のマニュアルは一切参考にならないばかりか、かえって逆効果になりかねません。

葉山さんとは2年以上前からお付き合いさせていただいていますが、
Mr.Y氏については一切お話されませんでした。
そしてそのテクニックの全貌をじっくり読ませていただきました。

率直な感想としましては、よくここまで分かりやすく体系化されたなと思いました。

コピーライティングスキルを身につけるためには、とにかくひたすら書かなければなりません。
いわゆる数稽古ですね。基本的に数をこなしていく中で、自然と身についていくものがコピーライティングです。

野球に例えるなら、ホームランを打つバッティングは理屈で覚えるだけでなく練習していく上で自然と体にその感覚が染み込んでいくようなイメージです。

しかしこのMr.Y氏の教材では、そんな自然と身についてくある種「感覚」的なものが、分かりやすく体系化されていました。

例えばセールスレターで絶対に書いてはいけないこと。これなども数をこなしていく上で自然と身についてくるノウハウですので、知らない人はかなり多いと思います。

今までのコピーライティング教材の中では内容、価格共にトップレベルの教材であると思います。
インターネットの世界では相手の顔を見ながらセールスができません。
ですので文章がすべてになります。

コピーライティングテクニックは、ネットで収入を得るために絶対に必要なスキルです。
ぜひ最新のノウハウを身につけてほしいと思います。

株式会社モッティ 代表取締役 望月高清
Allaboutプロファイル登録専門家
主な著書「ドシロウトでもつくれる儲かるしくみ」


 


ライティングスキルは最強のレバレッジだ

僕は仕事でレターを書いたり、他人が書いたレターをチェックしたりすることが
かなりの頻度でありますが、良いレター、集客できるレターを書ける能力という
のはそれ自体、ものすごいレバレッジです。いや、最強のレバレッジなんです。

例えば僕がレターの書き手を社員として採用するケースを考えてみます。
募集をかけたらAさんとBさん2人が応募してきた。

Aさんにレターを書かせた。それで100人が成約した。
Bさんにレターを書かせた。今度は500人が成約した。

もうそれだけでBさんの能力はAさんの5倍です。給料5倍払っても惜しくはありません。
いや、むしろBさんにはAさんの10倍払っても惜しくはないのです。
規定の給与を30万円とすると、Bさんには300万円?

給料300万円!
で、あなたに聞きます。

ありえないですか?もしあなたが経営者だとしたら、
Bさんに300万円の給与を支払うというのはありえないですか?

これについて説明します。
ビジネスにおいては書かなくてはならないレターが他にたくさんあります。

たとえば仮に1ヶ月、10本のレターを書いて、それぞれBさんはAさんの5倍を
集客したとしましょう。仮にAさんは1本のレターで100人集客したと考えます。

そうしますと
Aさんの場合 10本 X 100人 =1000人
Bさんの場合 10本 X 500人=5000人

もし1成約で1万円の売上だとしたら、
Aさんの場合1000万円、Bさんの場合5000万円の売上となります。

Aさんに給料30万円です。
BさんはAさんの10倍の300万円です。

一方でAさんは1000万円の売上を建てることができる。
ここからAさんの給与だけをコストとして考えると、会社の利益は970万円です。

Bさんは5000万円の売上を建てることができる。
ここからBさんの給与だけをコストとして考えると、会社の利益は4700万円です。
(その他の間接費あるは社会保険料などを無視してます)。

さてあなたが経営者だとしたら、AさんとBさん、どちらを雇いますか?
比較するまでもなくBさんに300万円支払って会社に来てもらいますね。

はい、このように、人を惹きつけ、集客できる文章を書ける人というのはある意味、魔術師もしくは
錬金術師を一人雇うようなもので、それは会社にとっても最強のレバレッジとなります。

もし人を惹きつけ、ガンガン成約させる能力なるものが身につけられるとしたら
あなたはどうしますか?当然、身につけようとがんばりますね。

そう、今回の「一筆両断」は、あなたのレターライティング能力を10倍に
高めてくれる様々なテクニックを網羅しています。

レターライティング能力を10倍に高めるとは、あなた自身の価値を10倍、
いやそれ以上に高めてくれるのです。

実際にこの「一筆両断」は僕が日頃から重要視しているポイントが、これ以上なく
洗練された形で整理されています。

また実践的な内容になってますのですぐに効果が出るはずです。

アカデミアジャパン株式会社
http://www.academiajapan.com/

メルマガ 石田レポート!年収1億稼ぎの構造
http://www.mag2.com/m/0000138888.html


 


葉山さんに、この教材を読んで感想をもらいたいとご連絡をいただき、
最初はざっと目を通してすぐにお返事をするつもりでした。

ところが、分量が多いだけでなくとても内容の濃い教材だったため、これがなかなか一筋縄では
いきません。ライティングのテクニックを寸断された状態で提供するものではなく、ビジネスに
対する考え方や向き合い方から教えてくれる、とても質の高い内容でした。

時間をかけずに一気に読んでしまおうと思っていましたが、
結局プリントアウトして書き込みながら読みたくなってしまいました^^;

「小手先のテクニックでライティングをどうにかしようと思っているなら、それは完全に間違っている」という内容が序盤ではっきりと書かれています。ライティングの教材はそういったつまらないものが多いため本当に気をつけたいところですが、ここを最初に明確にされている点で非常に好感を持てました。

僕はアフィリエイトで生計を立てています。最近では一時期と違ってかなりレベルの高いアフィリエイトサイトが増えてきました。この中で差別化してしっかりキャッシュを生もうと思うと、ライティングの技術は欠かせません。この教材はかなり骨太な内容になっているため、腰を据えて実践しつつ何度も読み返して吸収したいと思っています。

ライティングの勉強をするにあたり、最初にこの教材を手に取れた人はとても幸運だとおもいます^^



こんにちは。
(株)MTSコピーライティング事業部責任者のMr.Yです。

もし、あなたがインターネットを利用し、コピーライティングの力を駆使して
これから収入を得ようと考えているのであれば
出来る限り早くお伝えしたいことがあり、急遽このページを立ち上げることになりました。

まずはその経緯をお話したいと思います。

前もってお伝えしておきますと半年〜一年ほど前であれば
今回の話をしようとは考えませんでしたし、
また、その必要もありませんでした。

なぜならあなたがこれからやろうと考えていること、
または結果を出そうと努力していることが情報販売であれアフィリエイトであれ、
少し勉強し、根気強く努力すれば
そこそこの結果を出すことが今までは決して不可能ではなかったからです。

しかし2011年も末に差し掛かった現在、
既にその状況は極めて思わしくない変化を遂げてしまいました。

業界に詳しい方であれば「それは何も今に始まったことではない」
とお思いかも知れませんが、
この一年の間にその傾向がますます顕著に表れ始めたと考えて頂ければ
理解しやすいと思います。

具体的に言うとアフィリエイトや情報販売をするにしても特別な方法を使ったり、
まとまったお金をかけなければリストも好反応率も非常に取りづらくなっており、

請負のコピーライターを目指すにしても案件数の急激な減少及び
単価の低下が著しく『セールスレター一本当たり30万円〜』という案件は
余程のタイミングと実力に恵まれた方でない限り回ってこない、と言った状況です。

需要は減り続け、それに対して供給は加速度的に膨れ上がる…

もはや一攫千金ドリームはその名の通り本当に夢に成り下がり
ごく一握りの人しか副収入を確保することさえままならないのが現状なのです。

この傾向が物語っていること…それは、

そう断言できます。
普通に難しい分析は要らないからです。

あなたもご存じの通りアフィリエイトや情報販売に
必要な作業はよほど大規模なものでない限り8割方コピーライティングです。

メルマガやブログ、セールスレターからLP、ステップメールに至るまで
あらゆる作業工程にコピーの出来が関係しています。

つまり、

「今も昔も同じクオリティ、同じ規模でコピーライティングを続けていても反応が落ちている…」
「となると問題の焦点はコピーライティング以外にない…」

と、限りなくシンプルな結論がごく当たり前に出てしまうのです。

当然コピーライターにとって逆風の今、
その影響を受けるのはアフィリエイターもインフォプレナーも同様です。

ただ、それも決して不思議なことではありません。

前作、一筆両断の中で私は「コピーライティングは進化が必要なスキル」
であることを提唱してきました。

そして一筆両断から一年の月日が経ち、
ますます世間の進化を求めるスピードに拍車がかかり、
そう簡単に文章で反応を取る事ができなくなってきたということです。

これを「予測していた」と言うと大袈裟な話になりますが、
ある程度、普通の流れだと感じています。

だからこそ私は対策として一筆両断のリリースと同時に、
コピーライティング倶楽部【Mr.Y Expert Writers】を発足したのです。

Mr.Y Expert Writersは公に会員を募集している
コピーライティング倶楽部ではなく、

【一筆両断】をいち早くご購入頂いたごく一部の方にのみ
入会のご案内をしただけの倶楽部です。

会員上限を200名迄に制限し徹底したサポートプランを整え、
読み手の感情の推移をリアルタイムで追いながら
【一筆両断】以降の最新ノウハウの更新を毎月行うと共に、

 アフィリエイトで稼げない…
 情報販売をしているが全く売れない…
 コピーライターで活動する場がない…
 運営しているネットショップを軌道に乗せるためにはどうすればいいか…

などの会員様から寄せられる悩みを事細やかにヒアリングし、
改善案を逐次ノウハウ化してご提供してきました。

その結果、冒頭でも述べたようにアフィリエイターやネットショップ運営者から
コピーライターまでこれまで多数の成功者を、ジャンルを問わず輩出しています。

もちろん当倶楽部は純粋なアフィリ塾でもなく、純粋なコピーライティング養成講座でもなく、
あらゆる文章を使用した活動を行う会員様が個々の目標に向けて
必要なスキルを学ぶために存在している、という特色上、
倶楽部自体の明確な成功の定義は定めていません。

ですからよくある実績画像を並べてご覧頂くこともできませんし、
ましてでっちあげの証拠を突きつけるような真似をしても意味がありません。

そのことは前作【一筆両断】をお読みくださった方であれば
お分かり頂けると思います。

私の話を信じるも信じないもそれはあなた次第です。

…しかし私の語っていることを事実として受け取って頂けたにしても
こう疑問に思いませんか?

「なぜ、彼らは一年足らずのうちに悩みに明け暮れていた状況を
“文章をある方向に矯正しただけで”一変させることができたのか?」

常時200名の会員様がいれば当然文章力に優れている人も、
若干そうでない人もいて当然です。もちろん経験値の多い少ないもあります。

にも関わらず彼らが続々と願望を成就させている事実…

その答えがExpert Writers内でのみ配信されている
メインテキスト『一筆両断【裏】』に繋がります。

高い文章スキルや豊富な経験はこの『一筆両断【裏】』では一切必要としません。

あなたは文章を読む時、「文章が上手いから」読んでいますか?
一部書籍の愛好家でない限り、そうではありませんよね。

興味を惹かれたから人は文章を読むのです。

ここに不況でブランドを確立している大企業でさえ売上低迷している現在でも、
安定してモノを売り、自分を売り込み、相手の信頼を勝ち取るための秘訣があり、
その秘訣の一部始終を惜しみなく封じ込めたのが『一筆両断【裏】』です。

ちなみに「それはいいけど、裏…?」と思われたかも知れませんが
このネーミングにももちろん理由があります。

『一筆両断【裏】』は前作一筆両断の流れを汲んだ続編というだけでなく、
そこにプラスして全く異なるアンダーグラウンドな分野から抽出したノウハウで構築されており
位置づけをするなら私の中で“裏の属性”を持つライティング法になるからです。

それをこれから詳しくご説明しましょう。

上に正常な人間にとっては非常に不快な単語が三つ並んでいますが、
これらを含む「決して人に喜ばれない行為や感覚」が
『一筆両断【裏】』のノウハウを構築する素材になっています。

正直、批判の声が大なり小なり沸き起こることを覚悟の上で
公開することにしました。

なぜか?簡単です。

これら反社会的なシーンで行われている手口の方が、
下手な心理学の参考書に書かれている知識よりも
ライティング技術と共通する部分が多く、

一般流通しているライティング本よりもよほどコアな
ノウハウを抽出することができるからです。

そして例え少なからずの反感を買うことがあったとしても
それ以上に、文章に悩みを抱える方々のお役に立てることを
確信しているからです。

例えば“騙す”ということ、それに対して“救う”ということ、
この2点について考えてみてください。

対極的な前者と後者の唯一の共通点は、
必ずファーストステップで「相手の信頼を得なければならない」ということ。

その次の過程で信頼を踏みにじり“騙し”陥れるか、
もしくは信頼に応え“救い”役に立つかで分岐します。

「良いものを作り人の役に立つ」という大義の元に生まれたライティングは、
事実を魅力的に書く事が時代を問わず最良とされてきました。

しかし詐欺等の犯罪をはじめとした「騙す行為」は常に姿形を変え続けて今日に至り、
その手口のバリエーションは今や数えきれません。

ただ、良くも悪くも確実に言えるのは、
「半信半疑の相手の首を縦に振らせる」というファーストステップにおいて、

“騙すこと”を目的とした行為の方が皮肉にもはるかに
検証⇒実践⇒改善を踏んでいるということ。

そして、これらの手法をライティングに変換し模倣したとしても
「セカンドステップでの行動が伴っている」というただ一点の条件を満たせば
感謝はされど非難されることの決してない正当かつ強力なライティング手法となるのです。

では次は説明だけでなくその実例を示しましょう。


一筆両断【裏】で紹介しているノウハウの多くは、

1.理論=ノウハウの重要性、価値を知り
2.実例=具体的な手法と効果
3.変換=実例をライティングノウハウとして使用する方法

以上の3ステップでノウハウを説明しており、
ここでご覧頂くのは2の実例の一部になります。



※以下は実例のごく一部です。
本編ではフルバージョンでご覧いただけます。

業者「もしもし、私、株式会社○○の○○と申します。
    お忙しい所誠に申し訳御座いません。A様は御在宅でしょうか?」

A  「はい。私ですが」

業者「ありがとうございます。本日はA様に大切なお知らせがありご連絡させて頂きました。
    早速なのですがA様、○○という資格があることをご存じでしたか?」

〜中略〜

業者「…と言う訳でですね、今でしたら就職、転職にも大変有効な○○の資格を36万円で
     取得できるんですよ。この機会にぜひA様も取得しておいてください」

A  「いえ、興味がないのでお断りします」

業者「(このフレーズをライティング技術に変更)」
※興味がない読み手の目を惹きつけるための方法。

〜中略〜

業者「そうですか…A様、つかぬことをお聞きしますがやっぱり一番のネックは金額ですか?」

A  「まぁ、そうですね」

業者「(このフレーズをライティング技術に変更)」
※論点の切り替え、商品金額に対する抵抗の緩和、興味性を増幅させるための方法。

A  「えぇ」

〜中略〜

業者「もし月収が○万円アップしたらA様、やはり助かりますよね?
    趣味に使えるお金もグッと増えますし」

A  「それはもちろんそうですよね」

業者「(このフレーズをライティング技術に変更)」
※ヴィジョンの具体化、魅力を増幅させ最終的なYESをとるための方法。

A  「はい」

業者「書類が届いた後、もし必要なければ私宛にご連絡頂けますか?」

A  「わかりました」


上記の実例では3つのライティング技術を抽出し、
実際にどのようにセールスに活用するのかまでを本編では
詳しくご説明しています。

ノウハウの性質上当然ではありますが前作の一筆両断に続き今作も、
日本国内はおろか世界中からライティング関係の書籍を取り寄せても
『一筆両断【裏】』で紹介している内容と同じものは存在しないはずです。

