脱初心者巫女日記 > 晒し炎上経緯
2016年04月03日

ブログ村のお話

騒動なんかをみて色々思い出したこと。

・知人のネタブログみて復帰
・S氏が知人と私のネタブログをみたといって安土で話しかけてきて私たちの
 私設にくるように。
・知人がS氏と徒党組んだときに装備をもらわなかったことにS氏が腹たてて
 ブログで攻撃
・アホでもわかる軍神の作り方を批判される。
(帰参は源ないから餌の餌の餌とかせず金枠にしろとの事)
・知人引退
・対話で当時私が全くかかわりがない人の悪口&その人のブログを
 荒らした発言を聞かされたり、私のブログを批判された。
 のちのS氏の新ブログでわたしとのログを公開したが、わたしがS氏がこわく
 て「(ネタブログかいて)すみませんでした」と何度も謝っている発言など
 は都合が悪いのか削除してUPしてありました。
 ※いまだに当時のログは保存してありますが、当時の粘着ぶりが気持ちわる
 すぎて半日の晒し記事しかあげませんでした。
・当時ブログ村で記事を書くのがたのしかった。S氏にランキングの登録方法を
 教えたのは私でした。
 ランキングの登録方法を教えたのはそもそもわたしなのでランキングで
 ライバル視されているといういみのわからない意見は成立しない
 しかしとS氏のブログにわたしがそのやり方を教えているコメントなどはS氏
 がブログから突如削除。 色々不審な点があったが無視して活動。
・ブログが荒れ放題になり始める
・私設にS氏の一番仲がいい人が現れ、無言で立ち去る(以降一切きてない)
・落ち込んでて知人さんのブログにブログかいてみたらとすすめられたので
 かいたらソコも荒れる
・IP確認したらS氏の仕業だとわかる。
 (当時毎日複数回嫌がらせのコメントがありました。)
・1ヶ月我慢したが知人に迷惑かけていたので晒す
・S氏が過去の知人を引退させた記事などをのせたブログをみられると
 まずいとおもってか?ブログ削除
・自分が同IPでブログを荒らしたあと何食わぬ顔で「荒らしとは」という感じ
 の持論記事を書いてたが同時刻にIPさらされているとは気づかず投稿し、
 私のブログを見て焦ってHPごと削除。
 ↑これを私に消されたと意味不明の叩き
 (自分が自分の意志で抹消しているにもかかわらず)
・S氏、新ブログを立ち上げて私を批判。
・S氏、新ブログがブログ村にBANされる
・さらにS氏、新ブログを立ち上げ批判
 彼は粘着した覚えはないとしらをきったが上をみてもわかるように私を批判
 するだけのために新ブログをいくつも立ち上げて、さらにはBANされてまでも
 めげずにたちあげるという粘着ぶり。
・私はログはいまだにすべてもっているが馬鹿らしいので公開せず。無視
・気分入れ替えてブログ記事書くことに。
・そしてしばらくすると何食わぬ顔してまた同じ名前のブログ作成し再開したS氏
・今回の炎上の件でも自分のことは棚にあげ上から目線で意見
・自分が被害者のごとく嘘偽りを周囲に吹聴
・喧嘩はタイマンでといいつつとS氏は筆頭なので
 自分の私設全員VS帰参の私一人というスタイルでした。
彼は自分が知人を引退させたわけではないと言い張りましたが、もしかして
あの時の発言かな?みたいな感じで私に装備をもらう事についてを熱弁してきており
その時装備をもらわなかった知人の批判を私にあびせました。
私はとりあえず大人の対応として相槌うっていました。


<<S氏の主張>>
〇ブログ村の1位から2位に転落する寸前に離脱したので喧嘩うってる
↑そんなポイントとか見てるほど当方暇じゃない。仕事してる
 彼が仕事をしているかしていないかなどの個人的な記事は当方はあげたことは
 ございませんし、中身にも全く興味がない。自意識過剰

〇人のブログ使ってまでも1位に固執
↑わたしが落ち込んでるのをはげますために書いてといわれた行為にのっかっての事で
わたしがランキングを操作しているわけでもないのに意味不明

〇知人が引退したのを人のせいにしてる
↑わたしは本人に直接きいた
 彼は私の知人の許可なく炎上していた彼のブログに知人をわざとらしく
 心配するような記事をあげ、いかにも自分が引退させてないように装い
 彼の個人的なブログのURLを無断で張り付けた。
 知人は目立つのが嫌いであり、これも相当傷つけた事と思う。
 彼はリンクフリーだとは言っていない。

というわけでブログ村に登録しててもいいことがなく
帰参で楽しもうとしていただけだったのに帰参1ヶ月目で落ち込むはめに。
私から絡んできたわけでもないのでいまだにふにおちない。
そして彼は私設の仲間に許してもらったとか都合のいい事ばかり記事にしたが
私には一切謝罪せず、重病説で周囲の同情をかう。


