オーステナジア帝国
建国10周年
記念レセプション:9/15 (土) 11:20〜

オーステナジアがイギリスからの独立を達成してから、今年の9月20日で10周年を迎えます。
駐日総代表部では、独立記念日と定められている第三土曜日にあわせて建国記念レセプションを執り行います。
関係の皆様、列島内ミクロネーションの政府・国民の皆様はもちろんのこと、多くの方々にご来臨の栄を賜りたく存じます。

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国の概況

オーステナジア帝国 (Empire of Austenasia)
建国 2008年9月20日
国家元首 ジョナサン一世皇帝陛下
(HIM Emperor Jonathan I)
首都 ライス市
総面積 0.32平方キロメートル
人口 478人 (名誉臣民含む)
人口 478人 (名誉臣民含む)

当日のスケジュール

2018年 9月15日(日)
11:15-11:20 開場
11:20-12:00 レセプション (会場:高輪明光ビル10F)
12:00-12:10 撤収・移動
12:30頃- 昼食懇親会 (会場は後日通知)
終了次第 解散・個別会談
12:30頃- 昼食懇親会 (会場は後日通知)
交通費・昼食費は各自ご負担ください

レセプションでは、セミフォーマルまたはそれに準ずる民族衣装を着用願います。受勲者等は各種規定に従って佩用ください


オーステナジアの歴史

  • 1453年 5月29日
    オスマン軍の攻撃を受けコンスタンティノープル陥落、東ローマ帝国が崩壊。以後東ローマ帝国の歴史は21世紀まで断絶することとなる。
  • 2008年 9月20日
    オーステナジア初代皇帝テリー一世陛下は、2008年にイギリスからの独立を宣言され、東ローマの後継国としてライスの地にオーステナジア帝国を建国。
    独立宣言はイギリス政府はじめ全世界に通達され、各国のメディアは一斉に報道。
  • 2009年 1月〜2009年 9月
    「成長する栄光の時代」
    ヨーロッパ各地の無主地を併合し、帝国の版図は次々拡大。
    法整備も進み、議会による統治が確立される。
  • 2009年 9月〜2010年 2月
    「尊敬される調和の時代」
    法の支配が一層進展し、国家の体制が充実。国際関係の著しい発展がみられた時代である。
  • 2010年 2月〜2011年 9月
    エズモンド三世皇帝治世
    初代皇帝テリー一世がご退位。二代皇帝エズモンド三世とキャロライン皇女との対立が引き金となり、オーステナジア内戦が勃発。さらにオルリウス統一戦争の勃発により国内は混乱するも、終戦後はジョナサン一世皇太子(当時)の主導で外交を活発に展開。民心を失ったエズモンド三世はご退位。
  • 2011年 9月〜2013年 1月
    「威厳ある帝国の時代」
    エズモンド三世の退位により、共同統治者であったデカラン一世が唯一の皇帝に。オーステナジアは盛んな外交を展開し、多数のミクロネーションと国交を樹立した結果、ミクロネーションの国際的なコミュニティであるMicroWikiにおいて、2012年「最も影響力のある国」に選出された。
  • 2013年 1月〜
    「インペリアル・グローリー」
    ジョナサン一世皇帝陛下が第4代皇帝に即位。
    現在、オーステナジアはジョナサン一世皇帝陛下の下でさらに領土を拡張し、国際関係を拡張している。
  • 2017年 6月17日
    駐日大使任命、駐日オーステナジア帝国総代表部開設。
    奥日関係の第一歩がこの日踏み出した。
  • 2018年 9月20日 独立10周年
    建国から10年を迎える。
    慣例に従い、記念行事は第三土曜日である15日に全国で一斉に挙行される。
  • 2009年 1月〜2009年 9月
    「成長する栄光の時代」
    ヨーロッパ各地の無主地を併合し、帝国の版図は次々拡大。
    法整備も進み、議会による統治が確立される。
  • 2009年 9月〜2010年 2月
    「尊敬される調和の時代」
    法の支配が一層進展し、国家の体制が充実。国際関係の著しい発展がみられた時代である。

会場へのアクセス

日時 平成30年(2018年、世界紀元7527年)9月15日(土曜日)
開場 午前11時15分〜
場所

高輪明光ビル 10階 (浅草線泉岳寺駅 A2出口より徒歩2分)
東京都港区高輪2-15-19

開場 午前11時15分〜

・エントランスには案内がございません 直接10階までおあがりください

・開場には駐車場がございません ご来場には公共交通機関またはタクシー等をご利用ください

応募締切:2018年9月5日 (水曜日)