そして、

 興味がない読み手の目を惹きつけるための方法。
 論点の切り替え、商品金額に対する抵抗の緩和、興味性を増幅させるための方法。
 ヴィジョンの具体化、魅力を増幅させ最終的なYESをとるための方法。

どれをとってもセールスレターだけでなくステップメールやメルマガ等
アフィリエイト媒体でも有効であることがご理解頂けるでしょう。

では『一筆両断【裏】』が具体的にどんな内容になっているのか?

実際に見て判断して頂いた方が早いと思います。
本作の内容を一部ですがご覧ください。


「挙手」させ買わないという逃げ道を断ち切る

どれだけ魅力的な商品だとしても、どれだけ完成度の高い文章であったとしても、最終的には購入せずにページを閉じてしまう読者は多いものです。しかし読者の心理を把握した上で、読者が「YES」と言わざるを得ない状況を作り上げた後、スムーズに成約へと移行させる手法が存在します。この受注の取りこぼしを防ぐ方法を具体的にお話しいたします。

19世紀後半、ある男性を教祖とするカルト新興宗教団体が設立され、僅か二年足らずで一万人に達したそうですが、これこそ洗脳の威力だったのでしょう。この団体は最終的に無差別事件を起こし、徹底的に責任追及され解散に追い込まれましたが、信者は「5つの洗脳のベース」を徹底的に脳裏に叩き込まれていました。この5つの洗脳のベースは“読者の教育”に置き換えるとどうなるか・・・その全貌と実践法をご覧ください。

あらゆる詐欺の中でも二次被害が非常に多いと言われている資格商法は、非道徳ではありますが見事なまでに的確に人間の心理を突いてきます。この手法をライティングに置き換えると、仮に内容の伴わないサービスだったとしても成約率が飛躍的に伸びるでしょう。
人間がどうしても興味を引かれてしまう“罠”をここで習得した後、このスキルは必ず“悪用”ではなく“活用”してください。

集団催眠によって数千万もの民衆を自分の意志どおりにコントロールした非道徳的独裁者、
アドルフ・ヒトラーは、どうやって巧みに民衆を洗脳し、巨大な独裁帝国を築き上げたのか?
彼が使った人間の本質的な面にダイレクトに訴えるテクニックを上手くライティングに置き換えることで、あなたからの言葉を読者が深刻に受け止めるようになるスキルに変貌します。

セールスライティングでは“視点”を巧みに操り、読者を無意識の内に文章へ引き込んでいくスキルが必要とされます。“視点”の効果を理解し、“シチュエーション”を上手く管理することであなたの文章は格段と読まれやすくなる上、あなた自身もスムーズに書いていけるようになるでしょう。

本当に興味を惹かれる文章と言うのは一文単位に仕掛けがあり、まさに階段式に読ませる工夫がされているものです。同じ意味合いの文章でも言葉を入れ替えることで、読者の注目度を高めたりすることが可能になります。読者が興味を示す階段を作り出し、商品の魅力を最大限に打ち出していく手法をお伝えします。

ヘッド、キャッチコピーの最重要ポイントをどこにおくかによって、競合他社、あるいはライバルでもある他ライターより頭一つ飛び抜けた精読率、成約率を維持させることができます。
共感、権威性、数字・・・様々なポイントがありますが、先を見据える“観察眼”を持つことで、どこにポイントをおいてもその効果を最大限まで発揮させることができるようになります。
読者の心理を初めから操作するスキルをここで身につけてください。

真実である“結果”に辿り着く過程をどれだけ魅力的に加工できるかが、セールスライターの重要な肝です。その過程で読者に“嘘だ”とジャッジされないためにはあるルールを元に、書き上がりの説得力を上げていく必要があります。“嘘か真実か”すべての明暗を分ける印象付けの操作方法をお教えします。

「読み手の立場を理解して相手にわかりやすく伝えること」、この根本を無視して書き進めてしまうと、どんなに熱心に語りかけても「イメージの共有化」ができず、文章の離脱率を高めます。自分の文章を読んで読者がどんなことをイメージするのか、だけではなく、どんなことをイメージ“させたいか”を考え、セールス文の最大の特徴を有効化していく方法をお話しします。

「自分は絶対に騙されない」そういった疑い深い人間を、瞬時に信頼させるためには一般的な嘘の方程式に当てはまらない構図を作り出し、「疑う」という概念を完全に麻痺させる必要があります。ここでは言葉で人を騙す詐欺師の常套手段を例に、疑い深い人が怪しむポイントを徹底的に回避する手段をお伝えします。

セールスライティングにおいて、どうしても根拠を示せない場合、そこを適当な言葉で濁したりしてしまうと読者にとっては疑わしいポイントになってしまいます。しかし人は断言されると、断言するに足る根拠を求めますが、そうでない場合はダイレクトに“納得”のみを求めるものです。その心理を上手く突くことで、断言せずとも同様の印象を生み出すこともできます。これを具体的な例を元に解説していきます。

人間が持つ“喜怒哀楽”の感情の矛先をある一点に誘導させることで、行動の理由づけを明確にし、読者に「今動かなければいけない」という思いを持たせることができるようになります。大衆を動かす力の根底を理解し、読者の心を揺さぶり絶大な信頼を得てください。

まず読者の「信頼」は最初、硬い殻に守られている状態であり、その硬い殻を破るためライターには発信するメッセージに強力なパワーを注入するスキルが求められます。信頼最大化の法則を成立させる条件は、執筆作業の指針をしっかり定め、精度の高いものにすることも可能ですので、是非執筆前にこのページを確認し、心に響くメッセージを書き上げてください。

かの有名な実業家ビル・ゲイツやラリー・エリソンは、“実現化できる嘘”をついて大きな契約をまとめることが知られていますよね。もしあなたに最善を尽くす覚悟と自信がある場合には、彼らのように自分を追い込んで自分自身、そして商品の価値を高めるこの方法をお使いください。人がなぜ期待し、魅了されるのか・・・コアなファンを作りたい方には必見の内容です。

あなたにとって文章の最終目標は何ですか?セールライティングにおいて文章は上手く書くこと自体に意味はなく、文章を読んだ後に読者に内容が正確に伝わっているかが重要です。
しかし忘れてはならないのが、“文章は言葉のみが全ての評価基準であり、評価の対象は「情報の価値」を超えた範囲にまで及ぶ”ということです。考えられるデメリットをこのチェック法で一つ一つ排除していってください。

どれだけ怪しげなことを語ったとしても、語り手に絶大な信頼を置いていれば真実のように感じてしまい、逆にどれだけ正当なことを語っても語り手が怪しげな輩であれば虚偽のように感じられます。ターゲットの自己防衛本能を麻痺させ信頼を得ていく詐欺師は、ある3つの因子を徹底的に作り込んで心を掌握するスキルに長けていることからヒントを得、ここでは正しい形で信頼を獲得する手法に深く触れていきます。

右脳や左脳について深く考えたことはありますか?ライティングには関連性の薄そうな話に聞こえるかも知れませんが、実は非常に大きく影響しています。あなたが今明確にやらなければいけないことがあるなら、時間とチャンスを無駄にしないためにも「右脳型人間」になる必要があります。その理由を肝に銘じて行動することが重要な鍵を握っています。

「文章さえ上手くなればモノが売れるようになる」、「文章のプロになりたい」、このように考えている人が非常に多いのですが、セールスライターが目指すのは「文章で反応が取れるようになること」であるべきです。「文章を読みどう思われるか?」ばかりを考えてしまうのではなく、読者に対しての意識を改め、読者からの“問い”に本当の意味で応えられる書き手になるための具体的な面をお見せします。

人が商品を購入する時、必ずと言っていいほどある感情が動かされているものです。この根本を無意識の内に軽視してしまうことが、読者の購買意欲を揺さぶることができていない大きな原因でもあります。最も大切である部分や全体を見渡し、共感や信頼を得る文章をためにはどうすればいいのかをお話しいたします。

心理の隠れた部分とも言える“無意識”は、どんな状況下でも人の感情に影響を与えるものです。文章を執筆する際のあなたにも、その文章を読む読者にも“無意識”が働いており、読者の感情をコントロールしなければいけないライターは、読者側の“無意識”を意識しなければ期待感や信頼を落としてしまい、購入に結びつけることが難しくなります。読者が持ち合わせている“無意識”とは?その感情をどのように意識すればいいのか?その対処法を明かします。

「共感や信頼を得ること」の重要性はすでにご理解していると思いますが、それでも読者の心を掴めず、これ以上読者の気持ちを遠ざけまいと当たり障りのない文章に仕上がってしまう・・・という声をいただくことが少なくはありません。怖がって逃げてしまえばそれ以上どんなに取り繕っても読者との距離を縮めることは不可能です。“違い”から生まれる興味や理解も十分に使えるテクニックですので、その扱い方をレクチャーいたします。

今日まで数多くのセールスレター、ステップメール、LP等が公開されてきましたが、その中で大きな変化を見せているのが読者の“成長度”です。一時期は反応が取れていたフレーズや構成を使ってみても、今現在思うような反応が取れなくなったというのは、“成長”が関係しているからです。あなたも読者の成長に追い付き、先を見据えて創作する方法を身につけましょう。

文章を使うシーンにおいてそれぞれのルールや定められた規範には従うべきですが、「文章の正解、不正解は重要ではない」ということをここで理解してください。目に見える文章だけで完璧を突き詰めた場合、「文章力があり、構成がしっかりしているのに売れない文章」が出来上がります。なぜ“完璧”なのに、読者からの信頼や共感が得られず、逆に反発や疑念を生みだしてしまうのか?完璧な文章の特徴とメリット・デメリットを挙げ、具体的な改善法をご紹介します。

読者にとって抱えている問題が大きければ大きい程自力で解決するのは難しく、悩みが深ければ深い程諦めるのは困難です。それでも読者があなたの言葉を信じず、他の商品に流れてしまったのだとしたら、その原因は大きく分けて2つに絞られます。その2つについて深く掘り下げ、読者が“買わない”と決断するあらゆる可能性を潰し、「価値のある未知の情報」という印象を植え付ける手法をお教えします。

ステップメールはセールスレターと違い、その本質を正しく理解しなければ上手く機能はしません。まずは執筆の流れから触れ、コンテンツの構成法、そして実践的にオリジナリティを出す方法をお伝えしていきます。特にステップメールの一通目に関しては現状、9割のステップメールが味気ない書き出しで、どれも似たり寄ったりな印象ではありませんか?この部分を「掴み」として上手く活かすことができればその後の流れが一気に変わるので、是非実践してみてください。



上でご紹介した一部の内容を含め、『一筆両断【裏】』は、9冊のテキスト(一冊40ページ以上)で構成されており、

単純にページ数計算すると一筆両断を超える、400ページ以上もの大ボリュームになっています。

また、理論をまとめて学び、実践手法を解説しているのではなく、
一つ一つのノウハウが独立しており、理論と実践が1セットになっていますので、
必要な情報のみ抜き出して使用することも可能です。


前作、【一筆両断】は完全にセールスレターベースでノウハウの説明を展開しましたが、それによってアフィリエイターである読者から、ノウハウを実践するまでの敷居が高い、という意見があったのも事実です。

しかし今回の『一筆両断【裏】』では、逆にセールスレターベースで説明されているノウハウの方が
少なくなっています。

Expert Writers会員様の比率を見てもインフォプレナーよりアフィリエイターの方が圧倒的に多く、

それによってノウハウ提供のリクエストもセールスレターより、ステップメール添削例などをはじめ、

アフィリエイト媒体関連のものが豊富に揃っておりますので、今作はアフィリエイターの方でも
すぐにご自身の文章に取り入れ実践しやすい内容
になっています。

『一筆両断【裏】』は前作の流れのままに作成された、ただの続編ではなく、
手に取って頂ける多くの方にとって「より実践的であること」を考え
大幅な改善が施されています。



これも【一筆両断】をお読み頂いた読者の方からいくつか寄せられていた意見です。

そこで『一筆両断【裏】』では、新たな試みとして1〜9巻までのすべての内容を音声ファイル化させ、
読むだけではなく「聴いて学ぶ」こともできる仕様になっています。

通勤、通学時間などの隙間時間を有効に使い、i-podなどでいつでも聴きながらノウハウをインプットして
いただくことができます。

純粋にページ数が多すぎて読み切るのが辛い・・・という方でも、音声ファイルがあれば好きな時にお使いいただけますので、最後まで苦を感じることなく全てのノウハウを把握することができるでしょう。



【一筆両断】のリリース時はお客様と私が直接コンタクトを取るための窓口を用意することができませんでした。

そのため、ご感想などは弊社サポートセンターにお送り頂いていたのですが、
『一筆両断【裏】』では「私とコンタクトを取る為の窓口以上」に、あなたを6ヶ月間、サポートすることをお約束いたします。

【一筆両断】にはついていなかったサポートを今回、敢えて導入した理由は極めて単純です。

もしかするとあなたも他社の商品を購入し、「マニュアルは全部読んだし、音声も聞いた、やれることは全てやって実践にうつしたのに結果が出ないとはどういうことだ!」

過去にこんな体験をしたことがあるかも知れません。

寧ろ実際にこうなってしまうケースは稀ではないと思います。

しかし販売者に問い合わせてみると…「それはやり方が悪いからです」 「効果が出るまでには時間がかかります」
「もう一度マニュアルを読み直して正しく理解してください」

上のように冷たい対応であしらわれたことがある方もいるでしょう。

そんな経験があれば「実践しても効果がなかったらどうしよう」という不安から二の足を踏んでしまうのは
仕方のないことだと思うのです。

だからこそ『一筆両断【裏】』ではそんな不安を打ち消して頂くためにも直接私があなたのサポートをする
必要があると考えました。

前述したように『一筆両断【裏】』は【理論⇒実例⇒変換】のこれ以上ないほど実践しやすい3ステップ構成になっていますのでノウハウが理解できず、使い方に誤解が起こることは極めて考えづらいことです。

しかし万が一、『一筆両断【裏】』についての疑問やご質問があれば遠慮なく私宛にメールを送信してください。

全てのメールを直接私が読み、直接お答え致します。


…いかがでしょうか?

これらの仕様変更と追加は多くの方からお寄せいただいた
ご要望を反映した結果ですので、
きっとあなたの不安も軽くなったのではないかと思います。

では最後に、これは私の自信と覚悟を形にするためにも、
あなたにぜひ受けて頂きたいサービスのお話をします。


わかりやすく解説すると、

「マニュアルを読み、実践し、さらにサポートを受け、それでも結果が出ない場合は私があなたの代わりに
原稿の問題点を探り出し結果が出ない理由と結果に繋げる打開案を提出する」

と言う、極めて「やりすぎ」な感が漂うサービスです。

なぜなら通常、私のライティング個別サポートをご提供する際は、案件の物量やカテゴリによって左右しますが
平均して一回30,000円はチャージして頂いております。

つまり“弊社の有料サービス”を無料でご提供するということです。

流行り廃りに左右されない継続サービスを完全無料でご提供するためにはクリアしなければならない
シビアな問題が幾つもあります。

実際今回も、場合によっては大きなトラブルの原因にもなりかねませんので
多方面との兼ね合いを取りつつ調整する必要がありました。

しかし、ここまでしきりに「理解しやすい」「実践しやすい」と繰り返してきた以上、
私には「やりすぎ」と思えるほどの保証を提示しお約束する義務があります。

また、これだけのお約束ができるのは『一筆両断【裏】』が、
「改善アドバイスをする以前にあなたが1人で実践し結果を出せるノウハウ」だという自信があるからです。

あなたがこのサービスを“使わなければならない状況”があったとすれば
それは私の責任です。万が一の際は是非ご活用ください。

※改善アドバイスをご利用頂く際は下記の形式で私宛に原稿を送信してください。


 セールスレターの場合 ⇒ 1万文字以内の原稿
 メルマガ原稿の場合 ⇒ 1記事(3000文字以内)
 ステップメール原稿 ⇒ 10通まで
 ブログ記事 ⇒ 1記事(3000文字以内)

『文章診断&改善サービス』は通常有料サービスのため
無料でのご利用は一度限りとさせて頂きます。

さて、ここであなたにお聞きします。

あなたがもし、前作【一筆両断】を読んだことがあり、
「ライティングには進化が必要」という私の考えに賛同して頂けているなら、

あなたは一筆両断のノウハウ以降新たに画期的かつ斬新な
ライティング知識を得る機会があったでしょうか?

私はこの約一年間、ライティング実務をこなしていく中で、
Expert Writers会員様の悩みに触れていく中で、
お客様からの意見、質問、疑問にお答えしていく中で、
多くの新しい気づきを得てきました。

そして現時点で蓄積された気づきの集大成として
『一筆両断【裏】』は生まれました。

あなたが2012年以降のライティングに何らかの不安を抱えているなら、
その不安を解消する手段を『一筆両断【裏】』でご提供できると確信しております。

あなたに「稼げない理由」などひとつもありません!

それは今作、『一筆両断【裏】』が、

前作とは異なりアフィリエイター視点での実践法が豊富であることが一つ、
これによって実践への敷居の高さという一筆両断のウィークポイントを完全に補えます。

次に【一筆両断】以降に生まれたノウハウが
【一筆両断】のノウハウの効果を凌駕することが一つ、
一筆両断リリースの際もお伝えしたように
私が提唱する「進化のライティング」をシェアしたいという強い思いがあります。

最後に【一筆両断】が4200本以上の大ヒットを記録したことにより
前作のノウハウでは
“他者との差別化”がしにくくなっているということが一つ、
ですので、今作の公開を決定いたしました。

この中でも特に重要なのが最後の差別化について。

【一筆両断】は誰でも気軽にお読み頂きたいという思いでリリースした背景があり、
本心を言えば今回の『一筆両断【裏】』も同様です。

しかし多くの方が読み、実践する人数が多くなればなるほど
ノウハウの希少性、特殊性が薄らいでしまうのが節理です。

また、本テキストはExpert Writers会員様に毎月有料で配信してきたノウハウであり、
全てをトータルすると4万円を超える価格になります。

以上の兼ね合いもあり今回の『一筆両断【裏】』は、
ご自身の願望成就に向けて“本気”の方のみに手に取って頂ける価格として、
Expert Writersで完備されているコンテンツの中から、

・ Mr.Yによる無期限フルサポート、
・ その他サブコンテンツ(Mr.Y’s brain、岩岡の超ライティング上達法)

これらの内容と料金を差し引いた適正価格として、
当初、24,800円でのご提供が決定しておりました。

しかし、進化が必要とされるライティングスキルをいち早く向上させようという意思を持ち、
そのために『一筆両断【裏】』を使おうとご決断いただいた方への感謝の気持ちを込め、
24,800円19,800円でご提供させていただきます。


ダウンロード商品  ご提供マニュアル&特典一覧
【商品内容】 ※購入者様専用ページにてダウンロード

 一筆両断【新章】 PDF 37ページ
 一筆両断【裏】1〜9巻セット PDF 369ページ
 一筆両断【裏】音声ファイル MP3  約270分
 一筆両断【裏】用メールサポート 6ヶ月間(回数無制限)
 (※一筆両断【裏】に関してのみのサポートとなります。)
 Mr.Yによる文章改善アドバイス

【特典内容】 ※購入者様専用ページにてダウンロード

 一筆両断マニュアル PDF 347ページ
 一筆両断クイックスタディ版 PDF 90ページ

 


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但し、開示等を行わない場合は、その理由を明記して通知をさせていただきます。
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011−520−5177  E-mail:
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※定休日前日夜17時以降に頂いたご質問のお返事は、翌営業日以降になりますので
ご理解の程よろしくお願い致します




一筆両断【裏】1〜9巻

【 新章 】
 “シチュエーション切り替え”が重要な理由
 段階式に文章を読ませるために欠かせない
  文章予告ライティング法
 キャッチフレーズを一文差し替えただけで
 嘘つきな執筆者を決定づけるライターにとって
  不本意な特徴と改善法
 「読者のイメージ」をライターがコントロールする方法
【 1巻 】
 “真実味のある嘘”に共通する文章の特徴
 “納得”は最低3つの「面」を攻め落として得られる
 読み手に「状況を深刻に考えさせる」問いかけの法則
 根拠がないのなら顧客の疑問に対し絶対に「即答」しないこと
【 2巻 】
 第三者を踏み台にして読者の心を掴む方法
 メッセージに対する信頼を最大化させる法則
 「挙手」させ買わないという逃げ道を断ち切る
 読者の“思考”を奪う「嘘の反響」とは?
【 3巻 】
 画家に学ぶ神経質な人ほど作業が遅くミスが多発する理由
 “嘘”は言い切り、5回以上口にすること
 “菓子”ではなく“食物”を売れ
 「素晴らしい商品」が売れない原因はどこにあるか?
【 4巻 】
 『不良対策』から得たコピーのニュアンスチェック
 “説得”において不可欠な3つの因子
 【Cult】〜文章で洗脳するということ〜
【 5巻 】
 『右脳型人間』になることが成功の絶対条件
 文章“だけ”にこだわるライターが二流である理由
 キャッチコピー例1
 キャッチコピー例2
 ものを売るための“原動力”を構築させるには
 読み手の“無意識”を知る
 “違い”を上手く扱うことが信頼を得る
 “成長”しているターゲットを惹きつけるには
【 6巻 】
 文章好きが陥る“完璧な文章”の弱点
 文章添削例の公開
 “油断”が読み手の反感を買う
 関係が浅いターゲットは“一貫性”で惹き込む
 一読者からファンに変えるライティング法
【 7巻 】
 正しく“ビジョン”を見せられているか
 一流ライターになるための観察眼
 “自分”を出すステップメール添削&修正
 感情を動かすために必須の能力
【 8巻 】
 読者の心に文章を刻み込む重要性
 多くの観点を持つこと
 ささやかな気遣いから生まれるもの
 浅はかさを見抜く力
 心を開かないターゲットVSセールス
 書けない呪縛を解き放つ5つの心得
【 9巻 】
 リアルさを引き出す思考術
 なぜ読者は商品を買わない決断をするのか?
 あらゆるリスクをどう受け取るか

19,800円という価格を高いと思うか安いと思うか?

それは実際に本書を手に取り読んでみないとわからないというのが
あなたの率直なお気持ちでしょう。

もちろん、そのお気持ちはとても良くわかります。

ですから前作に引き続き、今回も全額返金保証をおつけしようと思います。
※今回は“ある条件”が付加しております。詳細は下記をお読みください。


「一筆両断【裏】」を読み『実践したが効果が得られない』という場合は、「一筆両断【裏】メールサポート用アドレス」に、公開型の媒体であればURL、配信型の媒体であればメモ帳、またはWordファイルにて実践後の文章をお送りください。どこに問題があるか私が直接診断し改善に向けてアドバイスいたします。

それでも文章が原因で万が一改善されなければ、サポート期間180日が経過後、
5日以内にメールあてに『満足できなかった点』を記載し、返金を要請してください。

振り込み先の銀行口座の確認後、30日以内に商品代金をお振り込みさせていただきます。

つまり全額返金保証の条件は、

1.ノウハウを実践する
2.実践して効果が出ない場合は『文章診断&改善アドバイス』を受ける

ということです。


前作、一筆両断では無条件での返金保証をお約束していましたが、
4200本以上の販売本数に対し返金請求はわずか6件でした。

ですから前作以上にご満足頂ける自信のある『一筆両断【裏】』に
無条件での全額返金保証をお付けするのはとても簡単なことです。

にも関わらずなぜ条件付きにしたのか?
それはあなたに是が非でも行動して頂きたいからです。

私を信じお申し込み頂いたあなたには何としても実践して頂き、
そして本ノウハウの強力さをしっかり体感してもらいたいと思っています。

もしもあなたが行動力とモチベーションに満ち溢れた方であれば
想像がつかないかも知れませんが、

「申込ボタンを押すまではやる気だったのに
マニュアルを読んでいるうちにだんだんやる気がなくなってきた」

こういうことは普通の人であれば誰でも起こり得ることです。

願望を叶えるドアは目の前にある…
そのドアを開くための鍵も持っている…

それでも「鍵穴に鍵を差し込みドアを開く」という単純な行動を起こせない人は
この世の中、驚くほどに多いのです。

決して怠けものでダメな人にのみ起こるようなことではありません。
ただ、それでは永遠に何も変わらないのも事実です。

ですから今回は「あなたが実践する」と言う条件を付加しています。
ここで抵抗を感じるのであればご縁がなかったとしか言いようがありません。

こう考えてください。

今回の返金保証は「まずはノウハウを実践する。結果が出るまで私がガッチリサポートし、
それでも効果が得られなければ返金」という内容です。

あなたに現状を変えようと言う意思があるのであれば
これ以上ない環境とリスクフリーを同時に手に出来るチャンスと
捉えられないでしょうか?

さらに参加者特別特典をお付けします!

約一年前にリリースした一筆両断は、公開から1ヶ月で4,200本を突破し、
今もなお支持され続けているコピーライティングの真髄とも言えるマニュアルです。

「一筆両断【裏】」は極めて実践的に作り込まれている関係上、
文章理論については多くのスペースを割いておりません。

その点を補完するためにも、

「一筆両断【裏】」の基軸となったライティングノウハウの内容をまずはご覧ください。

・読者を獲得するためのコピーライティング
・購入ボタンへと導くためのコピーライティング
・ライターとして稼ぐためのコピーライティング

上記した3点のありとあらゆる知識、実践法が詰め込み、
売上を最大化させる文章の必須要素を学ぶことができます。

そしてその内容をすべて知った上で、「一筆両断【裏】」で明かしている
アンダーグラウンドな分野から抽出したノウハウをご活用いただきたくことが、
最も効果的であると判断したため、今回あえて特典としてお渡しすることにしました。

もし既に手元にあるという方は、内容を再認識するためにも
もう一度ご確認いただければと思います。



『一筆両断+一筆両断【裏】』を合わせると600ページを超える大ボリュームになり、
時間に余裕がない限り読破できない可能性があります。

そこで一筆両断の内容を簡潔にまとめ、
重要なポイントをピックアップしたクイックスタディ版の
マニュアルもご提供致します。

もう一度読みたいノウハウをすぐに確認することができ、
お手軽に復習できるように作成されています。

あなたのライティングをサポートする教材として、存分にご活用ください。


 

お客様の声

 

実践から得られた知識を惜しげもなく披露していただき、さらに、ライターとしての姿勢も学ぶことができました。


北浦 房子 様

正直な第一印象は、「Mr.Yって怪しいマジシャンみたいなニックネーム」。
しかし、本書を読み進めるにつれ、Mr.Yはマジシャンから
誠実で信念をもち活躍するライター像に変化しました。

私はライターを目指す段階ですが、今の段階で本書を読ませていただいたことは
非常に有用であったと感じています。

“一人の成功しているライター”のマインド、テクニックがふんだんに盛り込まれています。
実践から得られた知識を惜しげもなく披露していただき、
さらに、ライターとしての姿勢も学ぶことができました。

多くの気づきがありましたが、最も惹かれたのは最後の“追伸“です。
この心境に至ることがライターにとってのやりがい、幸せなのでしょう。

ライターという職業の私の目指す方向性が見えてきました。
目指す道における先行者に学ぶ機会を得ることは素晴らしいことです。

本書は一流コピーライターを目指す人々にとって、
手本や指針となるのではないでしょうか。
今後のライター人生が楽しみになりました。ありがとうございました。

お客様の声

 

お客様の声

 

内容は「凄い!」「な〜るほど」の連続で、新鮮で、実践的!

 

花房 良保 様

●Mr.Yについての感想

優しい心配りのできる方という第一印象です。
熱いものが伝わり元気になるエネルギーをもらいました。
次の文章は心に響き、奥の深さを感じています。
コピーライティングは「深く、深く、考え、さらにその奥を深く考えること」
そして「考えることを楽しむこと」でした。

●教材の良かった点について

「な〜るほど」の連続で、新鮮で、実践的なので嬉しくなりました。
説明文と実例が連動で説明されており、理解しやすく、図も多くありますので、助かります。
コピーライターとしての姿を想像できたのは良かったです。

ステップメールとランディングページ作成で稼げるコピーライターを
がんばれば出来ると感じました。沢山の実践作業に挑戦していきます! 行動が大事。

●これから購入しようとしている人へひと言

内容は「凄い!」の一言です。気になることが沢山書いてありますよ〜
秘密の扉を開けませんか??未来の自分を決めるのはあなたです! 

お客様の声

 

お客様の声

 

プロ志望者の指南書の良書の中の一冊です。 

 

山口 和男 様

著者Mr.Yの内容が今までのセールスラィティング書と比べて密度が濃いと言うか
次元が高いと言うか、一文ずつ頭のなかで吟味しながら、読み進めていきました。
ノウハウ満載の力作だと思います。
プロとしてライティングをお考えの方は価格もリーゾナブルですし、
本書の内容や利用度からすると破格値だと思います。

著者は心がけとして「ライティングを通したすべてのアクションは将来的なメリットを
第一に考えるようにしてください。」と読者の長期的利益を考えて
仕事のとり方からノウハウまでを解説しています。
その誠実さが文に信頼感を加味させています。

次元が高いと述べましたが、文章構成やレトリック的な論理面だけでなく、
購買意欲を掻き立てる読者心理の綾をも文章技術のなかに取り入れているところが、
さすが一流のプロライターの実用書だと思いました。

テクニック・仕事に対する姿勢など長年経験しないとわからないことが随所に現れ、
プロ志望者の指南書の良書の中の一冊です。

熟読すれば、売り上げ向上の力になるになりますので、向上心のある方にはお勧めです。

お客様の声

 

お客様の声

 

私に足りない物をどんどん吸収することが出来ました。

 

村山 榮味子 様

あなたは乱暴な言葉で他人を傷つけたり傷つけられたことはありませんか?

私は乱暴な言葉でボコボコになりました。
その当時は人と会話をするのも恐ろしく
自分も知らないうちに人を傷つけているのではないかと・・・いっそう唖ならと思いました。

そんな私は言葉の大切さを知りコピーライティングにひかれました。
それからというもの、なんの知識もない私がアフリィエイト、ブログ、
メルマガ等色々やってみましたがなんの成果もなく諦めてしまいました。

しかし今回、一筆両断を拝見させて頂き文章の大切さを基本から学ぶことが出来、
いつも戸惑っていたリサーチの重要性、各パーツの組み立て方、読み手に対する思いなど
私に足りない物をどんどん吸収することが出来ました。

私は読み手に楽しんでもらえるコピーライターになりたいと思います。
あなたも是非Mr.Y氏のコピーライティングスキルを吸収してくださいね!

Mr.Y氏の本気でライバルを待っている姿が目に映ります。
一緒に追い越しましょう。

お客様の声

 

お客様の声

 

他のライティング教材では重要視してない「文章力」を上げるためのテクニックが詰め込まれています。


井上 たかお様

ライティングで月収100万円以上稼いでいる知人からこの商品紹介を
受けた時は正直「ライティングの商材なんてどれも同じ」と決めつけていた
私にとっては抵抗のあるものでした。

稼ぐことに繋がらないコンテンツは意味がないと思うからです。
ただあまりにも知人が押すので、期待せずにコンテンツを読み進めていきました。
正直この価格でこの内容はお得だ、という感じでした。

序章には“莫大な稼ぎ”のためのスキルのコンテンツではない、という内容があります。
ただ私が思うのにこのコンテンツは間違いなく“莫大な稼ぎ”を得るために
必要なスキルだと思います。

それは第1章の内容を見れば分かります。他のライティング教材では重要視してない
「文章力」を上げるためのテクニックが詰め込まれています。
また第3章にはライティングの仕事の取り方など、本当に稼ぐための
実用レベルまでの内容が書かれています。

これはライティングスキルを月5万円位の小遣い稼ぎに利用しようとしている方から
年収1000万円以上のプロのライターを目指している方の両方で
実際に使えるコンテンツと思います。

Mr.Yの書く内容については歯に衣を着せぬ伝え方ではっきりと何が
ライティングスキル向上のためになるのかならないのかをきちんと説明してくれています。

全般を通してコンテンツ内容が簡単に誰でも出来るような内容にはなっていないので
真摯にライティングスキルを上げようとしている方には
上辺だけの話だけではなく本当に腹に落ちる内容になっています。

またライターが良く陥りがちな書く側や商品・サービスの販売者の理論で
書いてしまうという罠に対しても、読み手(ターゲット)側の意識部分も
注力して書かれていますので、独りよがりの文章から卒業出来ます。

本当はあまり他人に紹介をしたくないほど充実したコンテンツでしたが
私は志が同じ友達数名に紹介しましたが、皆に感謝されています。

お客様の声

 

お客様の声

 

プロのライターを目指される方なら是非読まれることをオススメします。

 


稲次様

絶対的信用がおける(株)MTSさんにおいて、コピーライティング事業部責任者Mr.Y氏が
全てを伝授するという教材が何でこの値段なの?というのが私の第一印象です。

巷に溢れる教材等のセールスレターはただ長く似かよったものばかりで、
途中で閉じられてしまうものも多く、このセールスレターには疑問を感じていました。

しかしMr.Y氏は、不必要に長くすることは逆効果とし、独自の世界観を展開されています。
本書は、セールスレターの構築方法、各パーツ毎のライティングスキル、
文書作成に際する心構え、クライアント獲得法など、コピーライティングに関する全てを
網羅しているといっても過言ではないと思います。

ライティングスキルを体得することは一朝一夕に出来るものではありませんが、
本気で取り組めば私にも出来ると思いました。
プロのライターを目指される方なら是非読まれることをオススメします。

お客様の声

 

お客様の声

 

インターネット上のあらゆる文章で活かせる最高の書に出会えたと思います。  

 

加藤 由美子 様

全く独自の方法で、ライターとして歩まれてきた研究心と熱意をもった方だと感じました。
読み手や書き手の気持ちをどこまでも追求し、細やかな心の動きにまで言及されている
教材の内容に引き込まれて、一気に読み終えました。

どんなライターになりたいのかを考え、イメージすることができるようになったと思います。
理想のライター像は、私の求めているものでした。

難しい、大変と感じては、どうしたら書けるのか自問自答してノウハウを追いかけても
ずっと答えが見つかりませんでした。

なぜ書けないのか、なぜ結果が出せないのか?
経験に基づいて述べられたと感じられる内容からは、
明確な答えを導き出す事ができました。

単にノウハウを書いたものとは違い、ひとつずつ実践、実行して、
理想のライター像に近づく歩みを進めて行きたいという意欲を与え頂きました。
どこまでも研究し、それを楽しむ事はとてもワクワクします。

セールスレターの書き方を基に、インターネット上のあらゆる文章で活かせる
最高の書に出会えたと思います。

迷いや行き詰った時、ここに返れば初心者から経験を積んでいった先まで、
更に答えを見出せるものと思います。

お客様の声

 

お客様の声

 

自分の文章の悪い部分が明確に浮き彫りとなりました。

 

秦 様

「一筆両断」拝見いたしました。
Mr.Y氏は「何事にも自分で情報を集め、自分の感性で物事を分析しているな。」
と感じました。

文章の構成、具体例、表現等に自分の知識、収集した情報が各所に散りばめられ、
セールスレターに対する思いが伝わってきました。

現在アフィリエイトをしていますが、商品ページでのクリック率が低く思い悩んでいましたが、今回の「一筆両断」を拝見し、自分の文章の悪い部分が明確に浮き彫りとなりました。

1章を読めば読む程、自分の商品ページの弱さが見えてきました。
今回の「一筆両断」をチェックツールとさせて頂き、商品ページの売れる化に取り掛かります。
少なく見積もっても3倍以上の売上げ増になるでしょう。楽しみです。

また、2章のノウハウを使わせて頂き、コピーライターとしての腕の振い場所を探し、
自分自身の売り込みをしていきたいと思います。

この「一筆両断」は、是からインタービジネスにてチャンスを掴もうとお考えの方々にとって、
どう書けば商品が売れるのかが明確に分かる情報となるでしょう。

Mr.Y様ありがとうございました。

お客様の声

 

お客様の声

 

原因は以外なことだったことを気付かせてもらえ、解決策が具体的で驚きました。

 

小杉 千晴 様

私のように書こうとする気持ちがあるのにペンが止まってしまうこと、
経験した方いると思います。
原因が解らなかったですがMr.Y氏の指摘が的中で納得しましたし、
解決策が具体的で驚きました。

理解しているつもりでしたが、やはり例を示してあるので解りやすいし、
書くことをシュミレーションしながら出来そうだなと感じました。

Mr.Y氏はきっと私達とは全く違う存在と感じていましたが、少し親近感を覚えました。
綺麗ごとを言わず、正直な人柄というのがMr.Yの教材を通して伝わってきました。

私自身もメールでは言葉というより用件を伝えるだけになり、
書いた内容を意識して考えることが無くなってきています。
これからは書くときには、より効果的に考えて用いていくキッカケをもらい嬉しく思います。

この教材を読んで、ライターになりたい動機についても後ろめたさが無くなり、
目的や思い、心構えがはっきり見えてきています。
私の気持ちが少しずつ変化して、書くことに対する心の中も前向きになれそうです。

この教材は、文章テクニックに加え、Mr.Y氏の体験も交えて解りやすく書いてあり、
原因は以外なことだったことを気付かせてもらえ、自信が持てるようになると思います。

お客様の声

 

お客様の声

 

コピーライティングの仕事をしていく
様々なシーンで力強いアドバイスとなると思います。

 

成田 都美子 様

Mr.Y氏のコピーライティングに対する考え方は新しく、御自身で体験したことを
元に書かれていて、大げさすぎる表現もなく信頼が持てる感じです。

このノウハウを何とか自分のものにしたいと一気に読んでいきましたが、
第2章くらいから内容のイメージがしやすく面白くなってきました。
さすが、書くことを商売にするとはこういう事かと思いました。
文章のあちこちに知性がにじみ出ています。

これを機に販売に繋がるセールスレターが書けるように、
実践していこうと勇気が湧いてきました。

この「一筆両断」はコピーライティングの仕事をしていく様々なシーンで
力強いアドバイスとなると思います。
今までの既成概念にとらわれない、新しい世界が広がりそうです。

お客様の声

 

お客様の声

 

Mr.Y氏のコピーライターとしての魂を
感じました。

 

渡辺 陽子 様

このテキストは、セールスレターは勿論の事、”文章を書く力”が身につく
というのが直感的な感想です。

文章は、大切なことを人に伝える役目があります。だらだら話していても
(文を書く事も同じです)要点が伝わらなくては何にもなりません。
ではどうしたら? その方法やポイントが散りばめられています。

また、とても見やすく、例文や課題を踏まえながら進んでいますので、
判りやすい!学習の意欲が掻き立てられます。

文字がぎっしりの文とは違い、改行が適度にされているので、
読み返したい個所が探しやすいのもいいですね。
こんなところに、著者、Mr.Y氏のコピーライターとしての魂を感じます。

テキスト通り進めていけば、私もコピーライターとして開花できる!と自信がもてそうです。
執筆で大切なことは、やさしい言葉で、深いことを具体的に
想像出来るように書くことだそうです。
常にお客様の方を見ましょう!という事ですね。

お客様の声

 

お客様の声

 

判り易く身近な事での例題が出ていて、
納得がいくことばかりでした。

 

平木 祥子 様

実は私はこの世界はまったくの素人で、
この方の事はどんな凄い方か何も知らないで読ませて頂きました。
言葉の専門家ですね。奥が深いです。品の良さと優しさが表れていて
尊敬していっぺんで、大ファンになりました。

漠然と判らない事が判らなかった様な頭の悪い私でも読んでるうちに段々と引き込まれ
判り易く身近な事での例題が出ていて、納得がいくことばかりで
セールスレターその物がどういう物かも知らなかった私でさえ判り易くまとめられていて
時間が経つのも忘れてのめり込んで読んでしまいました。 

これから学んでいく上で私の大切な羅針盤、バイブル、広辞典、
大袈裟でなく一生の宝物として、大切にしたいと思いました。

私とは違って 教養も学歴もある方々だと思われます。
一度それらもすべて捨てて読めば、判り易くまとめられていて、
きっと私と同じようにあなたの大切な宝物になることでしょう。

お客様の声

 


ライティング初心者でも使いこなせるノウハウですか?
心配いりません。

「一筆両断【裏】」は裏の特性を持ち合わせていますが、 そのノウハウの効果を最大限まで引き出すために、 ライティングの基軸である前作、一筆両断を特典としてお渡しいたします。

文章力に自信がないという場合でも、文章の基礎から売れる文章の書き方も 同時に学べますので初心者でも安心してお使いいただけます。
詐欺的な内容を推奨しているのですか?
本書は決して違法行為を推奨するものではありません。

詐欺は許されざる行為です。

ただし、“信頼を勝ち取る”という点ではそういった不道徳な点から 学べる部分もあるということです。

反社会的なシーンで行われている手口をライティングに“変換”した 今回のノウハウは、騙すことを目的としているわけではなく 信頼を得ることや感情を揺るがす部分にフォーカスした 正当なライティング手法になっています。

ですので当然、実際にノウハウをご活用いただいても、 その手法に関して法的に罰されることはありません。
サポートは回数制限などありますか?
回数制限はありません。

もしノウハウについて質問や疑問があれば、 いつでも遠慮せずにご連絡ください。

ご理解いただけるまで丁寧にレクチャーさせていただきます。

ただし、一筆両断【裏】以外についての質問等はご対応致しかねます。
またサポート期間も6カ月間となっておりますのでご了承ください。
個人情報は守られますか?
ご安心ください。

弊社はお客様のプライバシーを第一に考えております。 お申し込みの際に入力頂いた個人情報は厳正な管理の元で安全に保管致します。

インターネットでの商品購入が初めてという方でも安心してお申し込み頂けます。

 

最後に

最後に少し拍子抜けすることを言ってしまいますが、
私はこの『一筆両断【裏】』は前作のような大ヒット教材にしようとは全く考えていません。

本当に一部の、アフィリエイター様、インフォプレナー様、コピーライター様にとって
明確な競合との差別化を図る武器になれば、との思いで公開しております。

ただ、あなたが本教材を手に取るにせよ、そうでないにせよ、
一つだけお伝えしておきたいことがあります。

それは確実に読み手、つまりお客様の興味関心のポイントは
その時代その時代で推移しているということです。

この流れを読み違うことなく、そしてさらなる反応率向上を目指す為の一つの手段として
『一筆両断【裏】』があなたのお役に立てるとしたら、これ以上ない幸いに思います。

購入するという決断も、購入しないという決断も、
両極端でありながら前に進むという勇気ある一つの決断と言えます。

しかし、その場でただ悩んでいる状態は単なる時間のロスでしかありません。

もし半信半疑であればまずは興味本位でも構いませんのでお申込ください。

そして6カ月間行動し、それでも効果が得られなければ何の遠慮も要りません。
「Mr.Y=嘘つき」のレッテルを貼り返金請求をしてください。

それだけの覚悟を持ち私は本教材を公開しています。

ぜひこの機会に最新のライティング実践法に触れ
実際にその効果を体感してみてください。

あなたからのご連絡を楽しみにお待ちしております。