ストレス発散のために夜さらっとできる感じではじめたけど
逆にストレスになるとかwゲームなのにねぇ

以前はこういう事は記事にしないでネタブログのみ投稿しようというスタンスだったので
いっぱい反論あったけど一切あげなかったです。
最近の人の記事みてると考えさせられた面が多々ありました。



まぁ、もう信長やってないし
どこにも反映されていないので独り言として書きました。
晒し記事をUPしたのは半日だけだったし、一切話す気はなかったのですが、
今回の炎上でのS氏の立ち回り方や自分の事は棚に上げた発言など
をみて記事にした次第です。
第三者からしたら終わったことかもしれませんが私からすれば一番嫌な出来事でした。
何をいっても引退した知人は戻りませんし、元の一門が元通りになるわけでもないので
人を陥れて勝ち取った糧で戦国の世をお楽しみください。









posted by 伊賀栗子 at 12:26 | Comment(2) | 晒し炎上経緯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年06月23日

晒し記事ですので気分悪い方はスルーしてください。



わたしは知人が楽しそうなブログをかいていたのと
職場の上司がやっていたのでまた信長に復帰しました。


復帰して3か月くらいです。


ある日、有名ブロガーさんがわたしにコンタクトをとってきました。
みなさんがよくしる「残る桜も散る桜」の舞夢さくらさんですね。
わたしは天下無双の私設に来たいというので私設を公開しました。

彼は、私の知人を気に入っており、わたしがいない時も幾度接触があったようで仲良くしていました。
私の知人はとっても楽しい明るい方でしたので様子が違うとすぐにわかりました。

わたしがいない時に徒党を組んでおり、その徒党員さんから装備をもらわなかった事に憤慨して
さくらさんが知人に対話をしたり、ブログの記事で名前こそだしてませんが文句記事を書いていました。
わたしはそれは最初しらなかったので知人さんを悲しませたのは私だと思っていました。

しかし、わたしと知人とはスカイプで連絡をとっており、本人に直接聞いたので違う理由だとすぐにわかりました。
信長でも粘着され、ブログでも書かれて疲れたそうです。



知人は引退しました。



少人数だけど何年もやってきた「天下無双」一門が急にさみしくなりました。
わたしも天下無双にいくと思い出して悲しくなるのであまり行かなくなりました。



そして桜さんからの2時間にわたる対話がきました。
わたしが知人さんはわたしのせいでいなくなったとおもっているということを最初話しました。
すると私がネタブログを天下無双で書いているのですがあんなブログを書くからインしなくなったという風に言われました。ネタは身内だけでやれと。
わたしは何回も「すみませんでした;;」ってさくらさんにいいました。
そのあとわたしが知らない人。他ブロガーさんの方の文句をずーっとわたしに言ってきました。
わたしはその方は全然しらないのでただ聞いていましたけど。
それにわたしが休止していた間の話でした。
「恩を仇で返す」人だとわたしに言ってきてたのを思い出します。
他ブロガーさんですが、わたし全く知らないのでリアクションの仕様がありませんでした。
その方のブログを「自分がコメントで荒らした」みたいにいってきて
わたしは「え?」って聞き返しました。
見事スルーされましたが。コメントで荒らすとかありえません


ながくなりましたが、そんな中、わたしもその対話以降接触はありませんでした。
もともとブログの内容からしてわたしには合わない内容でしたので。
しかし、その件をいったり、彼が名前こそ書きませんが批判記事を書いているのを指摘すると激怒するとわかっていたので触れませんでした。



そんな中、わたしのブログが荒れました。
毎日批判コメントが届くようになりました。
書く気力を失っていましたが信キュンブログの方が、わたしの記事をみてくれていたので
気に入っていただいていて、ブログかいてっていわれたのでちょっとだけ更新しました。
そしたらまた荒れました
信キュンブログの方はわたしとは全然無関係なのにわたしのせいでブログを汚してしまいました。
ほんとうにもうしわけない気持ちでいっぱいです。



それでわたしは今朝今後のことを信きゅんブログをみながら少し考えていました。
たまたま荒らされたコメント欄をみました。


6232.jpg


6231.jpg



6233.jpg



6234.jpg





わたしのような雑魚がネタブログかいてすみませんでした。
以前も対話で「ネタブログは身内でやれ」と批判を受けましたが、いうこときかなかったですね。すみません。
あなたは人気ブロガーさんなので今後も人をたくさんあつめて繁栄していくでしょう。





わたしはこのブログでみんなの休み時間などの合間にみていただいて
ちょっとだけくすっとする話題がかけたらと思っていました。
なのでなにがあってもいやだったことは一切書きませんでした。
でもそろそろ知人さんにもご迷惑をおかけしてきましたのでこの記事を作成することになりました。






この記事は当時半日UPしてすぐに非公開にしていた記事です。
彼の対応次第では永遠にUPする予定はございませんでしたが、
事実がまげられて人に伝わるのはいやなので残したいと思います。












posted by 伊賀栗子 at 10:50 | Comment(0) | 晒し炎上経緯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする